
From:近藤雅彦
ゴルフパフォーマンス神田店より、、、
おはようございます!
近藤雅彦です。
最近都内では、2度も雪が降ったりと
とても寒い日が続いておりますね。
こんなに寒いと、、、
「寒くて、ゴルフする気にならないー^^;」
なんて思っちゃいますよね;
そうなんです。。
「ゴルフ行きたくない病」に
かかってしまうのです。
そんな時私は、、、

From:近藤雅彦
ゴルフパフォーマンス神田店より、、、
おはようございます!
近藤雅彦です。
最近都内では、2度も雪が降ったりと
とても寒い日が続いておりますね。
こんなに寒いと、、、
「寒くて、ゴルフする気にならないー^^;」
なんて思っちゃいますよね;
そうなんです。。
「ゴルフ行きたくない病」に
かかってしまうのです。
そんな時私は、、、

From:ガッツパー水柿
ゴルフパフォーマンス練馬店より、、、
こんにちは。ガッツパー水柿です。
今日は、あなたに
「全ての距離感は目線の持っていき方」
というテーマでお話をしたいと思います。
この距離感というのはパッティングにおいても
アプローチにおいても同様に言えることです。
前回のメルマガではボールの見方についての
話をしましたが、今回は距離感についてです。
実は、距離感というのは人から教わる必要のない
誰にでも、元々備わっている能力なんです。^^
今回は「目線」の持っていき方一つで
その元々備わっている本能を呼び覚まし、
距離感を合わせる目線の持っていき方をご紹介したいと思います。
ゴルフにおいて視覚が、パッティングや
アプローチに及ぼす影響は絶大です。
人間の五感とは、
「視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚」を言います。
その中でも視覚から入る情報は、
「約90%」とも言われています。

当然ゴルフに与える多くの影響は
視覚からということもわかりますよね?
ターゲットまでの距離感やグリーンの読み、
コースマネジメントなど、あらゆることに影響を与えます。
逆に目を閉じてモノを食べたり呑んだりすると、
味覚の感覚が研ぎ澄まされます。
以前、テレビで真っ暗の中で食事をする
レストランというのが紹介されていました。
まさに、視覚をシャットダウンして、
味覚を最大限活かすという面白い内容でした。^^
ただ僕は、料理って目で見て楽しい。
食べて美味しいと感じられる方が好きです(笑
僕の好みは置いておいて、
さて、本題です。
平らなグリーンであれば
カップを想定して問題ありませんが、
下りでも、上りでもカップを見て
パターの素振りをしてはいませんか?
カップを見て素振りをすることで、
・上りのラインではショート
・下りのラインではオーバー
してしまいやすくなります。
思い返してみるとこれまで
似たような経験はありませんか?
これは視覚的効果で、
無意識にカップまでの水平距離を想定した
力加減で打ってしまっていることで起きています。
具体的には、下りのラインなら下り加減を想定した
カップの3分の2くらいの場所を目印にします。
そして、その目標を想定して打ってみましょう。

上りのラインならその逆にカップの先を想定し、
そこをイメージしてパッティングしてみましょう。

朝イチの練習グリーンでは、
・平らな場所
・下りのスピード
・上りのスピード
を意識して、グリーンの速さを要チェックです。
実際のグリーンではその速さを加味した
想定カップを意識してみて下さいね。
このイメージが出来てくるとジャストタッチの
パッティングが手に入ります。^^
ピンを見て素振りをしてしまうと、
自然とピンまでの力加減になり、
結果としてオーバーしやすくなります。
大事なのは落とし所をしっかりと意識して
そこを見ながら素振りを行うということです。

落とし所の目安は、以前メルマガで書いた
アプローチのクラブ選びを参考にしてみて下さいね。^^
⇒http://g-live.info/click/180105_yuukan/
このキャリーとランの関係をしっかりと頭に入れつつ、
反復練習してみて下さい。
今回ご紹介した
「全ての距離感は目線の持っていき方」
いかがだったでしょうか?
目線一つで本当にアプローチや
パッティングの距離感が変わります。
ぜひお試しあれ。^^
ラウンド中にそんなことまで考えてる余裕がない!
そんな方にこそオススメします。
一歩立ち止まって気持ちの余裕を持ちましょう。^^
それでは、またメールします。
ガッツパー水柿
<本日のオススメ>
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▼ガッツパー水柿コーチのスイング動画

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
こんにちは小原大二郎です。
2018年も一週間近くが過ぎようと
していますが、お体は変わりありませんか?
ゴルフパフォーマンスでは、チラホラ
風邪を引いたなどの話を聞きますが、、、
そういう時こそ、食事・睡眠・運動(もちろんゴルフ!)
のバランスをしっかり整えて、健康に楽しくゴルフを
楽しめるよう、体調管理も頑張っていきましょう。
さて、、、
突然ですが、あなたは
パターで確実にカップイン出来ると
言える距離はどのくらいですか?
30cm?
60cm?
1m?
ゴルファーそれぞれ答えがあると思いますが、
1メートル以内は確実に決めていきたいと
考えるゴルファーは多いでしょう。
ショートパットの精度は、
そのままロングパットの精度にも直結しますので、
今回のショートパット攻略法は是非お見逃しなく。
ポイントは3つの「固定」です。
↓
続きを読む

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、あなたに
「パターが転がらなくて強く打ったら大ケガ…」
という話をしたいと思います。
前回、パターの話をちょっとしたところ、
ゴルフパフォーマンスのスタジオで
パターについていろいろ質問されてしまいました。
なので、ちょっと調子に乗って
パターの話を続けてみたいと思います(笑)。
これは以前に自分がコースレッスンに
同行した時の話なんですが。。。
続きを読む

From:宮本大輔
ゴルフパフォーマンス三宮店より
おはようございます、宮本大輔です。
いきなり汚い言葉を使ってすみません。
でも、この言葉はとても大切なので、
絶対あなたに見てほしくて使いました。
「だから、パターだって!バカ!」
この言葉は昔、ある先輩に言われた言葉です。
当時の私はスコアがなかなか縮まず
スランプに陥っていました。
ドライバーが突然曲がりだす。
時にはシャンクが止まらなくなる。
ボールの位置を変えてみたり、
グリップを疑ってみたり、
あれこれと試行錯誤していました。
でも、ダメでした。
そんな時、

From:ガッツパー水柿
ゴルフパフォーマンス練馬店より、、、
こんにちは。ガッツパー水柿です。
今日は、あなたに
「心眼で見るパッティングの距離感」
というテーマで動画をお届けしたいと思います。
長年の実践経験をもとに
絶対的なタッチを持つプロに対して、
月に1、2回のラウンドでプロのような
距離感を養うはとても大変なことですよね。
距離感を養うにはやはり
“感覚”が必要になります。
今回動画でご紹介する練習法は、
その距離感の“感覚”を最速で養う練習法です。
「この練習法は私が知っている中で、
距離感を鍛えるための一番良い練習方法です」
と、タイガー・ウッズも絶賛している
パターの距離感を養う練習法とは?

From:近藤雅彦
ゴルフパフォーマンス神田店より、、、
おはようございます!
近藤雅彦です。
先週の11/7(火)は
東京国際空港ゴルフクラブにて
「コーチコース研修」を行いました。
コーチとしてのゴルフの実力の向上を
目的としたGP全8店舗のコーチ参加による競技会!
GPコーチ、フィッター約40名による
負けられない熱い本気の勝負なんです!
そんな競技会での12番ホールの2打目、、、
気持ちよくアイアンショットが決まって、
ナイスオンかな?と思ったら、
私はこんな状況に
出くわしてしまったのです、、、

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「パッティングの方向性にお悩みの方へ」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
よくパッティングでは「2m以内は方向性が大切」で、
「5m以上ならタッチ」などと言われたりします。
しかし、実は、方向性が悪いと、タッチも合わなくなります。
この点、多くの方が誤解されているのですが、
打ち出し方向とタッチはペアで考えなければならない、
良いパッティングのためには大切な組み合わせです。
そして、タッチを作るためには、
まずは方向性を良くしなければ、良いタッチはもちろん、
正しいライン読みができないという事実。。。
あなたはご存知でしたか?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、あなたに
「酷い時はパターだけで40パット…対策は?」
という話をしたいと思います。
当たり前ですが、パターが決まらないと
必然的にスコアもまとまりませんよね。
これをクラブという観点で解決するとしたら、
どのようなことが考えられるか?
こんな質問をいただきました。
続きを読む

From:ツアープロ梶川武志
愛知の自宅より、、、
皆さん、こんにちは。
ツアープロ梶川武志です!
さて、今日は
「ラインはキャディさんに聞いちゃダメです」
について、お話をしてみたいと思います。
僕はコースでのラウンドレッスンのとき、
こんなふうにズバリ、お客様に言ったりします。
その理由は。。。極めてシンプルです。
続きを読む

From:近藤雅彦
ゴルフパフォーマンス神田店より、、、
今回はとてもオススメの
パッティング練習法をご紹介いたします!
・パット数もっと減らしたいな、、、
・身体の軸がブレて入らない、、、
そんなあなたに朗報です!
これはとても簡単な方法なのですが、
やるかやらないかでは雲泥の差が出てしまうほど、
とても効果抜群な方法なのです!
道具も何も入りません。
「パター」と「ボール」と「コレ」だけです。
練習法を特別にご紹介します。
詳細は以下からご覧ください、、、

From:ツアープロ梶川武志
愛知の自宅より、、、
皆さん、こんにちは。
ツアープロ梶川武志です!
さて、今日は
「ラウンドレッスンでまさかの…」
について、お話をしてみたいと思います。
今回は、先日行ったラウンドレッスンのお話です。
このゴルフライブのレッスンで
複数回リピートしてくださっている方限定で、
ラウンドレッスンを受けていただく企画があります。
そして今回のレッスン会ではなんと。。。
続きを読む

From:ツアープロ梶川武志
愛知の自宅より、、、
皆さん、こんにちは。
ツアープロ梶川武志です!
さて、今日は
「パター研究の旅」
について、お話をしてみたいと思います。
前回のメールマガジンの続きになりますが、
単発でもお読みいただけます。ご安心下さい。
そもそもズバリ、
梶川パッティングメソッドの核となるのは。。。
続きを読む

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
今日はあなたに、
「え、グリーンでドライバーパッティング?」
について、お話ししたいと思います。
ドライバーでパッティングなんて、
ちょっと馬鹿げているとお思いかもしれませんが。。。
以前にこんな質問をネット上で読んだことがあります。
続きを読む

From:ツアープロ梶川武志
愛知の自宅より、、、
皆さん、こんにちは。
ツアープロ梶川武志です!
さて、今日は
「パターは下手だし面白くないというあなたへ」
について、お話をしてみたいと思います。
前回のメールマガジンでは
パターことをお話しさせていただきました。
そうしたところ、読者のお一人から
大変ステキな、嬉しいメッセージをいただきました。
続きを読む