カテゴリー別アーカイブ: ビデオ

【ビデオ】飛ばすインパクト…軸足どっち?

2026.02.15
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「飛ばすインパクト…軸足どっち?」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

タイトルの通り、あなたはインパクトの瞬間
軸足をどちらにしていますか?

このことは、ボールを遠くに飛ばすために
必要不可欠なことなんですが、正しい答えは。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

器用すぎて困ってませんか?

2026.02.11
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
前回のメールでは、
アプローチにおける
「目線」とイメージの大切さについてお話ししました。

先週の内容はこちら

ショットの成功率を高めるシンプルな事

 
シンプルなことですが、実際に試してみて
「距離感がイメージと合いやすくなった気がする」
そんな感覚があった方もいるかもしれません。

 
ただ、アプローチが安定しない原因は、
目線やイメージだけではないケースも多いです。

中でも特に多いのが、

・インパクトで右手が強く入ってしまう
・無意識にパンチを打つような形になる
・結果として距離が合ったり合わなかったりする

といった利き手の“手打ち”由来のミス

 
これ、実は100切り前後の方だけでなく、
ゴルフ歴が長い方にもよく見られます。

「寄せよう」「ショートしたくない」
そう思った瞬間に、利き手は器用ですから
ほんの些細な意識で力が入り
余計な力や動きを加えてしまう
んです。

 
逆に言えば、
この右手の余計な動きを抑えられれば、

インパクトが安定し、距離のブレが一気に小さくなって
右手で打ち抜くような感覚が消えて、
ボールを運ぶイメージが作りやすくなります。

 
では、どうやってそれを防ぐのか。

今日はそのための練習方法とポイントを、
動画レッスンでまとめています。

動画はこちら

 
右手を使わないことを頭で意識しすぎると、
今度はグリップが緩んでしまったり、
スイング中の急加速、急ブレーキなどに繋がり
安定性を大きく欠いてしまいます。

そこで「右手を使わない」と我慢するのではなく、
自然と手打ちになりにくい感覚を作る、
そのためのシンプルな方法がこの練習です。

 
アプローチで

・距離が毎回違う
・強く入ったり緩んだりする
・本番になると急に不安になる

そんな感覚がある方は、
ぜひ一度チェックしてみてください。

 
ちょっとした意識の違いで、
アプローチの“再現性”は大きく変わります。

ぜひ、練習場で実践して
アプローチの精度アップに役立ててくだ歳!

近藤

  

<本日のオススメ>

もしあなたが今、
「芯で打つ感覚」が安定せず、

飛距離や方向性に伸び悩みを感じているなら、
一度“道具の力”を借りるのも有効な選択です。

 
そのために開発されたアイアン型アイテム
「EXアイアン」

その最大の特徴は、
適度な柔らかさに設計されたシャフト。

この適度なしなりによって、

・フェースの開閉ミス
・力が入りすぎたタイミング
・リズムが速くなった動き

こうしたズレを、振った瞬間に体で感じ取れます。

 
余計なことを考えず、

・正しいリズム
・スクエアなフェース
・芯でのインパクト

この3つに自然と集中できる構造です。

 
振り続けていくと、

・当たりが厚くなる
・打感が揃う
・「勝手にまっすぐ飛ぶ」感覚が増える

そんな変化が少しずつ積み重なっていきます。

 
芯を捉える感覚を掴むまでの
遠回りを終わらせる一本として、
ぜひチェックしてみてください!

詳細はこちら

https://g-live.info/click/exiron2602/


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【ビデオ】コレ直さないと飛距離で大損害…

2026.02.08
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「コレ直さないと飛距離で大損害…」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

私のレッスンに初めてご参加のお客様は
ほぼ全員がこれをやってしまっています。

しかも、まさかそれが悪いとは知らずに
長年やってきたとおっしゃいます。

その大損害とは。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

アプローチが下手な人ほど、やっていること

2026.02.05
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「アプローチが下手な人ほど、やっていること」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

グリーン周りまでは悪くない。
でも、そこからスコアがまとまらない。。。

そんな人にこそ、今日の話は必ず聞いてほしいです。
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ショットの成功率を高めるシンプルな事

2026.02.04
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
寒さが本格的になり、
いよいよ冬ゴルフもピークという環境になってきましたね。

 
冬場のラウンドで特に多くの方が苦戦するのが、
グリーン周りのアプローチです。

芝が薄く、ボールがペタッと地面に接していて地面も硬い。

少し打点がズレただけで、
トップしたり、思った以上に転がってしまったり…。

 
「夏と同じ打ち方をしているのに、
なぜか寄らない」

そんな違和感を感じている方も多いのではないでしょうか。

 
本日は、そんな冬芝のアプローチ対策について動画でご紹介します!

さらに、去年末の妻とのラウンドで改めて気づかされた、
とあるトレーニングの大切さ
についても、お伝えします。

動画はこちら

 
実は、去年の年末の31日に、2025年のゴルフ納めで
妻と一緒にラウンドを回る機会があったのですが、、、

 
そのときも芝の状態は決して簡単なコンディションではなかったのですが、
結果としては、妻もかなり安定したゴルフで
良いスコアにまとめることができていました。

 
特に印象的だったのが、
スイングの時の体の軸の安定感
それがスコアに如実に表れていたことです。

 
妻はバレエを長く続けていて、
体幹がとにかくしっかりしています。

体格としては小柄で細身な方ですが、
軸がブレないのでインパクトが安定し、
飛距離はレディースの方の中でもかなり飛ぶ方です。

 
改めて感じたのは、
体幹の安定=ショットの再現性
というシンプルな事実。

 
特に冬芝のように、
打点のシビアさが増す状況では、
体の軸をブレさせないことが何よりの武器になります。

 
このラウンドをきっかけに、
私自身も改めて体幹トレーニングを意識するようになりました。

 
といっても、特別な器具やジムがなくても
体幹のトレーニングは簡単にできます。

・プランク
・サイドプランク
・片脚立ちでのバランス保持

こうした基本的なトレーニングでも、
継続すれば体幹は十分に鍛えられます。

 
自室でもできるものばかりなので、
冬のオフタイムにはとてもおすすめです。

 
ぜひ、ショットのコツとともに
体幹のトレーニングも併せて実践し、
インパクトの安定に役立ててください!

近藤

  

<本日のオススメ>

もしあなたが、今のドライバーから

・飛距離も欲しいし、曲がりも押さえたい
・芯を外したときの飛距離のバラつきを安定させたい
・スライスやチーピンの悩みを解決したい

そう感じているなら、
一度チェックしてほしいドライバーがあります。

 
それが「DOCUS Reloaded+NEOドライバー」

 
このドライバーの一番の特徴は、
カーボンとチタン、2つのでーす素材を融合させた
「Wフェース構造」。

 
チタンの「初速の速さ」と、
カーボンの「エネルギーロスの少なさ」を
構造として掛け合わせることで、

・ボール初速が出やすく、直進性が高い
・芯を外しても飛距離が落ちにくい
・打感、打音も心地良いフィーリング

という、アマチュアにとって
理想的な性能と使用感を実現しています。

 
さらに、球が上がりやすく
スピン量も安定しやすいDOCUSの十八番ともいえる設計なので、
ヘッドスピードに自信がない方でも
「しっかり飛ぶ」感覚を得やすいのも大きなポイント。

 
打感や打音も、
カーボン特有のこもりすぎた感じはなく、
チタンらしい締まった心地よさが残されています。

 
・今のドライバーで飛距離に頭打ちを感じている
・フェアウェイキープ率を上げたい
・“当たり負けしない”強い球を打ちたい

そんな方にとって、
ドライバーの概念が少し変わる一本になるかもしれません。

詳細は、こちらからご確認ください。

https://g-live.info/click/docusd_neo2602/


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【ビデオ】カンタン地面反力で楽々飛ばす

2026.02.01
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「カンタン地面反力で楽々飛ばす」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

近年、地面反力についてはよく言われるようになっています。

ですが、その本当の使い方を正しく理解して
うまく利用できているゴルファーは少ないです。

地面反力を利用するにはあるコツがあるんですが
どのようにするかというと。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

目線ひとつでスコアが変わる理由

2026.01.28
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
寒波や大雪のニュースが増えてきましたが、
体調を崩さずにお過ごしでしょうか?

この時期は体調管理はもちろんですが、
ゴルファーにとってもう一つ、気をつけたいのが
芝のコンディションです。

 
夏のようにピンと張った芝とは違い、
冬芝はライが不安定になりやすく、
ショットの難易度が一気に上がります。

中でも悩みが増えやすいのが、
グリーン周りのアプローチです。

 
「しっかりボールに当てようと意識したら、
 距離感が合わなかった…」

そんなふうに、
寄せのミスを悔やむ声を毎年多く耳にします。

 
特に100切り前後の方にとっては、
グリーン周りからどれだけ寄せられるかで
スコアが大きく変わります。

 
それでも、

・寄ったり寄らなかったりが安定しない
・練習通りの距離感が本番で出ない

と悩んでいる方は少なくありません。

 
ですが実は、
たった一つの意識を変えるだけで、
アプローチの距離感はグッと安定します。

 
本日はそのポイントを、
動画でわかりやすくお伝えします。

あなたは普段、
どこに目線を向けてアプローチの構えに入っていますか?

 
・振り幅はこれくらいかな
・とりあえずピンに寄せたい
・大きくショートしなければOK

多くの方が、こういったことを考えながら、
カップやピンを見てから
アドレスに入っています。

 
ですが同じ距離のアプローチでも、
ただ振り幅だけを意識して打つ場合と、

・どのくらいの高さで
・どこに落として
・そこからどれくらい転がるか

ここまで具体的にイメージして打つ場合とでは、
結果はまったく変わってきます。

 
距離感が安定している人ほど、
スイングより先に
弾道のイメージを作っています。

 
一方で、

・カップを見続ける
・「入れたい」「寄せたい」だけを強く意識する

こうした状態になると、
振り幅が大きくなったり、
インパクトが緩んだりしやすくなります。

 
ここで、ぜひ意識してほしいポイントは一つ。

目線はカップではなく、
1バウンド目の落としどころ

 
グリーンエッジなのか、
カラーなのか、
それともグリーン面のどこなのか。

 
その場所をしっかり見て、
弾道のイメージを作ってから
アドレスに入ってみてください。

 
すると、
振り幅が自然にイメージできて、
余計な力が抜けて距離感が驚くほど揃ってきます。

 
特別な技術は必要ありません。
スイングを変える必要もありません。

 
見る場所と、描くイメージを変えるだけです。

 
もし最近、

・アプローチがオーバーする
・ショートが続く
・距離感が毎回バラつく

そんな感覚があるなら、
次のラウンドでぜひ試してみてください。

 
グリーン周りの景色が、
きっと少し違って見えてくるはずです。

近藤

  

<本日のオススメ>

スコアが伸び悩んでいる方ほど、
一度立ち止まって考えてほしい事実があります。

 
近年はショット追跡技術の進化により、
「なぜスコアに差が出るのか」が
感覚ではなくデータで見えるようになってきました。

 
その中で、はっきりしてきたのが――
平均スコア100台と90台を分けている要因が、
スイング以外の要因が大きい、ということです。

 
スイングスキルなどによる
左右のブレといった差は、実は数ヤードほどしかなく、

これは確かに影響はしますが、
10打近い差を生むほどの決定打にはなりません。

 
では、何がスコアを分けているのか?

答えは驚くほどシンプルで、
ショット前の「判断」です。

 
・どこを狙うか
・どのクラブを選ぶか
・無理をするか、しないか

この判断の積み重ねだけで、
同じスイングでも18ホールで
5〜10打の差が生まれてしまいます。

 
だからこそ今、
100切り、そして90切りを本気で狙う方に
手に取っていただきたいのが、

ゴルフのマネジメント~基本と原則~ です。

 
この一冊が教えてくれるのは、
「どこを狙い、何を選ばないか」という基準。

 
スイングを大きく変えなくても、
考え方が整理されるだけで
スコアが安定し始めた、という声が多いのも納得です。

 
もしあなたが、

・練習しているのに結果が安定しない
・コースや季節でスコアが乱高下する
・「今日は運が悪かった」で終わらせてしまう

という悩みを抱えているなら、
スイング改造に入る前に、
まずは「考え方」を整えてみてください。

 
現在は、特別割引に加え、
さらに一段上を目指す方向けの
限定特典付きでご案内中です。

詳細はこちら

https://g-live.info/click/golfmanage2601/


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【ビデオ】ダフりたくてもダフれない方法!?

2026.01.25
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「ダフりたくてもダフれない方法」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

実際にやってみるとびっくりするのですが、
今からお伝えする方法をやっていただくだけで
「絶対ダフる!」と思っても、ダフらなくなります。

その方法とは。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「難しい!」からしか得られないもの

2026.01.21
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
ここ数週間にわたって、
私自身が今でも欠かさず続けている
「3大ドリル」をご紹介してきました。

3大ドリルの内容はこちら

スプリットハンドドリル
クロスハンドドリル
ハーフウェイダウン

 
どれも簡単に実践できますが、
スイングを“根本から整える”ために
今でも必ず取り入れている練習です。

 
早速、実践してくださった方からも
たくさんの声をいただいています。

「クロスハンド、最初は全然当たりませんでした(笑)」
「スプリットハンドはチョロ連発で焦りました…」

やはり最初は難しく感じた方も多いようですね。

でも、実はそれで大丈夫なんです!

 
これらのドリルは、
うまく打つための練習というより、

・余計な動きを抑える
・体とクラブの同調を取り戻す
・腕や手首による“誤魔化し”を一度リセットする

そんな目的で行っています。

 
そして、この3つのドリルには
共通して、もう一つ大切な効果があります。

それが――
「ラウンド本番で自信をつけること」です。

「自信」は必ず結果に結びつく

 
ゴルフでは、自信のないショットが
良い結果を生むことはほぼありません。

 
自信が揺らいでいるとき、
頭の中ではこんなことが起きています。

・前にミスした場面がよみがえる
・池やOBばかりが目に入る
・「外したらどうしよう」が先に浮かぶ

そして不思議なことに、
そうやって浮かんだイメージ通りの結果を
自分で引き寄せてしまう。

 
逆に言えば、
良いイメージを先に作れるかどうかが
ショットの質を大きく左右します。

 
私自身、プロを目指していた頃から
この点はずっと意識してきました。

過去にうまくいったショット、
しっかり振り切れた感覚、
迷いなく構えられた場面――

そういった「良かった記憶」を
強くイメージしてから打つようにしています。

 
ティーショットでも同じです。

まずは危険な場所を把握し、
最後に“打ちたいポイント”だけを見る。
理想の弾道を頭に描いてからアドレスに入る。

悪いイメージを残したまま
ボールの前に立たないこと
を徹底しています。

 
そんな風に、成功イメージを作るために
自信が必要なわけですが、

では、「自信」は
どうやって作っていけばいいのか?

 
答えはシンプルです。

練習の中で、小さな成功体験を積み重ねること。

 
そのために私が意識しているのが、
本番より少し難しい条件での練習です。

紹介した3大ドリルのほかにも、

・片手打ち
・目を閉じてのショット
・片足立ち
・カップより小さなターゲットへのパッティング
・バンカーからのクリーンヒット練習

こうした練習をしておくと、
コースに出たときに
「いつもより簡単に感じる」瞬間が増えてきます。

 
その感覚こそが、
確かな自信につながっていくのです。

 
もちろん、ゴルフはミスのスポーツ。
どんなに準備しても、
ミスがゼロになることはありません。

大切なのは、
ミスを引きずらず、受け入れて切り替えられること。

成功も失敗も含めて楽しめるようになると、
ゴルフは本当に面白くなります。

「ゴルフができてるだけで幸せだな」と
ふと感じる瞬間が増えてくるはずです。

 
ぜひ、今回ご紹介したドリルと考え方を
日々の練習に取り入れてみてください。

続けるほどに、
プレーの質も、気持ちの余裕も
確実に変わっていきます。

 
またメールしますね。

近藤

  

<本日のオススメ>

スコアを安定させたいなら、
見直してほしいのが「マネジメント」です。

 
ナイスショットが出たのに
スコアがまとまらない。

練習では悪くないのに、
ラウンドになると崩れる。

そんな悩みの多くは、
技術ではなく判断ミスから生まれています。

 
そこでご紹介したいのが、
「ゴルフのマネジメント~基本と原則~」。

 
スイングはそのままでも、
考え方を変えるだけで
スコアが安定し始めた、
という声も少なくありません。

 
100切りを目指す方はもちろん、
90切り、その先を見据える方にとっても、
一度身につければ一生使える内容です。

 
現在、特別条件でのご案内も行われていますが、
まもなく公開終了となりますので
気になる方はぜひ詳細だけでもご確認ください。

マネジメントの引き出しを増やすことで、
ゴルフの見え方が変わってくるはずです。

https://g-live.info/click/golfmanage2601/


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【ビデオ】ゴルフ上達を邪魔する最大の敵

2026.01.18
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「ゴルフ上達を邪魔する最大の敵」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ズバリ、あなたのゴルフの前に立ちはだかる
最大の敵と言えるのは。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

スイングと仕事に共通する段取りの大切さ

2026.01.14
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
年始の慌ただしさや3連休の空気も少し落ち着き、
本格的な仕事モードのスイッチが入った方も
多いのではないでしょうか。

ところで、仕事といえば
よくこんな言葉を耳にしますよね。

段取り八分、仕事二分

仕事は段取りの段階で、仕事の8割は終わっているという、
仕事における下準備の重要さを表した言葉ですね。

 
実はこの考え方、
ゴルフスイングにもそのまま当てはまります。

例えば、方向性を直そうとして、
スイングを見直そうとしたとき。

・テークバック
・トップ
・ダウンスイング
・インパクト
・フォロー
・フィニッシュ

と、ひとつのスイングの中で
あれもこれも一気に直そうと意識しようとしていませんか?

 
人が同時にコントロールできることには限界があります。
いっぺんに直そうとすればするほど、
スイングは複雑になり、再現性は下がってしまう。

 
特に多いのが、
インパクト前後だけで何とかしようとするケース。

 
手首を返そう、
フェースを合わせよう、
軌道を修正しよう…。

これはまさに、
「段取りを飛ばして仕事を仕上げようとする」のと同じで、
成功率が下がる典型例です。

 
だからこそ大切なのは、
結果がほぼ決まる“前段階を整える”こと。

 
今回、私がご紹介するのは、
そんな前段階を整えてくれる、
私が今でも継続している
とっておきの3大ドリル、その3つ目。

 
3大ドリルの1,2の内容はこちら

3大ドリル① スプリットハンドドリル
練習マニアが継続している、珠玉のドリル
3大ドリル② クロスハンドドリル
【動画】1月の今が、今年の上達を左右する理由

 
今回ポイントになるのは・・・
ハーフウェイダウン
(ダウンスイング中、シャフトが水平になる位置)です。

動画はこちら

実はこの位置を見れば、

・フェースが開きすぎていないか
・手首が早くほどけていないか
・クラブと体が同調しているか

といったことが、ほぼ判断できます。

 
ここが整っていれば、
その先のインパクトやフォローは
大きくズレにくくなります。

逆に言えば、
ここが崩れている状態で
インパクトだけ直そうとしても、
なかなか安定しません。

 
スイング全体を逐一チェックする前に、
まずはこの“インパクトの段取り”を整える。

それだけで、
ショットの安定感は大きく変わってきます。

 
ぜひ、
今までのドリルと合わせて
この3つ目も練習に取り入れてみてください。

近藤

  

<本日のオススメ>

練習場ではアプローチがうまくいくのに、
ラウンドになるとミスが出てしまう…

そんなお悩み、ありませんか?

 
ラウンド本番では、

・ライの状態
・傾斜やバンカー
・芝やラフの状態

などが重なり、
練習場よりもはるかにミスが起きやすくなります。

 
一般的にウェッジは、

・ダフリにくいがトップしやすい
・トップしにくいがダフりやすい

といったように、
構造的にどちらかに偏りがちです。

 

しかしラウンドでは、
季節や状況によって起こりやすいミスは毎回違うもの。

だからこそ、
「今日はこれに気をつけよう」と
技術で対応し続けるのは、正直かなり難しいですよね。

 
もしあなたが、
そんな本番特有の難しさをまとめて軽減したいなら、
今チェックしてほしいウェッジがあります。

 
本来は相反する2つの構造的がもつ
メリットを併せ持つ「ダブルバウンス」構造をもつ
新構造のウェッジです。

この新構造の結果として、

「入射角を神経質に気にしなくていい」
「インパクトで無理に合わせなくていい」

そんな状態を作りやすくなり、
アプローチの再現性が大きく変わってきます。

 
・寄せでスコアを落としたくない
・ザックリやトップの不安を減らしたい
・構えた瞬間に“これなら打てそう”と感じたい

こうした方にとって、
ショートゲームの考え方が変わる一本になるはずです。

 
数量は残りわずかなので、
気になる方はぜひお早めに詳細をご確認ください。
詳細は、こちらからご確認ください。

https://g-live.info/click/dbwedge2601/


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【新年限定】スコアを作るための特別ビデオ

2026.01.13
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。

さて、今回は、

 「スコアを作るための特別ビデオを放送!」

今日はまだ新年が始まって間もないということで、
「特別編」としてお届けします。 
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【ビデオ】パター上手な人、下手な人の違い

2026.01.11
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「パター上手な人、下手な人の違い」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

パターの上手いゴルファーのヘッド軌道を分析すると、
どんな軌道を目指すことが最良のパッティングに繋がるのかが
ハッキリと見えてきます。

ではズバリ、どのような軌道を意識するとよいのでしょうか。

(続きはビデオにて)
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【動画】1月の今が、今年の上達を左右する理由

2026.01.07
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

明けましておめでとうございます!
近藤です。

 
年が明けて、あっという間2026年も1週間が過ぎますね。

仕事始めや生活リズムの立て直しで、
「ゴルフはまだこれからかな…」
という方も多いかもしれません。

ですが、
ゴルフ上達においても、1月は重要な時期です。

なぜならこの時期は、

・新しいことを始めやすく
・習慣を作りやすく
・考え方を修正しやすい

まさに“上達の土台”を作るタイミングだからです。

そこで今日は、
今年のゴルフを良くも悪くも左右する
「目標設定」について、まずお話しさせてください。

正しい目標設定ができていますか?

「1年の計は元旦にあり」
という言葉がありますが、
ゴルフでもこれは半分正解で、半分注意が必要です。

というのも、
1年単位の目標は、ほぼ確実に先延ばしになります。

そこで意識してほしいポイントは、次の3つです。

・長期的にし過ぎない
・目標達成への進捗を自分でコントロールできる
・いきなり高すぎる目標にしない

おすすめは、3か月単位

そして目標は、
「100切り」「90切り」といった“結果”ではなく、

・どんな練習を
・どれくらいの頻度で
・どこを重点的にやるか

といった、
自分で確実に実行できる内容に落とし込みます。

例えば、

「3か月で100切りを目指す」と考えているなら、
自分の課題をを考えてみて、

「100y以内のアプローチで5m以内に50%で寄せられる」を一例として、
それに向けた具体案として、

「50y・100yを各50球、週2回必ず打つ」という、
自分の行動で必ず達成できる内容を設定しましょう。

 
スコアが上がる、精度が上がるというのはあくまで結果なので、
ここまで具体化できて、
初めて“達成できる目標”になります。

本当に、その目標はあなたのものですか?

もう一つ、とても大切なことがあります。

それは、その目標が「本当に自分のものか?」
ということ。

雑誌や動画でよく見る
「100切り」「90切り」「シングル」
これらは魅力的ですが、

心の底から
「どうしても達成したい」
と思えていない目標は、長続きしません。

「いつかなれたらいいな」というものや、
周りがどう思うかではなく、

3ヶ月以内の期間であなた自身が納得でき、
かつ達成のために真剣に取り組める目標を
この1月に一度、見直してみてください。

私が今でも続けているドリル【2つ目】

さて、そんな2026年の練習を計画するにあたり、
ぜひ取り込んでいただきたいドリルがあります。

先週お話しした、
私が今でも継続している3大ドリルの一つ。

先週の内容はこちら

練習マニアが継続している、珠玉のドリル

今回は、その2つ目を動画でご紹介します。

動画はこちら

いかがでしたか?

 
今回のドリルは、
最初はかなり違和感があると思います。

正直に言うと、
動画ではカットしていますが
私も最初はシャンク気味に当たりました(笑)

 
ですが、このドリルを続けていくと、

・利き手が余計な動きをしなくなる
・体とクラブが同調しやすくなる
・ハンドレートなインパクトを防げる

といった効果を、
かなりハッキリ体感できます。

 
私は今でも、
アイアンだけでなくドライバーでも
定期的に取り入れているドリルです。

ぜひ、
「今年のゴルフの土台作り」
として、練習に組み込んでみてください。

次回はいよいよ、
3つ目のドリルをご紹介します。

近藤

  

<本日のオススメ>

もしあなたが、
「3か月くらいで、飛距離に手応えのある変化が欲しい」
そう思っているなら、
ちょうど今がベストなタイミングです。

 
女子ツアープロ・大堀貴子プロによる
『飛距離アップ12週間プログラム』が限定公開中。

 
このプログラムの特徴は、
とにかく“迷わせない”こと。

・今週はこれだけ
・次はこの順番
・できたら次へ進む

やるべきことが整理されているので、
「何が正解かわからない」
という状態に陥りません。

 
そして大きなポイントは、
飛距離アップといっても力任せに振ることでも、
特別な筋トレをすることでもありません。

正しい順番で、体の使い方を整えること。

これを12週間かけて積み上げていくことで、
年齢や体力に左右されにくい
“再現性のある飛距離”が身についていきます。

 
・今年はドライバーに自信を持ちたい
・3か月で変化を実感したい
・「まだ伸びる」と感じたい

そんな方にとって、
この12週間は大きな転機になるはずです。

詳細は、こちらからご確認ください。

https://g-live.info/click/ohori_hs2601/

ただし、公開は本日まで。

「いつか」ではなく、
「この3か月」で変えたい方へ。

本気で飛距離と向き合うなら、
今がスタートのタイミングです。


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【ビデオ】2026年はこのイメージで飛距離UP

2026.01.04
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて今回は2026年、新春特別ビデオということで
 

 「2026年はこのイメージで飛距離UP」
 

というお話をさせていただきます。
 

実は、ゴルフライブ側からのリクエストで
 

 「昨年の中で特に反応の良かった内容を流したい」
 

ということで、こちらをお送りします。
ぜひこちらを、新年からご堪能ください。
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加