[ビデオ]今でも100回以上行うおすすめの練習…

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2020.07.20
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

本日はゴルフの基本である素振りについて、
ご質問をいただきました。

素振りはゴルフの再現性を高め、
ミート率を上げるために
必要になってくる練習です。

今回の動画では、
正しいスイングを身につけるために
大切な素振りについて
お話させていただきました。

私は今でも練習場ではある素振りを
100回以上行っています。

そんなおすすめの素振り練習法も
ご紹介していますので、
ぜひご覧くださいね。

いかがでしたでしょうか?

・メンタル面を整え、緊張を和らげる素振り
・スイングを向上させるための素振り

素振りにはこの2つの意味合いがあります。

ショット前にルーティンとして
素振りを行われる方もいらっしゃると思います。

プレショットルーティンとして
毎回一連の動作の中に素振りを組み込むことで、

プレッシャーがかかる状況でも
自分のペースを作ることができます。

ただし、

動画内でもお話したように
ルーティンに縛られすぎると
逆にプレッシャーになってしまう場合もあります。

ラウンドの状況によって柔軟性を持ったり、
できるときはする、
くらいのスタンスでいいかもしれません。

そしてラウンド中には
素振りをほとんどしませんが、

練習としての素振りは今でも何十回も行います。

スイングの向上のためには
素振りは必要不可欠。

これは今でも確実に言えることですね。

正しいスイングを身につけるときは
まずスローモーション素振りで

30秒くらいかけ
ゆっくりとした速度でスイングをつくっていき、

だんだんスピードを早くしていって、
正しいスイングを体に染み込ませてください。

そして一番効果のある、連続素振り。

スローモーション素振りで習得した理想の動きを、
連続素振りでで表現できるよう
トライしてみてくださいね。

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小原 大二郎

小原 大二郎

1976年2月生まれ  ジャパンゴルフツアープレイヤー兼レッスンプロ 「100切り・最短シングル専門レッスン」を提唱。18歳で初めてゴルフを経験し、殆どの時間を練習場で過ごしながら26歳でプロデビューを果たすという異例の上達を遂げる。その経験とこれまでの指導経験、海外での研究経験を元に「5ラウンド以内に100を切る」「半年でシングルを達成する」わかりやすいレッスン内容と、温厚で頼りがいのある人柄が人気を呼び、運動神経に自信がない女性や高齢、80台に到達できないアマチュアから絶大な支持を得る。また実践レッスンには芸能人をはじめ、連日多くのアマチュアから問い合わせを受ける。
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カテゴリー: スコアアップ, ビデオ, 動画, 新着ビデオ | 投稿日: | 投稿者:
小原 大二郎

小原 大二郎 について

1976年2月生まれ  ジャパンゴルフツアープレイヤー兼レッスンプロ 「100切り・最短シングル専門レッスン」を提唱。18歳で初めてゴルフを経験し、殆どの時間を練習場で過ごしながら26歳でプロデビューを果たすという異例の上達を遂げる。その経験とこれまでの指導経験、海外での研究経験を元に「5ラウンド以内に100を切る」「半年でシングルを達成する」わかりやすいレッスン内容と、温厚で頼りがいのある人柄が人気を呼び、運動神経に自信がない女性や高齢、80台に到達できないアマチュアから絶大な支持を得る。また実践レッスンには芸能人をはじめ、連日多くのアマチュアから問い合わせを受ける。

 

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