[ビデオ]棒立ちスイングでパワーが出ない…

2015.07.25
mongo

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、

お楽しみ様です、モンゴです!

ゴルフ、楽しんでますか~?^^

さて、今回も動画でのレッスンをお届けします。
なんのレッスンかと言うと。。。

 「インパクト時に棒立ちになってしまって、
  しっかりとボールにパワーが伝えられない」

と悩んでいる方に、アドバイスをさせていただきます。

なぜそのように棒立ちでパワーが伝えられないのかというと、
インパクトの時に体が伸び上がってしまって
上手くボールに当てることができていないからなんですね。

では、インパクト時に体が伸び上がってしまう方の
特徴として多く見られるのは何かと言いますと…

(続きはビデオにて!)

アドレス時にボールと身体の距離が近い

という問題が見受けられるんですね。
では、このようになるとなぜ、体が伸び上がってしまうのか?

当然ですがスイング中、
特にダウンスイングからインパクトにかけて
クラブには遠心力というものがかかってきます。

遠心力がかかると、手とクラブというのは、
元の位置よりもやはり離れた状態で
インパクトしてしまいますよね。

そこで体がうまくアジャストしようとして、
体を伸ばして、遠心力も使って、腕が伸びた状態で
インパクトをしようとしてしまうんです。

そして棒立ち状態になってしまうんですが、
これを解消するにはどうすればいいのか?

ここでお伝えしていることを守れば、
ボールにパワーを伝えられるだけではなく、
方向性も安定してくるはずです。

ぜひ、すぐ確認してみてください♪

以上、少しでも参考になればうれしいです!

それでは、今日も楽しいゴルフを!

モンゴより

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モンゴ

モンゴ

奈良県出身。大学在学中の20歳の時にゴルフの魅力にはまり、研修生に転身。その後プロゴルファーに。世界的なゴルファー、コリン・モンゴメリーにスイングが似ていることから「モンゴ」というあだ名が定着。2014年、小原大二郎プロが設立した100切り専門ゴルフレッスンスタジオの設立に参画。その明るい人柄や性格から、生徒全員を笑顔に変える「太陽のようなレッスンプロ」として、足繁く通うファンが絶えない。得意とするのはショートゲーム。また、メンタルへの造詣も深く、アマチュアに対するメンタルトレーニングの必要性を日々追求している。
カテゴリー: アドレス, インパクト, ビデオ, 新着ビデオ | 投稿日: | 投稿者:
モンゴ

モンゴ について

奈良県出身。大学在学中の20歳の時にゴルフの魅力にはまり、研修生に転身。その後プロゴルファーに。世界的なゴルファー、コリン・モンゴメリーにスイングが似ていることから「モンゴ」というあだ名が定着。2014年、小原大二郎プロが設立した100切り専門ゴルフレッスンスタジオの設立に参画。その明るい人柄や性格から、生徒全員を笑顔に変える「太陽のようなレッスンプロ」として、足繁く通うファンが絶えない。得意とするのはショートゲーム。また、メンタルへの造詣も深く、アマチュアに対するメンタルトレーニングの必要性を日々追求している。

 

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