【ビデオ】これだけでスライスが治るかも?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
2018.05.13
服部hattori

From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、

こんにちは、
服部コースケです。

私もかつてはスライスに悩まされ
OB連発、右方向へのミスで
ボールを走って探しに行っていました…

ボールを見つけたときには
既に息が切れていて

次のショットもミスをしてしまい
+4以上を簡単に打ってしまったのです。

このスライス癖によって
飛距離が出る方ほど、
ミスによってスコアへの影響が大きくなってきます。

一旦は治った!?かに思えたスライスも
気がついたら、いつのまにかまたスライスを連発することもあって
ゴルフというのがどれだけ難しいか痛感させられますよね。

今日ご紹介するドリルは、そんなスライスに悩まされている方に向けたドリルです。

”ある手の使い方”を
身体に覚え込ませることで
あなたのスライスを解消できるかもしれません。

実践してみてくださいね。


スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

服部コースケ

<すごい勢いで売れています!>

・あなたは、プロのようなダウンブローのインパクトを 
 手に入れて、キレイにターフを取ってみたいと考えたことはありませんか?

だったらこのアイアンは、あなたのためのものです。

今すぐ以下から手に入れることをおすすめします。

http://g-live.info/click/tourst1805/

The following two tabs change content below.
服部 公翼

服部 公翼

1983年3月25日、茨城県潮来で生まれる。ゴルフレッスンプロ。K’s Island Golf Academy 代官山の代表を歴任。その後はスタジオ運営からは離れ個人のレッスンプロとして活動。 300yを超えるショットと、飛ばしのレッスンで話題を呼ぶ。高校卒業と同時に、ゴルフの専門学校国際ゴルフビジネス学院に入学、ゴルフの基礎を徹底的に学ぶ。その後、さらなる成長のために豪州留学。現地で競技経験を積むと同時に、ツアーにも足を運んでオーストラリアゴルフメソッドを学ぶ。帰国後、独自の飛距離アップ法を作り上げ、ティーチングを始める。その独自の飛距離アップ法が話題を呼び、ティーチングの道に専念。自身のスイング研究から培った、美しく飛距離のでるスイングが持ち味。スイングからトレーニングまで、飛距離アップのトータルケアは万全。さらに、飛距離をテーマにしたDVD「ロングドライブプログラム」を2011年に発売。その他ゴルフ雑誌に関わらず、多方面のメディアにも出演経験をもつ。レッスンでいつも生徒に伝えている想いは、、、「あと、30ヤード飛ばすと、ゴルフが100倍楽しくなる」
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
カテゴリー: メルマガ, 夕刊メルマガ, 新着メルマガ | 投稿日: | 投稿者:
服部 公翼

服部 公翼 について

1983年3月25日、茨城県潮来で生まれる。ゴルフレッスンプロ。K’s Island Golf Academy 代官山の代表を歴任。その後はスタジオ運営からは離れ個人のレッスンプロとして活動。 300yを超えるショットと、飛ばしのレッスンで話題を呼ぶ。高校卒業と同時に、ゴルフの専門学校国際ゴルフビジネス学院に入学、ゴルフの基礎を徹底的に学ぶ。その後、さらなる成長のために豪州留学。現地で競技経験を積むと同時に、ツアーにも足を運んでオーストラリアゴルフメソッドを学ぶ。帰国後、独自の飛距離アップ法を作り上げ、ティーチングを始める。その独自の飛距離アップ法が話題を呼び、ティーチングの道に専念。自身のスイング研究から培った、美しく飛距離のでるスイングが持ち味。スイングからトレーニングまで、飛距離アップのトータルケアは万全。さらに、飛距離をテーマにしたDVD「ロングドライブプログラム」を2011年に発売。その他ゴルフ雑誌に関わらず、多方面のメディアにも出演経験をもつ。レッスンでいつも生徒に伝えている想いは、、、「あと、30ヤード飛ばすと、ゴルフが100倍楽しくなる」

 

Facebookでコメントする

【ビデオ】これだけでスライスが治るかも?」への2件のフィードバック

  1. ヨッちゃんダッファー

    私は67歳でゴルフ歴50年位です、80台がコンスタントに出ていたのが 多分クラブアイアンを変えてから、イップスみたいになり
    もうアイアンが打てなくなりUTを多用してます、ダフリトップは体の上下動と言いますが、UTのハーフスイングが良いと思います、腰から腰とか脇から脇 本来アイアンは距離を出す為のクラブではありません、私はアイアン全てUT型にしてしまいました、ボールをよく見て打つだけです、こんな簡単なものかと何故今まで簡単なクラブを選ばす難しいクラブばかり使っていたのかとと・・昔は2番三番アイアンでした、今やUTの時代です、近い未来必ずアイアンは消えUT型アイアンの時代が来ると、それは未来系です、時代の先取ですね、UTのハーフスイングをしてください、ボールを見つめて。^_^

    返信
  2. 島田潔

    私は、現在79歳です。ゴルフ歴54年位これまでに、頸椎狭窄症の手術、脊柱管狭窄症の手術など
    今は、スコア平均105前後で毎月2回程度コウスにいっています。ドライバーの飛距離は150メートルです。
    今一番悩んでいるのがトップとダフりが多くてスコアがまとまりません。いかにしてミイト率を
    上げられるかシニア目線で教えてください。よろしくお願いします。

    返信

コメントする

投稿コメントの反映までは、3営業日ほどお時間がかかる場合がございます。