[Video]アームローテーションでHSアップ

2018.03.19
古賀さん写真koga

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、

こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。

今日はあなたに、
 

 「アームローテーションで、ヘッドスピードアップ」
 

について、ビデオでお話ししたいと思います。
 

先に答えを言ってしまいますが、
適切で自然なアームローテーションが起こらないと、
ヘッドスピードが上がっていきません。

では、それはいったい何故なのか?

ビデオではそれについて詳しく説明しています。

(続きはビデオにて)

ハーフウェイスイングの位置づけ

今回の話は、前回にお知らせした
ビデオの続きという位置づけでもあります。
 

[Video]8時半に「空手チョップ」を要確認

http://g-live.info/click/180305_yuukan/

 

グリップエンドが支点となるようなクラブの動きによって
アームローテーションが自然に発生し、
ヘッドスピードも速くなるのですが。。。

その時にカギになるのは
実は「左手の小指」なのです。
 

詳しくは、ビデオで確認してみてください。
 

スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

 
 

ビデオの中でも説明しているように
一方の右手は、低く抑えるイメージです。

ここで説明している手の動きはとても重要なので、
まず、ご理解いただきたいと思います。

追伸:特別なご案内…

ゴルフライブさんから来た下記のページは
もうチェックされていらっしゃいますでしょうか?

http://g-live.info/click/kogafure180319/
 

以前からこの場で少しお話ししていた
「私が飛距離を取り戻したドリル」がこちらです。

ようやく、ご案内ができる運びとなりました。
 

2015年の4月。。。飛距離が落ちたなと感じていたのですが、
力が全く入らなくなっていたことに気づきました。

病院で検査をしたところ「頚椎症性筋萎縮症」という病名。
頸椎が圧迫されて力がはいらなくなっていたのです。

具体的に言えば、70歳の女性の方でも引けるエキスパンダーが、
少ししか引けないという状態でした。
 

それから約2年間リハビリをし、昨年の春ぐらいには、
何とかアイアンの距離がほぼ元に戻ったかなという感じでした。

ですが肝心のドライバーはまだまだで、あるコースに行っても
以前より2番手3番手くらい持つクラブが違っていました。

そんなある日、コレに出会い、何気なく振っていたら。。。

今までは落ち際にネットに当たっていた練習場で、
落ちる前に奥のネットに当たったのです。

 「あれ、いつもよりちょっと飛んでいるのかな?」

と思いながらも半信半疑でした。
ですが、その練習場からゴルフ場で移動したら。。。

リハビリ中は5番アイアンで打っていたセカンドがなんと、
PWでグリーンに届くようになっていたんです。

これには本当に驚きました。

このドリルは、私に振る感覚を思い出させてくれたのです。

ゴルフライブさんのほうでもご案内の準備が出来たので、
ようやくこうしてご案内できました。
詳しくはこちらをどうぞ。

http://g-live.info/click/kogafure180319/
 
 

ゴルフライブさん経由で購入すれば、
私の教材DVDももれなく付いてきます。
 

それと一点だけ、
これは大きな声では言えないのですが。。。

このドリル、最近ではあなたもよく知る
超有名な「現役永久シード選手」も、使っているんだそうですよ。

http://g-live.info/click/kogafure180319/
 
 

今日はこんなところにしておきます。
 

もし疑問については、コメントいただだいたものから
お答えできる範囲で順次お返事を書いています。

画像付きでないと説明が難しいものについては
お答えできないことがあることをご承知ください。

なおお読みになった方は、そちらについても再度コメントをいただけると
「既読」かどうかが私から見てもわかるのでありがたいです。
 

それでは、今日はこのへんで。
 

 

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古賀公治

古賀公治

レッスンプロとして26年間に指導した生徒は延べ15万人、指導時間38,000時間以上。多くのクラブチャンピオンを輩出するなど、アマチュアゴルファーの名指南役として活躍。父は元関西プロゴルフ協会会長として、JGTO初代代表の島田幸作氏や賞金女王3回の大迫たつ子氏を指導した古賀春之輔。主に関西を拠点にレッスン活動を行なう。やり方を一方的に押し付ける指導ではなく、アマチュアの立場に立った理路整然かつ懇切丁寧な指導は、レッスンを受けるアマチュアゴルファーからは絶大な信頼と支持を得ており「カリスマインストラクターの通訳役」とも呼ばれる。2014年6月よりゴルフライブの講師としての活動を開始。
カテゴリー: アームローテーション, ビデオ, ヘッドスピード, 名言, 新着ビデオ, 飛距離 | 投稿日: | 投稿者:
古賀公治

古賀公治 について

レッスンプロとして26年間に指導した生徒は延べ15万人、指導時間38,000時間以上。多くのクラブチャンピオンを輩出するなど、アマチュアゴルファーの名指南役として活躍。父は元関西プロゴルフ協会会長として、JGTO初代代表の島田幸作氏や賞金女王3回の大迫たつ子氏を指導した古賀春之輔。主に関西を拠点にレッスン活動を行なう。やり方を一方的に押し付ける指導ではなく、アマチュアの立場に立った理路整然かつ懇切丁寧な指導は、レッスンを受けるアマチュアゴルファーからは絶大な信頼と支持を得ており「カリスマインストラクターの通訳役」とも呼ばれる。2014年6月よりゴルフライブの講師としての活動を開始。

 

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