カテゴリー別アーカイブ: 新着ビデオ

【ビデオ】カンタン地面反力で楽々飛ばす

2026.02.01
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「カンタン地面反力で楽々飛ばす」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

近年、地面反力についてはよく言われるようになっています。

ですが、その本当の使い方を正しく理解して
うまく利用できているゴルファーは少ないです。

地面反力を利用するにはあるコツがあるんですが
どのようにするかというと。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

目線ひとつでスコアが変わる理由

2026.01.28
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
寒波や大雪のニュースが増えてきましたが、
体調を崩さずにお過ごしでしょうか?

この時期は体調管理はもちろんですが、
ゴルファーにとってもう一つ、気をつけたいのが
芝のコンディションです。

 
夏のようにピンと張った芝とは違い、
冬芝はライが不安定になりやすく、
ショットの難易度が一気に上がります。

中でも悩みが増えやすいのが、
グリーン周りのアプローチです。

 
「しっかりボールに当てようと意識したら、
 距離感が合わなかった…」

そんなふうに、
寄せのミスを悔やむ声を毎年多く耳にします。

 
特に100切り前後の方にとっては、
グリーン周りからどれだけ寄せられるかで
スコアが大きく変わります。

 
それでも、

・寄ったり寄らなかったりが安定しない
・練習通りの距離感が本番で出ない

と悩んでいる方は少なくありません。

 
ですが実は、
たった一つの意識を変えるだけで、
アプローチの距離感はグッと安定します。

 
本日はそのポイントを、
動画でわかりやすくお伝えします。

あなたは普段、
どこに目線を向けてアプローチの構えに入っていますか?

 
・振り幅はこれくらいかな
・とりあえずピンに寄せたい
・大きくショートしなければOK

多くの方が、こういったことを考えながら、
カップやピンを見てから
アドレスに入っています。

 
ですが同じ距離のアプローチでも、
ただ振り幅だけを意識して打つ場合と、

・どのくらいの高さで
・どこに落として
・そこからどれくらい転がるか

ここまで具体的にイメージして打つ場合とでは、
結果はまったく変わってきます。

 
距離感が安定している人ほど、
スイングより先に
弾道のイメージを作っています。

 
一方で、

・カップを見続ける
・「入れたい」「寄せたい」だけを強く意識する

こうした状態になると、
振り幅が大きくなったり、
インパクトが緩んだりしやすくなります。

 
ここで、ぜひ意識してほしいポイントは一つ。

目線はカップではなく、
1バウンド目の落としどころ

 
グリーンエッジなのか、
カラーなのか、
それともグリーン面のどこなのか。

 
その場所をしっかり見て、
弾道のイメージを作ってから
アドレスに入ってみてください。

 
すると、
振り幅が自然にイメージできて、
余計な力が抜けて距離感が驚くほど揃ってきます。

 
特別な技術は必要ありません。
スイングを変える必要もありません。

 
見る場所と、描くイメージを変えるだけです。

 
もし最近、

・アプローチがオーバーする
・ショートが続く
・距離感が毎回バラつく

そんな感覚があるなら、
次のラウンドでぜひ試してみてください。

 
グリーン周りの景色が、
きっと少し違って見えてくるはずです。

近藤

  

<本日のオススメ>

スコアが伸び悩んでいる方ほど、
一度立ち止まって考えてほしい事実があります。

 
近年はショット追跡技術の進化により、
「なぜスコアに差が出るのか」が
感覚ではなくデータで見えるようになってきました。

 
その中で、はっきりしてきたのが――
平均スコア100台と90台を分けている要因が、
スイング以外の要因が大きい、ということです。

 
スイングスキルなどによる
左右のブレといった差は、実は数ヤードほどしかなく、

これは確かに影響はしますが、
10打近い差を生むほどの決定打にはなりません。

 
では、何がスコアを分けているのか?

答えは驚くほどシンプルで、
ショット前の「判断」です。

 
・どこを狙うか
・どのクラブを選ぶか
・無理をするか、しないか

この判断の積み重ねだけで、
同じスイングでも18ホールで
5〜10打の差が生まれてしまいます。

 
だからこそ今、
100切り、そして90切りを本気で狙う方に
手に取っていただきたいのが、

ゴルフのマネジメント~基本と原則~ です。

 
この一冊が教えてくれるのは、
「どこを狙い、何を選ばないか」という基準。

 
スイングを大きく変えなくても、
考え方が整理されるだけで
スコアが安定し始めた、という声が多いのも納得です。

 
もしあなたが、

・練習しているのに結果が安定しない
・コースや季節でスコアが乱高下する
・「今日は運が悪かった」で終わらせてしまう

という悩みを抱えているなら、
スイング改造に入る前に、
まずは「考え方」を整えてみてください。

 
現在は、特別割引に加え、
さらに一段上を目指す方向けの
限定特典付きでご案内中です。

詳細はこちら

https://g-live.info/click/golfmanage2601/


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【ビデオ】ダフりたくてもダフれない方法!?

2026.01.25
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「ダフりたくてもダフれない方法」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

実際にやってみるとびっくりするのですが、
今からお伝えする方法をやっていただくだけで
「絶対ダフる!」と思っても、ダフらなくなります。

その方法とは。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「難しい!」からしか得られないもの

2026.01.21
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
ここ数週間にわたって、
私自身が今でも欠かさず続けている
「3大ドリル」をご紹介してきました。

3大ドリルの内容はこちら

スプリットハンドドリル
クロスハンドドリル
ハーフウェイダウン

 
どれも簡単に実践できますが、
スイングを“根本から整える”ために
今でも必ず取り入れている練習です。

 
早速、実践してくださった方からも
たくさんの声をいただいています。

「クロスハンド、最初は全然当たりませんでした(笑)」
「スプリットハンドはチョロ連発で焦りました…」

やはり最初は難しく感じた方も多いようですね。

でも、実はそれで大丈夫なんです!

 
これらのドリルは、
うまく打つための練習というより、

・余計な動きを抑える
・体とクラブの同調を取り戻す
・腕や手首による“誤魔化し”を一度リセットする

そんな目的で行っています。

 
そして、この3つのドリルには
共通して、もう一つ大切な効果があります。

それが――
「ラウンド本番で自信をつけること」です。

「自信」は必ず結果に結びつく

 
ゴルフでは、自信のないショットが
良い結果を生むことはほぼありません。

 
自信が揺らいでいるとき、
頭の中ではこんなことが起きています。

・前にミスした場面がよみがえる
・池やOBばかりが目に入る
・「外したらどうしよう」が先に浮かぶ

そして不思議なことに、
そうやって浮かんだイメージ通りの結果を
自分で引き寄せてしまう。

 
逆に言えば、
良いイメージを先に作れるかどうかが
ショットの質を大きく左右します。

 
私自身、プロを目指していた頃から
この点はずっと意識してきました。

過去にうまくいったショット、
しっかり振り切れた感覚、
迷いなく構えられた場面――

そういった「良かった記憶」を
強くイメージしてから打つようにしています。

 
ティーショットでも同じです。

まずは危険な場所を把握し、
最後に“打ちたいポイント”だけを見る。
理想の弾道を頭に描いてからアドレスに入る。

悪いイメージを残したまま
ボールの前に立たないこと
を徹底しています。

 
そんな風に、成功イメージを作るために
自信が必要なわけですが、

では、「自信」は
どうやって作っていけばいいのか?

 
答えはシンプルです。

練習の中で、小さな成功体験を積み重ねること。

 
そのために私が意識しているのが、
本番より少し難しい条件での練習です。

紹介した3大ドリルのほかにも、

・片手打ち
・目を閉じてのショット
・片足立ち
・カップより小さなターゲットへのパッティング
・バンカーからのクリーンヒット練習

こうした練習をしておくと、
コースに出たときに
「いつもより簡単に感じる」瞬間が増えてきます。

 
その感覚こそが、
確かな自信につながっていくのです。

 
もちろん、ゴルフはミスのスポーツ。
どんなに準備しても、
ミスがゼロになることはありません。

大切なのは、
ミスを引きずらず、受け入れて切り替えられること。

成功も失敗も含めて楽しめるようになると、
ゴルフは本当に面白くなります。

「ゴルフができてるだけで幸せだな」と
ふと感じる瞬間が増えてくるはずです。

 
ぜひ、今回ご紹介したドリルと考え方を
日々の練習に取り入れてみてください。

続けるほどに、
プレーの質も、気持ちの余裕も
確実に変わっていきます。

 
またメールしますね。

近藤

  

<本日のオススメ>

スコアを安定させたいなら、
見直してほしいのが「マネジメント」です。

 
ナイスショットが出たのに
スコアがまとまらない。

練習では悪くないのに、
ラウンドになると崩れる。

そんな悩みの多くは、
技術ではなく判断ミスから生まれています。

 
そこでご紹介したいのが、
「ゴルフのマネジメント~基本と原則~」。

 
スイングはそのままでも、
考え方を変えるだけで
スコアが安定し始めた、
という声も少なくありません。

 
100切りを目指す方はもちろん、
90切り、その先を見据える方にとっても、
一度身につければ一生使える内容です。

 
現在、特別条件でのご案内も行われていますが、
まもなく公開終了となりますので
気になる方はぜひ詳細だけでもご確認ください。

マネジメントの引き出しを増やすことで、
ゴルフの見え方が変わってくるはずです。

https://g-live.info/click/golfmanage2601/


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【ビデオ】ゴルフ上達を邪魔する最大の敵

2026.01.18
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「ゴルフ上達を邪魔する最大の敵」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ズバリ、あなたのゴルフの前に立ちはだかる
最大の敵と言えるのは。。。?

(続きはビデオにて)
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

スイングと仕事に共通する段取りの大切さ

2026.01.14
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
年始の慌ただしさや3連休の空気も少し落ち着き、
本格的な仕事モードのスイッチが入った方も
多いのではないでしょうか。

ところで、仕事といえば
よくこんな言葉を耳にしますよね。

段取り八分、仕事二分

仕事は段取りの段階で、仕事の8割は終わっているという、
仕事における下準備の重要さを表した言葉ですね。

 
実はこの考え方、
ゴルフスイングにもそのまま当てはまります。

例えば、方向性を直そうとして、
スイングを見直そうとしたとき。

・テークバック
・トップ
・ダウンスイング
・インパクト
・フォロー
・フィニッシュ

と、ひとつのスイングの中で
あれもこれも一気に直そうと意識しようとしていませんか?

 
人が同時にコントロールできることには限界があります。
いっぺんに直そうとすればするほど、
スイングは複雑になり、再現性は下がってしまう。

 
特に多いのが、
インパクト前後だけで何とかしようとするケース。

 
手首を返そう、
フェースを合わせよう、
軌道を修正しよう…。

これはまさに、
「段取りを飛ばして仕事を仕上げようとする」のと同じで、
成功率が下がる典型例です。

 
だからこそ大切なのは、
結果がほぼ決まる“前段階を整える”こと。

 
今回、私がご紹介するのは、
そんな前段階を整えてくれる、
私が今でも継続している
とっておきの3大ドリル、その3つ目。

 
3大ドリルの1,2の内容はこちら

3大ドリル① スプリットハンドドリル
練習マニアが継続している、珠玉のドリル
3大ドリル② クロスハンドドリル
【動画】1月の今が、今年の上達を左右する理由

 
今回ポイントになるのは・・・
ハーフウェイダウン
(ダウンスイング中、シャフトが水平になる位置)です。

動画はこちら

実はこの位置を見れば、

・フェースが開きすぎていないか
・手首が早くほどけていないか
・クラブと体が同調しているか

といったことが、ほぼ判断できます。

 
ここが整っていれば、
その先のインパクトやフォローは
大きくズレにくくなります。

逆に言えば、
ここが崩れている状態で
インパクトだけ直そうとしても、
なかなか安定しません。

 
スイング全体を逐一チェックする前に、
まずはこの“インパクトの段取り”を整える。

それだけで、
ショットの安定感は大きく変わってきます。

 
ぜひ、
今までのドリルと合わせて
この3つ目も練習に取り入れてみてください。

近藤

  

<本日のオススメ>

練習場ではアプローチがうまくいくのに、
ラウンドになるとミスが出てしまう…

そんなお悩み、ありませんか?

 
ラウンド本番では、

・ライの状態
・傾斜やバンカー
・芝やラフの状態

などが重なり、
練習場よりもはるかにミスが起きやすくなります。

 
一般的にウェッジは、

・ダフリにくいがトップしやすい
・トップしにくいがダフりやすい

といったように、
構造的にどちらかに偏りがちです。

 

しかしラウンドでは、
季節や状況によって起こりやすいミスは毎回違うもの。

だからこそ、
「今日はこれに気をつけよう」と
技術で対応し続けるのは、正直かなり難しいですよね。

 
もしあなたが、
そんな本番特有の難しさをまとめて軽減したいなら、
今チェックしてほしいウェッジがあります。

 
本来は相反する2つの構造的がもつ
メリットを併せ持つ「ダブルバウンス」構造をもつ
新構造のウェッジです。

この新構造の結果として、

「入射角を神経質に気にしなくていい」
「インパクトで無理に合わせなくていい」

そんな状態を作りやすくなり、
アプローチの再現性が大きく変わってきます。

 
・寄せでスコアを落としたくない
・ザックリやトップの不安を減らしたい
・構えた瞬間に“これなら打てそう”と感じたい

こうした方にとって、
ショートゲームの考え方が変わる一本になるはずです。

 
数量は残りわずかなので、
気になる方はぜひお早めに詳細をご確認ください。
詳細は、こちらからご確認ください。

https://g-live.info/click/dbwedge2601/


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【ビデオ】パター上手な人、下手な人の違い

2026.01.11
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「パター上手な人、下手な人の違い」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

パターの上手いゴルファーのヘッド軌道を分析すると、
どんな軌道を目指すことが最良のパッティングに繋がるのかが
ハッキリと見えてきます。

ではズバリ、どのような軌道を意識するとよいのでしょうか。

(続きはビデオにて)
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【動画】1月の今が、今年の上達を左右する理由

2026.01.07
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

明けましておめでとうございます!
近藤です。

 
年が明けて、あっという間2026年も1週間が過ぎますね。

仕事始めや生活リズムの立て直しで、
「ゴルフはまだこれからかな…」
という方も多いかもしれません。

ですが、
ゴルフ上達においても、1月は重要な時期です。

なぜならこの時期は、

・新しいことを始めやすく
・習慣を作りやすく
・考え方を修正しやすい

まさに“上達の土台”を作るタイミングだからです。

そこで今日は、
今年のゴルフを良くも悪くも左右する
「目標設定」について、まずお話しさせてください。

正しい目標設定ができていますか?

「1年の計は元旦にあり」
という言葉がありますが、
ゴルフでもこれは半分正解で、半分注意が必要です。

というのも、
1年単位の目標は、ほぼ確実に先延ばしになります。

そこで意識してほしいポイントは、次の3つです。

・長期的にし過ぎない
・目標達成への進捗を自分でコントロールできる
・いきなり高すぎる目標にしない

おすすめは、3か月単位

そして目標は、
「100切り」「90切り」といった“結果”ではなく、

・どんな練習を
・どれくらいの頻度で
・どこを重点的にやるか

といった、
自分で確実に実行できる内容に落とし込みます。

例えば、

「3か月で100切りを目指す」と考えているなら、
自分の課題をを考えてみて、

「100y以内のアプローチで5m以内に50%で寄せられる」を一例として、
それに向けた具体案として、

「50y・100yを各50球、週2回必ず打つ」という、
自分の行動で必ず達成できる内容を設定しましょう。

 
スコアが上がる、精度が上がるというのはあくまで結果なので、
ここまで具体化できて、
初めて“達成できる目標”になります。

本当に、その目標はあなたのものですか?

もう一つ、とても大切なことがあります。

それは、その目標が「本当に自分のものか?」
ということ。

雑誌や動画でよく見る
「100切り」「90切り」「シングル」
これらは魅力的ですが、

心の底から
「どうしても達成したい」
と思えていない目標は、長続きしません。

「いつかなれたらいいな」というものや、
周りがどう思うかではなく、

3ヶ月以内の期間であなた自身が納得でき、
かつ達成のために真剣に取り組める目標を
この1月に一度、見直してみてください。

私が今でも続けているドリル【2つ目】

さて、そんな2026年の練習を計画するにあたり、
ぜひ取り込んでいただきたいドリルがあります。

先週お話しした、
私が今でも継続している3大ドリルの一つ。

先週の内容はこちら

練習マニアが継続している、珠玉のドリル

今回は、その2つ目を動画でご紹介します。

動画はこちら

いかがでしたか?

 
今回のドリルは、
最初はかなり違和感があると思います。

正直に言うと、
動画ではカットしていますが
私も最初はシャンク気味に当たりました(笑)

 
ですが、このドリルを続けていくと、

・利き手が余計な動きをしなくなる
・体とクラブが同調しやすくなる
・ハンドレートなインパクトを防げる

といった効果を、
かなりハッキリ体感できます。

 
私は今でも、
アイアンだけでなくドライバーでも
定期的に取り入れているドリルです。

ぜひ、
「今年のゴルフの土台作り」
として、練習に組み込んでみてください。

次回はいよいよ、
3つ目のドリルをご紹介します。

近藤

  

<本日のオススメ>

もしあなたが、
「3か月くらいで、飛距離に手応えのある変化が欲しい」
そう思っているなら、
ちょうど今がベストなタイミングです。

 
女子ツアープロ・大堀貴子プロによる
『飛距離アップ12週間プログラム』が限定公開中。

 
このプログラムの特徴は、
とにかく“迷わせない”こと。

・今週はこれだけ
・次はこの順番
・できたら次へ進む

やるべきことが整理されているので、
「何が正解かわからない」
という状態に陥りません。

 
そして大きなポイントは、
飛距離アップといっても力任せに振ることでも、
特別な筋トレをすることでもありません。

正しい順番で、体の使い方を整えること。

これを12週間かけて積み上げていくことで、
年齢や体力に左右されにくい
“再現性のある飛距離”が身についていきます。

 
・今年はドライバーに自信を持ちたい
・3か月で変化を実感したい
・「まだ伸びる」と感じたい

そんな方にとって、
この12週間は大きな転機になるはずです。

詳細は、こちらからご確認ください。

https://g-live.info/click/ohori_hs2601/

ただし、公開は本日まで。

「いつか」ではなく、
「この3か月」で変えたい方へ。

本気で飛距離と向き合うなら、
今がスタートのタイミングです。


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【ビデオ】2026年はこのイメージで飛距離UP

2026.01.04
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて今回は2026年、新春特別ビデオということで
 

 「2026年はこのイメージで飛距離UP」
 

というお話をさせていただきます。
 

実は、ゴルフライブ側からのリクエストで
 

 「昨年の中で特に反応の良かった内容を流したい」
 

ということで、こちらをお送りします。
ぜひこちらを、新年からご堪能ください。
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【ビデオ】ハンドファーストならこのグリップ

2025.12.28
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「ハンドファーストならこのグリップ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ハンドファーストでインパクトしたいのに
グリップが悪くてなかなかできない場合は多いです。

どんなグリップがハンドファーストで
ボールの先に薄くターフを取れる、
理想のショットの邪魔をしているのでしょうか。

(続きはビデオにて)
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

練習マニアが継続している、珠玉のドリル

2025.12.24
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
ゴルフの上達に悩んでいる方や、
久しぶりにゴルフを再開する方、
これからゴルフを始めてみようという方から、
よく聞かれる質問があります。

それは、

「結局、何からやればいいんですか?」

というものです。

 
レッスン動画も多い、
SNSを見れば数えきれない練習法やドリルがあふれている。

でもその分、

・何が正解かわからない
・あれもこれも気になって迷ってしまう
・結局、練習が散らかってしまう

そんな状態になっている方も多いのではないでしょうか。

 
まず大前提としてお伝えしたいのは、
まず抑えるべきことは、意外と多くありません。

 
土台となる基礎を押さえ、
そのうえで「整えるための練習」を積み重ねる。

この順番を間違えなければ、
遠回りせずに上達していけます。

 
そしてもちろん、
基礎といえばビジネスゾーン

 
これは今も昔も変わりません。

ただし、それとは別に
スイングのズレを修正したり、
正しい感覚を体に覚えさせるための
“ドリル”による練習が存在します。

 
実は僕、
自他ともに認める「ドリルマニア」です。

 
レッスンプロとして
知っておくべき、という責任感もありますが、
それ以上に、

・このドリルは何を直すのか?
・どんなミスに効く狙いのものなのか?
・なぜこの動きが身につくのか?

こうしたことを考えるのが、
シンプルに好きなんです。

 
これまで試してきたドリルは、
軽く100種類以上。

正直、
一度試して終わったものもあれば、
理論的には良くても
「これはオススメしづらいな…」というものもあります。

 
ですがその中で、
スイングを整える効果が高く、
私が今でも変わらず継続しているドリルが3つあります。

 
今日はその中から、
1つ目をご紹介します。

このドリルは、

・球が左右にばらつく
・フェースコントロールが安定しない
・手先で合わせてしまう

こうした悩みを持つ方に、
特に効果を実感してもらいやすい内容です。

素振りからでも実践できますし、
是非練習に取り入れてください!

動画はこちら

いかがでしたか?

今回ご紹介したドリルは、
手の感覚を極端にすることで、
体とクラブを同調させる感覚を養うためのもの
です。

 
その結果、

・手首や手先で操作しようとすると違和感が出る
・体の回転とクラブがズレるとすぐ分かる

という状態が生まれます。

逆に言えば、
体でクラブを動かせたときの
「これだ」という感覚が、とても分かりやすい。

 
フルスイングで無理に直そうとするより、
こうしたドリルで感覚を整える方が、
結果的に近道になることも多いです。

 
ぜひ日々の練習に、
このドリルを継続して取り入れてみてください。

 
次回は、
このドリルと並んで今も続けている
別のドリルをご紹介します。

繰り返しになりますが、
いっぺんにまとめて練習やドリルを詰め込むのは
逆に体得を遠ざけてしまいます。

 
一つずつ着実に、実践していってください。

では今年も残りわずかですが、
体に気を付けてお過ごしください!

近藤

  

<本日のオススメ>

ゴルフで一番、
「できれば避けたいのに、なぜか入る場所」
それがバンカーです。

・練習場で切る環境が少ない
・コースでは突然ぶっつけ本番
・しかも脱出失敗かホームランなど
 リカバリーしにくいので
 スコアを崩す要因になりやすい

一般ゴルファーにとって、
これほど“経験値を積みにくい障害物”はありません。

 
だからこそ、
多くの方がこう考えます。

「バンカーは一か八か」
「出れたらばOK」

でも実は、
バンカーほど“構造”で簡単にできるショットも少ないんです。

 
そこでご紹介したいのが、
バンカー特化型ウェッジ
「バンカー名人」です。

このウェッジの最大の特徴は、
“上手く打とうとしなくていい”こと。

・フェースを開かない
・特別な打ち方を覚えない
・「適度に砂を爆発させる」意識も不要

いつものアプローチに近い感覚で振るだけで、
自然とボールが浮いて、前に出る。

それを可能にしているのが、

・極端なミスを防ぐソール形状
・ロフト角70°という割り切った設計
・ダフってもトップしても致命傷になりにくい構造

 
つまり、
「技術」ではなく「クラブ構造」で成功率を上げる
という発想です。

このバンカー専用ウェッジで、
バンカーに入った瞬間のため息を、
ぜひ自信に変えてみてください。

https://g-live.info/click/bunkerch2512/


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【ビデオ】パッティングで手を使わない方法

2025.12.21
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「パッティングで手を使わない方法」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

パッティングではつい手元を動かして
ストロークしようとするものですが、

そうならないためには、コレ一択です。

(続きはビデオにて)
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

切り返し最終章、結果を決める最後のピース

2025.12.17
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
今年もいよいよ残り2週間になりましたね。

大掃除や仕事納め、年末年始の準備などで、
何かとバタバタしている方も
多いのではないでしょうか?

 
この時期は、
「今年中にやるべきことを片付ける」
「余計なものを整理する」

そんなタイミングでもあります。

 
実はこの“整理する”という感覚、
ゴルフのスイングにもとてもよく似ています。

 
無駄な動きを削ぎ落とし、
必要な部分だけを残す。
そうすることで、結果が一気に安定していきます。

そして今回は、
切り返し攻略シリーズの最後のピース。

まさに余計なものをそぎ落とす「仕上げ」にふさわしいテーマです。

 
前回までの切り返し攻略シリーズのメルマガは
すでに実践していただけましたか?

第1弾「切り返しで重心が右に残るミス」対策

第2弾「ターゲット方向に体が突っ込んでしまうミス」対策

第3弾「アーリーリリース」対策

第4弾「スライス予防アウトサイドイン」対策

第5弾「前傾角度の乱れ」対策

ここまで、切り返し攻略として
様々なレッスン動画をお届けしてきました。

 
これらを一つずつ整えてきたことで、
切り返しで起こる「形のミス」は、かなり減ってきたはずです。

ただし——
ここで見落としてはいけない、
最後にして最大の落とし穴があります。

 
それが、「力み」です。

正しい動きを“壊してしまう”原因

いくら正しい切り返しの形を理解していても、
それをスムーズに再現できなければ意味がありません。

特にラウンド中、

「飛ばしたい」
「しっかり当てたい」
「ここはミスできない」

こうした意識が強くなった瞬間、
人は無意識に力み、
せっかく整えた動きを一気に崩してしまいます。

力みは、
・切り返しのリズムを奪い
・体の連動性を壊し
・これまで直してきたミスを再発させる

まさに“元凶”のような存在です。

だからこそ、最後に必要なのは「力みを抜く練習」

今回の動画では、これまで積み上げてきた
切り返しの動きを100%生かすための
「力み予防ドリル」
をご紹介しています。

ポイントは、
・余計な意識を入れず
・自然なリズムで
・切り返しをスムーズにつなげること

 
難しい理論は必要ありません。
実際にスイングしながら、
「力まずに振る感覚」を体に覚えさせていきます。

動画はこちら

いかがでしたか?

何度も言ってきましたが、
正しい切り返しをマスターすれば、
インパクトの8割以上は約束されたようなものです。

そこに今回のような力みを防ぐドリルや、
インパクトの精度を高める
ビジネスゾーン練習などを組み合わせて
いけば、

・再現性
・ミート率
・方向性

すべてが一段階上のレベルへ引き上がります。

 
年末の忙しい時期だからこそ、
短時間でも“質の高い練習”を。

切り返し攻略、これでコンプリートです。
ただし、練習は繰り返してこそ意味のあるもの。

どうかこれらの練習を習慣づけて、
2026年のゴルフ上達への大きな一歩にしてください。

近藤

  

<本日のオススメ>

ツアープロといえば、
大手メーカーと契約し、
決まったブランドのクラブを使う——

そんなイメージを持つ方も多いと思います。

 
ですが今年、
日本の賞金ランキング上位を争う期待の星
「生源寺龍憲プロ」が選んだのは、

契約金も忖度も一切なし。
”性能と結果だけ”で選ばれた、
日本製の軟鉄アイアンでした。

 
それが、
老舗地クラブメーカー「藤本技工」の
101CBアイアンです。

 
・狙った距離を、狙った高さで打てる
・インパクトの打感がとにかく心地いい
・球が強く、ピタッと止まる

アイアンに求められる
“本質的な役割”だけを、
最高のフィーリングで完璧にこなしてくれます。

 
切り返しが整い、
インパクトの再現性が高まった今だからこそ、
このアイアンの良さを
はっきり体感できるはずです。

 
打感や安定性にこだわるゴルファーにこそ、
一度手に取っていただきたい一本です。

人気モデルでごく少数しかないため、
ぜひ急いでご確認ください。

https://g-live.info/click/fj101cb_2512/


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【ビデオ】わざとOBで自分のスイングを発見

2025.12.14
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「わざとOBで自分のスイングを発見」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

うまくなりたいなら、わざとOBを打ちましょう

右に出てスライスで右に曲がるボールなんかが
わざと打てたら、最高です。

「何を言ってるんだ、一体」と
思ったのなら、続きをお読みください。

(続きはビデオにて)
続きを読む

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

切り返し攻略5弾、あらゆるミスの温床を予防

2025.12.10
kondo2

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、

おはようございます!
近藤です。

 
急に気温が下がってきましたね。
こういう季節は外での練習量も落ちがちですが…

今日お届けする「切り返し攻略・第5弾」は、
素振りでも効果が出せる内容なので、
スペースが確保出来れば室内でもOK!

自宅で効率良くレベルアップしていきましょう。

 
前回までの切り返し攻略シリーズのメルマガはこちら

第1弾「切り返しで重心が右に残るミス」対策

第2弾「ターゲット方向に体が突っ込んでしまうミス」対策

第3弾「アーリーリリース」対策

第4弾「スライス予防アウトサイドイン」対策

さて、いよいよ全6弾の「切り返し完全攻略シリーズ」も
5回目まで来ました。

ここまでの練習を実践し続けてくださった方は、
既に正しいインパクトを迎えるための
基礎が固まってきていることでしょう。

 
とはいえ、ここで焦りは禁物。

しっかり今までの内容も反芻しつつ、
“1つずつ”確実に改善することで威力を発揮します。

1つ1つを疎かにすると、
逆にスイングが混乱してしまうことも珍しくありません。

 
そして今回お伝えするのは、
切り返しの中でも様々なミスに直結しやすいテーマ…

前傾角度の維持

スイング中に上体が浮いて前傾が崩れてしまうと、
シャンクやプルフックなど、右に飛んだり左に飛んだり
様々なミスを引き起こす原因
となってしまいます。

 
これはボールを目で追ってヘッドアップしてしまっていたり、
体の回転不足や下半身が不安定など
様々な要因が絡んでくるのですが・・・

やはり正しく前傾をキープできている感覚を掴むのが
一番の近道ということで、
 
今回は素振りでもできる前傾キープの確認について
動画で説明していきます!

動画はこちら

いかがでしたか?

下半身の安定感や、胸の向きなどは
前回までの内容で網羅できてきているので、
ここからさらに前傾維持の感覚もマスターできれば
インパクトの安定感は飛躍的に向上します!

 
また、この前傾維持というのは疲労でも乱れやすいもの。

数回やって満足したら終わりではなく、念入りに習得して
ラウンド後半でも乱れないようしっかり定着させてください。

 
さて、、、
今日まで5週にわたってお送りしてきた
切り返し攻略シリーズも、とうとう来週でフィナーレです。

 
重ねて言いますが、正しい切り返しが作れたら
正しいインパクトは8割以上約束されたも同然
です。

 
ぜひ、今週の前傾維持をしっかり定着させ、
年内に切り返しをまとめて改善できるように実践してみてください!

近藤

  

<本日のオススメ>

正しい切り返しのために
重心の安定に関する重要性は
ずっとお伝えしてきましたが…

そのために重要な要素が
「足裏の感覚」。

 
だんだん筋力が落ちてくると、
スイングの体重移動を受け止められず
体が流れてしまったり、

足裏がめくれてしまったりして
スイングが崩れてしまう要因になります。

そこで開発したのが、足裏のバランスを整えて
正しい“踏ん張り”の感覚をサポートする
ゴルファー専用インソール。

「CORE STANCE(コアスタンス)」

 
足裏全体で地面を掴む感覚は
傾斜でも安定した重心をサポートし、
ラウンド中の足の疲労も軽減させてくれます。

そうすると、今回の前傾維持にも言える
「ラウンド後半の安定力」が増加し、
スコアを崩しにくくなります。

これは技術ではなく、
足元のコンディションが整っただけで起こる変化。

特別な練習も必要なく得られるサポート効果なので
気に入ったインソールと出会っていない方には特にオススメです。

 
ただし、今回の39セットがなくなれば、
次の入荷は完全に未定です。

サイズが選べるうちに、ぜひご確認ください。

https://g-live.info/click/cs_hs2512/


  • このエントリーをはてなブックマークに追加