ボールの方向性で確認するべき3ポイント

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2021.10.27
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From:ガッツパー水柿

東京の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

 
松山英樹プロ、
ZOZOチャンピオンシップの優勝
おめでとうございます!

 
ロングパットを華麗に決めたり
ベタピンのアプローチショットなど、
見どころ満載の胸躍る試合でしたね。

 
松山プロのプレーをテレビで見て興奮して、
すぐにでもクラブを振って練習したいと
ウズウズしている方も多いのではないでしょうか。

 
しかし、せっかく練習をするのなら
ベストスコアにつながる、あるポイント
しっかりおさえて練習していただきたいのです。

 
本日はそのポイントに着目し、
ベストスコア達成のために
日頃の練習から確認してほしい

「ボールの方向性のチェック」について
お話をしていきたいと思います。
 

方向性チェックで重要な「アライメント」

ボールの方向性をチェックするにあたり、
第一にチェックするべきは
構えた時のアライメント。

 
そもそもこの状態が乱れていると、
そこを基点にスイングしてしまうので
スイングが崩れ、方向性も安定しません。

そこで今回の動画を参考に、自然に構えた状態で
3点のアライメントがどういう状態になっているかをチェックしてください!

 
動画はこちら


スマホの方、動画が見れない方はこちら

 
 
いかがだったでしょうか?

少しずれたアライメントの状態で
構えることが癖になっていたり、
ドライバーの時に両肩のアライメントが乱れていたりと、
誤った癖が定着している方も意外と多いのです。

 
この機にアライメントを見直し、
安定した方向性を武器にラウンドに臨んでください!

 
ガッツパー水柿

 
 

 
<本日のオススメ>

ドライバーの方向性と飛距離を良くしたいなら、
今話題のこの新作ドライバーを見てみてください。

 
ゴルフライブではお馴染みのクラブメーカー
「DOCUS (ドゥーカス)」から出た新作

 
「DOCUS REVOLUTION DRIVER」
(ドゥーカス レボリューション ドライバー) 

 
DOCUSによるドライバー製作の技術を結集した設計で
サイドスピンを減らし、最適なバックスピンを実現。

 
しかもウェイトによる重量調整や
ライ角・ロフト角調整も可能なので、
スライス・フックを簡単に克服することも可能。

 
とにかくDOCUSが飛ばしに邪魔になるものを削り、
いかにシンプルに、いかに飛ばすかを追求したような
ドライバーとなっています。

 
詳細はこちら

https://g-live.info/click/211020_yuukan/

好評につき、各種在庫わずかです。
お見逃しなく。



 

 

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ガッツパー 水柿

ガッツパー 水柿

水柿雅貴(みずがき まさたか) 茨城県出身 身長168cm、飛距離は280y。 15歳でゴルフを始め、名門水城高校に入学。 高校卒業と共にスプリングフィルズゴルフクラブで研修生としてプロゴルファーを目指し、多くの試合経験を積む一方、研修生仲間にスイングアドバイスをしている中で、ゴルフを教えることの楽しさを知り、2012年にPGAティーチングプロの資格を取得。 2015年小原大二郎氏に師事し、ゴルフスイング・レッスン理論を学び、ゴルフパフォーマンスの一員となる。 現在はゴルフパフォーマンス神田店にて、「真剣に、分かりやすく、丁寧に」をモットーに年間延べ1,000人以上のゴルファーにレッスンをしている。 初心者の方から競技志向の方まで、「理論的でわかりやすいレッスン」と定評があり、小柄な体格ながら効率的に飛ばす飛距離アップ指導や「ガッツパー水柿」の異名を持ち、リカバリーショットの技術指導により、多くの生徒から支持を得ている。 ※ガッツパーとは通常ならボギー以上濃厚な厳しい状況で、巧みなテクニックでパーを拾った時などに使われる言葉。
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カテゴリー: 100切り, 90切り, スライス, メルマガ, 新着メルマガ | 投稿日: | 投稿者:
ガッツパー 水柿

ガッツパー 水柿 について

水柿雅貴(みずがき まさたか) 茨城県出身 身長168cm、飛距離は280y。 15歳でゴルフを始め、名門水城高校に入学。 高校卒業と共にスプリングフィルズゴルフクラブで研修生としてプロゴルファーを目指し、多くの試合経験を積む一方、研修生仲間にスイングアドバイスをしている中で、ゴルフを教えることの楽しさを知り、2012年にPGAティーチングプロの資格を取得。 2015年小原大二郎氏に師事し、ゴルフスイング・レッスン理論を学び、ゴルフパフォーマンスの一員となる。 現在はゴルフパフォーマンス神田店にて、「真剣に、分かりやすく、丁寧に」をモットーに年間延べ1,000人以上のゴルファーにレッスンをしている。 初心者の方から競技志向の方まで、「理論的でわかりやすいレッスン」と定評があり、小柄な体格ながら効率的に飛ばす飛距離アップ指導や「ガッツパー水柿」の異名を持ち、リカバリーショットの技術指導により、多くの生徒から支持を得ている。 ※ガッツパーとは通常ならボギー以上濃厚な厳しい状況で、巧みなテクニックでパーを拾った時などに使われる言葉。

 

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