カテゴリー別アーカイブ: 飛距離

【ビデオ】トップを減らすアドレスのチェックポイント

2026.07.24
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

せっかくグリーンを狙える場所まで来たのに、

「カツン…」

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とボールの上を叩いてしまい、
低いボールが地面を這っていく。

そのまま池やバンカーに入り、
一気にスコアを崩してしまった。

そんな経験はありませんか?

特に、まだ100切りを達成できていない方にとって、
トップボールはスコアを崩す大きな原因のひとつです。

そこで今回は、

トップボールを改善するために
まず確認していただきたいポイントを
お伝えしていきます。
↓
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ドライバーで力む人に江連が伝えたいこと

2026.07.21
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「ドライバーで力む人に江連が伝えたいこと」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

ドライバーを持つと、
つい思い切り振ってしまう。
 

力任せにいってしまう。

そんな方に改めて
お伝えしておきたいことがあります。
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【ビデオ】飛ばしたい?ならこのインパクト

2026.07.19
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「飛ばしたい? それならこのインパクト一択です」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

インパクトについて大きな勘違いをしていることで
手の悪い動きを誘発し、
飛ばなくなっている例は本当に多いです。

そんなもったいないこととは、今日でおさらばしましょう。
では、具体的にすぐにできるその方法とは。。。?

(続きはビデオにて)
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頑張るほど飛ばなくなる理由

2026.07.18
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

今日はまず、
あなたにご報告があります。

「週刊ゴルフダイジェスト6/30号」に、

私の記事を掲載していただきました。

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普段、私がレッスンでお伝えしている
飛距離アップの考え方について、

多くのゴルファーの方に
知っていただける機会をいただき、
とても嬉しく思っています。

すでにご覧いただいた方も
いらっしゃるかもしれませんが、

お手元にございましたら、
ぜひチェックしてみてくださいね。

さて、今日は
飛距離アップにも関係する、

「練習のやり方」

についてお話したいと思います

思わず声が出てしまいました

「今のショットいいですね~!」

「ナイスショット!今までで一番飛んでますよ!」

思わず大きな声が出てしまいました。

レッスンに通い始めて半年になる生徒さん。

これまで何度も一緒に練習してきましたが、
その日、一番いいドライバーショットが飛び出したんです。

ボールが真っ直ぐ伸びていき、
着弾した瞬間の生徒さんの笑顔は今でも忘れられません。

「あんなに飛んだのは初めてです!」

そう言って喜ぶ姿を見て、
私まで本当に嬉しくなりました。

ですが、そのショットは
決して偶然ではありません。

実は、その生徒さんが変えたのは
スイングではなく”練習のやり方”だったのです。

頑張るほど上達しない…

多くの方は、

「もっと練習しなきゃ」

と思っています。

もちろん練習は大切です。

ですが、

”やることが多すぎる”

という人が本当に多いんです。

例えば練習場では、

・グリップを確認して

・アドレスを意識して

・体重移動を考えて

・切り返しを意識して

・下半身を止めないようにして

・ハンドファーストも気にして

・フォローも大きく出して…

気付けば、
1球打つたびに違うことを考えている。

これでは、
体は何を覚えればいいのか分からなくなってしまいます。

私がお願いしたのは1つだけ

その生徒さんには、
こんなお願いをしました。

「今日は1つだけにしましょう。」

たったそれだけです。

今日はグリップだけ。

今日はフィニッシュだけ。

今日はトップの位置だけ。

そんなふうに、
1回の練習で意識することを
1つに絞ってもらいました。

すると不思議なことに、
スイングがどんどん安定し始めたのです。

一度に覚えられることには限界があります

例えば外国語を勉強するとき、

1日に100個の単語を覚えようとしても、
翌日にはほとんど忘れてしまいますよね。

でも10個に絞れば、
しっかり身につきます。

ゴルフも同じです。

一度にたくさん直そうとすると、
結局どれも中途半端になります。

だから私は、
レッスンでも一気に全部はお伝えしません。

出し惜しみではありません。

1つずつ身につけた方が、
結果的に一番早く上達できるからです。

上達が早い人ほどシンプルです

飛距離が伸びる人。

スコアが安定する人。

そういう方ほど、

「今日はこれだけ」

というテーマが明確です。

逆に、

「あれも、これも」

となってしまうと、
スイングはどんどん複雑になってしまいます。

もし最近、

「練習しているのに上手くならない」

そう感じているなら、

ぜひ次の練習では
テーマを1つだけにしてみてください。

きっと今までより、
体がスムーズに動く感覚を味わえるはずです。

その積み重ねが、
半年後の”最高の一球”につながりますよ。

追伸:
ドローボールを身につけたい方へ

今回お話したように、
ゴルフ上達には、

一度にたくさんのことを
詰め込むのではなく、

「今、何を身につけるのか」

を明確ににして、
1つずつ練習していくことが大切です。

これはドローボールを身につける場合も
全く同じです。

ドローボールを打とうとして、

・フェースを返す

・インサイドから振る

・右を向いて構える

・手首を使う

・体を止めない

といったことを
一度に意識してしまうと、

かえってスイングが複雑になり、
思うようなボールが打てなくなってしまいます。

そこで私の
『ロングドライブプログラム~ドローボール編~』
では、

ドローボールを打つために必要なポイントを
順番に、1つずつ身につけられるように
プログラムを組んでいます。

スライスに悩んでいる方はもちろん、

・もっと飛距離を伸ばしたい

・力強いボールを打ちたい

・方向性を安定させたい

・コースで自信を持って振りたい

という方にも、
ぜひ実践していただきたい内容です。

現在、このプログラムは

7月20日(月)まで

期間限定で特別キャンペーンを実施しています。

ドローボールを身につけて、
飛距離と方向性の両方を変えたい方は、

ぜひこの機会に
詳しい内容をご確認ください。
↓ 
詳しくはこちら

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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【ビデオ】スコアが変わる。1日5分のパター練習

2026.07.17
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

「スコアをもっと良くしたい」

そう思ったとき、

ドライバーやアイアンの練習に
時間をかける方は多いですが、

実は、スコアに直結しやすいのは
パターです。

たった2~3回、
パット数を減らすことができれば、

それだけでもスコアは
大きく変わってきます。

そこで今回は、

ご自宅で1日5~10分ほどでできる、
パット数を減らすための練習法を
ご紹介します。
↓
続きを読む →

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上達する人は、毎日これをやっています

2026.07.14
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「上達する人は、毎日これをやっています」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

先日、とても嬉しいことがありました。
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【ビデオ】気持ち悪いバックスイングで飛ばす

2026.07.12
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「気持ち悪いバックスイングで飛ばす」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

今日、お伝えすることは
かなり気持ち悪いと感じられるかもしれません。

ですがこのバックスイングをやるだけで
意外にうまくボールヒットできてしまうんです。

その方法とは。。。?

(続きはビデオにて)
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【ビデオ】フェースは真っ直ぐ向けなくていい?

2026.07.11
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

ドライバーで、

「右に曲げたくない」

「狙った方向へ飛ばしたい」

そう思った時、
あなたはフェースをどこに向けていますか?

恐らく多くの方は、

「目標に対して真っ直ぐ」

と答えると思います。

フェースを真っ直ぐに構えて、
真っ直ぐに振る。

これが狙った方向へ飛ばすための
正しい方法だと思いますよね。

ですが、

「フェースは真っ直ぐ
 構えなければいけない」

という思い込みが、

あなたの球筋を
コントロールしづらくしている
可能性があります。

なぜなら、

ゴルフクラブには、
ある特徴があるからです。

その特徴を知らずに、
ただフェースを真っ直ぐ構えて
打とうとすると、

むしろボールが
右へ飛びやすくなってしまうことも
あるんですね。

では、右へのミスを減らしたい時、
フェースはどこに向ければいいのか?

今回は、

ドライバーの球筋を
コントロールするための方法を
お伝えしていきたいと思います。
↓
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【ビデオ】プロのようなダウンスイングを作るコツ

2026.07.10
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

先週は、
ダフリ・トップを減らすために重要な

「インパクト時の正しい重心ポジション」

についてお伝えしました。

今週は、もうひとつ
ダフリ・トップを減らして
ナイスショットを増やすために重要な

「リリースポイント」

についてお伝えしていきたいと思います。

リリースとは、
ダウンスイング中に
手首の角度がほどけていく動きのことです。

このリリースのタイミングが早くなると、
クラブヘッドが早い段階で落ちてしまい、

ダフリやトップ、
ミート率の低下につながりやすくなります。

では、正しいタイミングで
クラブをリリースするためには、

ダウンスイングで
何を意識すればいいのか?

今回の動画では、

ダフリ・トップを減らして
ナイスショットを増やすために重要な

「正しいリリースポイント」

について、
ワンポイント解説していきます。
↓
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【ビデオ】あなたも持っている最強パワー

2026.07.05
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。
 

さて、今回は
 

 「あなたも持っている最強パワー」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

スイングパワーは下半身だとか手首の力だと
言われたりします。

確かに自ら出そうとする力の中で
ヘッドスピードをアップさせるのは、
大きな筋肉のある下半身と言われると納得できたりします。

しかし、実は最も強力な力を忘れていませんか?

それは、どんな力でしょうか?

(続きはビデオにて)
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飛ばしたい気持ちが招いた悲劇

2026.07.04
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

今日は、長くレッスンに通ってくださっている
村田さんという70代のゴルファーの方の
お話をしていきたいと思います。

村田さんは普段からとても安定したゴルフをされる方で、
90台はもちろん、調子が良ければ80台で回ることもあります。

ところが先日、

「服部さん、この前100を叩いてしまいました…」

と、少し悔しそうに話してくださったんです。

私は思わず、

「えっ?村田さんがですか?」

と聞き返してしまいました。

「体調が悪かったんですか?」

そう伺うと、

「いえ、体調はむしろ良かったんです。
 ただ、途中から自分のゴルフができなくなってしまって…」

とのことでした。

一体、その日に何があったのでしょうか。

きっかけは
”もっと飛ばしたい”
という気持ち

村田さんは、もともと飛距離で勝負するタイプではなく、
フェアウェイを外さず、
確実にスコアを作っていくゴルファーです。

私は、その安定感のあるゴルフを
とても素晴らしいと思っています。

ただ、村田さんには
以前からひとつだけ強い思いがありました。

それが、

「もう少し飛ばしたい」

という気持ちです。

若いことはかなり飛距離が出ていたそうで、

「あの頃の感触が忘れられない」

「もう一度、気持ちよく飛ばしてみたい」

そんなお話をされていました。

年齢を重ねても、
飛距離への憧れが消えるわけではありません。

むしろ、昔飛んでいた方ほど、
その感覚が残っているものです。

若い同伴者に飛距離を
引っ張られてしまった

その日、村田さんは
コンペで若いゴルファーたちと
一緒に回ることになったそうです。

若い方たちは、
少し強引に見えるスイングでも
ドライバーを思い切り振って、
どんどん飛ばしていく。

もちろん、
毎回完璧というわけではありません。

それでもその日は、
若い同伴者のショットが比較的安定していて、
飛距離もよく出ていたそうです。

最初は自分のペースを守っていた村田さんも、
目の前で気持ちよく飛ばす姿を見ているうちに、

「自分も負けていられない」

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という気持ちが出てきてしまいました。

そして、いつもの安定したスイングではなく、
飛ばそう、飛ばそうとするスイングに変わっていったそうです。

その結果、
腕に力が入り、
タイミングがズレ、
普段なら出ないようなミスが続いてしまいました。

気づけばいつものリズムを完全に失い、
100を叩いてしまったとのことでした。

力みは飛距離ではなく
ミスを生みます

ゴルフでは多くの場合、
力めば力むほど飛ばなくなります。

なぜなら、余計な力が入ると
腕でクラブを振りやすくなるからです。

腕に力が入ると、
骨盤の回転が止まりやすくなります。

すると手首の返りが早くなり、
クラブヘッドがインパクト前に返ってしまう。

結果として、
体の回転が不十分なまま当たり、
左へのミスやフックボールが出やすくなります。

しかも力みは、
その1ホールだけで終わらない事があります。

一度リズムを崩すと、
その後のホールでも

「さっきのミスを取り戻したい」
「次こそ飛ばしたい」

という気持ちが強くなり、
さらに力みを生んでしまうのです。

だからこそ、
飛ばしたい場面ほど、
一度気持ちを落ち着けることが大切です。

・腕や手の力を抜く
・ボールの後ろで深呼吸をする
・軽く素振りしてから構える

こうした小さな動作だけでも、
体の余計な力は抜けやすくなります。

特に、

「ここは飛ばしたい」
「ここは絶対に決めたい」

と思う場面ほど、
一度目を閉じて深呼吸してみてください。

そして、
自分が一番リラックスできる動作をしてから
打席に入る。

これだけで、
いつものスイングを取り戻しやすくなります。

ぜひあなたも、
力みそうな場面で使える
自分だけのリラックス法を見つけてみてください。


<本日のオススメ>

発売のたびにご好評をいただき、
すぐに完売してしまう

『フライハイト GXD HYBRID-i』が、
数量限定で再入荷しました。

このクラブは、
ロングアイアンのように狙って打てる操作性と、
ユーティリティのような優しさを兼ね備えた
アイアン型ハイブリッドです。

「ロングアイアンだとボールが上がらない」

「ウッド型ユーティリティは引っかかりが怖い」

「フェアウェイからでも、安心してグリーンを狙えるクラブがほしい」

そんな悩みを持つゴルファーにとって、
非常に心強い1本となっています。

アイアンのように構えやすい見た目でありながら、
中空構造によるやさしさもあるため、

ミスへの許容度が高く、
安定したショットを打ちやすいのが特徴です。

再入荷をお待ちいただいていた方もいらっしゃる人気モデルです。

気になっていた方は、
ぜひ在庫があるうちにご確認ください。
↓
詳しくはこちら

本日も最後までご購読いただきありがとうございました。

服部コースケ

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【ビデオ】ダフリ・トップを繰り返す人はここを見直してください

2026.07.03
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

「今日はなぜかダフリばかり…」

「トップが続いて、スコアがまとまらない」

あなたもコースで、
このような経験はありませんか?

練習場ではしっかり当たっていたのに、
コースに出ると急にミスが続いてしまう。

その原因は、スイング中の
重心ポジションにあるかもしれません。

特に大事なのが、
インパクト時にどこへ重心が乗っているかです。

今回の動画では、
ダフり・トップを減らしてミート率を上げるために重要な、

「インパクト時の正しい重心ポジション」

について、
ワンポイント解説していきたいと思います。

そして、その形を作るためには、
バックスイングでの重心の乗せ方も重要になります。

ダフリやトップが出やすい方、
芯で捉える確率を上げたい方は、
ぜひ、動画を確認してみてください。
↓
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飛ばしの最終兵器…最後はコレです

2026.06.30
ezure

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、

こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
 

さて、今回は、
 

 「飛ばしの最終兵器…最後はコレです」
 

というテーマで、お話ししたいと思います。
 

ズバリ、何とかして飛距離を伸ばしたいなら
最後にはコレがモノを言います。。。
続きを読む →

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【ビデオ】なぜプロの右足は後ろへ動くのか?

2026.06.27
hattori

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

プロのスイングをスロー映像で見ていると、

「右足が後ろに動いている」

そんな選手が意外と多いことに気づきます。

「あれってクセなのかな?」

そう思われる方もいるかもしれませんが、
実はあの動きには、飛距離と回転を生み出すための
大切な意味があります。

今日は、その右足の使い方について
お話していきます。

多くの方は、
ダウンスイングで右腰や右足を
目標方向へ押し出そうとします。

もちろん、
右腰を目標方向へ動かすこと自体は
とても大切です。

しかし、その時に右足まで
前に押し込むように使ってしまうと、

右膝や右腰が前に出てしまい、
体の回転が詰まりやすくなってしまいます。

では、右足はどう使えば飛距離に繋がっていくのか?
今日は、そのポイントについてお話していきたいと思います。
↓
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【ビデオ】コース攻略は「判断力」がカギ

2026.06.26
obara

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

近藤プロとのラウンドの中から、
今回は「コースで起こる様々な問題への対処法」について
お話していきたいと思います。

いざコースへ出ると、

「今日は風が強いな…」

「バンカーに入ってしまった」

「影でラインが見えづらい」

そんな場面に遭遇した経験はありませんか?

こうした状況は、
どんなゴルファーにも必ず訪れます。

しかし、その場でどう考え、
どう判断するかによって、
同じ技術でも結果は大きく変わります。

今回の動画では、
実際のラウンドを通して、

風を読む時に意識するポイントとは何か。

ホールレイアウトをどう読み、
ミスを減らしていくのか。

さらに、

影でラインが見えづらい場面での
パッティングの考え方まで、

実際のプレーを通して、
近藤プロと一緒に解説していきます。

ゴルフは、
スイングだけで決まるスポーツではありません。

その場の状況を読み、
最適な判断ができるようになるだけでも、
無駄な一打を減らすことができます。

ぜひ、ラウンドのイメージをしながら、
ご覧ください。
↓
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