[ビデオ] 2018年のゴルフを楽しむレッスン

2018.01.06
mongo

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、

お楽しみ様です、モンゴです!

新年、明けましておめでとうございます!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^

さて、新年一発目の今日は
 

 「2018年のゴルフを楽しむレッスンビデオ!」
 

というビデオで、アドバイスをさせていただきます。

あなたが、2018年にゴルフで結果を出せるかどうかに
大きくかかわってくる内容なので。。。

新年早々、必見の内容ですよ~( ´ ▽ ` )

(続きはビデオにて!)

やっぱり土台から!

まず、当たり前ですがどんな建物でも、
土台が安定していないと
その上に立つものが安定するわけがありませんよね?

ゴルフで言う「土台」というのはズバリ
 

 「下半身!!!」
 

のことです。
(ハイ、これについてはもう説明不要ですね!)

この下半身をしっかりと、
自分の意識でコントロールできるようになると。。。

ボールを自分の目指すところに
ちゃんと飛ばせるようになりますよね!

では、それができないのはどうしてなのか。。。?

このへんがしっかり理解できて、
実際にできるようになることで
あなたはゴルフをますます楽めるようになります。

というわけで、早速こちらをご確認下さい!
 

スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

 
 

軸のブレというのは、ビデオの中でもやっているように
 

 ・左右に傾いてしまったり

 ・いわゆる上下動を起こしていたり
 

という動きですね。

これがコースで出てしまうと、
 

 「あぁ、やっぱりちゃんと当てなきゃ」
 

という「当てたいお化け」が出てきてしまって。。。
ますます悪循環になってしまいます!

ぜひ、2018年はこのお化けを退治して、
ますますゴルフを楽しんじゃってください!

追伸:新年早々、ビジネスゾーン!

新年限定で、小原プロの
「7日間シングルプログラム」
がキャンペーン中のようです~!(∩´∀`)∩ワーイ

今回の軸ブレ対策と、
ビジネスゾーン練習をかけ合わせれば、
まさに天下無敵です!

新年限定の企画のようなので、
コチラを早めにチェックしておいてください~!

http://g-live.info/click/obr_170822/
 
 

以上、少しでも参考になればうれしいです!

それでは、今日も楽しいゴルフを!
 

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モンゴ

モンゴ

奈良県出身。大学在学中の20歳の時にゴルフの魅力にはまり、研修生に転身。その後プロゴルファーに。世界的なゴルファー、コリン・モンゴメリーにスイングが似ていることから「モンゴ」というあだ名が定着。2014年、小原大二郎プロが設立した100切り専門ゴルフレッスンスタジオの設立に参画。その明るい人柄や性格から、生徒全員を笑顔に変える「太陽のようなレッスンプロ」として、足繁く通うファンが絶えない。得意とするのはショートゲーム。また、メンタルへの造詣も深く、アマチュアに対するメンタルトレーニングの必要性を日々追求している。
カテゴリー: ビジネスゾーン, ビデオ, 下半身, 新着ビデオ | 投稿日: | 投稿者:
モンゴ

モンゴ について

奈良県出身。大学在学中の20歳の時にゴルフの魅力にはまり、研修生に転身。その後プロゴルファーに。世界的なゴルファー、コリン・モンゴメリーにスイングが似ていることから「モンゴ」というあだ名が定着。2014年、小原大二郎プロが設立した100切り専門ゴルフレッスンスタジオの設立に参画。その明るい人柄や性格から、生徒全員を笑顔に変える「太陽のようなレッスンプロ」として、足繁く通うファンが絶えない。得意とするのはショートゲーム。また、メンタルへの造詣も深く、アマチュアに対するメンタルトレーニングの必要性を日々追求している。

 

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[ビデオ] 2018年のゴルフを楽しむレッスン」への4件のフィードバック

  1. 富田 直治

    モンゴプロ!
     明けましておめでとうございます。今年もメルマガ楽しんで拝見させて頂きます。
    処でゴルフとは関係ない話ですが、毎年の新年の挨拶冒頭で小原プロをはじめ他のレッスプロも誤って使っている挨拶
    新年=明けまして おめでとうございます。 丁寧のようですが重複しているので気を付けて下さい。
     小原プロにメールしようと思いましたが全国配信しているトップには直接的にできませんでした。
    モンゴ・プロからゴルフライブのプロ達に教えて下さい。(ゴルフは上手くても常識外れでは・・・?と思われない様に)
     因みに、天皇陛下の挨拶は「新年おめでとう!」で重複はしていません。
    小原プロは3~4年前から使っているので注意してやった方が良いと思います。

    返信
    1. モンゴモンゴ 投稿作成者

      富田直治さん、お久しぶりでございます!!! お元気でございますか?

      遅くなってしまいましたが、明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

      ご指摘を本当にありがとうございます! 言葉を扱う職業をやらせていただいておりますので、毎月行う全体研修でも語彙力を深められるようして、常識に沿った言葉を使えるようにして、皆様にわかりやすい言葉で伝えられるように努力していきます。

      そして、富田さんにご指摘いただいた点を仲間たちにお伝えさせていただきます。また、遊びにいらしてくださいませ(*^^*)

      改めてありがとうございました。

      返信
  2. 三村 信明

    モンゴさん質問です!(今日のレッスンとちょっとズレるのですが)ボールをまたに挟んで、「べた足で」とおっしゃいました。別のコーチもビジネスゾーンの練習では「べた足で」とゆわれます。しかし実際のコースでのスイングは、瞬間ではべた足になるでしょうけれど、足の裏が地面に着くのは右足の右側から左足の左側に移っていきます。なのになぜ「べた足で」練習するのでしょうか?実戦に合わせた練習の方が、より体に覚えさせることが出来るの思うのですが。初歩的な質問ですが、よろしくお願いいたします。

    返信
    1. モンゴモンゴ 投稿作成者

      三村信明さん、最高のご質問ありがとうございます!

      三村さんがおっしゃるように
      「足の裏が地面に着くのは右足の右側から左足の左側に移っていきます。」
      と意識されている方々が多いのですが、ベタ足の真の目的は大きく二つあります!
      (本当は深い練習ですのでもうちょっとありますが…)

      1:「足の裏が地面に着くのは右足の土踏まずから左足の土踏まずに移る。」
      これは簡単に申しますと、バックスイングでは右足内側の真ん中で踏ん張って、ダウンスイングからフィニッシュにかけては左足内側の真ん中で踏ん張る。ということです。

      2:「自分自身で体の操作を行なう」
      プレーするのは外ならぬ自分自身ですよね!体の色んな部位が自分自身で動かせる(操作)できるようになれば、理想のスイングや目標に近づくわけです。

      特に1のところで、足の外側に重心が移っていくとスエ―などが起こりミスヒットに繋がります。
      両足とも、土踏まずで踏ん張ることができれば、軸もキープされるのでより実践で必要な動きが得られるということになります。

      三村さんが疑問を持たれたことは、素晴らしいことですね! それは、良い方向に繋がる大きな一歩を踏み出されたわけですから!!!

      ぜひ、土台である下半身の意識もたくさん持って練習されて下さいね! もちろん練習されるときは「ワンスイングワンポイント」でお願いいたします!

      返信

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