
From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「パター上手な人、下手な人の違い」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
パターの上手いゴルファーのヘッド軌道を分析すると、
どんな軌道を目指すことが最良のパッティングに繋がるのかが
ハッキリと見えてきます。
ではズバリ、どのような軌道を意識するとよいのでしょうか。
(続きはビデオにて)
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「パター上手な人、下手な人の違い」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
パターの上手いゴルファーのヘッド軌道を分析すると、
どんな軌道を目指すことが最良のパッティングに繋がるのかが
ハッキリと見えてきます。
ではズバリ、どのような軌道を意識するとよいのでしょうか。
(続きはビデオにて)
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
ゴルフのスコアを大きく崩してしまう原因として、
真っ先に思い浮かぶもの――
それは、
ミスショットではないでしょうか。
あなたも、
こんな経験はありませんか?
グリーンまで残り80ヤード。
ドライバー、アイアンともに調子よく、
順調にここまで来た。
「この流れなら、
バーディーか、最低でもパーはいけそうだ」
そう思って、
少し気合を入れた次の一打。
しかし結果は、
まさかのダブルボギー。
さっきまでの期待が嘘のように、
一気に気持ちが落ち込んでしまった…。
ご存知の通り、
アプローチの出来・不出来がスコアを左右する
と言っても過言ではありません。
大事な場面だからこそ、
・緊張してトップしてしまったり
・ボールの手前をザクッとダフってしまったり
そんな経験から、
アプローチに苦手意識を持っている方も
多いのではないでしょうか。
ですが――
アプローチに自信がつくと、
グリーン周りでのプレーに余裕が生まれます。
そして、
ふわっと上がって、
ピタッと止まる。
そんなアプローチショットが打てた時は、
本当に気持ちいいものですよね。
では、
大事な場面でも安心してアプローチが
打てるようになるためのポイントとは何なのか?
そのポイントを、
こちらで詳しくお伝えしています。
ぜひ、ご覧ください。
↓
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From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「コレやると下手ゴルファーまっしぐらです」
というテーマで、お話ししたいと思います。
もし、2026年もこれからお伝えすることに
あなたが当てはまってしまったら…?
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。
こうして新しい1年を迎えられたことを、
心から嬉しく思っています。
今年も、
ゴルフを楽しみながら上達していただけるよう、
実践的で役立つ情報をお届けしてまいります。
あなたのゴルフスキルアップに、
誠心誠意向き合って参りますので、
本年も変わらぬご支援を賜りますよう、
ゴルフライブ講師一同、心よりお願い申し上げます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
2026年のスタートにあたり、
日頃の感謝の気持ちを込めて、
この時期のラウンドですぐに役立つ
特別レッスン動画をお届けします。
本日、特別公開する内容は、
「今の季節だからこそ差がつく」
冬ゴルフに特化した実践レッスンです。
この時期のラウンドで多くの方が悩むのが、
・芝が薄く、いつも通りの調子が出ない
・アプローチでザックリやチップが増える
・グリーン周りで、どのクラブを使うべきか迷う
といった、冬特有のコンディションへの対応です。
冬の芝は、
普段を同じ打ち方・同じクラブ選択をしていると、
どうしてもミスが出やすくなります。
ですが、
ほんの少し考え方と選択を変えるだけで、
・アプローチの成功率が上がり
・無駄な1打、2打を確実に減らし
・寒い冬でも安定したスコアを作る
ことができるようになります。
このレッスン動画が、
2026年最初のラウンドを気持ちよくスタートする
きっかけになれば幸いです。
↓
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
先日のゴルフ場での話…
「俺、チョロリーマンだから!」
と言ってティーショットしている
ゴルファーがいました。
その人のショット後に、
一緒に居た仲間の方たちが、
「ナイス!チョロリーマン!」
「さすが!チョロリーマン!」
と手を叩いて喜びながら言っていました。
正直、その方のティーショットは
決して、喜ぶようなボールではありませんでした。
なぜなら「チョロ」だったからです。
その時、はっ!と思いました!
「チョロ」=「チョロリーマン」
面白い表現を使う人がいるんだなと思って、
私もその場で思わず笑ってしまいました(笑)
チョロが発生する主な原因は、
クラブフェースのヒール寄りや上下の端での打球にあります。
これにより、ボールに正しいエネルギーが伝わらず、
飛距離が出ないミスショットにつながります。
また、チョロを繰り返すことで自信を失い、
スイングがさらに不安定になる悪循環に陥ることも。
チョロの克服は、スコアアップだけでなく、
楽しくラウンドするためにも重要なのです。
今日はトップやチョロのミスが手でしまう方に向けた、
ポイントについてお話していこうと思います。
↓
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「しなりのあるスウィングで飛ばしたいあなたへ」
というテーマで、お話ししたいと思います。
初めにズバリ言ってしまいますが、
多くのアマチュアの方は、この「しなり」を
感じないまま、クラブを振っています。
ボールを遠くに飛ばすために
しなりを利用することは不可欠です。
では、そのための具体的な方法とは。。。?
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「パッティングで手を使わない方法」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
パッティングではつい手元を動かして
ストロークしようとするものですが、
そうならないためには、コレ一択です。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
突然ですが、
あなたはご自身のスイングを
撮影してじっくり見たことはありますか?
普段の練習から撮影しているよ!
という人は少ないかもしれません。
ですが実はこれ、
スイング修正において、
非常に効果的な方法なんです。
先日、1人の生徒さんにも
同じ質問をしてみましたが、
回答は「NO」でした。
ご本人は自分のスイングの癖を
まったく自覚していませんでした。
そこで後ろから撮影した映像を
一緒に見てみると…
「私…アウトサイドインですよね。」
と気づかれたんです。
自分の感覚と、実際の動き。
このズレに気づけるかどうかが、
上達スピードを大きく左右します。
そこで今回は、
アウトサイドイン軌道を修正する方法を
お伝えしていきたいと思います。
すでに癖として身についてしまっている方は、
今回の内容をぜひ実践してみてください。
↓
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「ゴルフ上達を一番遠ざけてしまう行動とは?」
というテーマで、お話ししたいと思います。
最初に、質問です。
これから話すようない状況が起こった後で
あなたはその次に、何をしていますか?
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「『トラック一杯の球を打て』のウソ」
というテーマで、お話ししたいと思います。
ゴルフの世界では昔から、
「トラック一杯の球を打て」
なんていう言葉が、半ば当たり前のように
語られてきました。
ですが安心してください。
そんなことをしなくても、あなたは上手くなれます。
では、何が大事かというと。。。?
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「わざとOBで自分のスイングを発見」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
うまくなりたいなら、わざとOBを打ちましょう。
右に出てスライスで右に曲がるボールなんかが
わざと打てたら、最高です。
「何を言ってるんだ、一体」と
思ったのなら、続きをお読みください。
(続きはビデオにて)
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
ゴルファーであれば誰しも、
「ショットを安定させたい」
そう願っていると思います。
しかし現実には、
私のもとに寄せられてくる悩みの多くが、
「ショットが日によってバラついてしまう」
というものです。
昨日は良かったのに、今日はうまくいかない。
練習場では当たるのに、コースに出ると乱れてしまう。
こうした再現性の低さこそが、
多くのゴルファーが長年抱え続ける課題なのです。
そして、この悩みを解決する鍵となるのが、
スイングの核心部分である”ビジネスゾーン”にあります。
私のレッスンに来られる多くの方が、
最初にこうおっしゃいます。
「ビジネスゾーンは初心者だけやるものだと思っていた」
「自分ではできていると思っていたけど、全然違った」
「ここまで細かい部分だとは思っていなかった」
実はこれ、ゴルファー全体の「落とし穴」です。
人はどうしてもスイング全体に気を取られがちですが、
スイングを細かく見ると、
ビジネスゾーンの動きが極めて精密なんです。
つまり、
ビジネスゾーンを制することが、
ショットの安定性を制することに直結します。
今日は、ショットの安定性・ミート率の向上について
大事なビジネスゾーンのポイントについて
お伝えしていきたいと思います。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
ここ最近、風邪やインフルエンザが
急激に流行してきているようです。
気温差も激しく、体調を崩しやすい季節なので、
どうか無理をせず、身体を大切に過ごしてくださいね。
ゴルフは「体調管理も実力のうち」。
コンディションが悪いと集中力も落ち、
ミスショットが増える原因にもなります。
ぜひ暖かくして、
練習・ラウンドに向かってくださいね!
さて本日は、この季節に特に多くいただく質問。
「冬芝のアプローチ攻略法」
冬の芝は枯れて薄く、地面は硬く、
夏場のフワッとした芝とはまったくの別物になります。
そのため、
・ザックリしてボールが前に進まない
・グリーンオーバー
・感覚が狂う
こうしたミスが多発します。
しかし冬芝を攻略できれば、
アプローチレベルが大きく変わります。
今日はそのポイントについて、
動画で詳しく解説していますのでご覧ください。
↓
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From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「若い頃江連が師匠に『間抜け』と罵られた話」
というテーマで、お話ししたいと思います。
私の若い頃、師匠である
棚網良平(たなあみ・りょうへい)先生から
「間抜け」
と何度も叱られたものです。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
先日のレッスン会にて、
こんなお悩みを多くいただきました。
「ショットのミート率が上がらない。」
「ショットが安定しない。」
ということでした。
ゴルフは、ボールをいかに少ない打数で
カップインできるかを競うスポーツです。
最も重要なのが
ボールをより正確に飛ばすことです。
そのために大事なのは、
ミート率ですよね。
ミスショットの多くが、
ダフリやトップしてしまうことだと思うのですが、
なぜそういったミスショットが
起きてしまうのかというと、
「芯でとらえていないから」という、
一つ大きな要因がありますよね。
今日はミート率について、
お話していこうと思います。
↓
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