カテゴリー別アーカイブ: 飛距離

最も飛ばないアウトサイドイン軌道のスライス

2022.11.26
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

初めに、友人とゴルフをしていた時に起こった
珍事件からお話させてください。
(どうしても、今日あなたにお話したいと思っていました)

友人は一般ゴルファーの方で、
15年ほど趣味で続けているのですが、
この友人と居る時は、
何かしらのハプニングが起きるんです(笑)

例えば…

・1人だけカートとキャディさんに
 置き去りにされてしまったり

・自分のクラブが他の人に
 ティーショットで使われてしまったり

・池越えショットの成功を喜んでいたのは束の間。
 ボールが戻りまさかの池ポチャ…

なんて事がこれまでにありました。

そんなハプニングマンととある日のゴルフ。
内心「今日もなにか面白い事が起きないかな?」
と期待している自分もいました。(笑)

やはりその日も彼はやってくれました!(笑)

少し長くなりそうなので、
この続きは、後半にお話するとして(^^;)

今日は、ドライバーで最も飛ばないのは、
アウトサイドイン軌道。

その解消法について、
ワンポイントアドバイスをしていきたいと思います。

アウトサイドイン軌道の
スライスが最も飛ばない!

スライスに悩んでいる人は、
体と腕が離れてしまってアウトサイドイン軌道に
なってしまうスイングです。

スライスに悩んでいる人は、
そういうスイングになっているパターンが多いのですが、
それを解消するためのワンポイントアドバイスです。

やり方は簡単で、
いつもアドレスから右足を半足分くらい後ろに引いて、
左足一本での連続素振りです。

左足を軸にして連続でスイングしましょう。

この練習の意味合いをしては、

・左足に荷重したインパクトをつくる

・体の前をクラブが追い越す感覚を覚える

この2つを身につけるためです。

アウトサイドイン軌道になっている方は、
右足軸で右足体重のまま
いきなり回転しまう事が多いです。

素振りに慣れたら、
実際にボールを打ってみましょう。

ボールをヒットして、
ストレートorフック回転の
ボールが出るとグッドです!

その感覚が掴めてきたら、
フルスイングに繋げていきましょう。

スライスでお悩みの方は、
ぜひ、試してみてくださいね!

最後に・・・

冒頭でお話した友人の話の続きですが…

ティーショット後、
フェアウェイ落下地点付近にはカラスがいました。

「ボールの位置が分かりやすいね」

なんて話をしていた矢先の出来事。

なんと、カラスが彼のボールを咥えて
持って行ってしまったのです!

私も実際にカラスがボールを持っているところを、
目撃したのは初めてでした(笑)

この場合は「外的影響」に含まれ、
外的影響であるカラスがボールを
持っていったことが分かっている、

または事実上確実な場合は、
無罰で元の箇所にボールを戻さなければいけません。

あまり遭遇しないレアケースかもしれませんが、
適切な処置を知っておくことで、
スムーズに対応できますので、
ぜひ、覚えておいてくださいね。

そして、あなたの周りで起きたゴルフ場での
おもしろハプニングなどあれば教えてください(^^)

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本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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[ビデオ]朝一のティーショットって緊張しますよね?

2022.11.25
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

朝一のティーショットって
緊張しないですか?

これから年末に向けてコンペなどの
参加機会も増えてくる時期かと思います。

特にコンペでの1組目だった場合、
みんなが見ている中でのティーショットは、
なおさら緊張することでしょう。

実はプロであっても、
朝一のティーショットは緊張するもので、
プロのようなレベルであっても、

とりあえず無難に打てればいい。
そう思って打つ人も少なくないです。

朝一のドライバーショットの調子が良ければ、
リズムに乗れてスコアも良くなる。
と思っている人も多いと思います。

朝一のティーショットが上手くいかない理由には
心理的なものもありますが、

今回は技術面に関しての、
ワンポイントアドバイスをしていきたいと思います。

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【ビデオ】バックスイング速くorゆっくり?どっち?

2022.11.19
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

バックスイングのリズム、スピード感は
プロゴルファーでも人によって様々です。

ゆっくり上げる人、トップで一旦静止する人もいれば、
凄く速い人もいます。

結論からお伝えすると、
良いスコアや飛距離アップを目指す上では、

ゆっくりだろうが、速く上げようが、
正解も間違いもありません。

確かに飛距離を求めるとするなら、
バックスイングは速くした方が有利ですが、

誰しもが速いバックスイングを
した方がいいという訳ではありません。

今日は、自分に合っているスピード感について
お伝えしていきたいと思います。

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[ビデオ]頭では分かっているのになぜ?

2022.11.18
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

「こんなスイングをしたい」

「こんな風にスイングを直したい」

頭ではこうした方が良いというのを
理解していても、

実際、練習場やコースでは思うような
スイングができない。

という経験をたくさんの方が
していると思います。

実際に私のところにも

「小原プロに言われたことを頭では
 分かってるんだけど、
 なかなかできなんだよね~」

と悩んでいる生徒さんもいます。

このような時の原因は主に2つあります。

今日は、その原因について
お話をしていこうと思います。

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疲れないでクラブ加速&飛距離UPするには?

2022.11.17
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「疲れないでクラブ加速&飛距離UPするには?」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

クラブを加速させながら打てれば
飛距離は伸びるはずですよね。

ですが、多くのアマチュアの方は
飛距離アップとは真逆のことをしています。

それは。。。?
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【ビデオ】伸びあがり撲滅→飛距離UPにはコレ

2022.11.13
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「伸びあがり撲滅→飛距離UPにはコレ」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

インパクトに向かって頭を落下させると、
ボールを強く押せる体勢ができて、飛距離アップできます。

ところが、インパクトに向かって
ついつい手でクラブを振ってボールを叩きにいってしまい、
ボールを叩こうとするほど本能的に伸びあがります。

では、伸び上がらないためには、何が必要なのか?

(続きはビデオにて)
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ヒッティングマシーンになってませんか?

2022.11.12
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

先日、練習場でボールをバチーン!バチーン!と連続で打ち、
グリップもそのまま…ボールが出てきたらバチーン!と。

まさにヒッティングマシーンのように
打たれていました。

これが必ずしちゃいけない
という訳ではないんです。

例えば…

これから冷え込む時期に身体を温めたりなど、
フィットネス目的での練習だと特に問題ありません。

しかし、
実際にラウンド中に役立つ練習方法なのか?と
聞かれると答えはNOです。

ただボールを打つだけはNG!
考えて練習することが重要!

ゴルフを今よりも上達したい!
そんな気持ちを持って練習場に行かれている場合は、

やみくもに球数を重ねて練習するのは、
効率的とは言えません。

ゴルフの練習は、量より質が大切です。

例えば、今日の練習ではどんなことを中心に
マスターしたいのかというテーマなどを決めて、

自分のフォームを確認しながら、
周りを気にせずに練習することが上達へのポイントです。

・グリップを毎回つくり
・意図を持った素振り
・目標を決めて弾道イメージ
・毎回のルーティーンを取り入れる

実際のコースを想像して1打1打に
時間を掛けて練習をしましょう!

良く行かれるコースがあれば、
そのコースを想定しながら練習するのも面白いでしょう。

球数を増やすだけでは、すぐに疲れてしまいますし、
ケガにもつながりかねません。

テーマを決めてフォームを確認しつつ、
本番を想定した練習を重ねることで、
練習場での時間が有意義なものになっていきます!

大好評により
11/13(日)まで延長販売決定!

先日11/9(水)までご案内していた
私のプログラム「ヘッドスピードアッププログラム」ですが、

想像以上に好評をいただき、
アクセスが集中し一時的に
アクセスできなかったと聞きました。

お申し込みできなかった方のために、
11月13日(日)まで販売を延期しておりますので、

ぜひ、この機会にお見逃しないように
チェックしてみてくださいね!

詳細はコチラ

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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[ビデオ]ラウンド中のドライバーの乱れ

2022.11.11
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

「ラウンド中にドライバーが乱れてしまったら
 どうしたらいいですか?」

ラウンド中に急にドライバーの調子が悪くなった。
そんな経験やお悩みを抱えた事が、
あなたも1度はあるのではないでしょうか?

また、ラウンド後半になるとドライバーが
不安定になってしまう人もいるのではないでしょうか。

このような状況の場合、
なんとか挽回したいとみなさん思うと思います。

このような状況で調子を取り戻していくには
どうしたらいいのか?

今日はその解決法についての、
ワンポイントアドバイスをお話していきたいと思います。

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【ビデオ】ヘッドの重みを感じるスイングの利点

2022.11.05
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

ゴルフスイングにおいて、

「ヘッドの重みを感じてスイングしなさい」

ってありますよね。

「これってどんなことを言ってるんだろう?」

「ヘッドの重み?」

「具体的にどうしたらいいんだろう?」

って思ったことありませんか?

本日は、「ヘッドの重みを感じる」という事に
注目をおいてお話していきたいと思います。

まず、初めに、
どうしてヘッドの重みを感じる
必要があると思いますか?

それは、

ヘッドの重みを感じる事=ヘッドの重みを利用する事

と考えてください。

ヘッドの重みを利用すると
ヘッドスピードに大きな差が出てきて、

腕力で早く振り下ろそうとするより、
ヘッドの重みを利用したほうが、
飛距離アップにも繋がってきます。

「ヘッドの重みを利用する」という事が、
具体的にどんな事かを説明していますので、
ぜひ、参考にしてみてください。

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[ビデオ]練習だとうまくいくのに、コースに出ると…

2022.11.04
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

「練習場ではうまくできているのに、
 コースに出るとなかなかスコアに結びつかない…。」

こんな経験をしたことはありませんか?

実は、このような質問を
たくさんいただくことがあります。

まず、大前提に練習場とコースの違いですね。

ゴルフ場は平らなライが多くて打ちやすくく、
メンタル面でもリラックスして打ててるので、
ナイスショットが出やすいです。

しかし、ゴルフ場は平らなところがありませんし、
傾斜からのショットを強いられることもあります。

また、メンタル面でも慎重さと緊張で
体がスムーズに動かないこともあります。

そんなことはあなたも十分承知だと思います。

では、コースで良いスコアを出すために
気をつけていくこととは…。

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【ビデオ】全身フルパワーで効率よく飛ばすには?

2022.10.30
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「全身フルパワーで効率よく飛ばすには?」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

手でクラブを振るとまさにボールを叩ける感じがして、
飛距離を出せるイメージがあります。

しかし、本当にボールを遠くまで飛ばすことができるのは、
体のターンで全身を使ってボールを打ち抜く動きです。

ですが、そこに問題が立ちはだかります。

(続きはビデオにて)
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ショットのばらつきどうですか?

2022.10.29
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

本日は、ショットのバラつきについて
お話していこうと思います。

あなたのショットのばらつきはどうですか?

「右ばっかり行く!」

「左ばっかり行く!」

「練習では左に行くのに、コースでは右ばっかり」

など、様々な経験をされている方も、
多くいると思います。

スイング的な問題もあるかと思いますが、
【テンポが合ってない】のかも知れません!

ゴルファーには2種類の
タイプが存在します

第一に、ショットが安定しない人は
スイングリズムがバラバラなんです。

リズムには「リズム型」と「タメ型」の
2種類が存在します。

「リズム型」=テークバックからフィニッシュまでリズムが一定

「タメ型」=テークバックまでがゆっくり、トップでいったん止まり、
      切り返しから急激にスピードを上げるのが特徴

リズム型はどうしてもその日の調子でテークバック、
フォローのどちらかが早くなったりして安定しませんが、

タメ型は【体調に関係なくテークバックはゆっくり】なので安定するんです。

リズム型は体重移動が激しくなるのでインパクトが安定しづらいです。

ショットが安定しない時は
トップで止めて打ってみる

スイングリズムを安定させるためには、
トップスイングで静止して、
その状態からスイングしてみましょう!

止めて打つことにより、
バックスイングの反動を使わず、
下半身からの連動力を使って打つことができます。

トップで止めずにスイングすると、
反動もつかうので振りやすくはなります。

しかし、

トップで止めて打つ練習の意味としては、
反動に頼らず下半身からのキッカケで
スピードを出せるようにすることを目標としています。

反動に頼らず下半身主導のスイングが身に付き、
トップスイングの位置も安定し、
切り返しでプレーンに下ろしやすくなります。

もし、ショットの安定性に悩んでいたら、
トップで止めて打つ練習も取り入れてみてくださいね。

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ


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[ビデオ]室内でできる上達の秘訣

2022.10.28
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

最近急に冷え込んできましたね!
体調を崩しやすい時期でもありますが、
いかがお過ごしですか?

つい最近まで、
19時頃でも外は明るかったような気がしますが、
いつの間にか18時頃には暗くなってますね(^^;)

日没も早くなってきていますので、
プレーをする時は気をつけてくださいね。

今日は、これから寒くなってきて、

「外に出るのが嫌になってくる…。
 でも、ゴルフはしたい!」

というご質問をいただきました。

確かにだんだん寒くなると、
外に出るのが億劫になってきますよね。

ゴルフの練習というと、

「打ちっぱなしで球を打つ」というイメージがありますが、
実はそれ以外に上達に役立つ練習法があります。

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【ビデオ】ゴルフ上達に大事な、ハンドファースト

2022.10.22
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。

本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)

こんな悩みを抱えたことはないですか?

・アーリーリリースがどうしても治らない

・ハンドファーストの感覚が分からない

実際、私がレッスンをしていても、
このような悩みを抱えている
アマチュアの方が多い印象です。

プロはあんなに簡単にやっているのに、
練習してもなかなか治らず、
場合によっては悪化することもあります。

「ハンドファースト」は、
力強いボールを打つために
必要な動きであることは理解できても、
なかなか簡単にできるものではありません。

そこで今回は「ハンドファースト」で打つ
ワンポイントアドバイスをお伝えしていきます。

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[ビデオ]ゴルフ上達の上で大切なこと

2022.10.21
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

今回は「ゴルフの上達」について、
お話していこうと思います。

ゴルフは見た目以上に難易度が高く、
スポーツの中でも難しいスポーツと言われています。

それは、一番あなたが
よく分かっているのではないでしょうか?

趣味で楽しんでいるなら、
ストレスを感じるほど練習する必要はありませんが、

上達するともっとゴルフが楽しめるようになります。

しかし、「どんな練習をしたらいいのか?」と
悩んでいるアマチュアゴルファーの方が多くいらっしゃいます。

実際、私も「小原プロ、どうやって練習したらいい?」と
聞かれることがあります。

短期間に上達する人と、練習をたくさんしているのに、
上達しない人の共通点は、ゴルフクラブに触れている回数が
圧倒的に不足しているというのも事実です。

ゴルフクラブに触れる機会が少なければまず上達はできません。

しかし、長い間練習しても中々上達できない。という場合は、
今まで気づかなかった点に問題があるかもしれません。

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