
From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、あなたに
「寄せ確率が格段にUPする! ウェッジの選び方とは?」
という話を、動画(ビデオ)でさせていただきます。
お待たせしました。
今回、久々のビデオでのアドバイスです。
突然ですが、あなたに一つだけ質問です。
あなたが普段お使いのピッチングウェッジ。。。
そのロフト角って、ご存じですか?
続きを読む

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、あなたに
「寄せ確率が格段にUPする! ウェッジの選び方とは?」
という話を、動画(ビデオ)でさせていただきます。
お待たせしました。
今回、久々のビデオでのアドバイスです。
突然ですが、あなたに一つだけ質問です。
あなたが普段お使いのピッチングウェッジ。。。
そのロフト角って、ご存じですか?
続きを読む

From:ツアープロ梶川武志
愛知の自宅より、、、
皆さん、こんにちは。
ツアープロ梶川武志です!
さて、今日は
「ゴルフで『PS』って使っている人、います?」
について、お話をしてみたいと思います。
僕はどちらかというと「PS」派なんですが、
最近使っていらっしゃる人が少なくて。。。
今では「PS」と言っても通じない方が多いぐらいです。
続きを読む

From:近藤雅彦
ゴルフパフォーマンス神田店より、、、
おはようございます!
近藤雅彦です。
本日は、
「グリーン周りを成功させるコツ」について
お話したいと思います。
あなたはグリーン周りで、
どんなことを考えますか?
「クラブはどれを使おうかな?」
「どうやって打とうかな?」
こんなことを考えているあなたは、
それより先に考えるべき「大切な事」を、
忘れてしまっています。
その大切な事とは、、、

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今日は
「30y以内のアプローチを寄せ切る!」
について、ビデオでアドバイスをさせていただきます。
まず、30ヤード以内のアプローチ。。。
これが今まで以上にしっかり寄せ切れるようになると、
スコアは絶対にアップしますよね。
そうすると、ゴルフがどんどん楽しくなってきます。
ですのでぜひあなたにも、この30ヤード以内のアプローチを
しっかりと寄せ切って欲しいと思っているのですが。。。
そのためには、ある「下準備」が必要なんです。それは何か?
(続きはビデオにて!)
続きを読む

From:森崎 崇
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、
こんにちは。森崎です。
もうお盆明けという方もいらっしゃると思いますが、
お元気に過ごされていましたか?
故郷に帰られたことで、
久しぶりに地元の友人とゴルフ・・・
という方もたくさんいることと思います。
ドキドキハラハラするゴルフも楽しいですが、
気が置けない友人とのゴルフもまた格別ですよね。
そんな楽しいひとときを過ごすお手伝いが出来るよう、
僕達もより一層励んでいきたいと思います。
さて、今日はアプローチのレッスン動画です。
恐らく、18ホール全てにおいてアプローチが
上手くいった、神がかっていたということは
ゴルフをする上で、なかなか無いと思います。
もちろん、僕自身必ずどこかのホールで
首をかしげるようなアプローチが出てしまうことが
あります。
しかし、そういう時はおおよそ
“ビジネスゾーン以上肩~肩ショット未満”
という場合が多いです。
振幅が中途半端な時ですね。
そういった時に限って、
ゴルフをする上で良くない◯◯が悪さをしてしまいます。
今日はその◯◯をうまくコントロールする動画です。
アプローチのベースとなる部分なので、
最近100y以内の調子が悪いな。。。と思うのなら、
是非見てみてくださいね。
続きを読む

From:ツアープロ梶川武志
愛知の自宅より、、、
皆さん、こんにちは。
ツアープロ梶川武志です!
さて、今日は
「今の、5mmダフってますよ」
について、お話をしてみたいと思います。
今回のテーマはズバリ、アイアンについてです。
「ドライバー・イズ・ショウ、パット・イズ・マネー」
という言葉は、あなたも聞いたことがあるかもしれません。
ですが「アイアンショット・イズ・マネー」なんて聞くと
「え、一体どういうこと?」と思うかもしれませんね。
実は先日、レッスン会に来ていらした方から、
こんなことを言われました。
続きを読む

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
今日はあなたに、
「古閑美保プロに学ぶ軌道イメージ」
について、お話ししたいと思います。
古閑美保プロは2011年にトーナメントは引退したものの
テレビなどで変わらず活躍しています。
そんな古閑美保プロがテレビでやっていた
ある「チャレンジ」を、最近目にしました。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
こんにちは、小原大二郎です。
世間はゴールデンウイークですね。
満喫していますか?
私のスタジオ、ゴルフパフォーマンスは
今日も元気に営業しています。
しかも今日5月5日はこどもの日ですね。
私は自分の憧れのヒーローの
マネをすることが好きな子供でした。
戦隊モノから野球選手まで
その時好きなものをひたすらマネしていました。
大人になってもそれは変わらず
私がゴルフをはじめたばかりの時は
タイガー・ウッズのマネばかりをしていました(笑)
今ほど気軽にビデオで撮影ができなかったので
自分のスイングを見る機会がほとんどありませんでしたから
自分ではかっこいいスイングができていると
信じ込んでタイガー・ウッズになりきってスイングしていました。
初めてレッスンプロに習った時
指摘を受けて恥ずかしい思いをしたのを思い出します。
自分のスイングを客観的に見ることはとても大切です。
今はスマホで気軽に自分のスイングを
動画で撮影できるので毎回記録してみるのも効果的です。
正しいスイングは
やはりかっこいいですよね。
ぜひ自分のスイングを見る習慣をつけて
正しいスイングを身に着けてみてください。

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今日は
「毎回惜しいところでパーを逃してしまう…」
についてお話しようと思います。
そもそもですね、
「パーが取れる惜しいところまで行く」
というであれば。。。
レベル的には、かなりいい線まで来ている、
と言えるかもしれません。
そんな方に今日はアドバイスさせていただきますね!
続きを読む

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今日は
「グリーン周りが下手でパーが取れない…」
についてお話しようと思います。
これについて、読者様から質問がありました。
あったんですが。。。
でもこれってそもそも、
2つの意味があると思うんですよね。
どういうことかというと。。。
続きを読む

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「技・9番アイアンでパッティングの三角形を作る」
というお話をさせていただきます。
「技・9番アイアンハンドアップ転がし」を以前にお伝えしていますが、
それにちょっとだけプラスアルファーするだけです。
それは、「グリップを左前腕に密着」させることです。
これは絶対おもしろいですから、とにかくやってみましょう。
続きを読む

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「技・9番アイアンハンドアップ転がし」
というお話をさせていただきます。
グリーンまわりでの鉄則は、まずはパターで転がせないか、
それがだめなら、アイアンなどで転がせないかと、
とにかく転がせれば転がします。
転がしがだめなら、サンドウエッジをパター風に使って
ボールをあげられないかとなります。
そして、それでもだめなら、サンドウエッジのノーマルショット、
それでもだめならサンドウエッジでロブショットなどとなります。
そこで今回は、アイアン、特に私は9番アイアンをおすすめしますが、
この9番アイアンでの転がし方の一番簡単な方法をお伝えします。
その名も「9番アイアンハンドアップ転がし」です。
続きを読む

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今日は
「モンゴ、半月殺法(笑)」
についてお話しようと思います。
タイトルからちょっと変ですが、すみません(笑)。
でも、この「半月殺法」を取り入れることで
あなたのゴルフは間違いなく変わりますよ~!
続きを読む

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「心・ショットで瞑想?」
というお話をさせていただきます。
瞑想というと、なんだか難しく考えていませんか。
あえて瞑想だとか構えなくても、
ゴルフを練習場でショットしていても、
ちょっと工夫すれば瞑想風効果を得ることができます。
というか、やりようによっては
瞑想以上の効果だってまんざらないわけではありません。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
2017年初打ちに行った生徒さんから
早速多くの声をいただいています。
その中で特に多いのがやっぱり
アプローチでダフったザックリしたという声。
夏場と違って芝が枯れて、
地面が乾燥して硬くなります。
そうなるとボールと地面の隙間が
少なくなるのでクラブフェースを
ボールの下に入れるのが難しくなります。
そうすることで起こってしまうのですが
正直冬芝でのアプローチは
プロでも難しいですからね、、、
ダフリやトップ、ザックリは
1回でると2回3回と連発しますからね。
冬のゴルフは充分な対策が必要です。
そこで今からでも間に合う
冬芝対策をご紹介していきます。
普段のスイングに
あることを変えています。
私は何を変えて
スイングしているでしょうか?
続きを読む