カテゴリー別アーカイブ: 飛距離

クラブ選びで絶対やっちゃダメなこととは?

2021.06.24
tokutake

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
 

今日なんですが、あなたに
 

 「クラブ選びで絶対やっちゃダメなこととは?」
 

という話をさせていただきます。
 

今日は正真正銘、クラブ選びのド直球、
ストレートすぎるテーマです。

さあ、いってみましょう。
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[+20y]芯食う確率&飛距離がグンとUPドリル

2021.06.22
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「芯食う確率&飛距離がグンとUPドリル」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

ズバリ、これをやるだけで
プラス20ヤードも可能です。そのドリルとは。。。
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【ビデオ】落下しやすい構えで飛ばす

2021.06.20
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「落下しやすい構えで飛ばす」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

「飛ばす要は落ちること」と言って、
あなたはピンと来るでしょうか。

もし、あまりピンと来ないのだとしたら、
今日の話を聞けば、あなたも飛ばせるようになります。
どういうことか?

(続きはビデオにて)
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【誤解】当たる当たらないは気にしちゃダメ

2021.06.10
tokutake

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
 

今日なんですが、あなたに
 

 「【誤解】当たる当たらないは気にしちゃダメ」
 

という話をさせていただきます。
 

もしかしたらあなたもそうかもしれませんが、
ゴルフをしていて
 

 「当たる」
 「当たらない」

 

ということばかり、気にしてしまっていませんか?

ですが、当てるということにばかり
焦点を当ててしまうと、間違いが起こります。
どういうことか?
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【ビデオ】飛びに直結する右腕の使い方

2021.06.06
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「飛びに直結する右腕の使い方」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

トップに向かって右腕を
自ら出そうとする力で曲げていませんか?

さらに、ボールヒットに向かって
右腕を自ら出そうとする力で伸ばしていませんか?

もしそうだとしたら、どんなに頑張ったとしても
その努力の結果は報われないものになります。
どういうことか?

(続きはビデオにて)
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飛距離アップ確実の「アレ」で秘密のドリル

2021.05.18
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「飛距離アップ確実の『アレ』で秘密のドリル」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

飛距離アップしたいと思うなら、
これは絶対に外せないドリルです。それは。。。
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遠くへ飛ばす本能を目覚めさせる方法とは?

2021.05.11
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「遠くへ飛ばす本能を目覚めさせる方法とは?」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

これはもう、既にあなたも
お気づきかと思いますが。。。
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【ビデオ】トップを頑張る前にやるべき切り返しの動き

2021.05.09
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「トップを頑張る前にやるべき切り返しの動き」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ダウンスイングでいきなりクラブを振ろうとしていませんか。
 

ですがそれでは、がんばった割にボールは飛ばず曲がります。
 

そうならないために、トップに向かう切り返しで
こんな意識をすると良いです。それは。。。?

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】右手ウィークで飛ばす

2021.04.25
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「右手ウィークで飛ばす」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ボールを遠くまで飛ばしたいとかクリーンヒットしたいなら、
右手のグリップは上から被せるイメージのウィークにしましょう。

グリップは左右の手の平が向き合う平行が基本とは言え、
右手のポジションには向きのマージンがあります。

では、どの方向にどれだけのマージンがあって、
その理由は何でしょうか?

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】体重で振ってますか

2021.04.11
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「体重で振ってますか」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

パワーと正確性のためには、
今ある体重を使って体とクラブをしならせて
ヘッドを走らせることが成功の鍵です。

体重をうまく使っているかどうかは、
外見的には見えにくいです。

しかし、意識としては重要で、
この意識があるとないとでは
ショットはまったく別物になります。

では、その体重を使った
スイングの具体的な方法とは?

(続きはビデオにて)
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グリーン周りのアプローチはこうやって攻略!

2021.04.05
img1

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

なんとか寄せたいグリーン周りのアプローチで
アマチュアゴルファーが残り100ヤードから、

2打、3打でホールアウトしたいとイメージをしていても

上手く当てたい、上げたいなどの意識をした結果、
ダフり、トップ、ざっくりを繰り返し…

気が付いたらなぜかいつのまにか4打、5打…

アプローチでミスを減らし
ナイスショットの確率を上げていくことで
スコアアップにつながっていきますよね。

アプローチを上達するには
まずスイングの基本が大切。

そこで本日は、
アプローチを成功させるためのポイントを
アドバイスさせていただきたいと思います。

アプローチを安定させる3つのポイント



コースに入って
アプローチが安定しない方というのは
に問題があるケースがほとんどです

これから紹介する
”3つの位置”を常に一定に保つことで

練習場で練習した成果を
そのままコースでも発揮しやすくなります。

ぜひこの”3つの位置”というのを
チェックしてみてくださいね。

まず1つ目のポイントはボールの位置。
そして2つ目のポイントは手元の位置。
最後に3つめのポイントは重心の位置。

この3つの位置を
常に一定にすることを心がけてください。

まず1つ目のボールの位置、
基本的にアプローチでのボールの位置というのは
両方の足のセンターに置くようにしてください。

これが基本の位置になります。

もちろん低いボールを打ちたいとき、
あるいは冬場はライが悪いときなど。

打ちたい球筋によって
ボールを少し右側に置くというやり方もあります。

ただ、基本となる位置としては
ボールはセンターのということを
頭に入れておいてくださいね。

2つ目のポイントとしては、
手元の位置というものがあります。

これは左手のグリップを基準に考えます。

左手のグリップが
左太ももの内側にくるように
グリップをしてください。

そうすることで、
自然とクラブというのはターゲット方向に
少し斜めに傾いた状態になります。

この状態をハンドファーストといいますね。

ややハンドファースト気味に構えることが
アプローチの基本となります。

そして最後の3つ目の位置は
重心の位置です。

基本として、
重心の位置はセンターで良いのですが…

少しボールを低く打ちたい。

あるいは、ダフリ防ぎたい。

そういった時は、
少し重心を左にかけることで
ダフりやライが悪い状態ときは
ヒットしやすくなります。

基本の形に忠実に・・・



このように基本の位置、
というのを常に正確に。

ボールの位置はセンター、
左手の位置は左太ももの内側、
重心位置もセンター

というのが基本となります。

その上で、
コースに行った際には状況に合わせて
重心を少し左にしたり、

あるいはボールの位置を
変化させることでることで

様々な特殊なシチュエーションにも
対応できるようになるというわけです。

練習場で練習する時は
常に今日お伝えした、

3つの基本の位置をベースに
コースにおいて特殊なケースで
対応していっていただきたいと思います。

常に練習をする時には、
ボールの位置、手元の位置、そして重心の位置。

1つずつのポイントを
しっかりとチェックして
練習を続けていってください。

最初のうちはこれまでの癖で、
体重が右にかかってしまっている方、
あるいは極端に左にかかってしまっている方。

いらっしゃると思います。

はたまた自分のボールの位置、左手の位置も
慣れるまでは少し違和感があるかもしれません。

ですがこれらの3つの位置が
自分にとって違和感のないノーマルな状態になるように、
練習を続けていってください。

正しいベースが身につくと
特殊なケースに陥った場合でも、

応用してミート率が上がるショットを打っていけるように
段々と対処していけるようになりますので、

ぜひ意識してただきたいと思います。



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どうかこの機会に、
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【ビデオ】小さな振り幅からフルショットへつなげる極意

2021.04.04
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「小さな振り幅からフルショットへつなげる極意」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

突然ですが、朗報です。

小さな振り幅のショット練習をたくさんやったのに、
その結果がなかなかフルショットにつながらないとお悩みの方は。。。

ぜひ、今日のビデオだけはご覧になっておいて下さい。

(続きはビデオにて)
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ちょっとした隙間時間で飛距離アップに…!

2021.03.29
img1

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

今日は朝から夕方まで通しでレッスン会があるので、
いつもより気合が入っています。。

最近は日が昇るのも早くなって、
寒すぎるなんてことも少なくなったので、

朝活がはかどります。

レッスンプロとして
長年ゴルフ漬けの日々で、
朝もへっちゃらだと思われますが…

やはり冬の寒い朝は
なかなか起き上がれなかったりします(笑)

冬の早朝って全然真っ暗だったりしますしね。

このぐらいの時期になれば、
朝早く起きたとしても日が昇り始めているので、

太陽が目覚ましとなり、
朝日を浴びると一気に体がやる気を出します。

日光にはビタミンDを作り出す効果があり、

ビタミンDはカルシウムの吸収を助ける働きをしてくれる為
健康で強い骨を作る為には欠かせない要素だったりします。

はたまた免疫機能を調節する働きがあったり、

目が覚めるし健康にいいしで良いこと尽くめなんです。

朝いい気持ちで目が覚めると、
その日のラウンドも一層気合が入りますよね。

なかなか思うような飛距離が出せない?



飛距離アップで重要な動きは何かと言われれば
下半身リードですよね

下半身リードが重要
だということは多くの方がご存知だと思いますが、

どうしてもスイング中に
下半身リードを意識しても

「上手く飛距離に結び付けられない」

という方多くいらっしゃいます。

もしかしたら、
今日のレッスン会でも同じような悩みを抱えられている方も

いらっしゃるかもしれませんね。

それはなぜなのかといいますと…

フィジカル的な問題がある、という場合があります。

今から私が紹介するエクササイズぜひ行ってみてください

これができるようになれば、
フィジカル的な準備はできているということですので、

下半身リードを意識することで
下半身のパワーをボールに伝えて

飛距離につなげていくことが
できるようになります。

反対に言えば、

飛距離アップに取り組んでいるのに、
なかなか成果につながっていかない場合、

ぜひ今から紹介するエクササイズを続けて行ってみてください。

これから紹介するエクササイズをマスターしていただくと、
自然と下半身リードを行っていただくためのベースが身につきます。

隙間時間に飛距離アップ!



まず最初に胸に手を当てます

そして胸に手を当てたら、
まず最初は下半身はまったく動かさず、

上半身だけを回転させてください。

鏡で自分の姿を確認しながら、
しっかりと骨盤を正面に向けたまま
上半身だけを回転させます。

下半身が一緒に動いてしまわないよう、
上半身だけを動かすよう意識してください。

そしてこれができるようになったら
今度は上半身は動かさず、

下半身だけを独立して回転させてみてください。

この上半身と下半身を
独立させて動かすエクササイズ。

この動きをフィジカル的にマスターできると
スイング中に始動で上半身が捻転されて
バックスイングしていきます。

そしてダウンスイングから
切り返していくときに

下半身から切り返し上半身が連動して
ボールにパワーを伝えていくという

一連の正しい飛距離の出るスイング動作というものが
行えるようになっていきます。

最後に…



飛距離の伸びに悩んでいる場合は
まずはクラブを振る前に、

このエクササイズが正しく行えるかどうか、
ということ重要になりますので

下半身を固定し、上半身だけを動かす。
上半身を固定し、下半身だけ動かす。

ちょっとしたスペースで、ほんの少しの時間で、
簡単にご自宅の鏡の前やお仕事の休憩中で行うこともできますので

ちょっとした隙間時間を使って
繰り返し繰り返し反復練習することで

週末の練習のクオリティーを上げてくれます。

隙間時間に体をほぐすという意味でも、
ぜひ継続的に行っていただけますと効果的ですので

繰り返し行なっていただき、
フィジカル面から飛距離アップに繋げていってくださいね。



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【ビデオ】インパクト面をイメージして理想のスイング

2021.03.28
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「インパクト面をイメージして理想のスイング」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

インパクト面をしっかりイメージしてスイングすることは、
色々な意味で理想的なスイングに導いてくれます。

ハンドファーストの形ができてきたり、
当たり負けが少なくなって飛距離と方向性をゲットできるなど、
ご利益は満載です。では、そのインパクトの作り方とは?

(続きはビデオにて)
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「飛距離が出ない…」最大限のパワーで飛ばす極意

2021.03.22
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

先週の土曜日に春分の日を迎え、

最近の過ごしやすい日が増えたせいか、
ゴルフ場もいささか活気があるように見えます。

この1年で世界的にゴルフ人口は増加したそうです。

ゴルフを新しく始めた方や、
ゴルフを再開された方がゴルフの魅力に気づき、

イギリスやアメリカでは、
平日でもゴルフ場が混雑していたり、
プレーフィーが高騰しているとか…

日本でも若い世代のゴルファーが
増えているそうですね。

やはりゴルフに接点がなかったり、
イメージとしてどうしても敷居が高いと思われがちなので、

ルールやマナーをしっかり守って
ゴルフを楽しんでくれる人が増えていってくれると

いいな、と思いますね(^^)

私のスタジオにも
若い世代のレッスンコーチが新しく仲間に入ってきてくれて、

若い世代のエネルギッシュで初々しいレッスン風景を見ていると、

「負けてられない!」

と、ライバル心なのか?
やる気が満ち溢れてきます(笑)

私もなかなか負けず嫌いなので、
年齢関係なく負けたくないんです。

特に飛距離。

ドライバーショットなんて、
同じ組の人と一目瞭然で飛距離を比べることが出来てしまうので、

「同じ組の誰よりも飛ばしてやるぞ!」

とか、

コンペだとドラコンホールがあったりするので

「自分が1番を獲る!」

なんて意気込みますよね。

私も実際にここ数年、
飛距離アップに取り組み体作りにも力を入れています。

そんな飛距離アップにおいて、
スイングの中で欠かせないものがいくつかあります。

最大限の飛距離を手に入れるには?



その中でも正しい体重移動を
しっかりと行うことができれば、

最適なタイミングでボールに体重を伝え、
最大限のパワーで飛ばすことができます。

飛距離アップには
正しい体重移動が必要不可欠。

飛距離を上げたいなら、
まずはぜひ正しい体重移動の習得に取り組んでみて下さい。

たとえばコースに出た際、

体重を右から左に移すことが出来ず、
右足に体重が残ったままボールを打ってしまう…

練習場ではまあまあ飛ぶのに、
コースに出るとどうしてもうまく飛ばせない…

こういった場合、

正しい体重移動行うことで、
体重のエネルギーを無駄なくボールにぶつけて、
最大の飛距離を手に入れることができます。

飛距離アップのために今回紹介したいのは…



今回飛距離アップを叶えるために紹介したいのは、
一本足打法と言われるドリル。

読んで字の如くなんですが…

片足で立って打つという練習法になります。

まずは通常通りにアドレスを行っていただきます。

そしてバックスイングを上げるときに、
少し左足を浮かせることで右に重心をしっかりと乗せます。

この時に右足の土踏まずに体重が乗っていることを
しっかり意識してください。

体重が右足の外側に乗ってしまうと、
ふらついて倒れてしまいますので気をつけましょう。

そしてダウンスイングでは、
胸が右を向いたまま左足を踏み込んでいくことがポイントです。

上半身から切り返してしまうと、
アウトサイドからクラブがおりてきて、
飛距離の出ないスイングになってしまいます。

そうならないよう、

胸が右を向いた状態で、
右を向いたまま左足を踏み込んでいき、手がおりてくる。

こうした流れです。

振り幅としては最初はビジネスゾーンの振り幅で、
慣れてきたら肩から肩のスイング幅がいいですね。

そしてフィニッシュでは左足に体重がしっかりと乗せる。

ここで一つポイントがあるのですが…

このドリルでフィニッシュを迎えた際は、
ボールの行方よりも、

まずはしっかりと左足に重心が乗っている点を
しっかり意識してください。

量より質の練習を



1つ1つのポイントを
しっかりと行えていることを意識しながら、

全体を通して自然な流れで行えるよう
練習をしてみてください。

体重移動をスムーズに行えるようになると、
スイングの力の流れを無駄なくボールに伝え、

飛距離を最大限だすことに繋がっていきます。

まずは5球連続を目指して
少しずつスタートしていってください。

余裕がある方はもっと回数を増やしてもいいと思います。

ただ下半身にかなり負担がかかりますので、
最初は小さなスイングから打つ回数も少なく。

ここで重要なのは回数ではなく、
正しい体重移動を覚えていただくことですので、

負担のかからない程度に行ってみてくださいね(^^)

まずは目標として
5球連続の片足うちスイングにトライしてみてください。

本日は飛距離アップに繋がる
正しい体重移動のドリルをご紹介させていただきました。

ぜひこの春のゴルフシーズン開幕で
自己最高飛距離を更新してくださいね!



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