
From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
もうすぐ2月も終わろうとしていますね。
本当に早いです^^;
関東は少しずつ暖かくなってきて、
ゴルフに行かれる方も少しずつ増えている気がします。
さて、本日は「ドライバーの打ち出し」について
ご質問をいただきましたので、
この質問にちなんだ
ワンポイントアドバイスを行っていこうと思います。
本日は、男性ゴルファー、
女性ゴルファーの共有のお悩みでもある
「ドライバーショットの軌道が低く飛距離が伸びない」
についてお話していこうと思います。
芝が薄い時期は、
ランが出やすいので飛距離のロスは感じにくいですが、
6月〜夏本番にかけては芝も青々としてランが出づらく、
ラフ方向に飛んでしまうと
着弾地点でボールが止まってしまったり、
飛距離ロスに大きく影響したりします。
これらは、打ち出し角が適正になるだけで、
飛距離アップに繋がっていきます。
ドライバーの打ち出し角について、
メディア、雑誌、YouTubeなどによっても幅があり、
18度まで許容範囲としているものはありますが、
私は大体14~15度くらいに収まっていれば
「理想の打ち出し角」には近づいているかと思います。
では、「理想の打ち出し角」に
近づくためにはどうしたらいいのか?
そちらを動画で解説しておりますので、
チェックしていきましょう!
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