カテゴリー別アーカイブ: 新着メルマガ

真面目なゴルファーへの処方箋

2016.06.06
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます、小原大二郎です。

※あらかじめお断りしておくと、
今日の内容は全ての方に当てはまる話ではないかもしれません。
しかし、ここに当てはまる方にとっては大きなブレイクスルーとなるはずです。

毎年、5月のゴールデンウィークが
終わったころによく話題に上るのが「5月病」ですね。

5月病とは、新社会人が
新しい環境で緊張が張りつめた4月の1か月を過ぎ、
連休明けころに無気力状態に陥ってしまうこと。

しかし、最近では5月よりも6月に症状を訴える人が増えていて
「6月病」と呼ばれているそうです。

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ゴルフと健康の話

2016.06.05
服部hattori

From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、

こんにちは、服部コースケです。

健康に気をつけてますか?

実は、私は自他共に認める
健康オタクだったりします笑

普段は、コーヒーもあまり口にしませんし、
砂糖も控えたり。

鳥のササミなどの
良質なタンパク質を意識的にとっています。

今回は、あなたにもゴルフの上達と
少しでも健康的なゴルフライフを送っていただきたいと思い、

健康的で、スコアを伸ばすための肉体作りの秘訣について
お話したいと思います。

「ゴルフのための体づくりをする、
 とまずは自分の意志で決める」

これが、ゴルフのための身体を作るために
知っておかなければならない大事な秘訣です。

筋力や柔軟性をつけようと自分で決めれば、
その分だけ、いい身体を手に入れることができます。

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「体」飛ばしたいならゴルフ四股踏み

2016.06.05
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は

 「体・飛ばしたいならゴルフ四股踏み」

というお話をさせていただきます。

誰でもボールを遠くに飛ばしたいと願うものです。

そうなると、ちょっとだけでも飛ばしに効果のある筋肉とか
神経系を鍛えられたらと思いますね。

でも、重いウエートを持ちあげるようなことまではやりたくない、
というのが心情ではないでしょうか。

そこで今回は、道具も場所も選ばないで、
あなたが気が向いたときにいつでもできる、
飛ばしに効果がある神経と筋肉の育成方法についてお話します。

お相撲さんがやっている四股踏みに、ちょっとだけ味付けしたものです。

筋肉を大きくするとか鍛えるというよりも、
素早く動けるための神経系統を刺激して、
動きの質を変えるということになります。

まずは、なぜ四股踏みがゴルフにとって効果的なのか?
というお話をお伝えします。
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キビシ~ッ!だから○○してチョウダィ!

2016.06.04
mongo

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、

お楽しみ様です、モンゴです!

ゴルフ、楽しんでますか~?^^

さて、今日は

 「コースレッスンで改めて確信した、ゴルフ上達の極意」

についてお話しようと思います。

にしても、冒頭から変なタイトルでスミマセン。
(関西の方は、このタイトルに反応なさったかもしれません! 笑)

実は先週、先々週と、久しぶりに千葉のスタジオ
「スマイラック」のコースレッスンに行って、
ちょっと思い出したことがありまして。。。
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クラブを変えてもいい時、いけない時

2016.06.02
tokutake

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。

今日なんですが、あなたに

 「クラブを変えてもいい時、いけない時」

という話をしたいと思います。

「クラブを変えればゴルフ人生、全てバラ色。。。」
それで全てが解決するのなら、
これほどゴルフもラクなことはありません。

ですが、あなたもよくご存知かと思いますが、
必ずしも物事が都合よくいくはずもないのです。

なんでこんな話をするかというと、ちょっと前に、
こんなお客様がフィッティングにいらっしゃいました。
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長寿番組に学ぶ!毎日の練習で忘れがちな大切なこと

2016.06.01
miyamoto

From:宮本大輔
千葉のスマイラックより、、、

おはようございます、宮本大輔です!

僕は、小さいころ名探偵コナンが好きでした。
そして、僕の祖母は笑点が好きです。

毎週、毎週、飽きもせず(笑)
毎回、同じパターンにもかかわらず僕も祖母も
名探偵コナンと笑点にぞっこんです。

先日、笑点は司会者が桂歌丸さんから
春風亭昇太さんに変わったようで
祖母もわが子を見守るように見ていました(笑)

ちなみに、ご長寿番組と終わる番組には
違いがあるのですが、ご存知ですか?

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実録・関西オープン…

2016.05.31
kajikawa

From:ツアープロ梶川武志
愛知の自宅より、、、

皆さん、こんにちは。
ツアープロ梶川武志です!

さて、今日は

 「実録・関西オープン」

ということで、お話しをしてみたいと思います。

先週僕が出場した関西オープンについてお話です。

今回の関西オープンが開催されたコースは
和歌山県の橋本カントリークラブ。

御存知の通り、歴史があるコースで、
非常に素晴らしいセッティング、だったんですが。。。
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所属プロから叩きこまれたこと、、、

2016.05.31
近藤kondou

From:近藤雅彦
ゴルフパフォーマンス神田店より、、、

おはようございます!
近藤雅彦です!

最近、大手企業に勤めている友人と
食事していた時のこと。

「最近、どの取引先に
どんなお土産を渡せば喜んでくれるとか、

相手の家族構成はどうだとか、
そういうのに詳しくなってきた。

実力ではないところで仕事が決まっていくんだよね。」

という話を聞かせてもらいました。

私はこのような、
いわゆるビジネスマンではありませんが、
この感じよくわかります。

なぜなら、
キャディーとしてツアープロのトーナメントに
ついていた頃に
同じような経験をしたからです。

ツアー開幕の朝、
誰も見ていないところで相手の選手に一礼したのを

私がキャディーとしてつく選手が偶然見ており、

「君はとても良いことをしたね」

と褒めて頂き、
その方がツアーで出場する時は
必ずご指名を頂けるようになりました。

そのような経験があったからです。
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梅雨のゴルフは好きですか?

2016.05.30
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます、小原大二郎です。

5月も明日で終わり、
もうすぐ梅雨の季節がやってきますね。

この時期になると
「雨の日のラウンドってやる気が出ません」
という声をよく聞きます。

スタート前からやる気が出なかったり、
集中出来ず、全てが早打ちなってしまったり…

雨の中平常心を保つことって
とても難しいことだと思います。

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ドライバーでやってはいけない3つの間違い

2016.05.29
服部hattori

From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、

こんにちは、服部コースケです。

これは、先日私の所属するスタジオで
大きなコンペを開催したのですが、
たくさんの方に参加していただきました。

そんなコンペの中でドライバーショットの際に
絶対にやってはいけないことについて質問を受けました。

この記事では、私自身が経験してきて分かった、
ドライバーショットをする際に、
絶対にやってはいけない3つの間違いについてお話ししたいと思います。

最初の間違いについて…あなたは、こんな経験をした事はありませんか?

毎日何度も練習したスイング。
時間をかけて何度もクラブを振って、
どうすれば上達するか試行錯誤する。

自分より上手なあの人の動きをじーっと見て、
自分とはどこがどう違うのか悩む。

もちろん、練習場やコースだけでなく、
目がしょぼしょぼするのをこらえながら、
録画してあったプロツアーを見て自分のスイングと比較。

布団に入って、さあ寝ようと思っても、
頭の中ではスイングのことが頭から離れない…

とにかく、自分のスイングのどこが悪いのかを探す。
そして、自分にとって最高のスイングを作り上げる。

「これで完璧だ!」

こうやって振れば、まっすぐ飛ばせるはずだ、、、

想像するとニヤついてしまう。
いつもの3人とラウンドするのが楽しみで仕方がない。

そうしてやってきたラウンドの日、
今日こそあいつらを見返してやるんだ、と思っていたら…

「あれ?あんなに練習してたのに。。。」

実際にあった、私の体験談でもあります。笑

この時は本当にショックでした。
上達することを考えると、やっぱり「スイング」の練習に没頭しがちですよね。

皆さんはスイングの形こそが重要だと思っています。

「スイングを直せばスコアも上がる!」

そう思って、とにかく振りまくる…

そう。スイングしか見えていないんです。

みなさんはとにかくスイングを完璧にするのに必死です。

でも、プロより強いアマと言われたあの伝説的なアマチュアゴルファーである中部銀次郎氏は、こう言っています。

“ゴルフの神はアドレスに宿る”

直すべきはスイングではなく、アドレス。

でも私はスイングに集中しすぎて、これを忘れてしまっていました。

なぜ、アドレスが大切なのか?
それは、アドレスはスイングの動作をスムーズにするためのものだからです。

スイングをスムーズにするとはどういうことか?

ゴルフは球技の中では珍しく、完璧に静止した状態、
つまりアドレスからスイングをして完璧に静止しているボールを打つスポーツです。

こういった特徴があるので、
静止した状態からスイングという「動」への移行を
如何にスムーズに出来るかが重要になるのです。

しかし、先にお話したとおり、
多くのゴルファーはスイングばかり意識しています。

コックのタイミングを完璧にしよう。

フォローの腕の伸びは適切か?

とにかく「動」であるスイングに集中してしまっています。

この状態だと、
「自分はスイングがダメだから安定性もないし、飛距離も出ないんだ」と
間違った認識をしてしまいます。

そんな時は、一度自分のアドレスを見なおしてみましょう。

「スタンス幅は適切か?」
「前傾姿勢を維持できているか?」

このようなことを意識してみれば、
スイングを直すよりも簡単にゴルフを上達させることができます。

ぜひ、ご自身のアドレスは適切かどうか確認してみてください。

失敗から学んだこと:スイングはすべてではない。
*解決法:アドレスを確認する。

2つ目の間違いについて… 100%と80%

かつて、私も芯をなかなか捉えることが出来ずに、悩んでいた時期がありました。

原因は、「力みすぎ」「リズム・テンポが一定になっていない」「身体がついていかない」などでしたが、
これは再現性を無視して”100%”の力で「フルショット」をしていたからです。

しかし、当時の私はすぐにこれに気づくことができませんでした。
どうやっても上手くいかない。

スイングの仕方を変えてみても、どうも芯が捉えられない…
何をどうすればいいのだろう…。

「80%で打ってみよう」

私が言われたアドバイスはこれでした。

100%のフルショットで打っても、
力み過ぎたりして再現性が低くなるだけ、、、ということでした。

その時は、「えっ!?」と思いました。

ドライバーショットなのに8割…?などなど。

でもやってみないと分かりません。

すぐに、言われたとおりに80%の力で打ってみました。
そうすると、フルショットでなければならない、
という考えは見事に外れていたことが分かりました。思い込みって怖いんだな・・・

これは、私がまだゴルフを学んでいた頃に言われたことです。

80%の力で打つことで、無駄な力みをなくす、リズムを一定にする、手打ちを防ぐ。
これが、再現性を高めるためのポイントだということでした。

いつも100%で打ってると、リズムが乱れたり力んだりして、
逆に飛距離を落とすことになりかねません。

もしフルショットでダメなら、70~80%ぐらいで打つといいよ。
ということでした。
今となれば、確かにその通りだなと思います。

80%で打って、再現性を高めて飛距離を安定して出していく…

「80%?何を言ってるんだ」と思うかもしれません。
でも、100%で打って、毎回不安定なショットをしているよりも明らかにいいと思いませんか?

PGA11連勝という金字塔を打ち立てたプロゴルファー…

1930~50年代、「ビッグスリー」と呼ばれたプロゴルファーがいました。
そのうちの一人、バイロン・ネルソンはPGA11連勝、通算52勝、さらに平均スコア68.33という驚異的な記録を残した、偉大なアメリカ人ゴルファーです。当時、ゴルフ界をリードした彼は、こんな言葉を残しました。

「スウィングで本当に力が必要とされるのは、使ったクラブをバッグに戻すときだけだ。」

さらに、当時のビッグスリーの一人であり、いまでもその名をゴルフ界に残しているベン・ホーガンも、バイロン・ネルソンのことをこう言っています。

「彼ほど、まっすぐなストレートボールを打てる人はいない。」

ベン・ホーガンは、世界で最も美しいスイングをすると言われていた偉大なゴルファーです。

彼がこのように言うのですから、
ネルソンのスイングがどれだけ優れたものであったかは言うまでもありません。

クラブをバックに戻すときに、皆さんは力をどれだけ使うでしょうか?
多くの方は、力なんてほとんど使わずに、
クラブをバッグにストンと落とすだけだと思います。

ベン・ホーガンにも認められたネルソンは、
スイングをするときにはそれよりも力が要らないと言っているのです。

ネルソンは、これを常に頭に置いていました。

そのおかげで、あれだけの記録を打ち出し、
いまでも偉大なゴルファーとして知られているのです。
力なんていらない。

大記録を残した彼でさえも、こんな基本的なことを意識していたのです。

この話で大切なことは、

「力そのものはショットの良し悪しに結びつかない」ということだと思います。

プロでさえ「脱力」という基本的なことを意識していたのですから、
アマチュアのみなさんも意識しないわけにはいきませんよね。

失敗から学んだこと:100%で打つと再現性が下がる。必ずしもフルショットである必要はない。
*解決法:80%ぐらいの力で打って、再現性を高める。

3つ目の間違いについて…「スコアにも大きく関わる、意識とメンタルの恐怖」

私は以前、ティショット恐怖症でした。

ドライバーでのティショット、
第1打目は、ゴルフにおいて最も気持ちのいいショットのはずなのに、
なんだか怖い…と思っていました。

この気持ちは、当然スイングやスコアにも影響します。
原因は何なのだろう…と私は考えました。

そうした時に、「飛ばそうという意識」が原因であったことに気づいたのです。

ティショットの時には、誰しもいろんなことを考えながら打つはずです。

あの人よりも遠くに飛ばさなければ、とにかく飛距離を出そう、、、などなど。

多くの方はこのように飛距離のことを考えます。

こればかりを意識するのが、ティショット恐怖症、
もっと言えばドライバーショットでのミスに結びついていたのです。

とにかく飛距離。

飛距離ばかりに気を取られている。

これに気づいた時、自分の意識やメンタルに注意していこうと決めました。
実は、ゴルフはメンタルのスポーツだと言われ、
技術と同じかそれ以上に、メンタル・意識が重要だと考えられています。

カリフォルニアでにある研究機関、ハートマス研究所では、
感情がどのように身体に作用するのかを研究していました。

その結果、その時々の感情によって、異なった心拍リズムが生み出されることが分かりました。
感情によって、脳への信号が変わるのです。

つまり、感情次第で、自分自身にとって最高のパフォーマンスが出来るか否かが、科学的に明確になりました。
さらに、ハートマスの研究者で、
かつ2003年PGA年間最優秀コーチに選ばれたレアド・スモールはこのように言っています。

「ゴルファーにとってまず大切なことは、
 否定的感情が自分自身に影響を及ぼしていることを『認識』することです。

 そしてそれから、それをどう再構築するかについて取り組まなければなりません。」

メンタルが不安定では、最高のドライバーショットをすることは出来ません。
もっとリラックスしましょう。

特に、飛距離を意識し過ぎることは最悪です。

「飛ばさないと」という強迫観念は、ドライバーショットに悪影響を与えます。
それに、飛距離ばかり追求すると、方向性が悪くなってしまいます。
飛距離を極端に意識するのは、絶対にやってはいけません。

失敗から学んだこと:飛ばすことを考えすぎるのは悪影響を与える。
*解決法:飛距離ばかりを追求しない。

まとめ

今日、お話しした間違いは3つです。

間違い①:スイングだけを意識する
→アドレスを確認する

間違い②:100%で打つ
→80%で打って再現性を高める

間違い③:飛ばすことを意識しすぎる
→飛距離ばかりを追求しない

全て私の体験談です。

最後に1つだけ、個人的な話をさせてください。

私は今では、みなさんにレッスンをする立場になりましたが、もちろんその昔には下積み時代がありました。
正直な話、ゴルフを始めた当初は下手くそでした。

ボールを打ってもなかなかまっすぐ飛ばない。

変に力が入って、ぎこちない…。

そんな感じでした。

ゴルフの学校に入って、正しい打ち方、正しいスイングを学びました。

もちろん、言われてすぐできるわけではありません。

先生にこっぴどく怒られたこともあります。

チーム戦では、私が原因で試合に負けたこともあります。
恥ずかしい話、同級生に馬鹿にされたこともあります。

ゴルフを始めて、最初の数年間は”下手くそ”もいいところでした。

やめようかな…って思ったこともあります。

が、それでも続けました。
怒られながらも練習を続けていました。

そうするに連れ、ようやく成果が出てきました。
もし、私が「辞めたいな…」って思った時にゴルフをやめていたら、

成果が出ることはなかったと思いますし、
今のようにゴルフを仕事にすることもなかったと思います。
ゴルフは、スキルの積み重ねです。途中で止めれば、それで終わりになってしまいます。

練習すればするほど、スキルが高まります。
スキルが高まれば、飛距離が出たり、方向性が安定したりします。
飛距離が出て方向性が安定すれば、スコアが上がります。

ゴルフは極めれば極めるほど、楽しいものです。
私自身、練習や研究を続けてきて本当によかったと思っています。

ぜひ、練習を続けていきましょう。
私も続けていきます。

これからも、みなさんへのレッスンを続けていきます。
その日々の気づきから、ドライバーショットに関する話を中心に話をしていきます。
あなたの参考になれば、嬉しいです。よろしくお願いします。

―服部コースケ


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「技」上半身はしなって戻るだけ

2016.05.29
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は

 「技・上半身はしなって戻るだけ」

というお話をさせていただきます。

上半身をしならせることに徹すれば、再現性が高く、
爆発的パワーを発揮できるショットが手にはいります。

正確性と極限のパワー発揮のための、
上半身をしならせしなり戻すための極意をお伝えします。
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アナタ、お休みの日は何をなさってます?

2016.05.28
mongo

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、

お楽しみ様です、モンゴです!

ゴルフ、楽しんでますか~?^^

さて、今日は

 「お休みの日に家でするとスコアアップする“あること”」

についてお話しようと思います。

最近、モンゴはお休みの日に、
家で“あること”をしているんですが、

これをやっておくと、間違いなくゴルフでも
うまくいくようになるかもな~♪
と思ったことがあったので、あなたにもシェアします。

それは何かというと。。。
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クラブで欠点をカバーすると癖が消えない?

2016.05.26
tokutake

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。

今日なんですが、あなたに

 「クラブで欠点をカバーすると癖が消えない?」

という話をしたいと思います。

なぜこのようなことをお話するかといいますと、
先週のメールに、このような質問をいただきました。
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10%か90%か?ーレフティーの悩み

2016.05.25
miyamoto

From:宮本大輔
千葉のスマイラックより、、、

おはようございます、宮本大輔です!

先日、生徒さんからこんな質問を受けました。

「私は左利きなのですが
 今日まで右打ちでゴルフをやってきました。

 でも、先日HC5の方と知り合い”左利き右打ち”の話をしたところ、
 左打ちに戻した方がいいのではないかと言われました。
 
 ここまでやってきたので、
 これからレフティーでやるものどうかなと思うのですが…

 宮本さんはどう思いますか?」

生徒さんによると左利きの右打ちで継続していくべきか
悩んでいるということでした。

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ゴルフレッスンで上達する必須の7箇条

2016.05.23
古賀さん写真koga

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、

こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。

今日はあなたに、

 「ゴルフレッスンで上達する必須の7箇条」

について、お話ししたいと思います。

先週の話とちょっと似ているかもしれませんが、
このことを知っているかどうかが
ゴルフが上手くなることの境目になると思います。

まずはじめに、昔こんな生徒さんがいらっしゃいました。
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