カテゴリー別アーカイブ: ビデオ

【ビデオ】10yの短いアプローチが苦手なら

2025.07.22
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From:石井忍
千葉のゴルフスタジオより、、、

こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。

私の過去のメールマガジンの記事については
右のバックナンバーからご覧いただけます。
よろしければどうぞ。
 

さて、今日は
10yぐらいの短いアプローチが苦手な方の対処法
についてお伝えします。
 

10ヤードぐらいの短いアプローチ、
たとえば皆さんはどんなイメージでしょうか?
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【ビデオ】飛距離UPは左右の脚のこの動き

2025.07.20
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「飛距離UPは左右の脚のこの動き」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

これからお伝えするように
左右の脚をうまく動かすことで、楽にターンできて
結果として飛距離を伸ばせます。

では、どうやって両脚を動かすとよいのかというと。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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今、最高にゴルフを楽しむなら

2025.07.16
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
今日はいつものレッスンじゃなく
私がオススメする最近のラウンド事情と、
個人的なニュースをお話ししますね。

超早朝ゴルフが楽しい!

みなさん、真夏のラウンドどうしてますか?
汗びっしょりでラウンド自体が億劫になりますよね。

そこで僕がこの夏ハマっているのが、
超早朝ラウンド!

普通でも6時スタートは早いのに、
夏季限定で4:30〜5時スタートというプランがあるゴルフ場も。

 
この時間からだと、日が上がる前にスルッと回れて、
早ければ8時台には終わる!

しかも日中よりかなり安いんですよ。
暑さに弱い人、本当に狙い目です。

 
ただ・・・私も失敗したのですが、
プレー日に予定を詰め込み過ぎると
体力が持ちませんので、

少なくても午後に仮眠ができるくらい
余裕を持ったスケジュールを立ててください。

 
私も早朝にラウンドした後、
体を動かさないなら大丈夫だろうと、

午前中に読書、午後に映画を見に行ったら、
せっかくの映画が、疲労で寝てしまって
内容をほとんど覚えていませんでした…

 
とはいえ、普通に昼の時間にラウンドするよりは
かなり疲労も少なめで快適に回れるので、
私も最近は週に1回くらいの頻度で
妻と早朝ラウンドしています。

 
さらに、そんなラウンドの中で
一つ、嬉しいニュースが・・・

妻が念願の90切りを達成

なんと、妻がベストスコア88更新!

今までベスト90で、念願の90切りだっただけに、
私も自分のことみたいに喜んじゃいました。

共通の趣味で一緒に喜び合えるって、最高の幸せですよね。

 
この話をすると、
「プロだから奥さんのスイング見てあげてるんでしょ?」
って聞かれるんですが…

実は、ほとんど口出ししません(笑)

  
もちろん「ここはどうしたらいい?」って聞かれれば
アドバイスはしますけど、普段はなるべく口出ししない、
これが僕流。

「干渉し過ぎない」夫婦ゴルフの裏技

お互いのゴルフを好きなペースで楽しむ——
それが夫婦そろってラウンドを長く続けるコツだと思っています。

 
これは私自身も自分のゴルフを楽しみたいという
気持ちももちろんありますが、

ゴルフについて知識がある人ほど、
(特に相手が身内だと)つい細かく指導してしまい
それが原因でケンカになるケースも多く見かけます。

 
もちろん、これは
初心者でどうしたら良いかわからないという方には
道しるべを示してあげた方が良いですが、

身内には干渉に過ぎないことが、
ゴルフを楽しみ夫婦や人間関係を円満でゴルフを楽しむために
大切なポイントだなと個人的には思っています。

快適に楽しむことが一番!

やはり、自分自身もそうですが、
身内やゴルフ仲間と楽しい思い出を作れることが
何より大切だなと噛み締めています。

 
それは技術的な面を重視しないという事ではなく、
むしろ全力で楽しむために
課題や目標を見つけて前向きに取り組んでいくこと。

 
そしてその過程を自分だけでなく
気の置けない仲間と一緒に分かち合える、
それがゴルフの醍醐味だと思います。

 
皆さんもこの夏は──

・早起きして、いつもとは違った爽快ラウンド

・ゴルフ仲間やご家族と一緒の、気持ちいいゴルフ

ができるように、ぜひ試してみてくださいね!

 
近藤

  

<本日のオススメ>

疲労回復のための
人気アイテムが再入荷しました!

ゴルファーを含め、アスリートの間で
絶大な人気を誇るリカバリーアイテム
「磁気ネックレス」ですが、

その効能を最大化するための
新構造で特許を取得した
話題のブランドをご存じですか?

 
特に睡眠時の疲労回復の効率は
毎日のパフォーマンスアップのために
重要な課題です。

スッキリと目覚め、
ラウンド後の疲労回復のために
是非このアイテムをご活用ください。

詳細はこちら

https://g-live.info/click/angle2507/


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【ビデオ】手打ちを一発解消にはココを意識

2025.07.13
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「手打ちを一発解消にはココを意識」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

手打ちをやめたいと思っていてもなかなか直らないなら
ココを意識してみましょう。それは。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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夏のアプローチミス対策2選

2025.07.09
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
先週はグリーン周りから
パターで寄せるためのコツについてお話ししましたが、

先週の内容はこちら

パターで寄せるイメージを具体化する方法

 
今回はもう少し距離があるラフの場面など、
ウェッジでのアプローチでミスを減らすポイントについて
注目すべきポイントと練習法をご紹介します!

というのも、いまのような時期は
芝もピンと張っていて、グリーン周りでも
転がしのコントロールが難しくなりやすいんですよね。

 
しかもラフが深ければ、ちょっとのミスで
「ザックリ」や「トップ」が出てしまいがち。

そんなプレッシャーがかかる状況でも
しっかりと寄せていくために、

今回はアプローチでミスを軽減して精度を上げる
2つのポイントに絞って、改善のヒントをお話ししていきます。

ポイント1:胸の向きに注目

 
アプローチでは距離も短いので、
体の回転不足による手打ちになってしまうケースが多いです。

そこで大事になるのが、
胸の向きをターゲット方向へ向けていく意識

 
フォローで胸をターゲットに向ける意識をすれば、
自然と体も回って手打ちを防止してくれます。

 
この感覚を身近でイメージしてもらうために
良くお伝えしているのは、
「ゴミ箱にゴミを放るイメージ」です。

たとえば、自分の左側の少し遠くにあるゴミ箱に
ゴミを投げるシーンを想像してください。
アンダースローで、ふわっと投げるような動きです。

このとき、上半身の動きに合わせて
胸も自然に目標方向へ向いていく方が
方向も距離も合わせやすいですよね。

これと同じように、アプローチでも
胸の動きと腕の同調が大切なんです。

ポイント2:右手の“器用さ”に注意

次に意識したいのが「右手の使い方」です。
(レフティの方は、左手です)

右手(利き手)は器用な分、そこまで意識しなくても
細かく動かしてしまうクセが出やすいです。

それによって余計な力や動きが入り、
トップやダフリの原因になります。

 
特によく見られるのが
「ハンドファーストが崩れる」ことによって起こるミス。

この改善におすすめなのが、
右手の手のひらだけでクラブを押し出す練習です。

 
通常のグリップから
右手だけ掌を広げてグリップを握らずに添えて、
スイングの際は手のひらで押し出す
だけ。

2025-0702_1

そのまま滑らかにスイングすることで、
指や手首の余計な感覚を一切排除した、
シンプルで正しい動作感覚をつかむことができます。

 
特に本番は練習の時以上に
無意識に手首が動いてしまいやすいので、
練習からしっかりと手首をコネない感覚を染み込ませましょう!

 
この2つのポイントを意識するだけでも、
アプローチのミスも減って、驚くほど安定してきますよ。

 
手首が余計に働いたり、手打ちになったりすると
ミスが起こりやすいことは勿論ですが、

距離感も不安定になりやすいので、
この2つの対策で距離感も安定して
パターもグッと楽になるハズです。

 
特に夏場は芝の抵抗が強く、
ラフからのショットの難易度も高く感じる時期。

スコアメイクの鍵はショートゲームにありますので、
ぜひ今日からの練習に取り入れてみてください!

 
近藤

  

<本日のオススメ>

アプローチには技術ももちろんですが
クラブの性能も大きく影響します。

 
もしも、最新の大手ウェッジと比較して
頭一つ飛び出したスピン性能を併せ持つ
「反則級」のウェッジがあったとしたら、

しかも、それが
夏場の深いラフでもスパッと抜ける
「超実践型」設計だとしたら…?

実は今、そんな“異端のウェッジ”が
英国のクラブブランドから登場して
話題を集めています。

そしてなんと、日本国内では
ゴルフライブ限定で入手可能!

しかも今なら30%以上オフのサマーセール中。

ただし、本数はかなり限られていますので、
興味のある方はお早めにチェックしてみてくださいね。

https://g-live.info/click/vegawedge/


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【ビデオ】MAXパワーを簡単一発習得する方法

2025.07.06
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「MAXパワーを簡単一発習得する方法」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

実は誰でも簡単お手軽に、
スイングで目一杯のパワーを体験できる方法があります。
それは。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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パターで寄せるイメージを具体化する方法

2025.07.02
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From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!

 
今日は、ちょっとした
“ショートゲームのポイント”に関する話題をお届けします。

 
それは、グリーン周りの「カラー」からのパッティング。

グリーンを捉えたかと思ったら…
ボールはグリーン手前でピタリと止まり、そこはまさかの“カラー”。

 
ここはパター確実に寄せておきたいところですが、、、

「どれくらいのタッチで打てばいいんだ・・・?」

と、パターマットなどの練習では遭遇することのない
グリーン上の重さが変わるシチュエーションで、
上手くイメージを作れない方が多いです。

 
特に夏場の芝は元気です。
冬のように枯れて薄くなっていないぶん、芝の密度が高く、摩擦が大きくなる。

思っている以上にパターでの転がりが悪くなることがあるので、
強く打たなきゃ!という意識が大きくなって、
ついついパンチが入ってしまい大オーバー、、、

もしくは、ストロークのリズムが崩れて
トップして跳ねたり、引っ掛けたり・・・

あなたにも、経験があるのではないでしょうか?

 
こんな場面で、どうすればいいか?

今日ご紹介するのは、練習イメージと近づけるための
「仮想カップ」を設定するというポイントについてお話しします。

動画はこちら

この方法、一見普通に「どれくらい強く打つか?」と
力感でイメージするのと同じように見えて、
その精度と安定性に大きく違いが出てきます。

 
ただ単に力感だけを考えるのではなく、
グリーン上での距離感を具体的にイメージできるので、
段々と仮想カップを設定する精度は鋭くなっていきます。

 
さらに、一番抵抗が大きい目先のカラーに対する
「強く打たなきゃ!」という意識をそらせるので
ストロークに集中できて力みを取る、という狙いもあります。

 
できれば、練習場でもカラーの外から打ってみて
大まかなイメージを作っておくと良いですね。

 
実際に私もこの方法で、カラーからの寄せがかなり安定しました。

また、この方法はカラーからの寄せだけでなく、
ラインが複雑だったり、微妙なタッチが必要な時でもとても有効です。

 
これはグリーン上の

・大きく曲がるフックライン
・スピードが出すぎる下りライン

など、3パットを打ってしまいがちな場面でも使える考え方ですので、
ぜひお試しください!

カラーはグリーンと同じ
“転がすエリア”の延長線上にありながら、扱いが難しい。

だからこそ、ちょっとしたコツや考え方を身につけることで、
ショートゲームがグッと楽になります。

ミスのリスクを減らし、パーを拾える確率もグッと高まりますよ!

是非お試しあれ!

 
近藤

  

<本日のオススメ>

本日のレッスン動画の中で使用していたパターですが、
実はこれ、イギリスのクラブメーカーが開発した
“世界初公開”となる新構造パターの試作品なんです。

私が使用しているのは
完成モデルとは全体形状が少し異なりますが、
最大の特長はフェースのインサート構造にあります。

このインサートは、

・ショートパットでのミスを誘発する「ある原因」を劇的に軽減し、
・ロングパットでは安定したタッチを実現してくれる

という、プロと一般ゴルファーで
「最も差が出やすいパタースキル」に焦点を当て、
成功率を引き上げる設計となっています。

 
日本で初公開となった完成モデルは、
私が使用した試作品よりも“ツノ”が長く、
構えた時の安心感やターゲットへの合わせやすさも抜群。

 
もちろん、転がりのタッチ性能も申し分なく、
動画でもお分かりいただけた通り、
打ち出しのイメージがそのまま反映される優れものです。

ただし、こちらのパター、
残り数本で完売になります。

まさに“最後のチャンス”。

気になる方は、どうぞこの機会をお見逃しなく。

https://g-live.info/click/radius2506/


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【ビデオ】手打ちになる人ならない人の違い

2025.07.01
ishii-150x150

From:石井忍
千葉のゴルフスタジオより、、、

こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。

私の過去のメールマガジンの記事については
右のバックナンバーからご覧いただけます。
よろしければどうぞ。
 

さて、今日は
手打ちになる人、ならない人の違い
についてお伝えします。
 

ズバリ、手打ちになりやすい人には
典型的な特徴があるんです。それは…?
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【ビデオ】コレでシャフトがしなって爆飛び

2025.06.29
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「コレでシャフトがしなって爆飛び」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ボールを楽に遠くまで飛ばすためには、
シャフトをしならせてそのしなり戻りを使うことがキーです。

インパクトについてはよく言われていて
なんとなく分かるかと思います。

しかし、トップでシャフトをしならせることで、
まさに爆発するような飛距離をゲットできます。

では、トップでどのようにシャフトをしならせるのか見てみましょう。

(続きはビデオにて)
続きを読む

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夏のラウンド…不調も糧に

2025.06.25
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!

今日は、ある昔のラウンドでの出来事から
お話しさせてください。

 
2人のゴルファーが、
ちょうど今くらいの季節に一緒にプレーをしていました。

 
一人は、真夏の炎天下の中、
16ホール目で既に目標としていたスコアを上回ってしまい、
イライラが募ってカリカリ…

プレーもどこか自暴自棄になってしまい、
最後の数ホールはただ打っているだけのような状態。

 
もう一方は、
同じくスコアは思うようにいかなかったにもかかわらず、

「疲れてくる後半、今の自分にはどんなミスが出ているか」
「この状況で残りのホールをどう攻めるか」

と常に前向きに考え、
暑さの中でも笑顔を絶やさず
プレーを楽しんでいました。

 
前者は…若い頃の僕です(笑)

そして後者は、僕の先輩ゴルファー。

当時は彼のスコアの安定感が
本当にうらやましかったですが、
今思えば、それも当然なんです。

 
だって、目標通りにいかない時でも
何か学びを持ち帰ろうとするゴルファー
と、

うまくいったときだけ喜んで、
うまくいかなかったときはふてくされるゴルファー

どちらが早く上達するか、考えるまでもないですよね。

 
それに、しっかりとゴルフに向き合っている人って、
真剣なんだけど余裕がある。
そして、どんな時でも「ゴルフを楽しめる」んです。

余裕の無さはそのままミスを誘発してしまうので、
この「楽しむ」というのは、
何より強力なメンタルの武器なんです。

 
きっと、誰しも不調な日はあると思います。

そんな日、どう過ごしていますか?

ただ落ち込むのではなく、
プレー中に気持ちを切り替えられるかどうか。

それって実は小手先の技術以上に
すごく大事なことなんです。

 
自分の気持ちが整えば、
同伴者との時間もより楽しいものになる。

上手くいかなかったとしても、
最後に「今日はいい一日だった」と笑えるようになる。

 
ゴルフを通して、喜びや悔しさを共有できる。
その積み重ねが、「ゴルフを楽しむ」ということなんだと思います。

 
特にこれからの夏場は、強い日差しと気温で
十分な対策を取っていても、体力が奪われていく季節。

この状況では、ラウンド後半でミスも起きやすく
集中力も落ちてしまいがちです。

 
ですが、事前にできる限りの対策を取っておき、
それでも起きたミスには真摯に向き合って改善する。

その気持ちを持ち続けられれば、
これからの夏のスコアも改善していきますし、
上達の効率も格段に上がります。

 
くれぐれも熱中症にはお気をつけながら、
今年の残り約5か月で自分のゴルフをどう変えられるか
今から意識改革をしてみてください。

 
近藤

  

<本日のオススメ>

毎回入荷のたびに完売している、
新構造のドライバーが残りわずか。

 
チタン製のフェースが主流となった中、
新たな時代の波を起こした「カーボンフェース」。

双方の利点を競う合うように
様々な大手のドライバーが
次々に発表されていく中、

大手が技術的に匙を投げた
「双方の利点を併せ持つ第三の選択肢」

『Wフェース』構造を実装した唯一のドライバー。

 
その異端な性能をまだ見ていない方は、
ぜひ完売前にご一読ください。

詳細はこちら

https://g-live.info/click/docusd_neo2506/


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【ビデオ】飛距離UPには手首をこう使う

2025.06.22
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「飛距離UPには手首をこう使う」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

私の人生の中で最も飛距離が伸びたと
感じた瞬間があります。

それは、ダウンスイングで右手首を
こんなふうに意識して使った瞬間でした。
それは。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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体、ついてきていますか?

2025.06.18
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
急に夏のような気温になってきましたね。

つい最近まで「夜は上着がないと肌寒いな…」
なんて思っていたのに、
いまや動いていなくても額に汗がにじむほどの暑さ。

一気に真夏モードに突入したような感覚です。

 
私のまわりでも、「いきなり暑すぎて身体がついてこない」とか、
「ラウンド後半でバテた」なんて声が
ちらほら聞こえてきます。

皆さん、くれぐれも熱中症にはご注意を。

特に季節の変わり目、体が気温の変化に慣れてないうちは
注意しすぎるくらいの気持ちで行きましょう。

 
それと、暑くなると身体が温まり柔軟性が出るからか、
体の捻転が良く回るようになります。

それ自体はスイングにプラスと思うかもしれませんが、
つい動きすぎたり、準備運動不足で力んでスイングしてしまって
ケガをする人も少なくありません。

ラウンド前のストレッチ、水分補給、そして無理のないスイング。
これを忘れずに、体調管理もしっかり行ってくださいね。

 

この時期に厄介なのは・・・

さて、本日のテーマは「バンカーショット」

この時期は雨で湿って砂が重くなったり、
逆に晴れが続くとサラサラでボールが深く潜ったりして
バンカーの調子も変わりやすくて厄介です。

 
特に、グリーン周りのアゴ高のバンカー
捕まったら嫌なイメージをしてしまいますよね。

「ちゃんと打ち上げてアゴを越せるだろうか…」
「エッジの刃に当たりそう…」
「うっかりホームランしたら…」

こんな不安を抱える方も多いと思います。

そこで今回は、アゴ高のバンカーショット脱出を安定させるための、
オススメのレッスンを動画でご紹介します!

動画はこちら

いかがでしたか?

 
バンカーに限らず
こういう場面でよくある失敗が、

「アドレスで握ってからフェースを開く」 

という動きです。

 
一度フェースを開いてから握りなおさないと、
スイングの途中で体は慣れた形に戻ろうとしますから、
無意識に開いたフェースが閉じて、
フェースコントロールが不安定になってしまいます。

 
砂の状態をしっかり確認し、
状況を見て脱出が狙えそうかを判断して
今回のドリルを役に立てて下さい!

 
バンカーが苦手でスコアを落としてしまうという方には、
ぜひ苦手意識を克服するためにも
試していただきたい内容です。

では、体調に気を付けながら
ゴルフを楽しんでください!

 
近藤

  

<本日のオススメ>

あっという間に完売してしまった
リミッター解除アイアン

「雷切(らいぎり)」

 
飛距離と精度に安定性、
それも一切妥協しないために
ルール適合外の性能で組み上げた
文字通り反則級の性能を持つアイアンですが・・・

 
工房の方々が緊急で
12セット分だけ追加枠を設けてくれました!

 
ただし、丁寧にバランスを調整しながら組み上げているため
発送まで2~3週間ほど組立のお時間を頂くのと、
初回完売分の半数にも満たない数しかありません。

 
アイアンの飛距離と精度にお悩みの方、
もっと楽に振って、気持ちよく飛ばしたい方は
このわずかな予約枠が埋まる前に
詳細をご覧ください。

詳細はこちら

https://g-live.info/click/raigiri2506re/

※ルール適合外の飛びぬけた性能を持つアイアンのため、
 公式競技等ではご使用になれません。
 ご注意ください。


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【ビデオ】右肘一つでスイングが劇的安定!?

2025.06.17
ishii-150x150

From:石井忍
千葉のゴルフスタジオより、、、

こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。

私の過去のメールマガジンの記事については
右のバックナンバーからご覧いただけます。
よろしければどうぞ。
 

さて、今日は
右肘のポジションでスイングを安定させる方法
についてお伝えします。
 

ズバリ、まずはココをチェックしていただいて
もしずれていたら直していただけると
スイングはかなり安定してきます。

ボールが飛ばないという人にも有効です。
その方法とは…?
続きを読む

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【ビデオ】ダフり連発でもうイヤ…ならコレ

2025.06.15
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「ダフり連発でもうイヤ…ならコレ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

私のレッスンで、お客様のダフりが多い場合
これをやっていただくだけでダフりが激減します。
それは。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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難しいコースでも、攻略のカギは・・・

2025.06.11
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
いよいよ明日から全米オープンが開幕ですね!
世界中のトッププロたちが、
過酷なコースでしのぎを削り合います。

 
日本からは、

松山英樹選手
香妻陣一郎選手
杉浦悠太選手
金谷拓実選手
河本力選手

の5名が出場!
ぜひ活躍を期待したいですね!

 
全米オープンといえば、
何と言ってもコースの難しさが有名です。

今年の舞台は「オークモント・カントリー・クラブ」

全米で最も難しいコースの一つと言われており、
200個以上のバンカーが待ち受け、グリーンも硬くて速い。

プロの選手でも思い通りにプレーできないことで有名です。

2016年にこのコースで全米オープン優勝を飾った
ダスティン・ジョンソン選手は、

「あのときはフェアウェイをキープできたことが勝因だった」

「オークモントは僕がこれまでプレーした中で一番難しいコースだ。
 でも良い記憶があるし、自信もある。
 (最近は)特にドライバーの調子が良いので、
 フェアウェイを捉えられればチャンスはある」

と語っています。

 
プロアマ問わず、難しいコースでも
ドライバーをキッチリフェアウェイに乗せられるか。

そこが勝負を分けるのは共通ですね。

 
逆に、なかなかドライバーが安定しない、芯で捉えられない…
なんてことになったら、ラウンド中も不安になってしまい
なかなか良いリズムに乗ることができませんよね。

 
ということで、本日は
ドライバーショットを安定させるための、
とっておきのドリル
を動画でご紹介します!

ドライバーのショットを安定させたい方は、
必ずチェックしてくださいね!

動画はこちら

いかがでしたか?

 
一見、
「こんな練習、あまりに簡単じゃないか!」
と思うかもしれません。

でも、実際やってみると、
ベタ足で留めるつもりが、
半ば無意識に足の裏がめくれてしまったり、
軸が傾いてしまっている方が多いんです。

 
体のエネルギーを使ったり、
体重移動をしっかり行うことは大切ですが、
軸がブレたり体が上下に動いてしまっては、
一番長いクラブであるドライバーを
制御することはとても困難になります。

 
このベタ足の練習方法は、ドライバーだけに限らず
アイアンでも無理に飛距離を出そうと
ミスを招いてしまっている方、
方向性が悪くなってしまっている方にも有効です。

 
まずは軸を安定させたうえで、
そこから体のエネルギーを使えるように
徐々に調整してみてください!

 

近藤

  

<本日のオススメ>

新たなクラブが公開されました。

 
現代の飛び系アイアンの問題を解決し、
ルール適合外の性能を持たせた
『リミッター解除アイアン』

 
「飛距離が落ちてきて、力みが原因のミスが増えた…」

「大手の飛び系アイアンは球が上がりにくい…」

「飛距離も大事だけど、精度も大事にして
 スコアも上げたい…」

そんなお悩みを解決するために
飛び・精度・やさしさの三拍子そろった
異例の性能を集結させました。

 
・ルール適合外の反発力による飛距離性能

・飛び系アイアンの問題を解決し
 寛容さを最大化した構造 

・各番手ごとに特性が微調整された
 精度と安定性の絶妙なバランス

これらの突出した性能を、
一流のクラフトマンがバランスを確認し
最高品質で組み上げてお届けします。

力みによるミスや精度の悪化に悩まされず
のびのびと飛ばして狙うゴルフを楽しむために、
この新アイアンを試してみませんか?

ただし、受注できる本数はわずかのため
ご確認はお早めに。

詳細はこちら

https://g-live.info/click/raigiri2506/

※ルール適合外の飛びぬけた性能を持つアイアンのため、
 公式競技等ではご使用になれません。
 ご注意ください。


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