
From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、あなたに
「飛距離が落ちた…7年前のクラブ、変える?」
という話をしたいと思います。
飛距離が落ちてきたりすると、
クラブを変えることでどうにかなるんじゃないかと
そんなことを思ってしまいますよね?
もちろん、その選択は決して悪いことではないのですが。。。
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From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、あなたに
「飛距離が落ちた…7年前のクラブ、変える?」
という話をしたいと思います。
飛距離が落ちてきたりすると、
クラブを変えることでどうにかなるんじゃないかと
そんなことを思ってしまいますよね?
もちろん、その選択は決して悪いことではないのですが。。。
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From:森崎 崇
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、
こんにちは。森崎です。
今日はこの話をしようかどうか迷いました。
本当は言わない方が良いかもしれませんが、
ゴルファーならやりかねないこともあると思うので、
自戒の意味も込めて今日は書こうと思います。
では行きます。。。
今から遡ること3年前。
この時久しぶりに高校ゴルフ部時代の同級生と
ラウンドしたんですね。
彼とは高校3年間しのぎを削った仲で、
今でも年1回は一緒に回ってる20年近い友人です。
彼はプライベートゴルフと言えど、
常に僕を負かそうとするゴルファーなので、
いつも手に汗握りながらラウンドしているのですが、
その時は前から行きたい千葉のゴルフ場があったとのことで、
予約などは全部彼任せにしていました。
いくら気の置けない友達と言えど、
色々やってもらっていてはバツが悪いです。
そこで彼に電話して、

From:宮本大輔
千葉のスマイラックより、、、
おはようございます、宮本大輔です!
「何回言ってもダメだな。」
「いつになったら教えたとおりにできるんだ?」
夫婦でゴルフを一緒にすると
「夫婦喧嘩」が起きやすいとよく言われますが、
僕も数回その現場に遭遇したことがあります。
「喧嘩するほど仲がいい」と言われますが
ゴルフ場で喧嘩をするご夫婦…
あなたはどう思いますか?
ちょっとこのお話を聞いてください。

From:ツアープロ梶川武志
愛知の自宅より、、、
皆さん、こんにちは。
ツアープロ梶川武志です!
さて、今日は
「スコアラーさんにかけられた意外な言葉」
ということで、あなたにお話をしてみたいと思います。
前回のメルマガで、
日本オープンのお話をするとお約束しました。
ツアートーナメントですと、競技者以外の人が
スコアラーとして特定の組に付いて、
その組のスコアをチェックします。
各ホール終了後、速報本部に連絡をして、
場内の速報板やテレビ中継で使われます。
それで、出会ったスコアラーの方から
こんなふうに声をかけられました。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
「そんなに難しい顔してゴルフやるなよ~笑」
ラウンドしていたら急に友人にそう指摘されて
ドキッっとしました。
友人曰く眉間にしわが寄り、
険しい顔をしていたと言います。
でも確かに
「ここはレッスンでも生かせるポイントだな」
「こんなアドバイスをしたらわかりやすいな」
などと考えて
難しい顔でボールを睨んでいたかもしれません。
久しぶりの友達とのゴルフだったら楽しくプレーしたいのに
いつの間にか怖い顔しているなんて、
友達にも申し訳ないな、なんて思いました。
そして、高校生の頃の友達だった横田くんを思い出したんです。。。

From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、
「服部プロも、若いよね~
まだ30代なんでしょ!?
そろそろ結婚しないの?」
急に生徒さんからそんな声をかけてもらって
いつの間にか私も、もう30代。
そろそろ結婚するの?
なんて声をかけられるときがあります。
正直いつかは私も子供がほしいな~
と思ってはいますが、まだまだ結婚は考えられないですね^^;
今は仕事にプライベートにゴルフにつきっきりで
自宅に帰ればゴルフクラブが家族代わり。
手入れをすればするほど、
クラブに愛着も湧いてきて
奥が深いなぁと考えさせられます。
でも、生徒さんにクラブ最近磨きました?
って質問してみてもほとんどの人がしていないみたいで、
それって本当にもったいないなと思います。
手入れの行き届かないゴルフクラブは、
時にあなたのラウンド中に悲劇を生むかもしれません、、、

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「体・タイプ理論と向き合う」
というお話をさせていただきます。
ゴルフのスイングで、いったいどうやって体を動かそうとすることが
自分にとって最適なのかを知ることは、
最小限の努力で最大の結果を得るために大切です。
私が今までいろいろなタイプ理論と向き合ってきて、
それぞれの理論をどうとらえることがいいのか、
私の現時点での個人的見解をお話しようと思います。
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From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今日は
「心のスキマは埋めちゃダメ…」
についてお話しようと思います。
以前、このメールマガジンで
・悪い結果ばかり出る時は「さなぎ」の時期!
・その後、チョウになるための準備期間!
ということをお伝えしました。
が、先日この話をお読みになったお客様から
直接こんな質問をいただいてしまいました。
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From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、あなたに
「アベレージ92→105… クラブのせい?」
という話をしたいと思います。
普段のアベレージよりもたくさん叩いてしまうと、
ゴルファーとしては不安になるものですよね。
実は、すでにスタジオに通われている方から
このような質問をいただきました。
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From:森崎 崇
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、
こんにちは。森崎です。
最近、朝イチでコースに行くとかなり寒くなってきたのを実感しますよね。
そういう時は、事前に準備運動をしないと思わぬ怪我の
原因になりますから、コースに限らずとも、
スイングをするときは十分に気を付けてくださいね。
さて、
今日はあなたに質問したいことがあります。
まず、あなたがパー4のコースにいると仮定しましょう。
1打目のティーショットはしっかりとFWに落とすことが
出来たので、セカンドショットは7番アイアンを選択して
一気にグリーンオンを狙って打ちました。
ところが、ミスショットでボールは
グリーン手前のバンカーに落ちてしまいます。
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From:宮本大輔
千葉のスマイラックより、、、
おはようございます、宮本大輔です!
いつもブログを読んでいただきありがとうございますm(__)m
最近は少し涼しくなってきて
ゴルフ場が賑わう季節になりましたね!
いいスコアを出すぞ!と意気込む方もいれば
最近、何をやっても上手くいかなかったり、
朝一のティーショットでドスライスを打ってしまって落ち込んでいる…
なんて思っていらっしゃる方もいるかもしれません。
そんな時に浮かぶのが
「飛距離を伸ばすには、どうすればいいんだろう…」
「フックするのを直したいんですが・・・」
「ダフリやトップをなくす練習法が知りたい!」
という考えです。
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From:近藤雅彦
ゴルフパフォーマンス神田店より、、、
おはようございます!
近藤雅彦です。
先日、妻と飲食店で夕飯を食べていたところ、
他のお客様が話しているのが聞こえました。
「だんだん歳もとってきたな~。
最近は仕事するだけで疲れちゃうけど
ゴルフだけはいつまでも続けていきたいなぁ」
「だよな~。
俺なんか身体も固くなってきたし、
若い頃と違って飛距離も出なくなってさぁ。」
お話に小耳を立てて聞いていると、
要は、体力の衰えも出てきたが、
いつまでもゴルフを楽しんで続けていきたい。
ということで悩んでいるみたいでした。
あなたも、最近身体の衰えを感じたり、
身体が固くなってきた、飛距離が出なくなった。。。
というお悩みを抱えてはいませんか?
たしかに体力の衰えにはかないません。
生きている限り、誰でも歳は取っていくものなのです!
昔のようなプレイはできなくなってくると思います。
ですが、安心してください。
若い頃のようにできなくなったのは、
現在の身体でも、若い頃のままやろうとしてしまっているからなんです。
年月がたったら、
物を買い替えていくように、
年齢を重ねていったら、
それに合ったやり方に変えていけば良いんです。
そのやり方とは。。。
いきなりやり方を変えるといっても、
何から手をつけてよいのかわからないと思います。
そこで、飛距離アップの方法と、
ストレッチ方法などをいくつか
ご紹介したいと思います!
こちらは、バックスピン量を抑えた捕まった球を打って、
最大飛距離を稼ぐやり方になります。
前に転がるだけでなく、
捕まった球は、上へ上がるエネルギーよりも
前に進むエネルギーが強くなることによって、飛距離が出ます!
練習方法の一つとして、
軌道がアウトサイドから入る、上からの打ち込みすぎを抑制するために、
水平素振りがオススメです。
胸の高さにあたりにボールがあることを想定して横振りをしてください。
これによって自然なアームローテーションも身につけることができます。
小原プロが以前、詳しく解説しておりますので、
下記の画像を参考にしてみてください!


体が固くなってきたと感じたら、
バックスイングで肩を回しやすく、
ダウンスイングがインサイドから下りやすい、
クローズドスタンスも一つの方法としてオススメです。
また、肩甲骨、肩関節が固くなって
どうしてもフォローで左肘が引けてしまう方には、
ストロンググリップがオススメです。
いかがでしたでしょうか?
これからのゴルフに悩みを抱えているならば、
上記のように、今にあったゴルフのやり方に変える。
そんな風に変えていくことがオススメです。
また使う道具を変えるというのも一つの手段です。
それは、フェアウェイウッドを多めに入れてみる、
ということです。(例えば 3、5、7、9)
理由といたしましては、
フェアウェイウッドはアイアンよりも
クラブヘッド自体のエネルギーがあり、
弾きの良いウッドは、
使い慣れるとスコアメイクにとても有効なんです。
特にショートウッドはオススメです!
是非試してみてください!
もちろん、日々の身体のケアもとても重要です。
フィジカル面でいえば、
柔軟体操や無理なく筋力アップすることが挙げられます。
・お風呂上がりのストレッチ
・自分の体重で行う、スクワット、腹筋、腕立て伏せ
などです。
器具を使用したトレーニングは
無理をすると怪我に繋がる恐れがあるので、
自分の体重を負荷にして行うトレーニングから
スタートすることをオススメします。
あなたがいつまでも元気に
ゴルフを続けていけるよう、
私も精一杯サポートいたしますので、
気軽に相談してくださいね!
では、またメールします!
近藤
<本日のオススメ>
ピン横1m以内に寄せられる、
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・100切りに必須「アプローチ3つの要点」
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知りたいと思ったならば、
ぜひ、10月26日までに。。。
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From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
今日はあなたに、
「ドリルの役割を誤解していませんか?」
について、お話ししたいと思います。
いわゆるゴルフ雑誌やゴルフのレッスン本で
ドリルが紹介されているのを
あなたもご覧になったことがあると思います。
あなたがもしレッスンをどこかしらで受けていたとしたら
レッスンプロからドリルを教えてもらって
それを毎日やっているのかもしれません。
ですが、このドリルというものの役割を
誤解していらっしゃる方が多いように思うのです。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
お客さんの前で調理して
「はやくて美味しい」を実現した
某うどんチェーン店。
5年くらいそのうどん店でアルバイトをしていた方によると
1秒でもゆで時間が変わるとうどんの味が全然違うそうです。
ベテランになると
季節やその日の天気、麺の出来によって、茹で時間を微妙に変えているそうです。
我々には絶対にわからない微差です。
しかし、その道に精通した人のこだわりがあるからこそ
それを感じ取れるということです。
あなたも自分のゴルフに関わることがあれば、
一般の人ではわからない微差に気づくことがあるはずです。

From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、
こんにちは、服部コースケです。
みなさんは飛距離アップのために
どんなトレーニングをしていますか?
飛ばすためにどのような練習をしたら良いか分からない。
そう思っている方もたくさんいるのではないでしょうか?
実は私が密かに行っているトレーニングがあります。
今回特別にそれをご紹介していきます。
テークバックをいつもの倍以上かけてゆっくり行い、
トップで5秒キープしてからスイングするという
一見変わったトレーニングです。
普段速く行うスイングを、敢えてゆっくりやることによって
重心の位置や身体の使い方で
間違えている箇所を正確に把握できます。
そこを直して、青空に
完璧なショットを打ちましょう!