カテゴリー別アーカイブ: 飛距離

なぜ、飛ばそうと思うと余計に飛ばないの?

2023.10.12
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「なぜ、飛ばそうと思うと余計に飛ばないの?」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

このメールマガジンを熱心にお読みのあなたには
すでに説明する必要はないかもしれませんが、

ドライバーを飛ばしたいのであれば、
飛ばそうと思うよりも、大切なことがあります。

それは。。。(もう、わかりますよね?)
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なぜ、あなたのドライバーは飛ばないのか?

2023.10.10
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「なぜ、あなたのドライバーは飛ばないのか?」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

今日はストレートすぎるタイトルで恐縮ですが、
とても大切なことを、お伝えしたいと思います。
(今日の話は短めです)
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【ビデオ】バックスイング、よくある間違い

2023.10.08
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「バックスイング、よくある間違い」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ボールを飛ばしたいのに、
無駄な力でトップを大きくしようとして
飛距離を落としているゴルファーは多いです。

トップが浅いとかトップを大きくしようとして
苦しいと感じたり、飛距離をもっと伸ばしたいなら
ぜひ試していただきたいことがあります。

それは一体、何かというと。。。?

(続きはビデオにて)
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それだけで?シンプルな飛距離アップ法

2023.10.07
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

「ドライバーで飛ばす」

というのはゴルフの
醍醐味だと思うんですが、

「自分の思った飛距離が出ない」

「年齢と共に飛距離も落ちてきた」

など飛距離に関するお悩みを抱える人も
たくさんいます。

ゴルフは必ずしも飛ばしではないですが、
ライバルに負けたくないですし、

やはり飛んでいるほうが2打目が
短い番手で打てるわけですから、
楽になりますよね。

シンプルで効果的な飛距離アップ法

「飛ばしたい」という熱意に答えるべく、
毎週、あなたに役立つドリルをご紹介しようと
メールを書いているのですが、

今日ご紹介するのは、
シンプルで分かりやすい、
それでいて効果的な

まさに求めている
飛距離アップドリルかもしれません。

ですが、先にお伝えしておきます。

練習自体はシンプルで効果的ですが、
見た目以上にきつく、ハードなドリルです。

最初のうちは全く打てずに
くじけそうになるかもしれません。

ですが、少しずつで練習を継続することで、
飛距離が手に入るでしょう。

ひざ立ち打ち

練習は至って簡単です。

こんな感じでひざ立ちの状態で
打っていきます。

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すごく簡単に打っているように見えますが、
実際はすごく難しいです。

やった事がない人はダフってしまうことが
ほとんどかと思います。

なぜ、難しいかというと、
ひざ立ちだと身長も低くなるので、
クラブを振る軌道が横振りになるんですね。

この横振りになればなるほど、
基本的にゴルフスイングは難しくなります。

ひざ立ち打ちの効果

この時に意識していただきたいのは、
アドレスでできた手首の角度をしっかりと保つことです。

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この角度を保つことで、
ひざ立ち打ちでもダフらず
当てることができるんですけども、

多くの方が手に力が入ってしまって、
この角度を伸ばす癖がある方が非常に多いです。
(よく、アーリーリリースやキャストなどと言います)

ここの角度を伸ばす癖があると、
立ってスイングする普段のアドレスのスイングだったら、
意外とミスにならないものが、

ひざ立ち打ちで打ってしまうと、
全然当たらなくなってしまったりするので、

それをしっかりと保つための
練習となります。

そしてもう一つ。

スイングプレーンと言って
クラブの振り方なんですけども、

この振り方も正しく行わないと
このひざ立打ちだと、全然上手く当たりません。

クラブの動きというのは、
基本的にご自身の背骨の角度に対して
シャフトが直角に動くような動きをします。

こういう動きをすると
クラブってスムーズに動いてくれるんですけども

これがもし、
クラブを上から叩きつけるような動きをしてしまうと
波を打つような動きになってしまって、
全然当たらなくなってしまいますね。

ですので、この背骨に対してシャフトが
垂直に動くんだよというのを
意識してあげると膝立ちで
ボールをヒットすることができます。

スイングプレーン、
そして手首の角度ってのを覚えられる
すごくいい練習になりますので
この膝立打ちでしっかりボールを
打てるように練習をしてみてください。

実際に立ってスイングする時ってのは、
すごく簡単に感じるはずです。

この時も同じように手首の角度は保つことを
意識してみてください。

そして前傾が入るので
スイング軌道っていうのはもう少し
縦振りに近くなってくるんですけども、

背骨に対してシャフトっていうのは
基本的に直角に動くように意識をしてあげて
スイングをしてくださいね。


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本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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【ビデオ】飛距離を伸ばすための腕の使い方とは?

2023.09.30
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

「飛距離を伸ばしたい!」

これは全ゴルファー誰しもが思っている
ことだと思います。

私も生徒さんから、
こんなことを聞かれることがあります。

「◯◯プロと同じようなスイングができたら
 飛距離は伸びますか?」

答えは「NO」です。

例えば、マキロイやラームのような
体を使ったスイングを

アマチュアの方が実践しても
飛ばなくなるだけなのです。

世界のトッププロ選手たちは、
あえて飛距離を抑え、
方向性を重視しています。

つまり、コントロールしやすいように
打っているわけです。

プロのスイングを見て勉強するのも、
もちろん大切なのですが、

それよりもアマチュアの方が
飛距離を伸ばすためには、

もっと腕を使っていってほしいと
思っています。

今日は、飛距離アップに繋がる
腕の使い方や肘の開き方について
お話していこうと思います。

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【ビデオ】たったコレだけで飛距離UP!脚の動き

2023.09.24
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「たったコレだけで飛距離UP!脚の動き」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

実は、ダウンスイングでたったこれだけの意識をするだけで。。。

脚は最高の動きをして、
飛距離は伸びてボールも曲がらなくなります。

その意識とは?

(続きはビデオにて)
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アゲインストに負けない打ち方

2023.09.23
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

アゲインストの時でも安定して、
飛距離を出したい。

そう思ったことはありませんか?

フォローの風(追い風)なら、
飛距離アップするのでありがたいですが、

アゲインストの時は球が押し戻され、
飛距離が思ったように、
出なくなってしまいますよね。

飛距離がある程度稼げないと
コースマネジメントにも
影響が出てきてます。

ボールを押し戻されないように
強く打とうとして力んだ結果、

ダフリやスライスでOB…。

そんな経験をされた方も
いらっしゃるはずです。

アゲインスト時に飛距離を出すには?

アゲインストの時に飛距離を出す方法は色々あり、
クラブの違いで対応したり、
低い球を打って飛距離を出したりできます。

しかし、低い弾道はランが出すぎてしまったり、
コースによっては使えない可能性もあります。

今回は、高い球でも「スピン量を減らして」
飛距離を出す方法をお伝えしていきたいと思います。

なぜ、スピン量を減らすのか?

ボールを打つと球には強烈な
バックスピン(逆回転)がかかります。

逆回転がかかると空気との抵抗により
「揚力」が生まれます。

揚力によってボールは上に引っ張られるので
高い弾道を描くことができ飛距離が出ます。

しかし、バックスピンがかかるという事は
ボールの下の方は進行方向に向けて
回転しているということになります。

風は進行方向から
当たりますのでお互いがぶつかり合います。

これこそが、風に押し戻される理由です。

回転が強くなればなるほど
風の抵抗を受けるので、

その結果押し戻されるような
状態にとなり、なかなか飛距離は伸びていきません。

アゲインストでも飛距離を出すには、
適性な抑揚と回転数のボールが打てれば、

アゲインストの中でも、
飛距離を伸ばしていくことができます。

アゲインストでの打ち方

1.ティーを高くする。

アゲインストへの対処法として、
一般的には「ティーを低くする」と言われていますよね。

ですが、逆に私はティーを普段より
高めにすることがあります。

ドライバー時のボールの高さの理想は人それぞれ違いますが、
フェースのトップから半分程度上に出ている状態が基本です。

あなたのいつもの高さから、
ほんの少し高くするだけでも回転数を抑える事が出来ます。

ティーを高くするとボールが上がってしまい
飛距離が出ないように思うかもしれませんが、

この方法は低い球ではなくバックスピン量を減らして
飛距離を出す方法なので問題ありません。

ランを出し過ぎたくないホールや、
低いショット打つのが苦手といったゴルファーには
とても有効なアゲインストでの対処法です。

2.スイングリズム

アゲインストだとどうしても
「飛ばしたい」気持ちが先行してしまい、

その結果、バランスが崩れてスイングリズムが
どうしても速くなりがちになってしまいます。

リズムを極力乱さず、
ゆっくりスイングすることを意識していきましょう。

考え方としては、
強く振ったとしてもスピン量が増えて、
ボールが飛ばないので、

あえて、ヘッドスピードは落として
スピン量は減らす。

そして、風に強い球で前に飛ばす。
という考えです。

アゲインストにお困りの方は、
スピン量を減らし、
スイングリズムに注意してみてくださいね。


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「いつものスイング」で無駄打ちゼロ
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バンカー特化ウェッジとは…

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本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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【ビデオ】飛ぶドライバーのためのスイングリズム

2023.09.16
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

今日は【打ち急ぎ】のテーマについて
お話していきたいと思います。

ゴルフは間が大事。

ということはあなたも聞いたり、
耳にしたことがあるかもしれません。

この間というのは、
トップからの切り返しの事を言います。

アドレスからテークバック、バックスイング、
トップと移行して、

いざ、ダウンスイングという
切り返しの部分のことです。

特にドライバーは、、、

「きちんと当てたい」

「強く当てたい」

などの心理がどうしても働いてしまうので、
そうした心理面でもスイングリズムを
狂わせてしまっているケースもあります。

打ち急ぎ、スイングリズムの崩れから
スライスへのミスショットへも
繋がっていきます。

今日は、こうしたお悩みについて
お話をしていきたいと思います。

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あなたの距離感を決めるのは…この4つです

2023.09.14
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「あなたの距離感を決めるのは…この4つです」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

あなたの距離感、特にアプローチで
それを決めているのは、この4つなんです。。。
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なぜ、あなたの距離感は合わないのか?

2023.09.12
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From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「なぜ、あなたの距離感は合わないのか?」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

距離感、合ってますか?

もし、合っていないのであれば
ココに注目してほしいんです。それは。。。?
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【ビデオ】コレやると確実に飛距離ロスします

2023.09.10
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「コレやると確実に飛距離ロスします」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

あなたももしかしたらコレで飛距離を
大きくロスしてしまっているかもしれません。。。

それは一体、何か?

(続きはビデオにて)
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プロも陥りやすいアドレスのミス

2023.09.09
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

早いもので今年も9月に突入ということで、
2023年も残り3ヶ月を切りました。

今年の夏は各地異常な暑さを記録し、
ラウンド回数も減った方もいるのではないでしょうか?

少しずつ涼しくなって、
久しぶりにラウンドをするという方も
増えてくるかと思います。

その時に気をつけていただきたい、
「アドレス」についてお話していこうと思います。

どんなことに気をつけるかと言うと、
ドライバーを構えた時の
アドレスの『向き』です。

「目標に向かってドライバーを構えてください」
あなたはどのように構えますか?

「目標に向かってドライバーを構えてみてください」
って言われた時に、
実は正しく構えられる方が少ないんです。

目標に対してドライバーを構える時、
ボールは目標方向を向きます。

ボールと目標を一直線に結んだラインを
ターゲットラインと呼ぶので、
ボールが目標を向くのは当然です。

ですがこの時に、
ボールだけでなくアドレスまで
目標方向に向いてしまう方がいます。

実はこれは間違ったドライバーの構え方で、
ボールを目標方向に構えたとしても
アドレスは目標のやや左を向くのが正解です。

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どうしてアドレスで右を向いてしまうのか?

どうして、アドレスで右を向いてしまうのか。

アドレスが右を向きやすいのは、
初心者に限ったことではないということ。

上級者はもちろん、プロゴルファーですら
右を向きやすい傾向にあるのです。

その理由は何かと言うと…

体から遠くにあるボールを打つという
ゴルフならではの特徴からきています。

つまり、ターゲットラインの錯覚なんです。

ショットまでにボールをどこに運びたいかを
決めるわけですが、

そのキャリーさせたい地点とボールを結んだ
ラインがターゲットラインとなりますよね。

ところがこれが大きな落とし穴となるのです。

ゴルフはボールを手足で直接コンタクトせず、
ゴルフクラブを使って打ちますよね。

特にドライバーでティーショットを打つ際は、
ボールとつま先の距離は
90センチ弱の間隔ができます。

ということは、
ターゲットラインははあくまでも
ボールの延長線上ですから、

アドレスでの体の向きは、
右打ちならターゲットの
やや左を向くのが正解となります。

ところが、たいていの人は、
ターゲットを決めたら、

その方向に体の向きや
肩のラインを合わせてしまいがちです。

この錯覚こそが、
アドレスで体が右を向いてしまう原因となるのです。

ボール近くのスパットを
見つけるようにしてみましょう!

アドレスで右を向かないようにするには、
どうしたらいいのか。

それは、ボール近くにスパットを見つけることです。

ボールとスパットを結ぶラインと体(肩)のラインが、
平行になるようにアドレスを取ることで、
体が右に右に向くのを防ぎやすくなります。

具合的には、ボールの後方、真後ろに立ってからターゲットを決めた後に、
ターゲットとボールを結んだライン上のボールから
50センチ~1メートルくらいのところにスパットを
見つけるといいでしょう。

すごく単純なことですが、
これは多くのトッププロも実施している方法です。

ティーショットの右プッシュやOBが止まらないとお悩みに方は、
スイングの問題ではなく、アドレスに問題がある事にも
意識を向けてみてくださいね。


<本日のオススメ>

あなたのスコアを減らすチャンス!
世界中で導入されつつある
米国の近代スポーツ革新技術

『Rapsodo(ラプソード)』

ショット分布を把握することで
より成功率の高いスコアメイクが可能に!

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本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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プレー開始まで10球しか打てない…ならコレ

2023.09.07
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「プレー開始まで10球しか打てない…ならコレ」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

問題です。
 

もしあなたが、朝のゴルフ場に遅く着いてしまい
プレー前の練習でたった10球しか打てないとしたら。。。
 

何を練習しますか?
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【ビデオ】やっぱりドローは飛ぶ

2023.09.03
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「やっぱりドローは飛ぶ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

 「ドローで飛距離を稼ぎたい!」
 

そんなふうに思うあなたは
ぜひ、今日のお話しは聞いていただきたいです。

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】スイングで体が傾いてませんか?

2023.09.02
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

「ヘッドスピードは速い方なのに
 ドライバーの飛距離が出せない。」

このような悩みをお持ちの方も
多いかと思います。

ある程度ヘッドスピードをお持ちなのに、
飛距離が伸びない人は、
ミート率が悪い傾向にあります。

ミート率とは、
ヘッドスピードをボール初速で割った数値で、
飛距離に関わる数値です。

そのため、飛距離アップに必要なのは
ヘッドスピードを上げるか、
ミート率を上げるかが大事になってきます。

比較的、ヘッドスピードが速くない
女子プロゴルファーが飛ばすことができるのは、
ミート率が良いからなんです。

今日は飛距離アップに繋がる
ミート率のポイントを説明していきたいと思います。

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