カテゴリー別アーカイブ: 新着ビデオ

【ビデオ】これを知らないと一生ダフります

2021.08.29
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「これを知らないと一生ダフります」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ボールを地面に置くショットでは、
体の重心がボールの先にある状態でヒットすれば
クリーンヒットの確率は高くなります。

そのボールの先へ重心をセットできるためにやるべきことを
しっかり認識してスイングすれば、ダフりは撲滅できます。

では、その具体的な方法とは?

(続きはビデオにて)
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ゴルフで「真っ直ぐ構える」ことの難しさ

2021.08.28
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます、
服部コースケです。

ターゲットに対して
真っ直ぐ構えられる人は意外と
多くはありません。

練習場ではできても

いざコースにでると
「真っ直ぐ構える」というのは
なかなか難しいんです。

ターゲットに対して
体の向きを一直線に合わせることを
アライメントと言います。

私たちの体は
真正面にあるターゲットに対しては
真っ直ぐ構えることができるのですが、

ゴルフのアドレスをしたときのように、
体の真横にあるターゲットに対しては
真っ直ぐ構えることが難しいんです。

特に多いのが
ターゲットよりも右方向を
向いてしまっている場合。

これは私たちの無意識の感覚で、
まっすぐ構えていると思っても若干右を
向いて構えてしまうことが多いのです。

頭ではターゲットに対して
真っ直ぐ構えられていると認識していても
無意識に右を向いてしまっている状態です。

そのような状態でスイングをすると、
意識的にターゲット方向へスイングするのに
体のラインはターゲットより右向き、、、

つまり、

スイング軌道はアウトサイド・インで、
スライスする確率が高くなるのです。

この現象は特に、
ゴルフを始めたての初心者の方に多く、

「アマチュアはスライスに悩まされる」

というのも、
このアライメントのミスが大きな
原因の1つなんです。

じゃあ一体どうすれば、
ターゲットに対して真っ直ぐに
構えることができるのか?

どうすれば真っ直ぐ構えて、
アウトサイド・イン軌道を治して
スライスを減らせるのか?

そのために重要な、
アドレスの構え方をまとめましたので、
ぜひ、参考にしてみてください。

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New!異例のゴルフスタジオが誕生

2021.08.27
img1

From:小原大二郎
神奈川県・相模原市より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

発表!!
やっとメルマガで発表する
準備が整いました。

というわけで、
本日のメルマガはいつものような
「ワンポイントレッスン」ではなく

私が運営しているゴルフスクール
ゴルフパフォーマンス新規出店のお話を、、、

近くにお住まいの方など
一部の生徒様にはお話したのですが、

今回出店したゴルフスタジオは
アクセス、立地、設備すべてをとっても完璧で、
とにかくメリットが多い店舗になりそうです。

場所は神奈川県・相模原市

まずはこちらの動画をご覧ください。
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番手通りの飛距離が出ない?それなら・・・

2021.08.25
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

・どうすれば、アイアンを番手通りに
 飛ばせるようになるのでしょうか?

・どうすれば、アイアンで狙い通りの距離を
 飛ばせるようになるのでしょうか?

・番手通りに飛ばせる、そして、
 振り幅で距離を調整するためには
 どんな練習が効果的なのでしょうか?

ゴルフコースを攻略するために
アイアンショットを避けることはできません。

特に100切りを目指す方なら、
このようなアイアンの飛距離の悩みを
抱えているのではないでしょうか?

事実、イベントでお会いするお客様から
ゴルフの悩みを聞いてみると

「ドライバー飛距離を伸ばしたい!」

という願望はもちろんのこと、
現実的にスコアアップのために必要な

「アイアンの精度を高めたい」

というようなお声をたくさんいただきます。

アイアンを番手通りに飛ばせるようになり、
そして同じ番手でも振り幅を変えて
飛距離を調整できるようになることで

コースマネージメントの幅は広がり、
バンカーやハザードに捕まる確率もグッと下がり
スコアも大幅に縮めることができるでしょう。

でも、、、一体どうすればアイアンを
番手通りに飛ばせるようになるのでしょうか?

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【ビデオ】ダフりたくなければクラブを「吊れ」

2021.08.22
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「ダフりたくなければクラブを『吊れ』」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ダフりにくく、しかも
グリップをソフトに持つことができる要は、
左手のグリップの持ち方にあります。

それは、左腕でクラブを「吊る」ように
グリップすることです。
 

 「えっ? 吊るって一体、どういうこと???」
 

そのように思った方は、この続きは必ずお読み下さい。

(続きはビデオにて)
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方向性を犠牲にして飛距離を伸ばす・・・

2021.08.21
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます、
服部コースケです。

自宅でできる、
飛距離アップのためのトレーニングを1つ、
ご紹介したいと思います。

ドリルというより、
筋力トレーニングに近いのですが、、、

ゴルフスイングにおいて “手首” は、
あまり使わないほうが良いとされています。

手首を使いすぎると、
「手打ち」と言われるスイングになってしまったり、
インパクト時のフェースの向きがバラバラになり
方向性が狂ってしまうのが理由の一つです。

だからこそ、手首の角度を固定して、
クラブと腕、そして肩や上半身が同調したスイングが
一般的に理想のスイングだと言われています。

ですが、ドライバーなどで、
とにかく思いっきり遠くへ飛ばしたいときというのは、
クラブヘッドをできるだけ加速させたいです。

手首が固定されている状態というのは、
腕を振るスピード、上半身の回転スピードが、
どうしてもヘッドスピードの限界になります。

ですが、もし手首を使えるとしたら、、、

腕を振るスピードにプラスして、
手首を切るスピードもヘッドスピードを
加速させてくれるわけなんです。

手首を使う分、
インパクト時のフェース面が不安定になり
方向性が若干落ちるかもしれませんが、

ヘッドスピードが上がり
飛距離が伸びるというわけですね。

そのためのトレーニング法を
こちらのビデオで解説してみました。

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“正しい前傾角度” を見つける意外な方法

2021.08.20
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

「前傾角度が大事」
「前傾角度を保って」

ゴルフでスイング練習していると、
かなり頻繁に「前傾角度」という
キーワードを耳にすると思います。

私も先週のメルマガで
前傾角度を保つための練習法と
心構えをお伝えしました。

でも、そもそもの話、
“正しい前傾角度” って
一体どれくらいか、

ピンポイントで答えられる人はいますか?

正しい前傾と聞くと、

・背筋を伸ばしたまま
・骨盤から上半身を曲げる
・グリップが左太ももの内側

というような、
前傾姿勢の「理想的な形」については
たくさんのアドバイスがありますが、

「正しい角度」について説明できる方は
意外と少ないのかなと感じています。

きっとあなたもゴルフデビュー時、
先輩ゴルファーから

「だいたいこれくらいだね」

と、手とり足とりで
アドレス時の前傾角度を「体感的」に
教わったのではないでしょうか。

でも、この前傾角度というものは、
たくさんあるアドレスの要素の中でも
非常に繊細なもので、

前傾角度が深すぎると
ダフりもトップも両方でる上に、
フックしやすいスイングになり、

逆に浅すぎるアドレスも同様に、
ダフリやトップが両方でてしまいますし、
スライスしやすいスイングになります。

だからこそ、アドレス時には
正しい角度で前傾を作ってあげる
必要があるのですが、

その「正しい角度」とは
いったいどレくらいのものなのか?

意外と語られることのない、
前傾角度について、いま一度、
確認してみてください。
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再現性を高める “2つ” のルーティン

2021.08.18
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

「ルーティン」

ゴルフをしているあなたなら
「ルーティン」「ルーチン」という言葉を
一度は聞いたことがあるでしょう。

常に一定のリズムで行う
ショットを打つまでのパターン化された
一連の動作を意味しますが、

ツアーで戦うようなプロはもちろん、
シングルスコアで回るようなゴルファーは
自分に合ったルーティンを持っています。

ショット前にルーティンを行い、
ショットまでの流れをパターン化することで、
毎回同じリズムで打つことができ、

その結果、

何度打っても毎回、
同じ球が打てるというわけです。

このルーティンを
ゴルフ競技に初めて持ち込んだのは
ジャック・ニクラウスと言われており、

ルーティンを行ったニクラウスのショットは、
毎回同じ弾道で飛び出し、しかも、
ルーティンに入ってから打ち終わるまでのタイムも
毎回、全く同じだったと言われています。

ところで、ルーティンと聞くと、
ショットの前に行う「プリショットルーティン」を
まず一番に思い浮かべると思うのですが、

それとは別に、
もう1つのルーティンがあることを
あなたは知っていますか?

ショットまでのリズムを整える
プリショットルーティンも大切ですが、
実はもう1つのルーティンも

とても大きな役割を果たしています。

プリショットルーティンだけでなく、
2つのルーティンを併用することで
ゴルフスイングの再現性というものは
グッと高まりますので、

ぜひこの動画を参考に、
あなたのゴルフにも取り入れてみてください。
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【ビデオ】手首の円運動で楽々スイング

2021.08.15
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「手首の円運動で楽々スイング」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

トップに向かう切り返しでヘッドが置いていかれることで、
手首が親指側へ折れるコックが
右手甲側へ折れるヒンジに変化します。

この動きがあるとないとでは大きな差で、
スイングでのしなりを使えるかどうかの決め手となります。

そのためには。。。

(続きはビデオにて)
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左右の手のバランスで飛距離改善

2021.08.14
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます、
服部コースケです。

「右手は添えるだけ」
とはよく言ったもの。

右手に力が入ると右肩が上がり、
インパクトで体が開いた状態から
スライスしてしまうんです。

右足に体重が残ってしまった
スイングのことを「明治の大砲」と
呼ぶことがありますが、

このスイングは間違いなく、
右手に力が入ってしまっています。

おさらいですが、
右手を使いすぎるとスライスしやすくなり、
腕の力だけで打とうとしても
逆に飛距離は落ちてしまいます。

中にはフックになる人もいますが、
スライスする割合の方が多いですね。

またゴルフでは、
「左手リード」という
言葉もあります。

左手でクラブを引っ張るイメージで、
ハンドファーストでインパクトできるのが
「左手リード」の最大のメリットです。

飛距離に悩まれている方の多くは、
インパクトでハンドファーストにならず
手首をこねて当てています。

こういったインパクトをすると、
運良く芯で捉えられたとしても
ボールに勢いがなくなり飛びません。

そう言った意味を含めて、
左手リードで右手は添えるだけ、
このスイングが大事なんです。

そこで本日は、
「左手リードで右手は添えるだけ」
という感覚を

実際のスイングで覚えていただくために、
簡単なドリルを1つご紹介します。

普段通りの素振りができる
スペースがあれば実践できますので、
ぜひご自宅でも試してみてください。

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スイングを変える時…(前傾姿勢編)

2021.08.13
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

上体が起き上がってしまうと
クラブヘッドがボールから離れるので、

アドレスと同じ場所にヘッドが降りてこず、
ボールの上っ面を叩いてトップします。

トップすると全く飛ばずに、
バンカーやハザードに吸い込まれたり、

逆にグリーン周りのアプローチだと、
スピンがかからないのでボールが止まらず
行ったり来たりしてしまったりと、

とにかくスコアを崩す
非常に厄介なミスショットです。

ですが、冒頭でもご説明したとおり、
トップの大きな原因は前傾姿勢の崩れ。

前傾姿勢を保ったまま
スイングができるようになれば、
ほとんどトップしなくなるでしょう。

ですが、そう簡単に言われても
なかなか変えることができないのが
ゴルフスイングの難しい部分です。

そこで本日は、
前傾を保ったスイングを
身につけるための、

「方法」と「心構え」

を、ご紹介したいと思います。

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朝イチから失敗せずにスタートする方法

2021.08.10
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

どんなにゴルフ歴が長くても
スタートホールのティーイングエリアに立つと
とてつもないほどの緊張感が襲います。

これは僕たちが避けることのできない
宿命とも言えるでしょう。

とくにコンペともなると、
後続組に見守られているせいか
「良いところを見せたい」と余計に
気合が入ってしまいます。

また、スタートホールを
一種の “占い” として考えている方も、
きっと少なくはないはずです。

朝イチのティーショットが上手く打てれば
その日はきっと上手く行くだろうし、

朝イチのティーショットからミスしたら
その日はきっとミスが続くだろう…

そんなふうに、
ありとあらゆる感情がぐちゃぐちゃに
混ざるのがスタートホールで、

だからこそ、朝イチのティーショットは、
うまく打てるのかすごく不安になりますし、
身体がガチガチに固まってしまいます。

では、どうすれば、
朝イチから上手く打つためには
一体どうすれば良いのか?

本日は僕が欠かさない、
緊張感をほぐすためのトレーニングを
1つご紹介したいと思います。
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【ビデオ】ボールから遠いと脚を使えない

2021.08.08
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「ボールから遠いと脚を使えない」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ズバリ、多くのゴルファーは
ボールから離れて立ちすぎです。
 

セットアップでボールから遠すぎるほど、
脚が使えなくなります。

 「え、それって一体どういうこと?」
 

あなたがもし、そのように思ったのなら、
今日のビデオは必ず見てください。

(続きはビデオにて)
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スイング矯正ドリルでミート率と飛距離UP

2021.08.07
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄・サザンリンクスより、、、

おはようございます、
服部コースケです。

「切り返しにヘッドが暴れる」

これは私自身の、
最近のゴルフの課題。

生徒様の悩みやご相談事を
紹介することが多かったのですが、
本日は私自身の悩みです。

ゴルフスイングのトップから
ダウンスイングに入る切り返しで
ヘッドが暴れる傾向があり、

スイングが安定せずに
右や左のミスが連発します。

「スライスばかり」
「フックばかり」

どちらか一方なら
問題が明確で対処も簡単ですが、

右のミスも左もミスも、
ランダムに出てしまうのは
非常に厄介です。

調子が悪い日にはさらに悲惨で、
スイングの乱れ具合も大きくなり
全くスコアがまとまりません。

なので、どうにかして、
切り返しでのヘッドの暴れを無くすよう
スイングを安定させたいところです。

そこで本日は、
私が実践している切り返しでの暴れを抑え
安定したスイングを身につけるための
練習方法を1つご紹介しようと思います。

これはミスを減らすだけではなく、
飛距離アップにも非常に効果的ですので
ぜひあなたも試してみてください。

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[事例]確実にダフるスイング

2021.08.06
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

「ダフりたくない!」

ゴルフが大好きなあなたなら、
誰もがこんなふうに思うでしょう。

ダフリとは、
英語で「叩く」を意味する
“duff” に由来し、

ボールの手前の地面を
叩いてしまうミスのことを言います。

ヘッドがボールに当たる前に
地面を叩きつけてしまうので、

スイングの勢いが地面に吸収され、
力強くボールを打ち出せません。

地面から跳ね返ってきたヘッドが、
ボールの上部をかすめるように打ち出すので
非常に低い弾道か、地面を転がるような
ゴロになってしまいます。

ダフってしまうと
バンカーやハザーなどの障害物を
超えるほどの高さはでませんし、

そもそも飛距離も伸びずに
1打ロスが確定してしまいます。

また地面を叩いてしまった衝撃が
シャフトを通して登ってくるので
腕や手首を痛めることもあるでしょう。

なので、初心者はもちろん
上級者もダフリのミスは減らしたいと
思っているはずなのですが、、

具体的にどう気をつければいいのか?

そんなダフりの悩みを解消する
とっておきの2つのドリルをビデオメルマガとして
ご紹介していこうと思います。

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