カテゴリー別アーカイブ: 新着メルマガ

地方に出張フィッティングに来て欲しい…

2021.07.29
tokutake

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
 

今日なんですが、あなたに
 

 「地方に出張フィッティングに来て欲しい…」
 

という話をさせていただきます。
 

> 先日、徳嵩さんのスペシャルフィッティング企画に
> 申し込みたかったんですが
> 小指を骨折してしまい、申し込むのを止むを得なく
> 断念しました。非常に残念です。
> もう一度やっていただけないでしょうか。

このようなご要望をいただいたんですが。。。
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グリーンを囲むアレに助けられました。

2021.07.28
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

つい先日、
カラーに助けれれました。

パー3のショートホール、
ティーショットが見事グリーンに乗りましたが、
グリーンの傾斜にやられてコロコロと、、

ほとんどベタピンだったのですが、
ボールの転がる勢いが収まることなく
グリーンからこぼれてしまったのです。

ですが幸いなことに
ボールはグリーンのすぐ横で止まります。

「カラー」や「グリーンエッジ」と呼ばれる
グリーンを囲むエリアのおかげですね。

このカラーは、
グリーンよりは長く、フェアウェイよりは短く
芝が刈られていますので、

きっとあなたも、
グリーンで止まらなかったボールがカラーで止まり、
助けられた経験が何度もあると思います。

下りのパットを打ちすぎた時などに、
「そこで引っかかって止まってくれー!」
なんていうふうに祈るでしょう。

でも、、、

転がりすぎたボールが
運良くカラーで止まったとしても

カラーからのパッティングや
ウェッジでのアプローチは

距離もありますし芝の抵抗もあるので
グリーン上からのパッティングよりも
難易度が上がってしまいます。

そこで本日は、
カラーからのパッティングで意識するべきポイントを
ビデオでご紹介しようと思います。
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[お詫び] お叱り&上田桃子ドリル再び

2021.07.27
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「お叱り&上田桃子ドリル再び」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

単刀直入に、実は。。。
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暑さに負けない、真夏のゴルフで好スコア達成!

2021.07.26
img1

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

朝方はまだそんなでもないですが、
日中はうだるような暑さが身にしみますね。

日中、一歩外へ出ると、

サウナにはいったかのような
モワッとした空気に飲み込まれ、

一瞬で全ての意欲が奪われてしまいます(笑)

先日は、北海道でも35度を観測し、
21年ぶりの真夏日となった、とニュースで見ましたが…

今年の夏は一際暑さが厳しそうですね。

最近はハンディタイプの小型扇風機や、
首からかけるタイプの扇風機など、

持ち運びに特化した冷感グッズを
日常的に使用している姿が街なかでも増え、

日本の蒸し暑い夏を乗り越えるための、
一般的なアイテムになりつつあるようですね。

ゴルフも炎天下の中、長時間ずっと動いていますし、
この暑さだけで、いつも以上に体力は奪われるので、

水分と一緒に塩分摂取はもちろんのこと、
直射日光を避けたりするなど、

暑さ対策をしっかりとした上で、
工夫をしながらのプレーが必要ですね。

炎天下の下では、いつも以上に、体からのSOSに敏感に。

どうか、少しでも異変があったら、
水分補給やクラブハウスに戻るなど、

自分の体としっかり向き合いながら、
夏のゴルフを程よくたのしみましょうね。


体力を消耗するプレー

真夏のゴルフ場。

梅雨が明け、日光に照らされた芝生は、
今や青々としていますよね。

夏のラフは抵抗が強く、
負けないようにといつもよりもクラブを握る手に力が入ります。

ただでさえ、暑さで体力を消耗し、
スコアが乱れがちな環境下ですが…

ここで夏芝の抵抗に負けまいと、
いつもより力んでしまってはいませんか?

暑さで体力が消耗し、
さらにミスが続いてしまうと、

プレッシャーや
疲れをカバーするために

「もうミスはできない…」

と、自覚が無いうちについつい力んでしまいます。

炎天下で長時間のラウンドにより
体力的な消耗により力みが生まれてしまい、
ダフリやひっかけ、スライスのきっかけになってしまいます。

ただでさえ、コースに行くと力んでしまうのに、
長く伸びた夏のラフからのショットは、

芝の抵抗に負けまいと、
ついつい勝手に力んでしまいがちです。

特に右手が利き手のゴルファーというのは

スイング中、特に切り返しと言って
クラブを下ろしてくる時に、

右手に必要以上に力が入りすぎて
ミスショットをしてしまうという事があります。


左右の力のバランスを均等に

このようにコースへ行くと、
どうも練習場とは違って力が入ってしまう。

練習場では出ないミスを連発してしまう。

そういった方は普段の練習で、

左右の力のバランスを均等にする

ということに
取り組んでいただきたいと思います。

コースでのプレッシャーや緊張から力み、
力みが要因で生み出されるミスの芽を摘み取っていくことで、

練習場とコースでのギャップを埋め、
練習場と変わらないパフォーマンスに繋がります。

それでは、
さっそく具体的にどのように行うのかと言いますと…

まずはグリップを握っていただきたいのですが、
左手のグリップを、一番下側に持ち、一番長く持ちます。

そして右手は、通常でしたら、
左手とくっつけて握りますが、

今回はスプリットハンドと言って、

グリップの際に、
手と手を離し、隙間を作った状態で握ります。

そして、その状態で、
実際にスイングを行っていきます。

どうしても力んでしまう方というのは、

切り返しのところでどうしても右手が早く、
下りてきてしまいます。

イメージとしては、

左手1本でスイングするようなイメージで
左サイドリードでスイングしていく事がポイントです。

左手リードのイメージが
なかなか掴めないという方は、

まずは実際に、
左手一本での素振りというものを行うことから初めて下さい。

そうすることで、切り返しを左手でリードしていく。
左サイドでリードしていくという感覚が掴めてきます。

このような練習を続けていただくことで、
ハンドファーストインパクトの習得に繋がります。

正しいインパクトというのは、
手元がクラブヘッドよりも先行した
ハンドファーストなインパクトを作る事が
重要なのですが、

このハンドファーストインパクトを作るために
左サイドリードというものが非常に重要なっていきます。

そのためにも、このスプリットハンドドリルを活用する事が

体で正しいスイングを覚えていくという事で
非常に効果的になっていきます。

ぜひコース特有の力みを解消し、
練習場での成果をしっかりとコースでも出せるよう、
取り組んで見てくださいね。

暑い夏を乗り越えたら、
秋のベストシーズンが到来します。

今からベストシーズンに備え、
秋にはベストスコア更新を達成できるよう、

今のうちから苦手や不安を
一つずつ解消していきましょうね。


〈本日のおすすめ〉

東京大学・客員研究員を務めた
異色のゴルフコーチ、大森睦弘氏が暴露…

ゴルフが勝手にうまくなる
「サイエンスハック」とは?

脳をダマすと、
ゴルフのすべてがうまく回り出す。

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 どうか、今のうちに、手に入れてくださいね。


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少しおかしな?アゲインストのドライバーショット

2021.07.24
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄・サザンリンクスより、、、

おはようございます、
服部コースケです。

先日のメルマガ、

左からの強い横風に
強めのドローで対応するドライバーショットが
とても好評だったので

ここサザンリンクスの特徴である
常に吹きつける海からの強風を活用して
場面場面のドライバーショットを
ご紹介していこうと思います。

本日ご紹介する “風” は、
飛ばし屋の強敵『アゲインスト』

正面から吹きつける風が
ボールの直進を邪魔するので
当然、飛距離は落ちます。

それだけでなく、

アゲインストの風は
ボールのスピンによる弾道の変化を
強めるという特性があります。

バックスピンの特性を強めるので
普段よりボールが高く上がったり、

フック回転の特性を強めるので
キツいフックがでてしまったり…

スライス回転の特性を強めるので
キツいスライスがでてしまったり…

向かい風だからといって対抗しようと、
強く打てば打つほどボールが吹き上がり
飛距離をロスしてしまいますし、

スライスやフックしてしまうと、
普段以上にボールが曲がってしまいます。

特に飛距離を必要とする
ドライバーショットにとって非常に厄介な
アゲインストの風ですが、

では、どう対処して
ドライバーを打てばいいのか?

私の考えを動画にまとめました。

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えっ、クラブは「顔」で選んじゃダメなの!?

2021.07.22
tokutake

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
 

今日なんですが、あなたに
 

 「えっ、クラブは『顔』で選んじゃダメなの!?」
 

という話をさせていただきます。
 

さて、今回はお客様から
 

> 顔で選んで、打って慣れるクラブとの付き合いばかりでした。
> 今一度、勉強し直してみたいです。

 

という質問をいただいたんですが、
クラブを顔で選ぶのが、良いのか悪いのかと言ったら。。。
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どうしてパターの方向性が乱れるか?

2021.07.21
morisaki

From:森崎 崇
新宿四谷店の事務所より、、、

 
こんにちは森崎です。

 
梅雨も開け、いよいよ本格的に
夏が来たと感じる気候になってきましたね。

 
真夏の厳しい日差しの中では、
じわじわと体力を削られ、ラウンドの後半で
集中力を持続させることが難しくなってきます。

 
そんな中、ちょっとしたミスで
せっかくのパーやバーディーチャンスを逃してしまうこともあるパッティングは
特にしっかりと決めたいプレーですよね。

 
そこで今日は、「パターの方向性が乱れる理由」にフォーカスして、
パッティング上達のポイントについてお話したいと思います。

 
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バーディーパットを決めるための心構え

2021.07.21
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

バーディーパットを決めるために
大切な心構えの1つに

「強気にチャレンジ出来るかどうか」

というものがあります。

この “強気にチャレンジ” というのは、
しっかりカップまで届く距離感でボールを
打ち出すことができるかどうかということ。

つまり、ショートしてしまったら
カップインの可能性はゼロ。

手前に止まってしまったボールは
もうどうにもできません。

一方、強めに打てれば、
ショートして手前に止まってしまったときに比べ
カップインする確率が大幅に上がります。

真上を通っていなくても、
縁をかすめるくらいであればラインがズレても
カップインすることだって十分ありえます。

だからこそ、

パッティングをする際には
30cmから50cmほどオーバーさせるイメージで
打ち出すことがとても大事になってきます。

僕ももちろん、
強気なパッティングを常に心がけているのですが、
ちょうどそんな場面を撮影することができたので
どうぞこちらからご覧になってください。
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自分の最大エネルギーがわかっちゃうドリル

2021.07.20
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「自分の最大エネルギーがわかっちゃうドリル」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

 「最大エネルギーの出し方がわからない」

 「体で振る感覚がつかめない」
 

そんなお悩みをお持ちの方に
ぴったりなドリルは、コチラです。。。
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ポイントは膝!ボールの曲がりを解消するには?

2021.07.19
img1

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

今週はついに、オリンピックが開幕しますね。

本来であれば、約一年前に、
東京オリンピック2020が開幕だったわけですが、

早いものでこのような新しい生活様式になって、
1年以上も経ってしまったんですね。

ワクチンの接種が進んでいるので、
海外のニュースなんかをみると、

コロナ前の日常に戻りつつある国もあるそうなので、
早く日本でも、そんな光景が、
当たり前に戻ってくることを願うばかりです。

ただ、そんな中でも、

コロナ禍でゴルフを新しく始める方が増え、
ゴルフ界には歴史的快挙のニュースが続き、

ゴルフ業界にも
新しい風が吹いていることを肌で感じています。

これからコロナ終息後、
日本のゴルフ界がどんな成長を遂げていくのか、
非常に楽しみにしているところです。

まずはゴルフ現役世代の私達が、
ゴルフを楽しみ、そのゴルフの魅力を伝えていくことが、

次の世代へゴルフに興味を持ってもらえる
きっかけになると思っているので、

これからも、
ゴルフの魅力を存分に伝えていきたいと思います。

ぜひゴルライブのメルマガ読者の方にも、
ゴルフと楽しくを見せつけていただきたいのですが、

ただ思ったようなプレーができないと、
楽しむどころか苦手意識が芽生えてしまったり、
ゴルフに対する意欲が下がってしまったり‥

長く楽しくゴルフを楽しんで頂く為には
悩みや苦手の種を着実に積んでいくことが必要ですよね。

そこで、本日はコースでボールが右へ曲がってしまう、

特にスライスボールが多く出て
スコアを崩してしまうという方へ

有効な練習方法を紹介していきたいと思います。


インパクトからフォローで腰が引ける

ゴルファーを悩ませるボールの曲がり。

特に右へと曲がってしまう、
いわゆるスライスボールが引き起こされる原因は
いくつかあるのですが、

特に多いのが、
クラブを上げて下ろしてくる際に腰が引けてしまう

つまり「スピンアウト」の状態に
なってしまっている方が非常に多いです。

スピンアウトがあると
フォロースイングが極端にインサイドに入り込み、

アウトサイドイン軌道となって、
結果としてボールを左へ曲げてしまっています。

インパクトからフォローで、
ターゲットよりもクラブが左方向に大きくそれてしまう為、
ボールに対して右から左へこするような動きになって、

結果的にボールに回転がかかってしまうんです。

今回はそんなインパクトからフォローで腰が引ける動き、

スピンアウトによってボールの曲がりが引き起こされてしまっている方へ、
改善するための練習方法を紹介していきたいと思います。


膝の角度



スピンアウトになってしまっている場合、
腰が引けてしまっていると体重移動がうまくできず、

ボールの曲がりやひっかけ、
ダフりやトップなどあらゆるミスを引き起こす要因となります。

さらにインパクト時にうまく力を伝えることができないので、
結果として、飛距離がでないスイングとなってしまいます。

スピンアウトしないためのアドバイスとしては、
アドレス時の膝の角度をキープすることを意識してください。

膝の角度をキープすることで
腰のオーバーな回転が抑えられ、

上半身と下半身の捻転差がしっかりと作られます。

捻転がきちんと行えるようになると、
ボールにうまく力が伝わり、
飛距離のあるショットを打つことができます。


かんたんドリル



では、さっそく、膝の角度をキープするのに
おすすめさせていただきたいドリルをご紹介いたします。

どのように行うかと言いますと…

足のかかとでボールを踏んだ状態で、
アドレスをし、スイングを行っていきます。

つま先重心の形を作り出すことで、
クラブを振り下ろしていく際に、

自然と腰が引けてかかと方向に体重が逃げる動きを
抑制することができます。

クラブを振り下ろして来た際に
かかと方向に体重が逃げてしまう。

そんな腰が引けるスピンアウトの動きを
抑制することに繋がります。

膝の角度をキープするという感覚を掴むのが難しい方は、
ぜひ左足のかかとにボールを踏んだ状態で

スイングを行っていくという練習方法を試してみてください。


最後に…



本日は腰が引けてしまうスピンアウトという動きによって
ミスが引き起こされている方へアドバイスをさせていただきました。

スピンアウトを矯正していくことができれば、
しっかりと球をまっすぐ打つことができます。

正しい動きを体に教え込むことで、
ゆっくりとではありますが、着実に改善に向かっていきます。

膝の角度をキープすること

これが非常に重要です。

ぜひ日頃から練習でもフィニッシュを確認していただき、
スコアアップに繋げていってくださいね。



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 予めご了承ください。


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グリーンでキュッと止まる球を打つには。

2021.07.17
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄・サザンリンクスより、、、

おはようございます、
服部コースケです。

いやー、海沿いのコースは風が強い!

帽子が簡単に飛ばされてしまうくらい、
強い風が常に吹いています。

こんな状況だと、
小さなゴルフボールなんて簡単に
風に流されてしまいますよね。

これが海沿いコースの
難しさであり、面白さでもあります。

今回ご紹介するのは
ピンまで155yのパー3

フォローの風が
かなり強く吹いているので
難しい状況です。

こういったショートホールで
ボールを低く打ちだすと
ランが出すぎてしまうので

小さいクラブで、
高く打ち出してスピンをかけて
ピンそばに止めたいです。

155yでしたら9番で狙うのですが、
フォローの風が強いということもあり今回は
ピッチングで狙っていこうと思います。

こうった場面で
気をつけるポイントが2つありますので、
ぜひこちらの動画をご覧ください。

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中古パーツだけでクラブ組んでみた→結果…

2021.07.15
tokutake

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
 

今日なんですが、あなたに
 

 「中古パーツだけでクラブ組んでみた」
 

という話をさせていただきます。
 

さて、お客様からこんな質問をいただきました。
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アメリカ男子プロ公式のアンダーウェア

2021.07.14
glteam

梅雨から夏にかけてのこの季節、湿気や汗で蒸れて
股ズレや臭いが気になる男性も多いのではないでしょうか。

 
そこで本日は、ゴルファーのために開発された
「快適な男性用下着」をご紹介します!

 
長時間のゴルフやデスクワークのお供にも、
男性の方へのプレゼントにも最適です。

 
しかもこの下着、アメリカのプロゴルファーチームの正式アンダーウェアというお墨付き。
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朝一ショットでミスする理由ナンバーワン

2021.07.14
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

朝一ショットでミスするのはなぜか?

スタートからつまずいて
スコアを大きく崩すのはなぜか?

ある人は、練習不足だと落ち込む。
ある人は、コンディションが悪かったという。
ある人は、ウォーミングアップ不足で、
体がまだ温まってなかったという。

どれも間違いではないかもしれませんし、
逆に言えば、どれも朝一ショットで
ミスした【理由】の一つかもしれません。

しかし、、、

これらの理由よりももっと単純で、
そしてもっと大きな理由があります。

朝一ショットでミスしてしまう
最も大きな理由。

それは、

「気合の入れすぎ」

ということです。

どんなにラウンドまでに練習してきても、
どんなにスタート前にウォーミングアップをしても、
3ホール目、4ホール目と比べてスタートホールの
1打目でナイスショットが打てる確率は低いです。

だからこそ、
スタートホールの1打目から

「真っ直ぐ飛ばそう」
「飛距離をだそう」

なんて気合を入れて挑むと
体が温まっていないのに力だけ入ってしまい
大きなミスに繋がりかねません。

ですので、朝一ティーショットは、
力を抜いてリラックスして、60点くらいを目指し
スタートしていくのがおすすめです。

先日、ゴルフ場で、
朝一からラウンドの様子を撮影してきましたので
ぜひ参考にしてみてください。
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[江連に質問]プロでも手打ちの人いますよね

2021.07.13
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「プロでも手打ちの人いますよね?」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

 「プロでも手打ちっぽい人っていますよね?」

 「それなのに、手打ちって本当にダメなんですか?」

 「手打ちでもリズムとバランスが良くて、
  球筋が安定しているんなら、良いんじゃないですか?」

 

こういったご質問をよく受けます。これについては。。。?
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