カテゴリー別アーカイブ: ビデオ

【ビデオ】曲がるならせめて片方向に

2018.08.31
obara小原

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

あなたもご存知の通り、
ゴルファーはそれぞれ
持ち玉というのが存在します。

といっても、持ち玉がストレート
というタイプは極稀なので、大抵は
フェードかドローになります。

必ず左右どちらかには曲げるんです。

ですが、この曲がりをある程度
自分でコントロール出来るように
練習することが重要になります。

例えば、スライサーなら
14回ドライバーを振って
ちゃんと全部スライスさせる。

フックするなら、、、
逆もまた然りです。

あっちこっちに行ってしまうなら
曲がりはどちらかに固定する。

今日はフックする方に向けた
動画を撮影しましたが、
たまに引っ掛けたりする方も見てください。

テークバックから既にフックの
兆候は出ています。

御覧下さい。

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【ビデオ】シャンクが出ても気にしなくていい時

2018.08.24
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

シャンクって嫌ですよね。

練習場でもコースでも
その瞬間は突然訪れます。

私も過去にシャンクが
ラウンド中に突然出たことがあり、
ハーフで中断したこともあります。

ただ、そこまで
深刻に考えていませんでした。

実際、中断した日から
3日後のラウンドでは、
満足いくショットを連発出来ました。

なぜ、こう思えたのか。

じつは、シャンクが出た日は
徹夜明けでとても疲れていたからです。

ゴルフでシャンクが出たときは
大きく原因は2パターン。

スイングに原因があるか、
疲れているかのどちらかです。

前者は今日ご紹介しますが、
後者は意外と原因として
解説されてないような気がします。

疲れていると体が踵体重になったり、
楽しようとしたりして手打ちが増えるので
シャンクが出やすくなります。

なので、シャンクが出てしまったら、

一旦休む

しばらくしたらビジネスゾーンで
スイングチェックする

徐々にスイングを大きくする

このサイクルで改善していきましょう。

今日の動画も是非参考にしてくださいね。


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[Video] スピンアウト修正で捕まる球を打つ

2018.08.20
古賀さん写真koga

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、

こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。

今日はあなたに、
 

 「スピンアウト修正で捕まる球を打つ」
 

について、ビデオでお話ししたいと思います。

今回のお題で大切になってくるのが
切り返しです。

以前にも何度かお知らせしていますが、
ここが本当に一番難しいところですね。

そしてさらに大切なのは。。。

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】スコアアップの鍵は傾斜攻略

2018.08.17
mizugaki

From:ガッツパー水柿
練馬の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

今日は、あなたに

「【ビデオ】スコアアップの鍵は傾斜攻略」

というテーマで動画をお届けしたいと思います。

前回は、ラフの話をしましたが、
今回は同じくよく質問をいただく傾斜地についてです。

ほとんどの打ちっぱなし練習場では、
フラットなマットの上からのショット練習。

いざ、コースに出ると経験の少ない
傾斜に翻弄されてはいませんか?

何となく打ってしまっている。
そんな方も少なくないかもしれません。

傾斜

今回は、そんな傾斜の中から、
左足上がりの傾斜をマスターする
3つのポイントを動画でご紹介します。^^

↓それでは、さっそく動画を御覧ください↓

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【ビデオ】地面を叩かないアドレスを身につける

2018.08.17
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

日常生活においても
ゴルフにおいても
姿勢って重要ですよね。

体の凝りの大半は悪い姿勢が
原因のことも多いですし、
他の人にも良い印象を与えることは無いでしょう。

あなたもご存知の通り、
日本人の多くは猫背です。

そして、この猫背は
ゴルフのアドレスにも影響します。

猫背の方の多くは
背中が丸まってしまいがちなので、
前傾が深くなり、ダフりやすくなります。

その上、それを改善しようとすると
スイング中の上下動が増え、
よりスイングミスが増えてしまう。。。

といった悪循環が生まれてしまいます。

ただ、猫背だからといって
悪いことはなく、それを受け入れた上で
どう再現性を高めるかが重要です。

では、どのようにアドレスを改善していけばいいのか。

その改善方法を撮影しましたので、
ご覧くださいね。


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[ビデオ] 本当?歳とったらカーボンシャフト

2018.08.16
tokutake

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。

今日なんですが、あなたに
 

 「本当?歳とったらカーボンシャフト」
 

という話を、動画(ビデオ)でさせていただきます。

今日はみなさんお待ちかねの、
ビデオでのアドバイスになります。

アイアンのカーボンシャフトとスチールシャフトには、
それぞれにメリットとデメリットがあります。

もし、今日のタイトルのようなことを
量販店などのお店で言われたことがあるのなら。。。

今回の内容は必見です。
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【ビデオ】無駄なことなんて、何一つない

2018.08.14
近藤kondou

From:近藤雅彦
千葉の自宅より

あなたはこれまでの人生で
どれくらい挫折を経験しましたか?

期待しても夢が叶わなかった。

死ぬほど努力しても
報われないこともありますよね。

僕自身小さい頃からの夢を
諦めた経験があります。

「こんなに頑張ったのに報われなかった」

そのときの裏切られたショックで
自暴自棄になった時期がありました。

どうせ期待しても無理だ。

期待しなければショックを受けない。

そんな風に挑戦することから
目を背けている時期がありました。

でも・・・
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【ビデオ】ボールヒットで飛ばなくなる間違った動き

2018.08.12
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「ボールヒットで飛ばなくなる間違った動き」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ボールを飛ばすためには、ボールヒットで静かな動きになります。

「え、それは嘘でしょ」と言っている姿が目に浮かびます。

ボールヒットに向かっては、上半身は下半身の動きで目一杯しならせて、
そのしなりがまさに戻りかけた辺りでヒットです。

ボールヒットではまだまだボールを強く押せる構えです。

リリースが進んでセットアップに近い
もしくはさらにリリースしていては、
ボールコントロールはおろか飛距離も出ません。

そこで、ボールコントロールや飛距離を落とす原因の中で、
ボールヒットで行ってしまっている間違った動きの中の
上位3つを見てみます。

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】ダフりたくない時の裏ワザ

2018.08.10
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

ダフりとトップ。

ゴルフのスイングで起きやすい
ミスの代表格ですが、
あなたはどちらが出ると嫌ですか?

実際に聞いてみると、
ダフリが嫌がる方が多いです。

というのも、やはりダフってしまうと
ボールは前に進みませんよね。

トップであれば、目の前に池や
バンカーといった障害さえ無ければ、
最高飛距離の半分以上は進んでくれるので、

次のショットは短い番手で打つことが出来ます。

そういうこともあって、ダフってしまう方が
嫌だという方も多いのでしょう。

ですが、突然コースでダフって、
それがしばらく続いてしまうということはあります。

そんな時どうすれば良いのか。

ちょっとしたコツを今日は撮影しましたので、
是非ご覧ください。


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[Video] バックスイングが浅く飛ばない方へ

2018.08.06
古賀さん写真koga

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、

こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。

今日はあなたに、
 

 「バックスイングが浅く飛ばない方へ」
 

について、ビデオでお話ししたいと思います。

バックスイングが浅くならないために
必要なイメージは「肩甲骨を引く」です。

そして、フォローでもしっかり回り切るために
「肩甲骨を引ききる」ということです。

ですが、肩甲骨を引ききりたいのなら、
必ずやらなければならない動きがあります。
それは。。。

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】上半身の問題はこれで一発解決

2018.08.05
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「上半身の問題はこれで一発解決」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ゴルフスイング全体の動きの中で
スイングを無駄に難しくしていることはいくつかありますが、
その中でも筆頭格となるのが右肘の横移動です。

そして、バックスイングだけを見ても、
右肘の横移動で誘発されている
やってはいけない動きがいくつかあります。

例えば。。。

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】目線の向きとクラブの向き

2018.08.03
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

先日行ったゴルフ場で
1つ印象的なホールがありました。

比較的平坦なミドルホールだったのですが、
ドライバーの落下予想地点の左側に大きな
フェアウェイバンカーがあったのです。

別にそれ自体は珍しくはない配置です。

ただ、落ち際にバンカーがあることで、
生徒さんが皆極端に右向きのアドレスを
始めたのです。

ゴルファーとしての経験が無意識に
そうさせているのだなと思いました。

ただ、目線からバンカーがほぼ
見えないようなアドレスをした場合、
クラブはどこを向いているでしょうか?

例えばアドレスした時、
ドライバーならクラブヘッドと人間の
目線は1メートル弱離れます。

なので、この場合むしろゴルファーの視界に
3割くらいバンカーを入れておいたほうが、
クラブ自体は意外とフェアウェイ真ん中を向いていたりします。

今日はそんな出来事があったので、
アドレスした時の向きについて撮影しました。

御覧下さい。

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【ビデオ】スイングは自宅で簡単に治る!

2018.08.01
miyamoto

From:宮本大輔
神戸の自宅より

おはようございます、宮本です。

先日生徒さんからこんな質問がありました。

「最近ダフリ、トップが増えてきてしまいました。
治すのに何かいい方法はありませんか?」

この質問、なかなか多くいただきます。

ミスが多くなるのはほとんどの場合、
手首を使ってスイングしていることが原因です。

手首を使うとフェース面が大きく変わってしまい、
打ち出し方向が安定しません。
最下点も安定しないので
トップやダフリといったミスが出やすくなります。

そこで重要になるのが「ハンドファースト」です。

自宅で簡単に出来る練習方法も紹介しています。
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【ビデオ】ダフりに効く薬、左肩甲骨のスライド

2018.07.29
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「ダフりに効く薬、左肩甲骨のスライド」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ゴルフで楽しくショットできるためのキーは、
ダフらないことです。

ボールをクリーンに拾うことができれば、
それだけで気持ち良いものです。

しかし、現実はダフったりトップのオンパレードになって、
楽しいはずのショットが苦しい運動になってしまっています。

ダフり対策は色々ありますが、今回はその中の一つとして
かなり強力に効果のある薬をお届けします。それは。。。

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】3つの角度でトップを改善

2018.07.27
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

コースでトップが出たとしても、目の前に
池やバンカーさえ無ければそれなりに
前進するので、結果オーライだと思っています。

ついこの前も、フェアウェイウッドで
トップしたのですが意外と転がって、
下手に曲げてしまうより断然良かったです。

むしろすごく良い位置で
見事バーディを取れました。

ただ、これはあくまでも結果オーライで
やはりきれいな放物線を描くボールが一番ですよね。

なので、意識的にトップを
改善していくわけですが、
トップの直接の原因の多くは伸び上がりです。

そして、伸び上がりの改善には
3つの角度を気をつけることで
格段にミスを減らすことが出来ます。

是非、動画でご確認くださいね。


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