
From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「パター上手な人、下手な人の違い」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
パターの上手いゴルファーのヘッド軌道を分析すると、
どんな軌道を目指すことが最良のパッティングに繋がるのかが
ハッキリと見えてきます。
ではズバリ、どのような軌道を意識するとよいのでしょうか。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「パター上手な人、下手な人の違い」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
パターの上手いゴルファーのヘッド軌道を分析すると、
どんな軌道を目指すことが最良のパッティングに繋がるのかが
ハッキリと見えてきます。
ではズバリ、どのような軌道を意識するとよいのでしょうか。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、
明けましておめでとうございます!
近藤です。
年が明けて、あっという間2026年も1週間が過ぎますね。
仕事始めや生活リズムの立て直しで、
「ゴルフはまだこれからかな…」
という方も多いかもしれません。
ですが、
ゴルフ上達においても、1月は重要な時期です。
なぜならこの時期は、
・新しいことを始めやすく
・習慣を作りやすく
・考え方を修正しやすい
まさに“上達の土台”を作るタイミングだからです。
そこで今日は、
今年のゴルフを良くも悪くも左右する
「目標設定」について、まずお話しさせてください。
「1年の計は元旦にあり」
という言葉がありますが、
ゴルフでもこれは半分正解で、半分注意が必要です。
というのも、
1年単位の目標は、ほぼ確実に先延ばしになります。
そこで意識してほしいポイントは、次の3つです。
・長期的にし過ぎない
・目標達成への進捗を自分でコントロールできる
・いきなり高すぎる目標にしない
おすすめは、3か月単位。
そして目標は、
「100切り」「90切り」といった“結果”ではなく、
・どんな練習を
・どれくらいの頻度で
・どこを重点的にやるか
といった、
自分で確実に実行できる内容に落とし込みます。
例えば、
「3か月で100切りを目指す」と考えているなら、
自分の課題をを考えてみて、
↓
「100y以内のアプローチで5m以内に50%で寄せられる」を一例として、
それに向けた具体案として、
↓
「50y・100yを各50球、週2回必ず打つ」という、
自分の行動で必ず達成できる内容を設定しましょう。
スコアが上がる、精度が上がるというのはあくまで結果なので、
ここまで具体化できて、
初めて“達成できる目標”になります。
もう一つ、とても大切なことがあります。
それは、その目標が「本当に自分のものか?」
ということ。
雑誌や動画でよく見る
「100切り」「90切り」「シングル」
これらは魅力的ですが、
心の底から
「どうしても達成したい」
と思えていない目標は、長続きしません。
「いつかなれたらいいな」というものや、
周りがどう思うかではなく、
3ヶ月以内の期間であなた自身が納得でき、
かつ達成のために真剣に取り組める目標を
この1月に一度、見直してみてください。
さて、そんな2026年の練習を計画するにあたり、
ぜひ取り込んでいただきたいドリルがあります。
先週お話しした、
私が今でも継続している3大ドリルの一つ。
先週の内容はこちら
↓
練習マニアが継続している、珠玉のドリル
今回は、その2つ目を動画でご紹介します。
動画はこちら
↓
いかがでしたか?
今回のドリルは、
最初はかなり違和感があると思います。
正直に言うと、
動画ではカットしていますが
私も最初はシャンク気味に当たりました(笑)
ですが、このドリルを続けていくと、
・利き手が余計な動きをしなくなる
・体とクラブが同調しやすくなる
・ハンドレートなインパクトを防げる
といった効果を、
かなりハッキリ体感できます。
私は今でも、
アイアンだけでなくドライバーでも
定期的に取り入れているドリルです。
ぜひ、
「今年のゴルフの土台作り」
として、練習に組み込んでみてください。
次回はいよいよ、
3つ目のドリルをご紹介します。
近藤
<本日のオススメ>
もしあなたが、
「3か月くらいで、飛距離に手応えのある変化が欲しい」
そう思っているなら、
ちょうど今がベストなタイミングです。
女子ツアープロ・大堀貴子プロによる
『飛距離アップ12週間プログラム』が限定公開中。
このプログラムの特徴は、
とにかく“迷わせない”こと。
・今週はこれだけ
・次はこの順番
・できたら次へ進む
やるべきことが整理されているので、
「何が正解かわからない」
という状態に陥りません。
そして大きなポイントは、
飛距離アップといっても力任せに振ることでも、
特別な筋トレをすることでもありません。
正しい順番で、体の使い方を整えること。
これを12週間かけて積み上げていくことで、
年齢や体力に左右されにくい
“再現性のある飛距離”が身についていきます。
・今年はドライバーに自信を持ちたい
・3か月で変化を実感したい
・「まだ伸びる」と感じたい
そんな方にとって、
この12週間は大きな転機になるはずです。
詳細は、こちらからご確認ください。
↓
https://g-live.info/click/ohori_hs2601/
ただし、公開は本日まで。
「いつか」ではなく、
「この3か月」で変えたい方へ。
本気で飛距離と向き合うなら、
今がスタートのタイミングです。

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて今回は2026年、新春特別ビデオということで
「2026年はこのイメージで飛距離UP」
というお話をさせていただきます。
実は、ゴルフライブ側からのリクエストで
「昨年の中で特に反応の良かった内容を流したい」
ということで、こちらをお送りします。
ぜひこちらを、新年からご堪能ください。
続きを読む

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「ハンドファーストならこのグリップ」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
ハンドファーストでインパクトしたいのに
グリップが悪くてなかなかできない場合は多いです。
どんなグリップがハンドファーストで
ボールの先に薄くターフを取れる、
理想のショットの邪魔をしているのでしょうか。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、
おはようございます!
近藤です。
ゴルフの上達に悩んでいる方や、
久しぶりにゴルフを再開する方、
これからゴルフを始めてみようという方から、
よく聞かれる質問があります。
それは、
「結局、何からやればいいんですか?」
というものです。
レッスン動画も多い、
SNSを見れば数えきれない練習法やドリルがあふれている。
でもその分、
・何が正解かわからない
・あれもこれも気になって迷ってしまう
・結局、練習が散らかってしまう
そんな状態になっている方も多いのではないでしょうか。
まず大前提としてお伝えしたいのは、
まず抑えるべきことは、意外と多くありません。
土台となる基礎を押さえ、
そのうえで「整えるための練習」を積み重ねる。
この順番を間違えなければ、
遠回りせずに上達していけます。
そしてもちろん、
基礎といえばビジネスゾーン。
これは今も昔も変わりません。
ただし、それとは別に
スイングのズレを修正したり、
正しい感覚を体に覚えさせるための
“ドリル”による練習が存在します。
実は僕、
自他ともに認める「ドリルマニア」です。
レッスンプロとして
知っておくべき、という責任感もありますが、
それ以上に、
・このドリルは何を直すのか?
・どんなミスに効く狙いのものなのか?
・なぜこの動きが身につくのか?
こうしたことを考えるのが、
シンプルに好きなんです。
これまで試してきたドリルは、
軽く100種類以上。
正直、
一度試して終わったものもあれば、
理論的には良くても
「これはオススメしづらいな…」というものもあります。
ですがその中で、
スイングを整える効果が高く、
私が今でも変わらず継続しているドリルが3つあります。
今日はその中から、
1つ目をご紹介します。
このドリルは、
・球が左右にばらつく
・フェースコントロールが安定しない
・手先で合わせてしまう
こうした悩みを持つ方に、
特に効果を実感してもらいやすい内容です。
素振りからでも実践できますし、
是非練習に取り入れてください!
動画はこちら
↓
いかがでしたか?
今回ご紹介したドリルは、
手の感覚を極端にすることで、
体とクラブを同調させる感覚を養うためのものです。
その結果、
・手首や手先で操作しようとすると違和感が出る
・体の回転とクラブがズレるとすぐ分かる
という状態が生まれます。
逆に言えば、
体でクラブを動かせたときの
「これだ」という感覚が、とても分かりやすい。
フルスイングで無理に直そうとするより、
こうしたドリルで感覚を整える方が、
結果的に近道になることも多いです。
ぜひ日々の練習に、
このドリルを継続して取り入れてみてください。
次回は、
このドリルと並んで今も続けている
別のドリルをご紹介します。
繰り返しになりますが、
いっぺんにまとめて練習やドリルを詰め込むのは
逆に体得を遠ざけてしまいます。
一つずつ着実に、実践していってください。
では今年も残りわずかですが、
体に気を付けてお過ごしください!
近藤
<本日のオススメ>
ゴルフで一番、
「できれば避けたいのに、なぜか入る場所」
それがバンカーです。
・練習場で切る環境が少ない
・コースでは突然ぶっつけ本番
・しかも脱出失敗かホームランなど
リカバリーしにくいので
スコアを崩す要因になりやすい
一般ゴルファーにとって、
これほど“経験値を積みにくい障害物”はありません。
だからこそ、
多くの方がこう考えます。
「バンカーは一か八か」
「出れたらばOK」
でも実は、
バンカーほど“構造”で簡単にできるショットも少ないんです。
そこでご紹介したいのが、
バンカー特化型ウェッジ
「バンカー名人」です。
このウェッジの最大の特徴は、
“上手く打とうとしなくていい”こと。
・フェースを開かない
・特別な打ち方を覚えない
・「適度に砂を爆発させる」意識も不要
いつものアプローチに近い感覚で振るだけで、
自然とボールが浮いて、前に出る。
それを可能にしているのが、
・極端なミスを防ぐソール形状
・ロフト角70°という割り切った設計
・ダフってもトップしても致命傷になりにくい構造
つまり、
「技術」ではなく「クラブ構造」で成功率を上げる
という発想です。
このバンカー専用ウェッジで、
バンカーに入った瞬間のため息を、
ぜひ自信に変えてみてください。
↓
https://g-live.info/click/bunkerch2512/

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「パッティングで手を使わない方法」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
パッティングではつい手元を動かして
ストロークしようとするものですが、
そうならないためには、コレ一択です。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、
おはようございます!
近藤です。
今年もいよいよ残り2週間になりましたね。
大掃除や仕事納め、年末年始の準備などで、
何かとバタバタしている方も
多いのではないでしょうか?
この時期は、
「今年中にやるべきことを片付ける」
「余計なものを整理する」
そんなタイミングでもあります。
実はこの“整理する”という感覚、
ゴルフのスイングにもとてもよく似ています。
無駄な動きを削ぎ落とし、
必要な部分だけを残す。
そうすることで、結果が一気に安定していきます。
そして今回は、
切り返し攻略シリーズの最後のピース。
まさに余計なものをそぎ落とす「仕上げ」にふさわしいテーマです。
前回までの切り返し攻略シリーズのメルマガは
すでに実践していただけましたか?
↓
ここまで、切り返し攻略として
様々なレッスン動画をお届けしてきました。
これらを一つずつ整えてきたことで、
切り返しで起こる「形のミス」は、かなり減ってきたはずです。
ただし——
ここで見落としてはいけない、
最後にして最大の落とし穴があります。
それが、「力み」です。
いくら正しい切り返しの形を理解していても、
それをスムーズに再現できなければ意味がありません。
特にラウンド中、
「飛ばしたい」
「しっかり当てたい」
「ここはミスできない」
こうした意識が強くなった瞬間、
人は無意識に力み、
せっかく整えた動きを一気に崩してしまいます。
力みは、
・切り返しのリズムを奪い
・体の連動性を壊し
・これまで直してきたミスを再発させる
まさに“元凶”のような存在です。
今回の動画では、これまで積み上げてきた
切り返しの動きを100%生かすための
「力み予防ドリル」をご紹介しています。
ポイントは、
・余計な意識を入れず
・自然なリズムで
・切り返しをスムーズにつなげること
難しい理論は必要ありません。
実際にスイングしながら、
「力まずに振る感覚」を体に覚えさせていきます。
動画はこちら
↓
いかがでしたか?
何度も言ってきましたが、
正しい切り返しをマスターすれば、
インパクトの8割以上は約束されたようなものです。
そこに今回のような力みを防ぐドリルや、
インパクトの精度を高める
ビジネスゾーン練習などを組み合わせていけば、
・再現性
・ミート率
・方向性
すべてが一段階上のレベルへ引き上がります。
年末の忙しい時期だからこそ、
短時間でも“質の高い練習”を。
切り返し攻略、これでコンプリートです。
ただし、練習は繰り返してこそ意味のあるもの。
どうかこれらの練習を習慣づけて、
2026年のゴルフ上達への大きな一歩にしてください。
近藤
<本日のオススメ>
ツアープロといえば、
大手メーカーと契約し、
決まったブランドのクラブを使う——
そんなイメージを持つ方も多いと思います。
ですが今年、
日本の賞金ランキング上位を争う期待の星
「生源寺龍憲プロ」が選んだのは、
契約金も忖度も一切なし。
”性能と結果だけ”で選ばれた、
日本製の軟鉄アイアンでした。
それが、
老舗地クラブメーカー「藤本技工」の
101CBアイアンです。
・狙った距離を、狙った高さで打てる
・インパクトの打感がとにかく心地いい
・球が強く、ピタッと止まる
アイアンに求められる
“本質的な役割”だけを、
最高のフィーリングで完璧にこなしてくれます。
切り返しが整い、
インパクトの再現性が高まった今だからこそ、
このアイアンの良さを
はっきり体感できるはずです。
打感や安定性にこだわるゴルファーにこそ、
一度手に取っていただきたい一本です。
人気モデルでごく少数しかないため、
ぜひ急いでご確認ください。
↓
https://g-live.info/click/fj101cb_2512/

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「わざとOBで自分のスイングを発見」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
うまくなりたいなら、わざとOBを打ちましょう。
右に出てスライスで右に曲がるボールなんかが
わざと打てたら、最高です。
「何を言ってるんだ、一体」と
思ったのなら、続きをお読みください。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、
おはようございます!
近藤です。
急に気温が下がってきましたね。
こういう季節は外での練習量も落ちがちですが…
今日お届けする「切り返し攻略・第5弾」は、
素振りでも効果が出せる内容なので、
スペースが確保出来れば室内でもOK!
自宅で効率良くレベルアップしていきましょう。
前回までの切り返し攻略シリーズのメルマガはこちら
↓
さて、いよいよ全6弾の「切り返し完全攻略シリーズ」も
5回目まで来ました。
ここまでの練習を実践し続けてくださった方は、
既に正しいインパクトを迎えるための
基礎が固まってきていることでしょう。
とはいえ、ここで焦りは禁物。
しっかり今までの内容も反芻しつつ、
“1つずつ”確実に改善することで威力を発揮します。
1つ1つを疎かにすると、
逆にスイングが混乱してしまうことも珍しくありません。
そして今回お伝えするのは、
切り返しの中でも様々なミスに直結しやすいテーマ…
スイング中に上体が浮いて前傾が崩れてしまうと、
シャンクやプルフックなど、右に飛んだり左に飛んだり
様々なミスを引き起こす原因となってしまいます。
これはボールを目で追ってヘッドアップしてしまっていたり、
体の回転不足や下半身が不安定など
様々な要因が絡んでくるのですが・・・
やはり正しく前傾をキープできている感覚を掴むのが
一番の近道ということで、
今回は素振りでもできる前傾キープの確認について
動画で説明していきます!
動画はこちら
↓
いかがでしたか?
下半身の安定感や、胸の向きなどは
前回までの内容で網羅できてきているので、
ここからさらに前傾維持の感覚もマスターできれば
インパクトの安定感は飛躍的に向上します!
また、この前傾維持というのは疲労でも乱れやすいもの。
数回やって満足したら終わりではなく、念入りに習得して
ラウンド後半でも乱れないようしっかり定着させてください。
さて、、、
今日まで5週にわたってお送りしてきた
切り返し攻略シリーズも、とうとう来週でフィナーレです。
重ねて言いますが、正しい切り返しが作れたら
正しいインパクトは8割以上約束されたも同然です。
ぜひ、今週の前傾維持をしっかり定着させ、
年内に切り返しをまとめて改善できるように実践してみてください!
近藤
<本日のオススメ>
正しい切り返しのために
重心の安定に関する重要性は
ずっとお伝えしてきましたが…
そのために重要な要素が
「足裏の感覚」。
だんだん筋力が落ちてくると、
スイングの体重移動を受け止められず
体が流れてしまったり、
足裏がめくれてしまったりして
スイングが崩れてしまう要因になります。
そこで開発したのが、足裏のバランスを整えて
正しい“踏ん張り”の感覚をサポートする
ゴルファー専用インソール。
「CORE STANCE(コアスタンス)」
足裏全体で地面を掴む感覚は
傾斜でも安定した重心をサポートし、
ラウンド中の足の疲労も軽減させてくれます。
そうすると、今回の前傾維持にも言える
「ラウンド後半の安定力」が増加し、
スコアを崩しにくくなります。
これは技術ではなく、
足元のコンディションが整っただけで起こる変化。
特別な練習も必要なく得られるサポート効果なので
気に入ったインソールと出会っていない方には特にオススメです。
ただし、今回の39セットがなくなれば、
次の入荷は完全に未定です。
サイズが選べるうちに、ぜひご確認ください。
↓
https://g-live.info/click/cs_hs2512/

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「今さらジローなパッティンググリップ」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
実は、レッスンさせていただいていて
パッティングのことでびっくりしたことがあります。
それは、パッティングのグリップがショットのときと
同じようになっているお客様が多いことです。
そこで、小柳ルミ子さんの「今さらジロー」ではありませんが

パッティングでのグリップについて
今さらながら、お話ししようと思います。
あなたはパッティングのグリップ、大丈夫ですか?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、
おはようございます!
近藤です。
切り返し攻略シリーズ、
ここまで追いかけてきてくれた方はありがとうございます。
まだ見ていない方は、
ぜひ1つずつ着実に実践していってください!
あと、お伝えし忘れていましたが…
この「切り返し完全攻略」は 全6回シリーズです。
今日で4回目。
ちょうど折り返しですね。
前回までの切り返し攻略シリーズのメルマガはこちら
↓
すでに
「曲がりが減ってきました!」
「アイアンのインパクトが厚くなった気がします!」
なんて嬉しい声も届いていて、
僕もニヤニヤしながら読ませていただいてます(笑)
シリーズも折り返しとなった今
改めてお伝えしたいのが、
「全部いっぺんに直そうとしない」
ということです。
切り返しの動きって、
上半身・下半身・クラブ・重心…と要素が多いので、
あれもこれも一気に変えようとすると、
ほぼ確実にゴチャゴチャになり、中途半端になります。
切り返しで中途半端に間違った動きが残ると、
そこからインパクトまでの「ほんの一瞬」の間に
修正するのは、正直かなり困難です。
でも裏を返せば…
切り返しさえ正しくできていれば、
正しいインパクトは“8割以上約束されたも同然”です。
それくらい、切り返しは
スイングの“分岐点”なんですね。
なので、焦らず、
1テーマずつじっくり身につける つもりで進めていきましょう。
今回のテーマは、
スライスを生む「アウトサイドイン」予防。
ゴルファーの最大の悩みと言ってもいいのが、スライスですよね。
狙ったところから大きく曲がり、飛距離も落ちる。
そんな症状の多くは、
いわゆるアウトサイドイン軌道が原因です。
ここで多くの方がやりがちなのが、
「もっとインサイドから振ろう!」
「クラブを内側に引いてこよう!」
と、腕でスイングの軌道だけを無理矢理いじろうとすること。
これをやってしまうと、
・下半身とのタイミングがバラバラ
・フェースコントロールが難しくなる
・ナイスショットの再現性がガクッと落ちる
といった“別の問題”がどんどん出てきます。
大事なのは、
軌道を「あとから誤魔化す」のではなく、
切り返しの時点でアウトサイドインを“生みにくい形”にしておくこと。
今回は、そんなポイントを動画で解説していきます。
動画はこちら
↓
いかがでしたか?
スライスを直そうとすると、
つい「ヘッド軌道」や「フェースの向き」ばかり気になりがちですが、
本当に大事なのは、
どう切り返しているかかという
“スタート地点” の体全体の動きです。
そして、今回お伝えした
「アウトサイドインを生みにくい切り返し」を身につけておけば、
・スライスの量が減る
・曲がり幅が小さくなる
・ナイスショットの“割合”が増える
といった変化が、少しずつ、でも確実に出てきます。
すでに第1〜3弾に取り組んでくださっている方は、
ぜひ今回の内容も組み合わせて、
切り返しを“総合的に”レベルアップ していきましょう。
次回の第5弾も、
切り返しの中でもう一段階深いポイントに踏み込んでいきます。
楽しみにしていてくださいね!
近藤
<本日のオススメ>
スコアの40%を占めるパター。
しかし、自宅で日常的に練習できるのは
市販のパターマットによる
数mの長さのみの、しかも多少打ち出しがズレても
カップインしてしまう単調な練習のみ。
ラウンドで遭遇するロングパットの距離感や
緻密な打ち出し角を磨く機会は滅多にありません。
そこでご紹介したいのが――
室内でロングパットの練習も
緻密な打ち出しのスキルもまとめてゲーム感覚で養える
「InBirdie smart+(インバーディー・スマートプラス)」
センサー+アプリ連動で、
“仮想ロングパット”を体験。
自宅で室内で“20m超え”のロングパットの距離感が磨ける
画期的なマットです。
さらに、パットを外す最大原因
「打ち出しの誤差」を即フィードバック。
「どうズレているのか」がわかるから、上達が速い。
これらをゲーム感覚で、練習のマンネリを解消して
楽しみながら上達できます。
ただし、毎回すぐに完売する人気商品なので、
冬の間に“パターへの絶対の自信”を手に入れたい方は、
お早めにチェックしてください。
InBirdie smart+詳細はこちら(数量限定)
↓
https://g-live.info/click/inbirdiesmart/

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「ダフりトップを根本撲滅にはコレ」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
ダフりトップを根本的に撲滅するために
絶対意識しなければならないことがあります。
その意識しなければならないこととは。。。?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、
おはようございます!
近藤です。
先週の“切り返しで体が突っ込む問題” への対策は
試していただけましたか?
前回までの切り返し攻略シリーズのメルマガはこちら
↓
ミスの8割は“ここ”で決まる—完全攻略シリーズ始動!
切り返し攻略第2弾、上半身はコレで制御
切り返しは、スイング全体の「設計図」のようなもの。
ここが整えば、その後の動きが勝手にまとまり、
ミスの確率が信じられないほど減っていきます。
そして今回お届けするのは、
切り返しミスの中でも
飛距離をロスしてしまう大きな原因のひとつ…
「アーリーリリース」対策です。
アーリーリリースとは、
ダウンスイング途中で手首の角度(タメ)が
早い段階でほどけてしまう現象。
本来インパクト直前までキープすべきタメがほどけると……
・飛距離が落ちる(球が上がりすぎる)
・ダフリ・トップが増える
・球が左右にバラバラに散る
という“三重苦”のスイングに。
「当たりは悪くないのに飛距離が出ない」
「右にふわっと抜ける球が多い」
という方は、高い確率で影響を受けています。
今回は、アーリーリリースになっていないかを
確認するための練習事項を、動画で説明していきます!
動画はこちら
↓
いかがでしたか?
今回は、アーリーリリースを改善するための
練習方法をご紹介しましたが、
ここで大事なポイントがひとつ。
アーリーリリースは、
単体の悪癖として起こる場合もあれば、
他の動きの乱れが “連鎖反応” として
引き起こしてしまう場合もあります。
例えば、前回までの切り返し攻略
第一弾、第二弾の内容の場合でも…
重心が右に残る(第一弾)
→ダウンで体が開き、タメが作れずリリースが早い
体が左へ突っ込む(第二弾)
→クラブが遅れ、補正で手元がほどける
上半身リードになり、下半身始動の連動が崩れ、タメ維持が困難に
つまり、
アーリーリリースは“結果”であって
それ単体がミスの“原因”ではないことも多い。
だからこそ、
今までお伝えした切り返し改善の内容も一緒に取り入れることで、
根本的な改善ができ、再発防止にもつながります。
今週の改善ドリルも効果抜群ですが、
ぜひ「総合的に」切り返しを改善するために、
一つずつ着実に取り組んでみてください。
近藤
<本日のオススメ>
アプローチの精度が上がらず悩んでいる方に、
ぜひ一度手に取っていただきたいのが、
日本最高峰のクラブマイスターの手によって作られた
グースネック・ウェッジ「BUCHI(ブチ)」です。
売上上位を占める海外ブランドが、
海外の洋芝に適した“ストレートネック一辺倒”の中、
BUCHIはあえて「日本の和芝に最も強いウェッジ」
を突き詰めた、至高のグースネックにこだわりました。
グースネックの利点である
・刃先が刺さりにくい
・ボールを弾きにくい
・自然なハンドファーストが決まりやすい
という特徴を最大化した、
ミスを”技術”でなく”構造”で抑制するウェッジ。
フェースの開閉や打ち方を変えて
多彩なショットを打つのではなく、
たった一つのスイングを練習するだけで
シンプルにピッチエンドランが“自動化”され
再現性を向上させてくれるクラブです。
もちろん、単なるグースネックの復刻ではありません。
最高品質の軟鉄素材
抜けの良いソール形状
クラブマイスター・田淵氏による手作業での仕上げ。
すべてが国内最高峰の品質。
日本の芝、日本のゴルファーのために生まれた
“最高級のやさしさ”をぜひ体感してみてください。
BUCHIウェッジの詳細はこちら
↓
https://g-live.info/click/buchigw2511/

From:石井忍
千葉のゴルフスタジオより、、、
こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。
私の過去のメールマガジンの記事については
右のバックナンバーからご覧いただけます。
よろしければどうぞ。
さて、今日は
ゴルフで迷子になっている人を救済する話
ということでアドバイスをしたいと思います。
何のことを言っているの、わからないかもしれませんが…
おそらくあなたも一度は悩まれたかもしれない、あのお話です。
続きを読む

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「このパターでハンデ5までは余裕」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
今日ご紹介する「パッティングで最強の理論を実践」で
ハンデ5ぐらいまでなら、ぐんぐん上達できます。
素質やセンスといったものは、一切関係ありません。
その最強の理論を簡単に実践できる手順とは。。。?
(続きはビデオにて)
続きを読む