
From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「ショートゲームでの重大な勘違い」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
多くのゴルファーは、ショートゲームはグリーン周りや
グリーン上でのパッティングのことだと思っています。
ところが、実はそうではありません。
少なくとも100を切れないうちは。。。
どういうことか?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「ショートゲームでの重大な勘違い」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
多くのゴルファーは、ショートゲームはグリーン周りや
グリーン上でのパッティングのことだと思っています。
ところが、実はそうではありません。
少なくとも100を切れないうちは。。。
どういうことか?
(続きはビデオにて)
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From:服部コースケ
東京の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
最近、本当に便利になってきました。
インターネットで調べれば、
飛距離アップに効果的なドリルが
たくさん見つかります。
電車に乗る時も、ゴルフ場に行く時も、
ネットにつながってさえいれば大丈夫。
ゴルフレッスンを
受けることができます。
「スライスを直したい」
「飛距離を伸ばしたい」
「パターのドリルが知りたい」
スマートフォン1つあれば、
すぐに必要な情報や動画を
見つけることができる、、、
そんな便利な世界が
どんどん実現していっています。
気軽に、簡単に、無料で、
ゴルフレッスンが受けられる。
私たちゴルファーにとっては、
利点でしかないと思うかもしれませんが、
一方で私は懸念していることもあります。
それは、、、
続きを読む

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
ゴルフ上達で、
とても大切なのは練習。
これは言うまでもありませんね。
飛距離を伸ばしたり、
スコアを縮めたいと考えている人は、
とにかく練習を重ねることが大切。
時間がないからとか、
今日は疲れていからと言って
1週間全く練習しない人は、
思うようにスコアが伸びなくても
しょうがないですよね。
上達したいなら
雨の日風の日お構いなしに、
毎日欠かさずクラブを振る。
たくさんボールを打って、
ナイスショットの感触を
身体に覚えさせる。
これがとても重要??
とは限りません!
つい昨日まで、関西のほうで
ビジネスゾーンのレッスンをしていました。
そのレッスン終了後に
参加者から効率の良い練習方法について
質問されて話し込んでいたのですが、
どうしてもやる気が起きなかったり、
天気が悪くて練習できない時にどうするのか、
そんなお悩みを抱えていたようなのですが、
その場で生徒さんたちにお話した、
を、熱心にゴルフ練習されている
あなたにもご紹介しようと思います。
その方法は、、、、
とにかく気合だ!
ってのは冗談。
冒頭でもお話しましたが、
ボールを打って感覚をつかむのは重要ですが、
無理な練習はしてはいけません。
ゴルフ始めたての頃は、
気合を入れて練習を頑張って、
160台から110台まで一気にスコアアップ!
なんてことも良いかもしれませんが、
長期的に90台、80台、
そしてシングルを目指そうと考えているなら、
身体に負担がかかる無理な練習は禁物です。
やる気が起きなかったら
すこし力を抜いて練習する。
雨の中無理してまで練習場に行かず、
家の中でできる練習をする。
身体に負担をかけない、
無理のない練習ペースを維持することが
長期的にみれば一番上達できます。
そして、そんな負担のない、
ゴルフ練習にオススメなのが、
家にいながらできるこの練習。
↓
スマホの方、動画が見れない方はこちら
この練習を日々の週間にできれば、
あなたのスイングはメキメキと上達し、
スコアも次第によくなるでしょう。
とても簡単で効果的、
そしてなんといっても家から出ずにできる
とってもオススメな練習ですので、
ぜひあなたのゴルフにも
取り入れてみてくださいね。
小原大二郎
<本日のオススメ>
世界最先端技術の結晶
『tittle X PLAY 2020』が再入荷しました!
今まで夢のまた夢だった
ゴルフシミュレーションがあなたの自宅に。
多くのモニター参加者から
「ゴルフがより一層楽しくなった!」と
ご好評をいただいています。
数量限定、完売必須!
今のうちにぜひチェックしてください。
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From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「スイングが楽になるダウンスイングの形とは」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
ダウンスイングの序盤では、
体とクラブ全体の回転のしにくさである全身の慣性モーメントを
小さくすることを考えましょう。
これを具体的に、どうやるかといいますと。。。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
想像してみてください。
一番最後に打った
あなたのドライバーが
他の3人よりも遠くのフェアウェイ、
しかも、ど真ん中に落ちて、
誰もがあなたのボールに
釘付けになっている光景を・・・
百発百中、
こんなスーパーショットが打てたら、
どれほど嬉しいでしょうか?
本日は、あなたに、
曲がらないドライバーショットの打ち方を、
そしてあえて曲げたい時の打ち方を、
ビデオレッスン形式でお話します。
あなたがもし、
スライスに悩んでいるとしたら、
どういった方法でそのスライスを
解消しようとしますか?
まず確認するのがグリップ、
そして次に確認するのがアドレス、
という感じではないでしょうか?
今日お伝えするのは、
あまり調べても出てこない方法です。
グリップやアドレスの話は一切しません。
ドライバーがスライスする、
そしてフックするときのメカニズムから解説し、
まっすぐ巡回転で曲がらない球を打つには
一体どうすれば良いのか?
そして、そのメカニズムを応用して、
スライスを打ちたい時、フックを打ちたい時は、
どんなドライバースイングをすればよいのか
それを明確にお伝えします。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
いつしかのゴルフ場の、
コースティーチングでの出来事。
レッスンイベントに来てくれた
ある1人の生徒さんに公開説教を
してしまいました(笑)
といっても、
笑いながら声をかけた程度なんですが、
絶対にその生徒さんのためになると思ったので、
指摘をさせていただきました。
発祥地には諸説ありますが、
ゴルフは歴史と伝統が重んじられている
格式のあるスポーツです。
最近は若い人にも、
ゴルフを身近に楽しんでもらいたい
というような傾向があります。
私だってもっと多くの方に、
ゴルフの魅力を伝えていきたいのですが、
その一方で、ゴルフの
最低限のマナーも発信しなければ
ならないなと感じています。
そんなちょっと矛盾もある、
すこし難しいお話ではあるのですが、
ゴルフライブのメールマガジンを
熱心に読んでくださっているあなたには、
ぜひ気をつけていただきたい
私が結構大切にしている
ゴルフコースでのマナーが1つあるので、
それを動画で紹介させてください。
メルマガをお読みの方の中には
日頃から意識している方もいるでしょうし、
気にしてこなかった方もいるでしょう。
でも、
そんな方も次のラウンドから意識するだけで、
ゴルフ力が一段階も二段階も上がります。
今日の動画はそんな話なので、
軽くサラッと「確かに大事だよね〜」程度に
聞き流してもらえると嬉しいです。
↓
スマホの方、動画が見れない方はこちら
やっぱりゴルフって、
本当にいいスポーツだなって思います。
世界中で親しまれてますし、
競技人口もサッカーや野球よりも
多いんでしたっけ?
そう考えると、
ゴルフってすごいですよね。
ハードな動きを必要としないので、
若い方からご高齢の方まで世代を超えて
ともに楽しめるスポーツです。
そんな素晴らしいゴルフの伝統を、
これからも引き継いでいきたいですね。
小原大二郎
<本日のオススメ>
これを使えば
スコアアップが約束される?
あの大ヒット商品が、
数量限定で入荷しました!
前回のご案内から実に7ヶ月…
このご案内ができることを、
とても嬉しく思います。
ゴルフライブ完全オリジナル、
業界の常識を破るレーザースコープ
数量限定で公開中です。
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From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「ダフりの意外に知られない真実」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
まず、最初にイメージしていただきたいのは。。。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
今日は手短に、
まっすぐ正確に飛ばすための改善点を
1分間で見つける方法をシェアします。
とっても簡単な方法ですので、
「なんだそんなことか」と軽く見て
しまうかもしれません、、、
でも、この方法は、
たくさんの生徒さんにもお伝えしましたが、
意外と皆さん発見があったみたいで、
そのポイントを意識しただけで、
びっくりするくらい簡単にまっすぐ曲がらない
球を打てるようになっています。
だからきっと、
あなたもこのポイントを意識すれば、、、
今までスライスに悩んでいたとしても
まっすぐ曲がらないボールを手にできるでしょう。
まず、そのポイントをお伝えする前に、
まっすぐ飛ばすために必要な知識をひとつ、、、
とても簡単で当たり前のことですが、
フェースが開いたままインパクトしてしまうと
右に曲がっていくスライスになりがちです。
そして逆に、フェースが閉じてると
フック気味のボールになりまっすぐ飛びません。
なので、まっすぐ飛ばすためには、
フェースをスクエアの状態でインパクト
させる必要があるのですが、、、
インパクトの瞬間のフェースの向きなんて、
スーパースローカメラなどで動画を撮らない限り
正確に把握することができないですよね。
だから、フェースの向きを意識しているのに、
スライスしちゃう、フックしちゃう、と悩まれる方が
意外と多くいらっしゃるのです。
でも、今このメルマガを
読んでいるあなたは幸運です。
続きを読む

From:志賀康平
千葉の自宅より、、、
こんにちは、志賀公平です!
先日メルマガにこんなコメントを
見つけました…
「トップから、左足への重心移動することが
なかなかうまくできません。
なにかいい方法がありますか?
良いアドバイスがあればお願いします!」
このように
「体重移動がうまくできない」という方に向けて、
おすすめの練習方法をご紹介したいと思います。
体重移動を覚えることで
飛距離アップを叶えることができますので
ぜひご覧になってみてくださいね。
体重移動は
飛距離アップには欠かせない
重要な要素となってきます。
右に重心が残ってしまったままでは、
クラブがボールの手前で最下点を迎え
ボールの手前の地面を打ってしまうダフリが
起こってしまう可能性が高くなります。
そこで今回は左足の土踏まずに
うまく体重がのった状態で
インパクトを迎えられるよう、
体重移動の習得におすすめな練習法を
ご紹介させていただきます。
いかがでしたでしょうか?
ご覧いただいたように
体重移動を身につけるためには、
ステップ打ちがおすすめです。
バックスイングで
クラブがトップに上がり切る直前に、
左足を目標方向にステップして、
強く踏み込みボールを打つ。
こうすることで
トップから勢いを付けて、
インパクトまで加速していき
横の体重移動をうまく行えるようになります。
体重移動をしっかりと行えるようになると
効率的に力をボールに伝えることができ、
自然と飛距離が伸びていきますので、
飛距離を伸ばしたい、という方は
ぜひ行ってみてくださいね。
〈本日のおすすめ〉
ゴルフのスコアの中でも
40%の比率を占めているのがパター。
ただ、これまでパターというのは、
ゴルフの上達に軽視されてきて、
感覚的な問題と片付けられてきました…
しかし、
プロのようなパッティング技術を
たった14日間で手に入れられるとしたら、
あなたはどうしますか?
『プロパッティング習得コース』
今回が最終のご案内、
50名様だけが参加することができます。
定員に達し次第
募集は終了となりますので、
この機会を逃すことのないように
今すぐこちらをご確認ください…
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From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「腕の無駄な力が分かる究極のドリル」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
ここで紹介するドリルは、
両腕の無駄な力を無くする最高のドリルです。
その具体的なやり方は。。。?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
突然ですが質問です。
ドライバーでアドレスをしたとき、
あなたのグリッププレッシャーは10段階中、
一体どれくらいの強さで握ってますか?
もちろんですが、
MAXの10で力いっぱい握る人は
一人もいませんよね。
おそらく7割~9割のちからで
握る方もいらっしゃらないと思います。
では、5割~6割はどうでしょうか?
ゴルフライブのメールマガジンは
読者が30万人以上いるらしいので、
このあたりからはチラホラと該当者が
出てくるのではないでしょうか?
さて、ドライバーのグリッププレッシャーは、
10段階中どれくらいで握るのが正しいのか?
あなたも実際にドライバーを握ってみて、
どれくらいか少し考えてみてください・・・
「え?そんな弱くていいの?」
こう驚かれる方も
けっこうたくさんいらっしゃると思いますが、
1割~2割でいいんです。
それくらい、本当に力を抜いて、
すべてのクラブの中でも一番ゆるく
握るクラブがドライバーです。
直接のレッスンの序盤では、
必ず生徒さんのドライバースイングの
アドレスからチェックするのですが
そのときに、グリップを握る強さについて
説明するとかなりの確立で驚かれます。
力まないスイングが大事だとわかっていても、
そもそもグリップから力が入りすぎている方が
とっても多いんです。
実際のところ、あなたは、
1割~2割で握れていますか?
もしそれ以上の力で握っていたなら、
グリップの力を抜くだけでヘッドスピードが上がり、
飛距離が大きく伸びる可能性だってあります。
ぜひ、あなたもグリップを、
見直してみてほしいのですが…
続きを読む

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
ビジネスゾーンは
あなたのゴルフのホーム(家)みたいなもの。
私たちがゴルフをする上で直面する
あらゆるミスや悩みの原因はすべて、
ビジネスゾーンの中に隠されています。
なので、
悩んだらとにかくビジネスゾーンに立ち返る。
そういう意味で、
「ビジネスゾーンはホームだ」と
私は言い続けているのですが…
私がこんなふうに
「ビジネスゾーンは大事だ」
と、お話すると、
ビジネスゾーンの練習しか
やらない方がたまにいます。
でも注意してくださいね。
ビジネスゾーンは重要な技術ですが、
ビジネスゾーンだけやれば上達出来る
というわけではありません。
レベルアップするごとに
ビジネスゾーンにプラスアルファで
技術を肉付けしていきましょう。
ビジネスゾーン(腰から腰)を
「肩から肩」へ拡張し、さらに「フルスイング」を
作っていくようなイメージです。
ビジネスゾーンを核として、
ゴルフ技術を大きくしていきましょう。
とはいえ、、、
とてもたくさんの質問をいただきます。
いちばん大事なビジネスゾーンは、
本を出したりDVDプログラムをつくったりと、
たくさんの方にお伝えしてきたのですが、
ビジネスゾーンを「肩から肩」へ、
そしてフルスイングへ拡張する方法を
ゴルフライブの読者様全員に教える機会が
なかなかありませんでした。
というわけで本日は、
私が主催するレッスンイベント
「ビジネスゾーン道場」の一コマから
ビジネスゾーンを「肩から肩」へ
拡張する際に、ここだけは押さえておこうよ、
というポイントを3つ紹介したいと思います。
↓
スマホの方、動画が見れない方はこちら
もちろん、
他にも細かいポイントはたくさんありますが、
まずは何と言ってもこの3つのポイントを
意識しながら拡張してみてください。
あ、もちろん、
ビジネスゾーンで押さえておくべきポイントも
「肩から肩」のスイングで確実に出来ているか
確認してくださいね。
スイングを拡張してしまったがために
ビジネスゾーンが崩れてしまっては
元も子もありませんから、
そういう場合には、
もう一度ビジネスゾーンの腰から腰に戻って
練習してみてください。
そして、ビジネスゾーンの練習で、
わからないことがあるなら気軽にコメントで
質問してくださいね。
返信形式でお答えしたり、
次回のメルマガや動画レッスンの題材として
取り上げさせていただきます。
でも、どうしてもやっぱり、
「聞く」よりも「見る」よりも
「体験」することが一番です。
本日お見せしたレッスンイベント
『ビジネスゾーン道場』は私たちチーム小原が
日本全国に出張開催しているイベントなので、
ぜひ機会があれば体験しにきてくださいね。
小原大二郎
<本日のオススメ>
メルマガ読者限定!
昨日から小原プロの大人気プログラム
『パワードロードライブ理論』が
秋のベストシーズンインに合わせて…
70%OFFの大幅割引でご案内中です。
ぜひこの機会を逃すことなく
小原プロの新飛球理論で理想の
ドローボールを手に入れてください。
↓
https://g-live.info/click/obdraw_2010/

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「シャフトをしならせて飛ばすその極意とは」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
ヘッドは自ら出そうとする力では走りません。
体をしならせてそれを大きく強くしなり戻すことで、
それまでのエネルギーを全てシャフトに伝えて
シャフトをしならせてそのしなり戻りでヘッドが走ります。
そして、シャフトをしならせるためには、
シャフトに力を集める必要があります。
では、それを行うための方法とは?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
ゴルフに対してとても熱心なゴルファー、
「飛距離を伸ばしたい」と強く考えている方は、
この症状に陥りがち。
あれ?熱心なゴルファーって自分のことかな?
なんて思ったなら、
きっとあなたのことです(笑)
勉強熱心、仕事熱心、上達熱心、、、
通常ポジティブな意味で使われる
「熱心」という言葉ですが、
時にはそれが、
ゴルフ上達や飛距離アップを妨げる
大きな勘違いを引き起こすことがあります。
例えば、こんなアドバイス。
ドライバーはもちろん、
他のウッドやアイアン、そしてパターまで、
全てのスイングのインパクトでは
いわゆるルックアップを防止するために
特に初心者のうちに「目線を残す」とういう
アドバイスを受けたことがあると思います。
もちろん、私もレッスンで、
生徒さんがルックアップ気味でしたら
「インパクト後まで目線を残してください」と
指導をするのですが、、、
なかには「目線を残す」という
ポイントを誤って解釈をしてしまい、
逆にミスしやすいスイングフォームに
陥っている方もいらっしゃいます。
もっと言えば、こういったゴルファーの多くが、
飛距離にとてもストイックで、スイングを熱心に
研究されている方だったりするんです。
本日のレッスン動画では、
意外と勘違いされやすい
インパクト時の目線について
あなたには正しく覚えていただいて、
きれいなスイングフォームで理想の飛距離を
手に入れてもらいたいと思います。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
本日のメールマガジンは、
いつもとは少し違った形で
お届けしたいと思います。
どんな形かといいますと、
「ラジオ形式」です。
今まではレッスン動画として、
ゴルフ上達のためのワンポイントアドバイスや
近藤プロや森崎プロとの対談の様子を
お届けしてきましたが、
本日のラジオは、
言い方を変えれば「座学」になります。
実技のレッスンも大事ですが、
座学で知識を習得するということは、
ゴルフ上達する上で避けては通れません。
私のプライベートレッスンも必ず、
実技と座学の二部構成で行います。
よくわからないまま、
言われるがままに体を動かすのと、
正しい知識があり
理解した上で練習するのとでは、
上達のスピードが全く違ってきます。
理論を理解した上で練習に臨むと
吸収が早まりスムーズに上達できるんですね。
というわけで、本日はラジオ形式の
メールマガジンをお届けするのですが、
ラジオのテーマは1つに絞らせていただきました。
一番オーソドックスなテーマ、
【飛距離アップ】について、
お話させていただきました。
イベントなどでお会いする方に
不意に「今の悩みは?」と尋ねると、
かなりの確立で「飛距離」と
お答えいただきます。
とても多くのゴルファーが、
「飛距離を伸ばしたい」と
願っていることは事実です。
それと同時に、多くのゴルファーが、
「どうすれば飛距離を伸ばせるのか」
明確な答えがわからずにいます。
でも実は、、、
というものがあることを
あなたはご存知でしたか?
つまりは、
その方程式を構成する要素を理解することで、
自分の飛距離に足りないもの見えてきて、
今より飛距離を伸ばすには
一体どんなことに取り組めば良いのか、
「課題」が明確になるんですね。
本日のラジオでは、
この飛距離アップの方程式について
かなり詳しくご紹介しましたので、
ぜひ、メモの準備をしてから
ラジオを聞くようにしてください。
きっとあなたの
役に立つ知識だと思いますよ。
↓
スマホの方、動画が見れない方はこちら
初企画となりました
「ラジオ形式」のメールマガジンは
いかがでしょうか?
もしご好評をいただけるなら
このような形式のメールマガジンも
増やしていこうと思っています。
私個人としましては、
「ゴルフ上達に座学は必須」
と考えていますので、
このラジオでメモを取りながら、
頭の中で情報を整理していただくことで、
ゴルフ上達を加速できると確信しております。
今後もあなたのゴルフ上達を
サポートしていきたいので、
ご意見、ご感想をがありましたら
どうぞお気軽にコメントしてください。
小原大二郎
<本日のオススメ>
新世代パターマット
「In Birdie Smart+」が残りわずかです!
自宅でのパター練習の常識を変える
大人気のパターマット。
たくさんの方から
「パターの練習が楽しくなった!」と
ご好評頂いています。
残り僅かで販売終了、
次回入荷は全くの未定ですので、
ぜひ今のうちにチェックしてください。
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https://g-live.info/click/inbirdie_2009/