
From:近藤雅彦
千葉駅のドトールより、、、
おはようございます、近藤です。
嫁が僕のブログを
こっそり読んでいることがわかりました。
家に戻ってまで、
誤字脱字を指摘されました。
ほんと、見ないでほしいですよ~~
嫁に、ブログの話をして
失敗しました。
メルマガのネタの事を、
いろいろ指摘されます。
詳しくはあとがきで・・・
さて今日のウィークリーレッスンでは
コースで出るあらゆるミスショットを改善し、
さらに飛距離アップを実現する方法についてお話します。
続きを読む

From:近藤雅彦
千葉駅のドトールより、、、
おはようございます、近藤です。
嫁が僕のブログを
こっそり読んでいることがわかりました。
家に戻ってまで、
誤字脱字を指摘されました。
ほんと、見ないでほしいですよ~~
嫁に、ブログの話をして
失敗しました。
メルマガのネタの事を、
いろいろ指摘されます。
詳しくはあとがきで・・・
さて今日のウィークリーレッスンでは
コースで出るあらゆるミスショットを改善し、
さらに飛距離アップを実現する方法についてお話します。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
想像してみてください。
今日は楽しみにしていたラウンド。
さあ、一発目のティーショット!
はりきって飛ばすぞ!
そう意気込んで打った時、
チョロやテンプラだったら、、、
がっかりですよね。
がっかりで済めばいいですが、
いきなりミスが出ると
その日1日のリズムを最初から崩すことにもなりかねません。
これはプレッシャーに弱い人や
意気込んで余計な力が入ってしまいがちな人が
陥りがちなことです。
また、ウォーミングアップをしても、
なぜか一発目のティーショットで
ミスをしてしまうという人も少なくはないでしょう。
これには
一発目だから、という緊張が関係しています。
緊張から無意識に視線が泳いだり、
軸がブレたりしているんです。
緊張なのだから
どうしようもないことに思えますが、
実はちょっとした対策があります。
一発目はとても大事です。
最初からミスショットではやる気が落ちますよね。
動画で説明しているやり方を真似して、
最初から崩れないようにしてください。

From:がんちゃん
大阪の練習場より、、、
こんにちは!!
PGAティーチングプロの岩本肇(いわもと はじめ)
通称:がんちゃんです!!
あなたはダウンスイングのきっかけ、初動って
どこだと思います?
よく「腰のリード」って言われますよね。
確かに腰を使ってクラブを振るというのも、
間違いではありません。
間違いではないのですが、
腰を回すこと「だけ」を意識してしまうと
実は振り遅れの原因になってしまいます。
振り遅れを防ぐためには
腰を回す前に、1つだけ意識してほしいことがあるんです。
それは「左足の踏み込み」。
例えばスコップで雪かきをする時、
雪を投げようとして腰から投げる人はいないですよね?
まず狙ったところ側の足に
踏み込む力が入ります。
その感覚でダウンスイングの時も
踏み込んでください。
説明が難しいので動画で
やり方を紹介しています。
ぜひ見てみてください!

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
まだまだ寒い日が続いていますが、
もう3月。そろそろ春がやってきますね。
私は早く暖かくなってほしいので
今か今かと春を待ちわびています。
しかし花粉症がひどい方にとっては
大変な季節でもあるでしょう。
体調に気をつけて
無理せずゴルフを楽しんでください。
さて、ゴルフにはもうひとつ、
春にやってくる敵がいますよね。
そうです、春風です。
強い風には私も悩まされます。
今回は春が来る前に、
春風に負けないボールを打つ方法を
2つ紹介します。
ポイントは低く飛ばすこと!
難しい計算が必要なように見えますが、
ボールを置く位置と体の重心、
そして手首に注意すれば
意外と簡単です!
春がくる前に、
急いで練習してください(笑)

From:近藤雅彦
千葉の自宅より、、、
おはようございます、近藤です。
ゴルフと全く関係ないですが、
生徒さんから面白い話を聞きました。
山田さんという方なんですが、
相当モテるんです。
もう還暦を超えているんですが、
見た目は50代前半にしか見えず、
めちゃめちゃ格好いいです。
いつだったか、レッスンに、
若い女性を連れて来ていたのですが、
驚くほどの美人さんでした。
そんな生徒さんから、
モテる秘訣を半ば強制的に教えられました。
そしてその秘訣のネタを
メルマガで使ってくれと言われました(笑)
私は結婚してるので必要ないですが、
面白い話だったのでシェアします!
続きはあとがきで・・・
その前に!
今週もウィークリーレッスン送ります。
まずはレッスン動画を見て、
それから気になるあとがきをチェックして下さいね(笑)

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
もうカップが目の前に来ている。
そんな時にショートパットを
外してしてしまった、、、。
誰にでもある経験だと思います。
3パット、4パットの原因は、
ファーストパットで距離感がとれていないことにあります。
距離感を養い、
止めたい位置でボールを止めるコントロールが
できるようになればパターはぐんと上達します。
パターでの距離感を養う練習法を動画で紹介しています。
あなたはパターの練習をする時、
カップに入れることばかり考えていませんか?
そればかりを意識して練習していると
3パットの撲滅はできませんよ!
動画のポイントを押さえた練習をして
3パットのない、
イライラしないゴルフを楽しんでくださいね。

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
さて今日のテーマは、
「オートマチックにプレーン上に乗せる」
について、お話ししたいと思います。
(今日は特別に動画を用意しました!)
さて、よく週刊誌等で体幹を使ってスイングする等の説明があります。
ですが、そのプロの一部のイメージだけが述べられていて、
実際にどうすればいいのかの説明がありません。
では、どうすればいいのか?
それについてのビデオがこちらです。
続きを読む

From:近藤雅彦
千葉駅のドトールより、、、
おはようございます、近藤です。
突然ですが、今日の昼食は何を食べますか?
・醤油ラーメンとミニ炒飯
・生姜焼き定食
・カツカレー
・煮込みハンバーグ定食
・うな重
・お寿司
はい、すいません。
これは私の食べたいものです(笑)
大きなお世話だ。
という話かもしれませんが、
これを読んだ瞬間に
お腹が「グ〜〜」となった人も多いはずです。
実は今、まさにこの瞬間に、
ゴルフも人生もうまくいく秘訣が隠されています。
続きはあとがきで。
さて今日はダフり、トップについての
ウィークリーレッスンを配信します。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
スイングの悪い例と言われる「手打ち」
手打ちでのスイングはダフリ・トップなどの
ミスショットを生む典型的なミススイング。
ビジネスゾーンの練習で勘違いしてしまっている方は
ショットの時に手首だけ使ってショットをして
手打ちをしてしまっている方もいらっしゃいます。
腕と身体が連動しながら
全身を使って打つスイングが
ビジネスゾーンにも、
あなたが普段のショットをミスなく打つためにも
必要な形になります。
動画で解説しているので
ぜひ確認してくださいね。

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
先週、ゴルフを始めて6年目という50代の男性から
こんなメールを頂きました。
「私のベストは100なのですが、
一昨年から120が切れなくなりました。
1年くらいゴルフスクールに通って
今はだいたい115くらいで回っています。
努力の割に結果がでず、ゴルフがおもしろいと思えません。
結果が思ったようになりません。」
早く抜け出したい状況ですよね。
私もなかなか成長が感じられない時期があったので
気持ちはわかります。
というわけで今回は、
伸び悩みから最短で抜け出す方法をお伝えしようと思います。
伸びない原因はスイングの問題が改善されてないから
というのは、何となく分かりますよね?
そのスイングを直したいなら、
練習の時に通常の速度で打たないことです。
速度を落としてゆっくり打つこと。
自分が「正しく打てる速度」を繰り返すこと。
遠回りに見えて、これが一番の近道なんです。
動画で詳しくその方法を紹介しているので、
ぜひ見てみてください。
あなたが最短で実力をつけ、
今より楽しくゴルフをプレーできるようになるよう、
応援しています。