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【ビデオ】リズムを作るバックスイング

2026.03.07
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

今日は

「バックスイングのスピード」

についてお話していきたいと思います。

「1ヤードでも遠くに飛ばしたい」

これはゴルファーなら
誰もが思うことですよね。

飛距離アップには

・体の使い方
・インパクト
・クラブの使い方

など様々な要素がありますが、

実は多くの方が
見落としているポイントがあります。

それが

バックスイングの速さです。
日の動画でお伝えしていきます。

スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] または[なし] をクリックします。

 

スイングは「形×スピード」

スイングというと、

・トップの形
・クラブの軌道
・体の動き

など、

「形」を意識する方が
多いと思います。

もちろんそれも大切です。

ですが、

飛距離アップには
もう一つ重要な要素があります。

それが

スピードです。

つまりスイングは

「形×スピード」

で決まります。

どれだけ良い形でも
スピードが無ければ
ボールは遠くへ飛びません。

バックスイングが速いと飛距離が伸びる理由

バックスイングを速くすることで

トップでは

クラブの反動による
シャフトのしなり

が生まれます。

このしなりが

切り返しの

「タメ」

を作り、

結果として
ヘッドスピードが上がります。

つまり

速いバックスイングは
飛距離のエネルギーを作る動き

なんですね。

「速く上げると、ヘッドが走る」

バックスイングのスピードが上がると

自然と
プロのようなリズム
に近づきます。

リズムが良くなることで

・体の回転がスムーズになる
・切り返しが自然になる
・ヘッドが走る

という流れが生まれます。

結果として
飛距離アップ

にもつながってきます。

慣れていない方は、

まず
ショートアイアン
を使ってください。

さらに
クラブを短く持つ
と振りやすくなります。

そして最初は、
ボールを打つより
素振りを繰り返すこと。

バックスイングを
少し速めに上げる感覚を

まずは
体に覚えさせていきましょう。

慣れてくると

・切り返し
・リズム
・ヘッドの走り

が変わってきます。

ぜひ練習で試してみてください。

あなたの飛距離は
まだまだ伸びますよ。

それではまたメールします。


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本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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[ビデオ]風速5mで飛距離は何ヤード変わる?

2026.03.06
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

まだまだ寒い日が続きますが、
暦の上ではもう3月。

ゴルファーにとって春は、
いよいよラウンドが増えてくる
楽しみな季節ですよね。

ですが同時、

ある“難敵”が現れる季節でもあります。

それが

「風」

です。

すでに2月中旬には
一部地域で春一番が発表されています。

つまりこれからのラウンドでは
風の影響を強く受ける場面が
どんどん増えてきます。

ここであなたに質問です。

例えば、

風速5m/sの風
この風が吹いていた場合、
ボールの飛距離が
どれくらい変わると思いますか?




実はこれ、

約10ヤード以上変わります。

しかも変わるのは
飛距離だけではありません。

・高さ
・スピン量
・横ズレ

すべてに影響します。

つまり、

風を考えないショットは
10ヤード以上ズレるショットを打っているのと同じ

ということなんです。

風は避けられない。でも、対策はできる。

ゴルフは自然の中で行うスポーツです。

・ホールによって風向きが変わる
・時間によって風が変わる
・林を抜けると急に強くなる

これは避けられません。

だからこそ大切なのは

風を読んだショットをする

です。

ホールが変われば当然風向きも変わりますし、
時間によっても風向きが変わってきますよね。

今日は風の攻略法について、
お話していきたいと思います。



パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] または[なし] をクリックします。

風に負ける人と、風を使う人の違い

向かい風のときに
多くのアマチュアがやってしまうミス。

それは

「強く打とうとする」

ことです。

しかしこれは逆効果。

なぜなら

・スピンが増える
・ボールが高くなる
・さらに風の影響を受ける

という結果になるからです。

大事なのは

低い弾道で打つこと。

そのために重要なのが

ハンドファーストインパクト

です。

ポイントはまずアドレスの
3つの位置に注意してください。

1つ目はボールの位置
2つ目は重心の位置
3つ目は手元の位置

です。

この3つを注意することが
非常に重要です。

まずボールの位置は、
センターよりは若干右に置きます。

例えば7番アイアンは、
通常、理想の入はセンターよりは
若干左でもいいくらいなんですが、
逆に右側に置きます。

そして重心の位置は若干左足体重、
手元の位置が左太腿の内側、
ハンドファーストなアドレスを作ります。

そしてダウンスイングからインパクトにかけて
ハンドファーストな状態を保ったまま、

そしてフォロースルーもハンドファーストを
キープしたまま出していくような形ですね。

通常のフルスイングあるいは肩から肩のように、
リリースをさせず、手首を返さないように
このまま出していきます。

今日お話しした
アドレスを意識してみてください。

それだけで風のラウンドが
ずいぶん楽になりますよ。


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それでは、またメールします。

小原大二郎

 

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勝手に「強く当たっちゃう」感覚の作り方

2026.03.05
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「勝手に強く当たっちゃう感覚の作り方」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

昔は軽く振っても飛んでいたのに、
今は力いっぱい振らないと飛ばない。

でも力いっぱい振ると、余計に飛ばない。

そんな状態になっていませんか?
もし、そうなら。。。

前回のメールマガジンで

「強く振る」と「強く当てる」は違う
というお話をしましたが

なぜ、強く振るほど飛ばなくなるのか?

https://g-live.info/click/260303_nikkan/

 

そもそも、ボールが遠くに飛ばない人というのは
 

 ヘッドスピードの問題ではないことが多い
 

このことを知っておくことが、一番大事です。
 

実は、飛ばないと悩む方は
 

 ・体のエネルギーがボールに伝わっていない

 ・インパクトで減速している

 ・当てにいっている
 

ほぼ、このどれかです。
 

つまり、スピード不足ではなく
エネルギー伝達不足というわけです。
 

ですので、まずやるべきは
 

 「強く振る」ではなく「体で当てる」こと
 

これが第一優先となります。

勝手に強く当たる感覚を身につけるには?

 「でも江連さん。ではどうやって
  その強く当たる感覚を身につけたらいいんですか」

 

そういう質問が出てくるのではないかと思います。
 

私がオススメする方法はいくつかありますが
 

①ソフトボールハーフショット

読んで字のごとく、
ハーフショットでソフトボールを打つことです。

なぜこれが効くのかというと、ソフトボールは

 ・大きい
 ・重い

対象が大きいと、当てにはいかなくなります。

そして重いので、腕だけで打つことができません。

そうすることで自然と、
体幹を使わないといけなくなります。

ここで初めて、「体を使って勝手に当たる」感覚が
出てくるというわけです。
 

実際にソフトボールを打ってみると
「あ、これは腕じゃ動かないな」
とすぐ分かります。
 

体の中心からの力を意識しないと、
ボールは前に進まないはずです。
 

このへんは理屈ではなく、
やっていただくとよく分かります。
 

以前から私がことあるごとにご紹介している
インパクトバッグと同じ理屈ですね。

コレひとつあればスランプ脱出&劇的上達

https://g-live.info/click/230309_nikkan/

 

もちろん、インパクトバッグもオススメです。

強く当たる感覚のドリル、さらに二点

②20秒スウィング

以前にも何度か紹介していますが
1回のスウィングを20秒かけて行ってみて下さい。

ハーフスウィングでミスする意外な盲点

https://g-live.info/click/250701_nikkan/

バックスウィングからダウンスウィング、
フォローまでを20秒ぐらいかけて
ゆっくり動いてみます。

もしその途中で
「どこででも打てそうな感覚」
が湧いてきたら

おそらくボールと自分との距離が
安定してきた証拠です。
 

 「江連さん、20秒スウィングは正直キツイです。。。」
 

はい、そうですね。
ですがなぜこれが必要かというと、
 

 速く振ると、ごまかせてしまうから
 

ゆっくり振ってみると
 

 ・どこに力が入っているか

 ・どこが止まっているか

 ・どこが連動していないか
 

これらが全部バレてしまいます。
 

20秒スウィングは
体幹チェック装置というわけですね。
 

逆に、これができないと
今より強く当たるスウィングは
出来ないはずです。
 

20秒スウィングをやると、
多くの人が途中でバランスを崩します。
 

それは「体で振っていない証拠」です。
 

③クラブ逆さ素振り

そしてもう一つ、
体幹が使えるようになったら
今度は速さのほうに慣れましょう。

クラブを逆さに持ち、
上体をリラックスさせたまま
できる限り速く振るようにします。

人間の筋肉というのは、
ゆっくりばかり動いていると
速く動けなくなります。

ですので、

 遅く → 体を覚えさせ
 速く → 神経を目覚めさせる

この両方が必要というわけです。

順番を間違えると失敗する

ここで注意してほしいのですが、多くの方は
 

 ①いきなり速く振ろうとする

   ↓

 ②力で叩こうとする

   ↓

 ③上体が固まる

   ↓

 ④飛ばない
 

この悪循環をたどっています。
 

正しい順番はむしろ逆で
 

 ①体幹で当てる感覚を作る

   ↓

 ②力を抜く

   ↓

 ③そこにスピードを足す
 

そうすることで「強く振らずに飛ぶ」
という状態を作り出すことができます。
 

 「もう、自分は飛ばないから」
 

そんなふうにおっしゃる方も多いですが
無駄な力が抜けてくれば
むしろ若い頃より飛ぶ人もいます。
 

飛ばなくなったのは衰えではなく
「身体の使い方の誤解」かもしれません。
 

体幹で当てる感覚がつかめたら、
飛距離は自然と戻ってきます。
 

そして、ゴルフはまた楽しくなります。
 

飛距離は、使い方で決まります。
 

そしてその使い方は、
何歳からでも変えられます。
 

ぜひ、お試しください。
 
 

 真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。

 ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。
 
 

江連忠でした。
 

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この飛ばしの秘密は、

 「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と
 常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば
 ゴルフのことばかり考えてしまう…

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スイングの精度を底上げするシリーズ第一弾

2026.03.04
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
今週からしばらくの間、
多くの方からご要望をいただいた
「方向性改善シリーズ」として、
毎週少しずつ“狙ったところに打てる基礎”を作っていきます。

 
というのも、方向性のブレって
一つ直せばOkってワケじゃないんですよね。

・フェースの開閉
・スイング軌道がアウトサイドインになっている
・切り返しで重心が流れている
・そもそも構えた時点でズレている

…こんなふうに、いろんな要素が絡み合って起きます。

 
だからこそ大事なのは、
一つ一つ確実に見直していくこと。

一度に全部いじると、
だいたいスイングが迷子になります。

 
なのでこのシリーズでは、
1つずつ丁寧に潰して、段階的に方向性を上げていく流れでいきます。
 

まず見るべきは・・・

方向性の話って、ヘッドの軌道とか、
スイングが動いてからの動きに目がいきがちなんですが…

 
実は、いちばん最初に疑うべきは
クラブとあなたをつないでいる
“グリップ”の握りです。

 
グリップがズレていると、

フェースが勝手に開く
返そうとして引っかける
タイミングが毎回変わる

という状態になりやすい。

スイングをどれだけ頑張っても、
“握り”の時点で方向性が不安定なら、
安定するわけがないんですね。

 
なので今回は、まずここを確認するために
本日の動画でチェックしてください。

動画はこちら

 
いかがでしたか?

動画を見たら、いきなり全力で球を打つ前に
軽い素振りや軽いスイングで
「グリップの違和感」をなじませて下さい。

 
グリップを変えた最初は
違和感を感じるのは仕方ないです。

そのまま全力で打っても、
違和感をなかなかぬぐえないので、
この工程は回りくどいようですが大切なプロセスです。

 
方向性改善は、派手じゃないけど
こういう“基本の徹底”が最後に効いてきます。

 
それでは、次週はまた別の視点から
方向性を改善していきます!

 
では、またメールします。

 

近藤

  

<本日のオススメ>

ショットが、イメージ通りに止まってくれない…

「抜けが悪くてショートかオーバーばかり…」
「もっとアプローチの武器を増やしたい」

そんなお悩み、ありませんか?

 
実はその差を生むのは、
技術だけでなくクラブのもつ
スピン性能も大きな要因です。

スピンが足りないと、転がりが読めず、
距離感が一気に難しくなります。

 
そこで今日おすすめしたいのが、
「VEGA VWXウェッジ」

英国ゴルフメディアのウェッジランキングで
大手の主要メーカーが並ぶ中、
スピン量ランキング1位を記録したモデルです。

 
しかもVWXは、スピンだけではなく
柔らかい打感で距離感が出しやすいのも強み。

そして日本の芝に合わせた
特殊なソールの削り仕上げにより、
芝からの抜けも抜群に強化。

 
この“イメージ通りに打ち出す性能“と、
“スピンで止める力”があると、

・高く上げるショットも使いこなせる
・ピッチエンドランも当然に精度が高くなる
・深いラフや、ライの悪い状況でも安定して打てる

と、ショートゲームの安心感が段違いになります。

 
ただし注意点が一点だけ。
このウェッジの性能を活かすには、
3ピース以上のボールが推奨です。

(2ピースのディスタンス系だと、
スピン性能が出づらい傾向があるため)

 
もしあなたが、普段3ピース以上のボールを愛用していて

・アプローチで寄せ切れずに損している
・もっとショートゲームを打ち分けていきたい
・100切りを安定させ、90切りを狙いたい

そう思っているなら、かなり相性がいい一本です。

詳細はこちら

https://g-live.info/click/vega2602/

※在庫限りで終了となります。


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なぜ、強く振るほど飛ばなくなるのか?

2026.03.03
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「なぜ、強く振るほど飛ばなくなるのか?」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

 「自分ではちゃんと振っているつもりなんだけど
  なぜかボールが遠くに飛ばないんです。。。」

 

もしかしたらあなたも、こんなお悩みを
抱えているかもしれませんが、

ですがそれ、そもそも根本のやり方が
間違っているかもしれません。どういうことか?

男性が飛ばなくなると

最近は60歳を過ぎても元気な方が
増えてきました。
 

まだ若いつもり。体も動く。
 

でも気づいてみると、昔より飛ばない。
 

自分ではちゃんと振っているつもり。
 

むしろ、以前よりも意識して強く振っている。
 

それなのに、飛ばない。。。
 

正直言って、これはかなりショックです。
 

ゴルフはスコアのゲームですが、
男性ゴルファーにとっての飛距離は
「プライド」という側面もあります。
 

ですので飛ばなくなると、
 

 ・年齢を感じる

 ・衰えを感じる

 ・自信がなくなる
 

そして、
 

 「ゴルフ、なんかつまんないな。。。」
 

という気持ちにもなります。

でも、飛ばない原因は衰えではない

ここで一つ、大事なことを言います。
 

その飛ばなくなった原因は、
ただの体力低下ではない可能性が高いです。
 

 「えっ、江連さんどういうことですか?」
 

はい、むしろ原因は
 

 強く振ろうとしすぎているから、飛ばない
 

思っているのと逆なのでは、ということです。
 

「一体なんのこっちゃ」と
思われているかもしれないので、
詳しく説明しましょう。
 

アマチュアゴルファーの方の多くは、
飛ばそうとすると
 

 ・腕に力を入れる

 ・グリップを強く握る

 ・上体を固める
 

「強く振る=力いっぱい振る」と考えて
そんなふうにしがちです。
 

ですがこれをやると
 

 ・ヘッドが走らない

 ・ミート率が落ちる

 ・エネルギーが分散する
 

結果として。。。飛ばなくなります。

強く振るのではなく

 「でも江連さん。プロだって
  強く振ることはあるんじゃないですか?」

 

はい、確かにプロも強い球を
打つことはあります。たとえば、
 

 ・低い球でラインを出したい時

 ・深いラフから脱出したい時
 

などですね。
 

ですがそんな時であっても、
力いっぱい握ったりしません。
 

そんな時のプロの感覚はというと
強く振るのではなく
 

 強く当たる
 

上体は、リラックス。
でも、インパクトは鋭く当たっている。
 

そんなイメージが一番しっくり来ます。
 

この言葉の違いが分かると、
あなたの飛距離は戻ってくるはずです。

年齢を重ねたからといって
必ず飛距離が落ちるわけではありません。

やり方次第で、むしろまだ伸びることもあります。
 

問題は「年齢」ではなく「強く当たる」こと。

「当てる」ではありません。
 

この違いに気づけると
あなたの飛距離はまだ伸びます。
 

ぜひ、お試しください。
 
 

 真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。

 ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。
 
 

江連忠でした。
 

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 常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば
 ゴルフのことばかり考えてしまう…

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