カテゴリー別アーカイブ: ビデオ

【ビデオ】楽に飛ばせる秘密は「ループ」!?

2025.09.28
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「楽に飛ばせる秘密は『ループ』!?」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

バックスイングの出だしでのヘッドの動きは
スイング全体に大きな影響を与えます。

さらに、そのヘッドは「ループ」を描く意識にすると、
スイングは楽に正しい動きにできます。

では、そのループとはどんな向きで
どうやってつくればよいでしょうか?

(続きはビデオにて)
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「慎重さ」でスコアを損してしまう方へ

2025.09.24
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
今日は、パットの中でも スコアに直結する
“ショートパット”をテーマにお話します。

アプローチやロングパットでうまく寄せても、
最後の短いパットを外したら本当に勿体ないですよね。

ただ、「絶対に入れたい!」と思うほど緊張して、
慎重になりすぎて…

結果的にあっさり外してしまう。

 
こんな経験、きっとあなたにもあると思います。
僕自身も何度も苦い思いをしてきました。

そこでまずご紹介したいのが、
パットで必ず意識すべき「30cm」の意識

これを意識できるかでパットの成功率が段違いなので、
まずはそちらについて、動画でお話しします。

動画はこちら

いかがでしたか?

 
この30cmの意識を持つだけで、
ショートパットの成功率はグッと上がります。

そしてもうひとつ大切なのが…
「メンタル的に本番を体感できる練習」 です。

 
たとえば、自宅のパターマットで練習するのでも
ただパットを打つのと、緊張感をもって打つのでは
その効果はまるで違います。

そこで私がオススメしているのは、
「1mを○回連続で入れるまで終わらない」という
ルールを決めてみてください。

 
私は10回をオススメしていますが、
8回目、9回目と成功を重ねるにつれて緊張感が増して、
10回目は手に汗をかくほどのプレッシャーに。

これこそがラウンドに近い“本番の緊張感”なんです。

 
僕はこの練習を 毎回、練習の最後に取り入れています。
疲労がある状態だからこそ、本番さながらの状況を再現できるからです。

 
最初は「3回連続」など少ない回数から、無理なく始めてみてくださいね。

 
それと、今日はショートパットについて触れましたが…
ラウンド当日の朝はロングパットの練習も忘れずに!

意外と多いのが、1〜5mくらいのパットだけで満足してしまうケース。
実際のラウンドでは10m、15mといった長い距離のパットに出くわすこと多いです。

 
5m刻みでもいいので、練習グリーンで長い距離のタッチを必ず確認してください。
グリーンの速さは、コースや天候によって全然違いますからね。

次回のラウンドでは、ぜひ
「30cmの意識」と「本番を想定した練習」の効果を試してみてください!

近藤

  

<本日のオススメ>

ゴルフのスコアメイクで最も重要なのは
「ショートゲーム」です。

今日のメルマガではショートパットについて触れましたが、
スコアを安定させるために欠かせないのが、
もう一つの大きな柱――

そう、アプローチショットです。

そんなアプローチを、体系的に、しかも
最もシンプルに習得できるようにまとめられたのが…

江連忠プロ監修のプログラム
「4Wedgeシステム」

このプログラムでは、アプローチの肝である
ウェッジの役割をシステム化。
「ただの距離感頼り」から一歩進んで、
スピン量をコントロールし、弾道を自在に打ち分けられるようになります。

これができると、ただ寄せるだけでなく
「止めたいところで止める」ショットが可能に。

あなたのショートゲームは、
まさにプロ仕様 にアップデートされるはずです。

もしあなたが…

・アプローチの距離感がバラつく
・グリーンから奥へこぼれる
・ミスが怖くて寄せワンが取れない

こんな悩みをお持ちなら、ぜひこの
「4 Wedge システム」をチェックしてみてください。

アプローチに自信がつけば、自然とスコアは安定します。
それは、ゴルフがもっともっと楽しくなる瞬間でもあります。

詳細はこちら

https://g-live.info/click/ezr4wedge/

※期間限定公開です。お見逃しのないようにご注意ください。


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【ビデオ】二打目OBでスコアを崩す方へ

2025.09.23
ishii-150x150

From:石井忍
千葉のゴルフスタジオより、、、

こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。

私の過去のメールマガジンの記事については
右のバックナンバーからご覧いただけます。
よろしければどうぞ。
 

さて、今日は
二打目OBでスコアを崩さない方法
についてお伝えします。
 

ゴルフでスコアを崩す時というのは
たいていペナルティが絡んでくるときが
多いですよね。

ペナルティは、実際打ってないのに
プラスになってしまうわけですからね。

そのペナルティの中でも
一番嫌がられるのはOBなわけですが…
続きを読む

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【ビデオ】楽々飛ばすカギはやっぱりココ

2025.09.21
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「楽々飛ばすカギはやっぱりココ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ラクに飛ばしたいと思ったときに
これからお伝えするこの二つの「分かれ道」で
迷う方が多くいらっしゃいます。

その分かれ道とは。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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あの有名映画とゴルフ上達の共通点!?

2025.09.17
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
突然ですが…

いま公開されている「鬼滅の刃」の映画が、
国内歴代興行収入ランキングで 第2位
になったそうです。

しかも、1位も5年前に公開された「鬼滅の刃」の映画!
まさかのワンツーフィニッシュで独占ですね。

ちなみに3位はあの『千と千尋の神隠し』
公開当時(2001年)は「この記録を超える映画はそう出ないだろう」と思っていたのに、
鬼滅の勢いはすごいですよね。

 
鬼滅をご覧になったことがある方はご存知だと思いますが、
作中では「呼吸」がとても大事な要素として描かれています。

特殊な呼吸法を身につけることで身体能力が高まり、
必殺技を出す――そんな設定ですが…

 
実はゴルフにも、呼吸の仕方で
ショットの成功率が大きく変わる
という事実があります。

(さすがに「ゴルフの呼吸 壱ノ型!」なんて技はありませんが、、、笑)

”力み”を左右する呼吸

たとえば、ラウンド中のティーショットを打つ場面を思い浮かべてみてください。

後方からターゲット方向を確認して、
アドレスを構えて、スイング・・・

この一連の流れの中で、あなたはどんな呼吸をしていますか?

 
もし浅い呼吸のままアドレスに入っていたり、
無意識にアドレス中ずっと息を止めていたとしたら――

それだけで身体は力みやすくなり、
スイングが固くなってしまうんです。

今回は、ドライバーの力みを取るための呼吸法を動画で解説しました。
特に緊張で呼吸が乱れがちなラウンドで、意識してみてください!

動画はこちら

いかがでしたか?

 
呼吸が浅いままだと、どうしても上半身の力を抜くことは難しいです。

ラウンド中は緊張やプレッシャーで
呼吸が詰まりやすくなるので、特に注意が必要ですね。

 
スイング中に無理に呼吸を意識する必要はありませんが、
スイングを始動する前に一度深呼吸をして、
上半身の力みを取り、下半身にエネルギーが下がることを意識する。

たったこの1ステップを意識するだけで、
力みによるミスの確率を大きく減らせます。

ぜひ次回のラウンドや練習から実践してみてください!

近藤

  

<本日のオススメ>

スイングの成功率を左右する
重要な要素である「重心」。

体の「軸」とも表現しますが、
スイングでここがブレてしまうと

インパクトも不安定になり
打ち出し角度、飛距離、方向
全てに一貫性が失われてしまいます。

しかしラウンドでは
練習場以上に重心が崩れる要素だらけ。

長時間のアップダウンのある歩行で
疲労がたまってしまい、

傾斜によるスイングでは
練習場以上にバランスを崩しやすくなります。

そんな問題を解決するために新開発された
スコア特化インソールが
各サイズ、間もなく完売間近です。

 
力を受け止め、重心を安定させるために
重要なのは足との接点となる足裏、
インソールがその働きをサポートします。

歩行の疲労を軽減し、スイングバランスに特化した
このインソール、ぜひお見逃しなく。

詳細はこちら

https://g-live.info/click/cs_hs2509/

※完売次第に公開終了となるので、お見逃しのないようにご注意ください。


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【ビデオ】飛距離UPに必須なのはこのカタチ

2025.09.14
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「飛距離UPに必須なのはこのカタチ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

このカタチになっていれば、
インパクトでクラブの遠心力を最大限に利用できて
ラクに飛距離を伸ばせます。そのカタチとは。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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ポカリとアクエリ、どっちがラウンド向き?

2025.09.10
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
まだまだ残暑が厳しいですね~。

ゴルフ場でも最近は「クーラーカート」なんていう、
冷風を送ってくれる最新カートが増えてきています。

私が学生の頃は、真夏の暑さの中でうだりながら仲間と
「カートにエアコンつけられたらな~・・・」
なんて冗談を言っていたんですが…

まさかそれが本当に実現する時代になるとは(笑)

 
それだけ昔より暑さが厳しくなってきた、ということでもありますね。

最近では「夏休みでも暑すぎて子どもが外で遊べない」
という話も耳にしました。

せっかくの休みなのに、外で友達と遊ぶ思い出が作れないのは、
ちょっとかわいそうだなと思います。

夏のラウンドのドリンク選び

さて、今日はちょっと夏のゴルフに関する
面白い話題を聞いたのでシェアします。

ズバリ!
「夏のゴルフ、飲み物はポカリとアクエリアス、どっちがいいのか!?」

 
両方とも定番のスポーツドリンクですが、
実は“成分の違い”で適したシーンも違うんです。

ポカリスエット
・主成分:電解質(ナトリウム・カリウム)+糖質
・効果:体のエネルギー補給
・おすすめシーン:長時間の活動や軽めの運動

アクエリアス
・主成分:クエン酸やアミノ酸
・効果:筋肉のエネルギー補給
・おすすめシーン:激しい運動中や運動後

 
・・・ではゴルフのラウンドに合うのは?

「どっちかしか選べない!」という場合は、
熱中症対策の観点からポカリの方が向いているそうです。

 
ただ、ベストは両方持ち込んで
前後半で使い分けること、だそうです。

 
前半:糖質が少なくスッキリ飲めて、疲労対策に優れたアクエリアス

後半:汗の量が増える時間帯は、ナトリウムを含み吸収されやすいポカリスエット

という組み合わせが理想だそうですよ。

 
さらにどちらにしても大切なのは「深部体温を上げないこと」

氷を入れた水筒や、凍らせたドリンクを持っていくと、
体のクールダウンにも効果的です。

まだまだ残暑の厳しい日が続きますから、
ぜひ次のラウンドで試してみてくださいね!

ラウンド全体の調子を維持するために

さて、ここからは本題のレッスンです。

 
レッスンでも良く寄せられるお悩みなのですが、

「アイアンは調子いいのに、ドライバーがどうも安定しない…」

そんな悩みを抱えている方、多いんじゃないでしょうか?

 
せっかく万全の対策をして最高のパフォーマンスを出しても、
ドライバーが足を引っ張ってしまう。

もしくは、ドライバーが整ってきたら、
今度はアイアンが不調になる・・・

このイタチごっこを解決するには、
ドライバーとアイアンのスイングにおける違いを理解し、
ドライバーのスイング精度を練習で引き上げる必要があります。

 
そこで今回は、
ドライバーの精度をワンランクアップさせるための
練習ポイント
を動画でご紹介します。

動画はこちら

いかがでしたか?

 
練習場でいつも“高いティー”ばかりで練習していませんか?

低めのティーでも練習してみることで、
スイングの再現性が高まり、ドライバーの精度を
ワンランク上げることができるんです。

 
ぜひ次の練習で、取り入れてみてくださいね!

近藤

  

<本日のオススメ>

昔より飛距離が落ちてきた…
そう感じている方は、必見。

服部プロの『飛距離アップ・マスタープログラム』では、
年齢に関係なく飛距離を伸ばすための
“たった1つの秘密”を公開しています。

 
服部プロはご存じの方も多いと思いますが、
飛距離アップ専門のコーチとして
数多くのゴルファーを指導してきました。

実際に、このプログラムに参加した方も
わずか3ヶ月で+30y以上の飛距離アップを達成!

その変貌ぶりは、まさに「ゴルフ人生の逆転劇」でした。

「年齢とともに飛距離が落ちてきた」
「若い頃のようにもう一度飛ばしたい」

そう感じている方にこそ、ぜひチェックしていただきたい内容です。

詳細はこちら

https://g-live.info/click/htrmaster2509/

※期間限定公開なので、お見逃しのないようにご注意ください。


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【ビデオ】フェースを開くとミスが出る方へ

2025.09.07
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「フェースを開くとミスが出る方へ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

バンカーやアプローチでボールを高く上げるとか、
バックスピンをかけたり
ヘッドの下側に出ているバウンスを出すなら、

「フェースを開け」と言われます。

ですが、そうは言うけれども
それによってミスが出るという方は
そもそものやり方を、間違っているかもしれません。

どういうことかというと。。。?

(続きはビデオにて)
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右と左のミス、あなたはどっち?

2025.09.03
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
突然ですが、あなたはパターで

・左に引っ掛けるミス
・右にプッシュするミス

どちらが多いですか?

 
グリーン上って本当に緊張しますよね。
特にショートパット。

集中して良いリズムで打てているときは気にならなくても、
ふと「絶対に外せない…」なんて意識してしまうと、
一気に緊張してしまう。

 
その瞬間から筋肉は力んで固まり、
リズムも崩れやすくなります。

 
だからこそ、ラインを読むだけでなく、
自分の状態をチェックすることも大切なんです。

 
・肩や腕がガチガチに固まってないか?
・無意識に強く握りしめてないか?
・呼吸が浅くなっていないか?

 
少し体が硬くなっているな、と感じても、
リラックスしよう!と頭で念じるだけでは
なかなか切り替えられません。

 
そんなときは
深呼吸したり、
軽くジャンプしたり
(もちろん芝に良くないのでグリーン外で!)して、
身体の状態を整えるとリズムを取り戻しやすいです。

左右へのミスを無くすドリル

さて、ここまでマインドのお話をしましたが、
次は技術のお話。

 
先に質問していた、
左に引っ掛けるか、右にプッシュするか。

それぞれのミスに対する、少し難しいドリルを紹介しますが、
自宅でもできる内容なので、ぜひ実践してみてください!

動画はこちら

いかがでしたか?

 
片手でパターを制御する練習は、
最初は正直慣れないので「難しいな…」と感じるかもしれません。

でも繰り返していくうちに動きが洗練されていき、
体の動きや打球の安定感が増してきます。

その積み重ねが、やがて「自信」へとつながるんです。

ちょっと難しいドリルに挑戦するのは大変ですが、
だからこそ成果が大きい。

ぜひ取り入れて、あなたのパッティングに
安定感と自信をプラスしてください!

近藤

  

<本日のオススメ>

バンカーが苦手…そう感じる方、多いですよね。

「フェースを開くのに慣れてない」
「適度にダフらせる感覚がつかめない」
「うっかり直接ボールを叩いたらホームラン…」

それなのに、グリーン周りには
必ずといっていいほどガードバンカーが待ち構えている…。

一般ゴルファーにとって、まさに“天敵”ともいえる存在です。

そんなバンカー攻略をシンプルにしてくれるのが、
今回ご紹介する「バンカー専用ウェッジ」です。

 
最大の特徴は、ロフト角70°と特殊ワイドソール。

これによって、わざわざソールを開いたり、
特別な打ち方をする必要がなく、
普段通りのスイングでサラッと振るだけで
砂からボールを楽に出せるんです。

 
「どうしてもバンカーが苦手…」
「バンカーに入った瞬間にスコアを崩してしまう…」

そんな悩みを持つ方にこそ試していただきたい一本です。

あなたのバンカー恐怖症をあっという間に
“自信”に変えてくれるかもしれませんよ。

詳細はこちら

https://g-live.info/click/bunker2509/

※本数限定なのでご確認はお早めに。


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【ビデオ】アプローチ精度UPでメキメキ上達

2025.09.02
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From:石井忍
千葉のゴルフスタジオより、、、

こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。

私の過去のメールマガジンの記事については
右のバックナンバーからご覧いただけます。
よろしければどうぞ。
 

さて、今日は
アプローチの精度を高めてスコアアップする方法
についてお伝えします。
 

今日、お話しすることを知っておくだけで
ボギーあるいはパーがしっかりと
取れるようになります。
続きを読む

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【ビデオ】コレやるだけで20~30y飛距離UP

2025.08.31
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「コレやるだけで20~30y飛距離UP」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

単刀直入にズバリ、このドリルをやるだけで
20〜30yぐらいはすぐに飛距離が伸びます。
それは。。。?

(続きはビデオにて)
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ゴルフが楽になった、たった1本の変化

2025.08.27
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
先日、お盆前に久々にゴルフ仲間とラウンドに行ってきました。

プレーよりも近況報告で盛り上がったのですが、
その中で「最近どう過ごしてる?」という話題になったんです。

 
そこで私が、
 
「同じゴルフ場とかサウナに行くことが多いかな。
最近はずっと同じような感じで、
もはやルーティンになってきてるよ」

と答えたら、、、

それじゃダメだよ!

と、急にこんなダメ出しをされました。

「いやー、それじゃダメだよ!積極的に新しい変化を試さないと。」

彼いわく、これは「前頭葉の老化」を招くそうで、
変化を嫌い、同じことを繰り返す行動がより顕著に表れてしまうのだとか。

 
もちろん、一本気に継続する事柄や、
安心できる馴染みの場所は大事です。

ただ、それとは別に新しい刺激を意識的に取り入れることも、
長く活発的に楽しむためには必要なんだなと改めて思いました。

一定以上の年齢になると、大きな環境の変化というのは
自分から起こさない限り起きないですからね。

変化といえば、クラブ構成も

ゴルフの世界でも変化を受け入れて功を奏すことがあるのは同じで、
クラブの構成を少し変えるだけで
驚くほどゴルフが楽になることがあります。

 
私自身も実際に変化を取り入れてみて、効果を実感しました。
それはロングアイアンを抜いてショートウッドを入れたこと

14本あるクラブの内たった1本ですが、
それでもスコアメイクが格段に楽になったと実感できました。

 
今のウッドは昔と比べて性能が格段に良くなっていて、
ミスの影響を最小限に抑えられます。

ツアー永久シードの片山晋呉プロも、
最近はアイアンを7番からにして、
残りはウッドで構成している
くらいなんですよ。

 
ただ…
「ウッドってライの状況が良くないと使いたくない…」
という方も多いと思います。

そこで本日の動画では、ショートウッドをライ別に
どう打てばいいか
について、具体的なポイントをお話しします!

動画はこちら

いかがでしたか?

 
私自身も、ウッドの代わりにロングアイアンが入っていた
以前の構成に強いこだわりはなかったものの、
ずっと同じクラブの構成だったので

「うーん、慣れた構成を変えるのもなー・・・」

と腰が重かったのですが、、、

実際、変えてみたらショットのプレッシャーも
ハッキリわかるほど軽くなって、
もっと早く試せばよかったなーなんて思うほどでした。

 
ぜひ、本日の動画を参考に、
自分のゴルフを楽にしてくれる
新たなクラブ構成も検討してみてください!

近藤

  

<本日のオススメ>

片山晋呉プロのように
7番からのアイアン構成も珍しくなくなりましたが、

その分低い番手のアイアンでも
「高さ・飛距離・精度をしっかり出せるか」
それが重要になります。

 
そこで私も実際に試打して驚かされた
DOCUS社の「Revolutionアイアン」

 
・7番からでも十分カバーできる飛距離性能

・圧倒的なミス許容性で、狙ったショットがブレない

・高さも出しやすく、グリーンをしっかり捉えられる

これなら新しいクラブ構成にも挑戦しやすいはずです。

ぜひあなたも、この「楽・飛びアイアン」を取り入れて、
スコアメイクをもっと簡単にしてみてください!

詳細はこちら

https://g-live.info/click/dorev_ir2508/


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【ビデオ】パターがどんどん入る「裏」技

2025.08.24
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「パターがどんどん入る『裏』技」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

パッティングはスコアのかなりの部分を占めていて、
実は改善しやすくすぐにスコアアップするためのキーです。

中でも、コレをやるだけでパターがどんどん入るようになる
「裏」技と言ってもいいテクニックがあります。それは。。。?

(続きはビデオにて)
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もったいないとは、わかっていても・・・

2025.08.20
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
力みや緊張がない状態を作れというのは、
ゴルフに限らずいろんなスポーツで言われること。

それでも、否が応でも緊張してしまう場面はありますよね。

 
そしてそんな場面では、

「勿体ない!」
「あそこさえ決めていれば!」

というスコアの取りこぼしが多くあるものです。

 
その最たる例が、ショートパット

 
1m、2mくらいの距離で
普段の練習なら外す気はしないのに、
本番ではあっさり外して、「やってしまった…」と一気に流れが崩れてしまう。

何度これでスコアを落としたことか…^^;

 
実は、プロと一般ゴルファーのパッティングで
一番大きな差が出るのも、
このショートパットの成功率
なんです。

 
逆に考えれば、ここを安定させられるかどうかで、
スコアメイクがグッと楽になります。

 
でも、ショートパットといえども、
ホールごとに芝目も傾斜も違う。

「どうすれば毎回安定して入れられるんだ?」と、悩む方も多いはず。

そこで今日は、あらゆる状況で
ショートパットの成功率を上げる練習法
をご紹介します!

練習では、入ったかよりも・・・

パター練習と聞いたら、真っ先に思い浮かぶのは
自宅でのパターマットでの練習ではないでしょうか。

たしかに、アレも練習になるし
カップに連続で沈められるのは気持ちが良い物です。

 
でも、どんな傾斜・芝目でも成功率を高いパットをするためには
入った・入らない以上に、確認するべき点があります。

今回はその内容を動画でまとめたので、
ぜひチェックして、ショートパットの自信に繋げてください!

動画はこちら

いかがでしたか?

 
「カップに入るかどうか」
重要視して練習している方は多いです。

でも、それだと結果だけで一喜一憂して、
肝心の成功率の高いタッチが全然安定しないんです。

 
そして本番で緊張する場面になると、
縮こまったパットで傾斜や芝目の影響を大きく受けたり、
ショートしたりしてあっさり一打を落としてしまいます。

 
一方で、30cmオーバーを基準にするようにすれば、
「タッチの良し悪し」に関する精度が上がり、
パット全体の成功率もガラッと変わります。

 
2m前後のショートパットだけでなく、
ミドルパットなども、寄せるだけでなく
カップインの可能性が出てくるのです。

 
ぜひ、今日のドリルを試してみてください。
自信を持ってショートパットを沈められるようになると、
ベストスコア・アベレージともにスコアメイクが楽になりますよ!

近藤

  

<本日のオススメ>

ゴルフは「距離感のスポーツ」と言われますが、
練習場とコースの最大の違いは、
距離の不確かさにあります。

練習場では「150ヤードの看板」が見えているから、
無意識でも距離感を意識できます。

でも実際のコースでは、
高低差、ホールの形状、障害物など・・・

様々な要因が重なり、大まかなヤード杭や
感覚だけで正確な距離を掴むのは至難の業。

ゴルフの腕前に関わらず、
「感覚頼み」だけで攻略するのは
相当に厳しい道なんです。

 
そこで活躍するのがこの「PIN STRIKER」

・ピンまでの正確な距離
・高低差を考慮した打つべき距離

を一瞬で表示してくれるので
番手選びに迷いがなくなります。

練習場で積み重ねたスイングの成果を、
しっかりコースで発揮できるようになるんです。

 
今回、残暑見舞いキャンペーンとして
特別に大幅割引を実施中!

ただし、ご用意できる台数は限られています。
気づいたときには「もう売り切れ」なんてことも…。

このチャンスを逃さないように、ぜひチェックしてみてください。

詳細はこちら

https://g-live.info/click/pinstriker2508/


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【ビデオ】アイアンがグリーンに乗らない…

2025.08.19
ishii-150x150

From:石井忍
千葉のゴルフスタジオより、、、

こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。

私の過去のメールマガジンの記事については
右のバックナンバーからご覧いただけます。
よろしければどうぞ。
 

さて、今日は
アイアンがグリーンに乗らない方に向けた対処法
についてお伝えします。
 

一発でグリーンに乗ってくれたら
もっといいスコアが出るのに…

今日はそんなふうに思っている方には
必ずチェックしてほしい内容です。
続きを読む

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