
From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「ステップ打ちは全身の使い方の大先生」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
ステップ打ちとは、ボールをたくさん並べておいて、
脚でステップを踏むように連続してショットするドリルです。
ところで、このドリルの目的はというと。。。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「ステップ打ちは全身の使い方の大先生」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
ステップ打ちとは、ボールをたくさん並べておいて、
脚でステップを踏むように連続してショットするドリルです。
ところで、このドリルの目的はというと。。。
(続きはビデオにて)
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From:服部コースケ
東京の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
先日、4名の生徒様に
グループレッスンをしていた時のこと。
レッスン内容はもちろん
ドライバーの飛距離アップについて。
ドライビングレンジで基礎を繰り返し練習してから
コースに出てドライバーの飛距離を実感してもらう。
そんな、まる1日を使った
ドライバー飛距離にだけ集中するレッスンですが、
レッスンが始まってすぐに、
生徒様4人に共通する飛ばしに逆効果な
あるポイントを発見してしまったのです。
というのも、ドライバーで飛ばすには、
バックスイングでしっかりと肩を回転させる
必要があるのですが、、、
生徒様のスイングは、4名とも、
肩の回転が不足していました。
生徒さん1人1人のスイングを
見て回っているときに、
「バックスイングでもっと肩を回転させましょう。」
と、アドバイスをしてみたのですが、
4名のスイングフォームには変化がみられません。
変化がないと言いますか、
彼らは自分自身の捻転が “十分だ” と
思い込んでいるようでした。
実は、これ。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
今日はちょっと、
今までにないようなレッスン動画を
お送りしたいと思います。
“日本” のゴルフコースをプレーすると、
「打ち下ろし」や「打ち上げ」といった
難しいショットを打たなければ行けない状況に
“高い確立” で直面します。
なぜ、“日本” と “高い確率” を
強調したのかと言いますと…
「日本は島国で土地が狭く、
ゴルフ場といったら山などの起伏が
激しいところに作らざるを得なかった」
そんな事情もあり、
日本のゴルフ場は高低差のある
コースが多いのです。
高低差というのは、
コースの戦略性を高める要素の一つで、
ショットを打つ場所とボールの落下地点の
高さが違うことでキャリーとランの具合が変わり、
飛距離の計算が狂ってしまいます。
さらに言うと、
ショットを打つ際にターゲットを見上げたり、
逆に見下ろしたりする必要があるため、
視覚的にも錯覚が起こりやすくなり、
距離感を見誤ってしまいます。
つまり、「打ち下ろし」「打ち上げ」のホールは
テクニカルでとても難しいんです。
きっとあなたも、
「打ち下ろし」「打ち上げ」のショットに
苦手意識をお持ちではありませんか?
もし、この質問に対しての
答えが「YES」なのであれば、
今日の話はきっと
あなたの役に立つと思います…
というのも、
本日のメールマガジンでは、
“コース戦略のプロ” から
「打ち下ろしショット」についての
詳しい解説をしてもらうからです。
私が解説するのではありません。
“コース戦略のプロ” に解説してもらうんです。
ゴルフパフォーマンス史上、
最速でヘッドコーチに就任した、、、
そして、ゴルフライブからも、
コース戦略に特化したDVDや本を
数多く公開している、、、
大人気講師、森崎崇プロです!
今回は私が、森崎プロから、
打ち下ろしショットの打ち方を
丁寧に教えてもらっちゃいました。
どうぞこちらからご覧ください。
↓
スマホの方、動画が見れない方はこちら
小原大二郎
<本日のオススメ>
圧倒的な飛び性能を誇る
<DOCUS>ですが、
たくさんのお申し込みをいただき、
ご案内できるのが残りわずかとなりました。
もうほとんど在庫がありませんので、
早いうちに下記よりご確認ください。
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From:志賀康平
千葉の自宅より、、、
こんにちは、志賀康平です。
このメルマガを読んでくださっているあなたへ
突然ですが質問です..
「1m以下のショートパットの
入る確率はどれくらいですか?」
あなたもご存知だと思いますが、
パット数が占めるスコアの割合は40%
なんと約半分を占めるんです。
つまりスコアアップにおいて
ショートパットが決められるかどうか
が非常に重要になってきます。
ゴルフシーズン開幕まで
もうまもなくだということもあるので…
本日はスコアメイクにおいて
重要なショートパットの攻略法について
お伝えさせていただこうと思います。
ここで冒頭で伺いました
「1m以下のショートパットの
入る確率はどれくらいですか?」
という質問…
あなたはどれくらいの割合で
カップに入れることができるでしょうか?
レッスンをしている立場でいうと、
ずばり成功率80%を目指していただきたい
というのが理想です。
というのも…
スコアの40%も占めるパット数
つまりパッティングのスキル向上は
スコアアップに必要不可欠
といっても過言ではありません。
この80%がクリアできれば
スコアアップに大きくつながっていくのですが
なかなか難しい、というのが現実です。
本来はパッティングを見させていただくのが
一番の解決の近道ではあるのですが…
本日はレッスン中によく見られる
ショートパットがはいらない原因を
いくつかあげてみようと思います!
まずよく見られるのが
グリーンをよく読んでいない、
というパターンです。
ロングパットではしっかりとグリーンを読んでいるのに
ショートパットなるとあまり状況を把握せず
とにかくカップ目掛けてまっすぐ打つ
という方をよく見かけます。
1m以下でもしっかりとラインを読み
見極めて打つようにすると
カップ直前で惜しいミスを減らすことができます。
その次に気をつけていだきたいのが
フェースの向きです。
グリーンでカップを狙う際、
早く入れたい、といった思いから
短い距離になるほど
フェースの向きの確認が
疎かになっていきます。
当たり前なことかもしれませんが、
カップを目の前に焦る気持ちを抑え、
2度、3度、しっかりと
フェースの向きを確認してください。
これをきちんと行うだけで
カップイン率は変わってきます。
ここで上げた
・グリーンをしっかり読む
・フェースをきちんとカップに向ける
ショートパットでも
きちんとこの2つのポイントを抑え
パッティングに望んでいただきたいと思います。
そして
気をつけていただきたい
ポイントをもう一つ
ご紹介させていただくと…
パッティング中の目の動き
です。
ショートパットの場合
カップが目の前にありますので
ここで決められるか…
はたまた、もう1パットか…
スコアを左右する
まさに緊張の一瞬ですよね。
心理的にかなりプレッシャーのかかる場面です。
そういった場合によくあるのが、
クラブに当たる前に
頭ごと視線がカップの方を向いてしまう
ということです。
これがパッティングのミスを引き起こす
大きなトリガーになってしまいます。
ヘッドアップと言いますが、
ボールを打ち終える前に
ボールの行方が気になって
視線や頭がカップやボールを追ってしまう、
というものです。
一見些細なことのように
思われるかもしれませんが
頭の位置が動いてしまうことで
連動して体の軸も動いてしまいます。
この些細な頭の動きによって
直径10cmのカップから
ボールは遠ざかってしまうんです。
「耳でパットせよ」
という
ジャック・ホワイトの言葉があるように
ボールの行方は目で見るのではなく
耳で聞き取る、という意識をもって
視線をボールのあった位置に固定する、と
ヘッドアップが改善されます。
ぜひ今日上げた3つのポイント…
・短い距離でもラインを読む
・フェースの向きをしっかり確かめる
・ヘッドアップせず耳でパットする
こちらを参考にしていただいて、
ショートパットを攻略、ひいてはスコアアップに
役立てていただきたいと思います。
ぜひ行ってみてくださいね。
〈本日のポイント〉
理想の飛距離を手に入れ
ゴルフ仲間から羨望の眼差しを受ける。
そんな第二の
ゴルフ人生の幕が開ける
圧飛ドライバー
「DOCUS RELOADE+」
最高の飛距離をだせるドライバーを…
そんな思いから開発され
ついに入荷となりました!
このドライバーの詳細は
こちらのページで明かされています…
売り切れてページが閉じられてしまう前に
どうかお早めにこちらから…
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
この連休で随分涼しくなって
一気に秋らしくなったような気がしますね。
涼しい風を感じると
「ゴルフしやすい天気だな~」と
ついついゴルフのことを
考えてしまいますが
あなたもこの連休中、
ゴルフへは行きましたか?
関東はどんよりとした曇り空だったり、
にわか雨が降ったりと、
安定しない天気ですが
かなり涼しく過ごしやすいので
まもなくベストシーズン入り、ですかね?
先日、スタジオのプロたちと
ゴルフ場へ行ってきので
レッスン動画を撮影してきました。
村井プロにも手伝っていただき、
「クロスバンカーでのナイスショットの打ち方」を
お伝えさせていただこうと思います。
クロスバンカーって厄介ですよね。
フェアウェイを横切るように作られていて
グリーンまでは少し距離がある…
距離があるからこそ
クラブ選びに悩んだりすることも
あるのではないでしょうか?
苦手な方が多いと、
コメントでも頂いたので
今回はそのクロスバンカーから、
脱出さらにはナイスショットの打ち方を
ご紹介させていただこうと思います。
ぜひご覧くださいね。 続きを読む

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「本当はおススメしたいグリップの持ち方」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
私のコーチングではグリップの向きについては
かなり厳しくお伝えしています。
しかし、グリップの持ち方の種類であるインターロックとか、
オーバーラップに関しては放任主義です。
なんですが。。。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
「シャフトをしならせるには
どうしたらいいんでしょうか?」
これは少し前、
ある生徒さんから質問されたこと。
この質問をくれた方は、
ゴルフライブで私のメルマガを
読んだことをキッカケに
私のプライベートの
飛距離アップレッスンに
参加してくれました。
身体をとても鍛えているようで、
かなりパワフルなスイングをするのですが、
豪快な割にヘッドスピードが出ない…
ご自身でも、
「なんだかぎこちないスイングな気がする。」と、
スイングにお悩みを抱えているようでした。
この生徒さんのスイングを
まずみて感じたことを申し上げますと、、、
あるポイントさえ改善できれば、
“ぎこちない” と感じていたスイングが一変し
しなやかでスムーズなドライバーショットから
圧倒的な飛距離を実現できそうでした。
というのも、
生徒さんご自身も自覚していた
“ぎこちなさ” の正体は、
シャフトのしなりを
上手く使えていない
ということ。
もう少し噛み砕くと、
身体が先行するスイングが
出来ていないということ。
身体が先行するスイングを身に付けて
シャフトのしなりを正しく使うことができれば、
この生徒さんは体幹も筋力もあるので、
飛距離はグンッと伸びるでしょう。
というわけで、
この生徒さんには
「シャフトのしなりを正しく使う方法」
について、みっちり50分間、
指導させていただきました。
そして、本日は、
メールマガジンをお読みのあなたにも、
シャフトのしなりについて
動画レッスン形式でお伝えしたいと思うので、
どうぞこちらからご覧ください。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
先週の金曜日、
私小原と、近藤プロ、森崎プロ3人の
対談形式の動画を送ったのですが、
もうご覧頂けましたか?
まだ見てない方は、
私のブログ一覧をさかのぼって
上から3つ目
『ベストを目指すなら和食?ラフでもFWを使え?』
というタイトルの記事から
対談動画を見てくださいね。
近藤プロ、森崎プロから
とても興味深い、意外な話を
聞くことができますよ。
さて、本日の動画は、
先週の対談動画の続きです。
まだ9月とは言え、
気温は下がりとても過ごしやすくなり
秋っぽい気候になってきました。
この対談動画を撮影した日は
気温35度を超える真夏の猛暑日
対談動画では
「夏ゴルフ」について話していますが、
近藤プロ、森崎プロが
“スコア60台前半を保つ秘訣” を
惜しみなく話してくれたので
ぜひ楽しみながら
見てくださいね。
きっとあなたのゴルフ上達にも
役立つに違いありません。
↓
スマホの方、動画が見れない方はこちら
少し動画の内容を
文章でも補足させていただきますと、、、
朝一のコンディションを
18ホール最後まで持続させる秘訣
それはズバリ、、、
私のメルマガを
毎週欠かさず読んでくださっている
あなたならご存知かと思いますが、
私は相当なサプリマニアです(笑)
天然のハーブやサプリメントに
今まで数十万円かけて研究をしています。
そして、近藤プロも、
夏ゴルフにはアミノ酸を集中的に採れる
サプリメントが欠かせないと言ってますね。
アミノ酸といえば
アクエリアスやポカリスエットなど
市販の清涼飲料水もありますが、
私たちのように
ラウンドの頻度が高いゴルファーは
ああいう甘い飲み物はNGなんです。
(糖尿病になってしまいます)
だからこそ、
アミノ酸が詰まったサプリを、
自分で水に溶かして飲む。
こんな一手間が、
とっても大事になってくるわけです。
ぜひ、私も近藤プロも愛用している
サプリメントをあなたも試してみてください。
『iHerb(アイハーブ)』というサイトから、
何万種類もの安全なサプリメントを世界中から
簡単に取り寄せることが出来ます。
動画で登場したアミノ酸のサプリは
『パープルラース』というものでした。
森崎プロの、
グリップやグローブのお話も、
とても参考になりますね。
私は一年中同じグローブを使っていましたが、
森崎プロは夏と冬で使い分けているんだとか。
コースに対してだけでなく、
身の回りの道具も細かく管理する
森崎プロのゴルフマネジメント力には
本当に驚かされました。
2週連続、
対談形式の動画をお送りしてきましたが、
私たちもとても楽しく話すことが出来ました。
普段のレッスン動画とはまた違った
面白さがあると思うので、また撮影したら、
あなたにもお届けしたいと思います。
ぜひ、楽しみにしていてくださいね。
小原大二郎
<本日のオススメ>
ゴルフライブ感謝還元キャンペーンとして
急遽入荷した『GARMIN Approach S62』…
もの凄い勢いでご注文をいただいております。
キャディさんを付けない
セルフプレーが推奨される今、
コース状況を事細かに教えてくれる
このゴルフウォッチは必携です。
次回入荷の予定は一切ありませんので、
どうぞお早めにご確認ください。
↓
https://g-live.info/click/garmin2009/

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
先日ミーティングのため
久しぶりに事務局へ行ったのですが、
自粛期間が明けてから
会うタイミングがなかったスタッフと
久しぶりに会えたので
少しお話をしました。
「自粛期間中はなにしてたの?」
と、聞くと…
「ベランダで家庭菜園してました!
日照不足でまったく育たなかったんですけどね…」
とか、
「運動不足気味だったんで
バランスボールに乗りながら在宅ワークしてました!」
とか…
「あ、あと自宅に籠るしかなかったので
ずっとパター練習してました!」
・
・
・
上2つはただの雑談なんですが…(笑)
たしかに先日実施したアンケートでも
長い自粛期間でゴルフの練習時間が増えた、
という結果がありました。
彼も自粛期間中は
室内で極めることのできる
パター練習に力を入れていたそうです。
パターの練習って
傍から見たら単一的な動作の繰り返しだし、
ラウンド中のパッティングとは違って
あまり盛り上がりがない…
毎日パッティングをやっている、という方も
あまり多くないのではないのでしょうか…?
パターが占める
スコアの割合はご存知でしょうか…?
なんとその割合…
40%
パット数を減らしていくことが
100切りの近道になるのですが、
はたしてどれほどのゴルファーが
パターの練習に十分な時間を費やしているでしょうか?
「パット イズ マネー」
という言葉があるほど
プロの中ではパターの1打1打が
重要とされています。
まさに
パターを制するものがゴルフを制する
といっても
まったく過言ではないんです。
では、そんなスコアで重要なパターですが
どうしたらいいのか…
①正確な距離感を養う
②まっすぐ打てる技術力を培う
聞くだけだと簡単そうに見えますが
実際にグリーンで難しいんですよね…
実際に芝上で練習できるのが一番ですが、
練習できるのであればパターマットでも、
カーペットでも…
どこでも構いません。
実際のゴルフ場と
条件は違うかもしれませんが
まずは日々の練習の積み重ねが
なによりも重要です。
そして
正しい距離感で真っ直ぐ打てるようになるために
におすすめしたいのは…
ショルダーストローク
手や腕の小さな筋肉を使うのではなく
背中の大きな筋肉を使って
パッティングを行うことで
安定したパッティングが実現します。
長めの棒1本を
みぞおちの高さに両脇で挟んでください。
その状態でパッティングを行うだけ。
ただ、
肘が縦回転するようにスイングを
行ってみてください。
肩の上下運動で打っていくような
形ですね。
こうすることで
方向性が安定し
パット数が減り
スコアアップに結びつきます。
正しいフォームを身に着け
パッティングを克服していってくださいね。
今回のメルマガを書いているとき、
以前配信した動画を発見しました。
なんと配信日は2015年(笑)
今回のメルマガのテーマに即していたので
ちょっと載せてみますね。
ぜひご覧になってみてください。
いかがでしたか?
動画の中の私は5年分若いですが、
このときよりも筋肉量が増え、
日々の体作りの成果が
出ているのと感じました。
体作りやゴルフの練習は
日々の成果を実感しにくいものですが、
コツコツ、コツコツ
時間をかけてしっかりと取り組むことで
きちんと成果に現れます。
地道な練習も
日々の積み重ねによって
時間がかかっても
必ずあなたのスコアに現れます。
ゴルフ上達を目指して…
これからも一緒に
頑張っていきましょうね!
そのために、
メルマガで取り上げてほしいことや質問があれば
ぜひコメントに残してください。
また動画でお話させていただきますね。
〈本日のおすすめ〉
小原プロがベストスコアを更新した
一本のクラブ…
ご存知でしょうか?
徳嵩フィッターと
パター作りの鉄人・松本宏幸氏が
手を組み、
ついに完成した
「頭脳をもったパター」
これによって
ストロークを変えずとも
あなたは確実に
カップを捉えることができるようになります。
創業以来一度も
他社とのコラボ製品の製造をしてこなかった
「ヒロ。マツモト」ブランドが
今回初めて
「TKパター」とコラボし、
ついに完成した最新クラブ…
限定20本のみ
今回入荷することができました。
このパターが
あなたのゴルフ人生にどれだけの影響を与えるのか…
まずはこちらをチェックしてみてください。
↓
https://g-live.info/click/tk_hm2009/

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「これをやればライン出しショットが手に入る」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
サンド・ウェッジで15y程度キャリーさせるショット
(SW15yC)を練習すれば、思った方向へ真っ直ぐに
飛んで曲がらないライン出しショットが身につきます。
なぜ、そんなことが言えるのか?
そのメカニズムとは。。。?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
とある生徒さんの話。
この生徒さんは
ドライバーのスライスに悩んでいて
どうにかまっすぐ飛ばしたいと思い、
私のワンデー飛距離アップレッスンに
参加してくれました。
ドライバースイングを見せてもらうと、
早速気になるポイントが1つ。
そのポイントをお伝えした上で、
何球か打ってもらうと、なんとその場で、
スライスが激減したんですね。
たった1時間のできごとですよ。
1時間でスライスが直ったので、
残りの時間は存分に飛距離アップのための
ポイントを指導することが出来ました。
しかし、なぜこんなにも短時間で
スライスを激減させることが出来たのか?
実はこのスライス撲滅法は、
あなた1人でも、ご自宅で簡単に
実践できる方法なんですよ。
よく鏡でスイングチェックしたり、
動画をとって見直すような方法がありますが、
そんなことも全く必要なく、
ちょこっと意識しただけで
スライスが劇的に改善されるかもしれない、
とてもお手軽な方法なんです。
今日は、
そんなワンポイントアドバイスを
動画でお送りいたしますので、
ぜひ、チェックしてみて下さい。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
ちょっと前の休日の話。
たまたま休みが被ったので、
森崎プロ、近藤プロと一緒に
プライベートでラウンドしました。
多忙な私たち3人が揃うなんて、
滅多にない機会ですので、
ハーフが終わった休憩中に、ふと、
動画を撮ろうということになったのですが、
思いつきで撮り始めた動画を、
あとから見返してみると面白いのなんの。
森崎プロ、近藤プロ、
そして私小原が対談形式で、
夏ゴルフの攻略法について
意見を出し合ってみたので、
ぜひこちらから
動画をご覧になってください。
↓
スマホの方、動画が見れない方はこちら
動画、
最後まで見ましたか?
さすが近藤プロ、森崎プロ
ベスト60台前半にもなると、
独自の夏ゴルフ攻略法をお持ちですね。
さらに、独自理論の説得力がすごい(笑)
最初聞いたとき、
頭の中がハテナマークで埋まりましたが、
塩分補給のためなのですね。
確かに、洋食よりは
断然和食の方が塩分が多いですよね。
暑い夏でも18ホール、
最後まで集中を切らさないために、
ラウンド当日の朝食や昼食は
和食の方が良い
という近藤プロの話に
とても納得させられました。
フェアウェイウッドというからには、
ラフで振るには向いてない
と思い込みがちですが、
森崎プロのおっしゃる通り、
最新モデルのフェアウェイウッドは
ソールの抜け感がとても良く
夏場のラフからでも
しっかり打てちゃうんです。
ドライバーでフェアウェイに乗せられなかった…
でもグリーンまでまだ距離があるから飛ばしたい…
そんな時は、たとえラフからでも、
「フェアウェイウッドで打つ!」
という選択をしてみてください。
「ほんとに打てるの…?」
と心配な方は、
ラフで素振りをしてみてください。
意外とすんなり振れてしまいますよ。
実はこの対談動画、
まだまだ続きます。
プライベートなラウンドだからこそ、
仕事中やレッスン中にはあまり話さないような
踏み込んだ話がポンポン出てきます(笑)
とても長い動画になってしまったので、
続きは来週のメルマガで配信したいと思います。
ぜひ楽しみにしていてくださいね。
また、このような対談形式でも、
取り上げてもらいたいテーマがありましたら
お気軽にコメントしていってください。
次のメールマガジンで
あなたの質問を取り上げさせて
いただくかもしれません。
小原大二郎
<本日のオススメ>
集中力が続かない。
ラウンド後半になってくると、
どうしても疲れてしまう…
実際、多くのゴルファーが
疲れでスコアを落としてしまうと
悩んでいます。
もしあなたもそうなら…
今、無料でプレゼントしている
この秘密道具が役に立つかもしれません…
↓
https://g-live.info/click/back9g2009/

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
先週、先々週とスライス改善についての
動画を配信させていただきました。
その撮影がおわりかけてところで
撮影をしてくれていた
現在絶賛スライス病にかかっている
事務局のスタッフさんが…
「ぼく体がめちゃくちゃ硬くて
うまく捻れないんですよね…
なんか捻れることは捻れるんですけど、
頑張って捻るとスイングが崩れるっていうか…
でもうまく捻転しないと、
スライス、治らないんですよね…」
と、悲しそうな顔をしていました…(笑)
たしかにスライスってほんとに深刻で
気合を入れて打ったボールが
どんどん、どんどん、右にまがっていく…
距離も稼げないし、恥ずかしさもあったりで、
本当に戦意喪失になったりもしますね。
しかもこういったときって
またミスしちゃって動揺してまたミスして…
こんな悪循環にハマってしまうなんて経験
ないでしょうか?
このスタッフさんのように
うまく捻転できない、という方だけでなく
捻転できていると思っている方にも
やってみていただきたいおすすめのストレッチを
今日はご紹介しようとおもいます。
ぜひ一緒にやってみてください! 続きを読む

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「重り揺らしでスイングの真髄を体験」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
両手に重りを持って左右に揺らすだけで、
スイングの真髄に直結する動きを体験できます。
どういうことか?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
来週はゴルフライブの生徒様と、
ドライビングレンジやコース上で行う
プライベートレッスン。
いつもこのレッスンは
募集開始と同時に予約が殺到し、
一瞬で定員に達してしまうらしい…
とてもご好評を頂けて、
私としてもとてもうれしい限りです。
ありがとうございます。
来週のレッスンにお申込みいただいた方は、
お会いできるのを楽しみにしています。
運悪くお申込みできなかった方は、
ぜひ次回開催時にお会いしましょう。
私のレッスンに来られる方は、
飛距離にとてもこだわっているなと
個人的に感じる場面があります。
全く飛ばなくて困っている、、、
といった方も中にはいますが、
それ以上に意外なゴルファーがたくさん
わたしのレッスンを受けに来てくれるんです。
それは、、、