
From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「心・いつでもどこでも瞑想」
というお話をさせていただきます。
ゴルフは耳と耳の間で行なうスポーツだと言った人がいます。
これは頭を使う必要があるという意味ですが、
この考えること以外にも心が大きく影響します。
そして、瞑想は心の栄養です。
ですから、瞑想で心に栄養を与えてあげて、
良いゴルフを楽しみたいものです。
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From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「心・いつでもどこでも瞑想」
というお話をさせていただきます。
ゴルフは耳と耳の間で行なうスポーツだと言った人がいます。
これは頭を使う必要があるという意味ですが、
この考えること以外にも心が大きく影響します。
そして、瞑想は心の栄養です。
ですから、瞑想で心に栄養を与えてあげて、
良いゴルフを楽しみたいものです。
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From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
今日はあなたに、
「え、バフィー?ドライバーでいいのでは…?」
について、お話ししたいと思います。
私がかつてゴルフでご一緒した方のお話です。
その方は、とあるロングホールのティーショットで、
バフィー(4W)を取り出しました。
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From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「心・心の支えとしての納得」
というお話をさせていただきます。
何か確信が持てることをあなたの中で明確にできたら、
より良い行動を実行に移すことができます。
私もこれを読んでくださっているあなたと同じように、
いろいろな雑誌や本を読みあさり、
種々雑多な情報を集めては悩んできた経験があります。
そんな経験の中、確信を得られるものが現れるまで、
練習をやっていても疑心暗鬼でした。
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From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
今日はあなたに、
「ゴルフ・燃え尽き症候群」
について、お話ししたいと思います。
燃え尽き症候群とは、何かについて努力をしたのに、
そこから望ましい結果を得られなかった場合に生じる
疲労感などのことを言います。
燃え尽き症候群は「バーンアウト」とも呼ばれています。
実は私の知人の中にもかつて、
ゴルフでバーンアウトした経験のある人物がいました。
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From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「心・いろいろな方法で体験する」
というお話をさせていただきます。
ゴルフの新しい知識が本などに書いてあったら、
すぐにその場で体を動かしてやってみる。
さらには、さっそく練習場へ行って、やってみるということが
効率よくきちんと記憶できるために大切な行動です。
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From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、
いよいよゴルフもシーズンインですね。
まだまだ寒い日もありますが
暖かい日も増えてきました。
季節の変わり目を感じますし
世の中のゴルフ熱の高まりを感じます。
実際に多くの生徒さんからも
最近はかなりの情熱を感じますしね。
こんな最高のゴルフシーズンにも関わらず
多くのゴルファーを悩ますアレがやってきました。
実は私もアレに
悩まされているうちの一人なんです。
それは何にかというと、、、

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「心・人は怒られても伸びる」
というお話をさせていただきます。
今日の話の核心までは、
1分以内で読み終わります。
実は、人は怒られても伸びることができます。
以前に、褒められて伸びることをお伝えしています。
しかし、その真逆の状態である叱られたり、
自分にとって悪い状況に遭遇することでも
褒められるほどではないとしても、能力アップできます。
ライバルに先を越されて、絶対に追い越してやるなんて
気合を入れ直すこともありますし。
要は、良いことは記憶に残りやすいのですが、
悪いことも実はどうでもないことに比べたら
記憶に定着することがポイントです。
今回は、その真相と、逆境に遭遇したときに、
逆境をバネに伸びるために対処すべきことなどを
見てみることにします。
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From:近藤雅彦
ゴルフパフォーマンス神田店より、、、
おはようございます!
近藤雅彦です。
今日は2/14日、バレンタインデーだそうです。
小・中学生の頃は男女共学だったので、
当日は貰えることを期待をして一日中ソワソワしていたことを思い出します。
他のみんなよりバレンタインデーへの思い入れは
強かったと思います(笑)。
しかし、なぜか
1個ももらえない年と
沢山もらえる年とがあり、
その違いが何なのか
子供ながらに導き出した答えがありました。
じつは、それはゴルフにも共通するものがあったんです、、、
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From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
今日はあなたに、
「古賀流・スコアの法則」
について、お話ししたいと思います。
経の内容は少し短めです。
さーっと読んでいただくことができると思います。
実は遅ればせながら先日、
本年初のラウンドをしてきました。
場所は。。。
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From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「心・人は褒められて伸びる」
というお話をさせていただきます。
え、人にはいろいろなタイプがあって、
叱られて伸びる雑草のような人間だっているのでは?
とお考えかもしれません。
でも、叱られるばかりでは、
褒められることよりも伸びは停滞してしまいます。
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From:宮本大輔
千葉のゴルフパフォーマンスより、、、
おはようございます、宮本大輔です!
『宮本さんって不安になる事ないんですか?』
先日、生徒さんにレッスンしている時に、
こんな事を聞かれました。
心配になる事か・・・
ちょっと自分の考えを見返してみました。
しかし、最近はあんまりない・・・
という事に気がつきます。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
以前に、
ゴルフ場でありえないと思うような光景を見たことがあります。
「キャディーのアドバイスが悪いからミスばっかり!」
隣のホールから大声で
キャディさんを度々どなりつける声が聞こえてきました。
彼はティーショットを大きく曲げて
隣のホールへキャディを連れて行き、
上手くいかなかったらキャディさんのせいにしているようでした。
彼の論理はこんな感じでめちゃくちゃでした。
ライン指示がデタラメ、距離指示があてにならない、無愛想
ついには
「グリーンが遅すぎて、全然転がらないから3パットばっかり」
「昨晩、明け方まで飲んでたから、眠たくてゴルフどころじゃないんだ」
プレー前から今日1日の「言い訳」を考えていたのではないかと思うほど。
常に「言い訳」が聞こえてくると、
同伴プレーヤーはあまり良い気分ではいられませんよね。
誰しも「言い訳」を口にしたくても多少なりとも我慢をしています。
だから「こっちが気を使って言い訳を我慢しているのに!」
という心の声を発してしまうのです。
考えてもみてください。
ゴルフでは、
ほとんどのショットが思うとおりにならず、上手くいきません。
だから自分のショットに対する「言い訳」は、
いつも影のようについてきます。
天候、体調、クラブ、コースの責任で無いとしたら、
いったい誰の責任だというのでしょう。
とはいえこういう言い訳は
決して悪意がない場合もあり、笑い話で済むこともあります。
「ゴルフは言い訳で始まって、言い訳で終わるゲームだ」
という名言もあるくらい
ミスショットでの「言い訳」は誰にでも経験がありますよね。
先ほどお話しした彼の場合は
ひどい言い訳だったとしてもゴルフには「言い訳」が付き物です。
さて、「言い訳」が悪いように言いましたが、
実は決して悪いことばかりではなく上達に繋がることもあります。
大事なことですので覚えておいてください。
ですが、そういう悔しさは
口にした途端に解消されてしまうのではないかと思います。
失敗の原因は
あなたの「言い訳」の中にあります。
いかなる場合でも、
そのミスが「道具のせいである」とか
「キャディの責任である」というような発言をしてはいけません。
悔しいかもしれませんが
上達するためにはじっと噛み締めて原因を考え、
同じ過ちを犯さないように努めることがとても重要です。
原因を自分で解説したりすることももちろん不可欠な要素ですが、
ミスを受け止める気持ちを育てましょう。
人に言いたいのが言い訳、
そして聞きたくないのが言い訳のはずです。
そのために、
あなたの心の中に「言い訳」をしのばせてあげましょう。
そういえば、何年か前に
とてもゴルフの上手い方と一緒にラウンドさせていただく機会がありました。
その方が最終ホールのバンカーで2回出すのに失敗しました。
あとで
「どうしたんですか?珍しいミスですね。」
と聞いたら、
「ただ、下手なだけです。」
とだけ呟きました。
・・・・上手い人はやはり余計な言い訳をしませんね。
またメールします。
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From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、
あけましておめでとうございます。
服部コースケです。
今年もどうぞよろしくお願いいたします!
「ミスショットをした後、走って行って
2打目がすぐ自分の番なのが大変でした」
人生初ラウンドを終えた後輩が
ラウンド後の感想を聞かれて言った言葉です。
ドライバーが当たらなかった、、、
アプローチができなかった、、
パターが難しかった、、、
でもなくその言葉でした。
先日、2017年の初打ちに行き
後輩の1人が今回、人生初ラウンドでした。
やはり初ラウンドは苦戦していましたね。
思うように打てずに
連続でショットすることばかり、、、
そんな状況で後続組が見えてくるとやっぱり焦りますよね。
焦ると余計に思うように打てなくなる。
そんな悪循環に完全にハマっていました。
カートに乗る暇もなく
コースを走り回って相当疲れたみたいです。

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
2016年も今日が最後になりました。
早いものですね。
今日は、この場だけで
あなたにお伝えしたいことがあって筆を取りました。
いつもとはちょっと雰囲気が違うかもしれませんね。
でもそれには理由があります。
2016年、私は自分の目標を
達成することができませんでした。
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From:宮本大輔
千葉のゴルフパフォーマンスより、、、
おはようございます、宮本大輔です!
実は本日は2016年最後のメルマガになります。
来週の28日水曜日は、
メールマガジン傑作選をお送りする予定なので
僕のメルマガはお休みです。
今年最後ということで、
何を書こうかな、、と正直悩んでいるのですが
先日、ゴルフショップに立ち寄ったときに出会った
店員さんのことをお話しをしたいと思います。
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