【ビデオ】ティーグラウンドにある2つの罠

2019.03.15
obara小原

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

皆さんは、「朝イチのティーショット」と聞くと
どんなことを思い浮かべるでしょうか?

意気込んでドライバーを握りしめ、軽く素振り。

いざと意気込んで打ってみれば、
見事にスライスorフック、、、

こんな経験、皆さんも一度はしたことが
あるのではないでしょうか?

せっかくの出だしですから、
誰だっていいスタートが切りたいですよね。

そんな皆さんの悩みが解決出来ないかと思い、
今日の動画を用意しました。

そのミスの原因、
じつはあなたのせいではないかもしれません。

一体どういうことか?

こちらを御覧ください。

何においても言えることですが、ミスをすると
「あぁだめだ」という気持ちが先行して、

・なぜミスをしたのか

・原因はどこにあるのか

・どうしたら改善できるのか

という、解決に向けた考え方が
出来なくなってしまう方が非常に多いです。

ミスを味方に変える

ミスばかりに目がいってしまうと
ゴルフをするのも辛くなってきてしまうかもしれません。

そういった意味で、
「いかにミスを味方につけるか?」
これが上達の鍵になっているのです。

この考え方は、一度ミス改善に結びつくと
成功体験として体にインストールされるはずです。

ミスはぐっと捉えて、
上達の肥料にしましょう。

それでは、
またメールします。

小原大二郎
 

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小原 大二郎

小原 大二郎

1976年2月生まれ  ジャパンゴルフツアープレイヤー兼レッスンプロ 「100切り・最短シングル専門レッスン」を提唱。18歳で初めてゴルフを経験し、殆どの時間を練習場で過ごしながら26歳でプロデビューを果たすという異例の上達を遂げる。その経験とこれまでの指導経験、海外での研究経験を元に「5ラウンド以内に100を切る」「半年でシングルを達成する」わかりやすいレッスン内容と、温厚で頼りがいのある人柄が人気を呼び、運動神経に自信がない女性や高齢、80台に到達できないアマチュアから絶大な支持を得る。また実践レッスンには芸能人をはじめ、連日多くのアマチュアから問い合わせを受ける。
カテゴリー: 100切り, 90切り, ティーショット, ドライバー, ビデオ, 新着ビデオ | 投稿日: | 投稿者:
小原 大二郎

小原 大二郎 について

1976年2月生まれ  ジャパンゴルフツアープレイヤー兼レッスンプロ 「100切り・最短シングル専門レッスン」を提唱。18歳で初めてゴルフを経験し、殆どの時間を練習場で過ごしながら26歳でプロデビューを果たすという異例の上達を遂げる。その経験とこれまでの指導経験、海外での研究経験を元に「5ラウンド以内に100を切る」「半年でシングルを達成する」わかりやすいレッスン内容と、温厚で頼りがいのある人柄が人気を呼び、運動神経に自信がない女性や高齢、80台に到達できないアマチュアから絶大な支持を得る。また実践レッスンには芸能人をはじめ、連日多くのアマチュアから問い合わせを受ける。

 

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【ビデオ】ティーグラウンドにある2つの罠」への1件のフィードバック

  1. YAYASU

     今回のご指導は、大変役立ちました。有難うございました。
    朝イチでは、ナイスショットばかり気に掛けることが多いですから。

    返信

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