【ビデオ】上級者になるにはインサイドイン軌道

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2022.07.16
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

「ミスショットが多く
 安定したショットを打ちたい」

というゴルファーの方に正しい
ゴルフスイング軌道を作る方法を
お伝えしていこうと思います。

初めに、あなたは自分の
ゴルフスイング軌道を把握していますか。

なんとなく、

「ナイスショットが出ているから
 問題ないでしょ。」

という認識は良くありません。

意外と、自分のスイング軌道を気にしないで
スイングしている人って多いんです。

そんな方は、まずご自身のスイング軌道を
確認してみてください。

結論を言いますと、
ゴルフ上級者になるためには、

スイング軌道を
インサイドイン軌道にすることが大切です。

なぜなら、多くのプロや上級者は決まって
インサイドインに近いスイング軌道のスイングを作っています。

アマチュアゴルファーの多くが、
アウトサイドイン軌道からインサイドアウト軌道に
進化するところまではいくのですが、

最終的なインサイドイン軌道にすることができずに
伸び悩むことが多いです。

そして、今回お伝えしていくのは、
ダウンサイドでインサイドから下ろす
ドリルを紹介していきます。

スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] または[なし] をクリックします。

 

インサイドイン軌道で
さらなる飛距離アップへ

アマチュアゴルファーの多くが、
アウトサイドイン軌道からインサイドイン軌道に
スイングチェンジすることができますが、

正しいインサイドイン軌道に進化する事ができないので、
方向性が安定せずに伸び悩んでいる方が多くいらっしゃいます。

実は、プロでもゴルフスイングの軌道を
安定させることは難しいと言われます。

なぜなら、プロでも上級者でもスイング軌道が
一番乱れやすい箇所と言えるからです。

そのため、常に腰から腰までのハーフスイングで
継続してチェックします。

フルスイングやフルスピードで修正する
プロや上級者はほぼいません。

1球1球イメージを固め、実行し、確認の繰り返しです。
「フェース面の向き」、「下半身の動き方や使い方」など
意識する箇所が様々あります。

あなたも練習する際は、
一つ一つ正確に再現性が高まる意識を持ち
練習してみてくださいね。

一緒に飛距離アップに向けて頑張って行きましょう!

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ




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服部 公翼

服部 公翼

1983年3月25日、茨城県潮来で生まれる。ゴルフレッスンプロ。K’s Island Golf Academy 代官山の代表を歴任。その後はスタジオ運営からは離れ個人のレッスンプロとして活動。 300yを超えるショットと、飛ばしのレッスンで話題を呼ぶ。高校卒業と同時に、ゴルフの専門学校国際ゴルフビジネス学院に入学、ゴルフの基礎を徹底的に学ぶ。その後、さらなる成長のために豪州留学。現地で競技経験を積むと同時に、ツアーにも足を運んでオーストラリアゴルフメソッドを学ぶ。帰国後、独自の飛距離アップ法を作り上げ、ティーチングを始める。その独自の飛距離アップ法が話題を呼び、ティーチングの道に専念。自身のスイング研究から培った、美しく飛距離のでるスイングが持ち味。スイングからトレーニングまで、飛距離アップのトータルケアは万全。さらに、飛距離をテーマにしたDVD「ロングドライブプログラム」を2011年に発売。その他ゴルフ雑誌に関わらず、多方面のメディアにも出演経験をもつ。レッスンでいつも生徒に伝えている想いは、、、「あと、30ヤード飛ばすと、ゴルフが100倍楽しくなる」
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カテゴリー: アドレス, スイング, メルマガ, 新着メルマガ, 飛距離 | 投稿日: | 投稿者:
服部 公翼

服部 公翼 について

1983年3月25日、茨城県潮来で生まれる。ゴルフレッスンプロ。K’s Island Golf Academy 代官山の代表を歴任。その後はスタジオ運営からは離れ個人のレッスンプロとして活動。 300yを超えるショットと、飛ばしのレッスンで話題を呼ぶ。高校卒業と同時に、ゴルフの専門学校国際ゴルフビジネス学院に入学、ゴルフの基礎を徹底的に学ぶ。その後、さらなる成長のために豪州留学。現地で競技経験を積むと同時に、ツアーにも足を運んでオーストラリアゴルフメソッドを学ぶ。帰国後、独自の飛距離アップ法を作り上げ、ティーチングを始める。その独自の飛距離アップ法が話題を呼び、ティーチングの道に専念。自身のスイング研究から培った、美しく飛距離のでるスイングが持ち味。スイングからトレーニングまで、飛距離アップのトータルケアは万全。さらに、飛距離をテーマにしたDVD「ロングドライブプログラム」を2011年に発売。その他ゴルフ雑誌に関わらず、多方面のメディアにも出演経験をもつ。レッスンでいつも生徒に伝えている想いは、、、「あと、30ヤード飛ばすと、ゴルフが100倍楽しくなる」

 

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【ビデオ】上級者になるにはインサイドイン軌道」への1件のフィードバック

  1. ゴルフ侍 見習い

    服部コースケ プロいつもメールマガジン楽しみに購読させていただいています、今回の動画の上級者になるにはインサイドイン軌道のビデオが凄くためになりました、一つだけ質問なんですがアイアンショットも同じ右手の軌道(動かし方)でよろしいのでしょうかどうぞ、ご回答よろしくお願いいたします。

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