5月病になっていませんか?

2018.05.21
obara小原

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

こんにちは、
小原大二郎です。

5月といえば、
5月病という言葉がありますよね。

5月病になると

・何をしても楽しくない
・やる気がでない
・身体が重い
・思考力が優れない
・食欲が落ちる

ゴルフに行く気が起きなくなるなんてことがあるみたいです。

5月はゴルフシーズンとしては
最高に気持ちがいい季節です。

ラウンドの頻度を増やして、ベストスコアを目指すなら
この5月が最適です。

しかし、ツアー選手からすると
5月は調子が悪い選手が多いらしいです。

3月末、4月頭からのツアー開始で
張り詰めた空気感の中の戦いの疲れが
ドッと出てくるのが5月なんだそうです。

アマチュアゴルファーの方でも
お仕事の変化があったり
環境の変化があった方など

疲れが出てくるシーズンだと思います。
例えば、3,4月花粉症で苦しんでいた人は
その疲れも出てくるでしょう。

5月病対策にこそ、ラウンドに行く

もし、明確に体調が悪いとか起き上がれないほどでしたら
無理をされない方がいいと思うのですが

5月病の対策にゴルフも効くそうです。

外の空気を吸って、
日光にさらされ

体を動かして、汗をかくことで
自律神経が回復します。

生徒さんの中にも、ゴルフをやるまでは
土日は仕事の疲れで家事もほったらかして
家で寝てるだけ夕方に起きて、ご飯を食べるだけだった

という方もいらっしゃいましたが
ゴルフを私生活に取り入れてからは
メリハリが出来て

疲れもたまりづらくなり
気分が晴れやかになった
という方もいらっしゃいます。

もし、あなたが5月病だったり
最近気分が晴れないなと感じていらっしゃるとしたら
思い切ってラウンドに行って、ゴルフを心から楽しんでみてください。

ゴルフ以外でも
ご自身のストレス解消があれば
それを見つけて、この初夏?を楽しんでいきましょう(^^)

もちろん、ご無理はしすぎないよう
体調にはお気をつけて。

小原大二郎


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小原 大二郎

小原 大二郎

1976年2月生まれ  ジャパンゴルフツアープレイヤー兼レッスンプロ 「100切り・最短シングル専門レッスン」を提唱。18歳で初めてゴルフを経験し、殆どの時間を練習場で過ごしながら26歳でプロデビューを果たすという異例の上達を遂げる。その経験とこれまでの指導経験、海外での研究経験を元に「5ラウンド以内に100を切る」「半年でシングルを達成する」わかりやすいレッスン内容と、温厚で頼りがいのある人柄が人気を呼び、運動神経に自信がない女性や高齢、80台に到達できないアマチュアから絶大な支持を得る。また実践レッスンには芸能人をはじめ、連日多くのアマチュアから問い合わせを受ける。
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小原 大二郎

小原 大二郎 について

1976年2月生まれ  ジャパンゴルフツアープレイヤー兼レッスンプロ 「100切り・最短シングル専門レッスン」を提唱。18歳で初めてゴルフを経験し、殆どの時間を練習場で過ごしながら26歳でプロデビューを果たすという異例の上達を遂げる。その経験とこれまでの指導経験、海外での研究経験を元に「5ラウンド以内に100を切る」「半年でシングルを達成する」わかりやすいレッスン内容と、温厚で頼りがいのある人柄が人気を呼び、運動神経に自信がない女性や高齢、80台に到達できないアマチュアから絶大な支持を得る。また実践レッスンには芸能人をはじめ、連日多くのアマチュアから問い合わせを受ける。

 

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