
From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「パターをまっすぐに打つには?」
というテーマで、お話ししたいと思います。
なんともストレートなタイトルですが、
これがスコアをよくする上で避けては通れません。
では、その具体的な方法とは?
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「パターをまっすぐに打つには?」
というテーマで、お話ししたいと思います。
なんともストレートなタイトルですが、
これがスコアをよくする上で避けては通れません。
では、その具体的な方法とは?
続きを読む

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
いやー毎年のことですが、
夏というのは本当に暑い時期ですね。
毎年、この時期になると、
「今年は過去一の暑さだな…」と感じるのは
私だけでしょうか?
今年の夏は本当に暑い…
何もせずただ立っているだけでも
汗がダラダラと垂れてきますね。
海沿いや自然の中なら少しはマシですが、
ビルが立ち並び車がひっきり無しに通る都会では、
まるでサウナの中にいるかのような地獄です。
毎年毎年、
「私は夏が好きだ、暑い場所が好きだ」
というセルフイメージをもって、
強い気持ちで
夏に挑んでいるんですが、
なかなか強敵です。
ゴルフ上達、スコアアップ、
飛距離アップのために練習は欠かせない…
でも、こんな暑さでは、
ベランダや庭で素振りを10分でも続けたら
さすがに身の危険を感じます(笑)
いくら私たちが
一流の飛ばし屋を目指しているとはいえ、
命とは引き換えにはできません。
なので、本当に暑すぎる日は、
ゴルフ練習の代わりにこんなことをして
過ごしてみてはいかがでしょうか?

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、あなたに
「ドライバーはそこそこ。でもFWは超苦手…」
という話をさせていただきます。
以下のようなご質問をいただきました。
> 自分のクラブが自分に合っているかわかりません。
>
> 私はティーショットのドライバーはそこそこですが、
> フェアウェイウッドが非常に下手です。
> (5番アイアンで刻む場合が多いです)
>
> 何かアドバイスがあればお願いします。
もうこれは完全に言ってしまうと。。。
続きを読む

From:ガッツパー水柿
練馬の自宅より、、、
こんにちは。ガッツパー水柿です。
今日はあなたに
「あなたは大丈夫?
左足アップダウンの理解度チェック」
というテーマでお話をしたいと思います。
前回のメールでつま先上がりとつま先下がりについて
動画でレッスンをさせていただいたところ、
「左足上がり・左足下がりでも対処法がわからず
うまくいくかいかないか毎回緊張しながら打っています。
傾向と対策について教えて下さい。」
といった質問を生徒さんから受けました。
つま先上がり、つま先下がりもですが、
コースに出れば緩急のついた傾斜から
打たなければいけない場面に
何度も出くわします。
そんな状況になったときに、
どのように対処していくか。
あなたはイメージできていますか? 続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます、近藤です。
ありがとうございます!
先々週の「シャンク撲滅法」
ワンポイントレッスン動画がとても好評で
たくさんの読者様や直接お会いした生徒様から
嬉しいお声かけをいただきました。
と言うことで…
「シャンク撲滅法」
このお題で2本目の
動画を撮影してきました。
前回の「シャンク撲滅法」は、
距離が必要なショットを想定した
シャンクの解消法をお伝えしたのですが、
今回のワンポイント動画は少し場面を変え、
「アプローチ」に限ったシャンク撲滅法を
3つのポイントに絞ってお伝えしていきます。
グリーンを目前としたアプローチ、
そんなに難しいシチュエーションでもないのに、
いきなりシャンクが出てしまうと当然、
スコアも悪くなりますし精神的にも
ショックを受けてしまいます。
そのショックを引きずると、
ピンまで距離を残してしまったロングパットの
距離感も方向性も合わずに3パット、4パットと
傷口を広げてしまいかねません。
さらにオドすわけではありませんが、
グリーン周りのアプローチという大事な場面では
特にシャンクを含めミスヒット、ミスショットを
しやすくなる傾向もあります。
ですので、今日お伝えする動画から
グリーン周りでシャンクしないための3つの
ポイントをしっかりと抑えて、
大事な場面を確実に決める
緊張に潰されないゴルファーになってください。
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「パターで苦手なラインがある方へ…克服法は」
というテーマで、お話ししたいと思います。
突然ですが、あなたはパッティングで
苦手なラインがありますか?
もしあなたに、そういう「苦手」があるのであれば
今日の話は、ぜひ読んでいただきたい内容です。
続きを読む

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
「バックスイングで右膝キープ」
「右ヒザは絶対伸ばさない」
「バックスイングで右膝固定」
これはインターネットで
「バックスイング 右膝」と検索した時に
目に入ってくるキーワードです。
一般的にバックスイングでは
右膝の角度を固定して動かさないことが
正しいスイングとされています。
右膝の角度を動かしてしまうと
それだけ身体も上下に動いてしまい
スイングの軸が安定しないことから
ミート率が低下しミスヒットの
原因となるからです。
また、右膝を固定することで
右足の土踏まずで体重を受け止め
がっちりと踏ん張ったスイングで
地面反力を使った
力強いダウンスイングで思いっきり
飛ばすとことを意識している人も
多いことでしょう。
確かに、スイング時に
上下動、横枝の移動が多い方は
踏ん張る必要があると思うのですが…
私個人の意見としては、
バックスイング時には右膝は
「多少伸びた方が良い」と考えています。

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、あなたに
「メーカーとショップの宣伝文句に弱い方へ」
という話をさせていただきます。
以下のようなご質問をいただきました。
> メーカーの宣伝文句とショップの定員の知識を
> 当てにする以外の選択肢を持ちたいです。
なかなか結構きわどい質問で、
どうしようかなと思ったんですけれども。。。
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます、近藤です。
これは人によっては、
ゴルフスコアを大きく縮める革新的な
ドリルになるかもしれません。
100切りを目指している方。
90切りを目指している方。
はたまたシングルを目指している方。
どんな目標のスコアに対しても、
今からお伝えする技術は使えます。
今すぐスコアを縮めたい。
手っ取り早くスコアを縮めたい。
もし、あなたがそう願うなら、
まずは今からお伝えするドリルを
実践してみてください。
今まで全く動かなかったスコアが
大きく動き出すかもしれません。
運がいいと100切れるけど、
その日のコンディションによって120近く
叩いてしまうことがある方。
本日お伝えするドリルは、
コンディションに左右されない安定した
スコアメイクに必須な技術が身に付くので、
スコアにバラつきがある方には、
とってもかなり有効な方法に
なるかもしれません。
それは、、、
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「アプローチでスピンをかける基本スウィング」
というテーマで、お話ししたいと思います。
前回のメールマガジンでは
このロースピンボールのアプローチでは
「道具の方が重要度が高い」
ということをお話ししました。
ですがしかしながら。。。
続きを読む

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
先日、ゴルフレッスン中に
生徒様からこんな質問を受けました。
「服部プロのような
格好いいスイングを身に付けるには
一体どうすればいいですか?」
この方は、今回初めて私の
飛距離アップのためのレッスンを
受けに来てくれたのですが、
スイングを褒めていただくのは
何歳になっても嬉しいことですね。
そして、
肝心な「格好いいスイング」を
身に付けるための方法ですが、
それは、ズバリ、
『フィニッシュ』を意識することです!
テレビなどで見る
ツアープロのスイングって、
打ったあとのフィニッシュにも
なんだか余韻が残っているような感じが
とても格好いいですよね。
飛距離や方向性は
ツアープロに敵わなくても、
あの憧れのプロに
フィニッシュを寄せるだけで
スイングの印象はグッと変わります。

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、あなたに
「14本全て貰い物…フィッティング来てOK?」
という話をさせていただきます。
「還暦ゴルファー」のお客様から
このようなご質問をいただきました。
> 初めまして。私もまだまだ初心者です。
> シャフトでは無いのですが、クラブの更新を考えています。
> 実はクラブは全て頂き物で、
> 12本しかありません(1・4W、3~9I、PW、SW、P)。
> そこで、予算の都合もあり、AWの追加、SWの入れ換え。
> 予算ができたら、3Iを抜いて、UTを2本追加しようと考えてます。
> ただ、初めて買うのでどれが自分に合うのか全くわかりません。
> 何かアドバイスがあればお願いします。
はい、まず。。。
続きを読む

From:森崎 崇
埼玉の自宅より、、、
こんにちは森崎です。
「スコアーの70%は
ピンから120ヤード以内で打たれるだから、
アプローチとパットを重点的に練習すべきだ。」
これは、
アメリカが生んだ男子ゴルフ界の帝王
ジャック・ニクラウスの名言の1つです。
・ドライバーショット
・アイアンショット
・アプローチショット
・パッティング
様々あるゴルフスイングの中で
最も大事なスイングはなにかと聞かれたら
多くの方が「パッティングだ」と答えます。
確かに、スコア100前後のゴルファーの
平均パット数は40打と言われているので、
トータルスコアが100の場合の、
スイング別にショット数を計算してみると、
パッティング :40打
アプローチ :18打
ドライバーショット :14打
残りのウッドやアイアンショットが「28打」となり、
圧倒的にパッティングの回数が多いので、
パッティングが上達すれば簡単に
1打、2打と減らしてスコアアップすることが
出来るのも事実です。
ロングパットの成功率を上げることと、
グリーン周りのアプローチのベタピン確率を上げ、
パッティングの難易度を下げることでは、
どちらがスコアアップにつながると思いますか?
また、どちらが “気楽に” 上達できると思いますか?
私は後者の、
「グリーン周りのアプローチでベタピンを狙う」
という方が大事だと考えています。
性格の問題かわかりませんが、
パッティングの練習、しかも入る確率が低い
ロングパットの練習をするのが苦手です。
それよりは、
5y、10y、15yと決めた距離を
様々な弾道で打ち分ける練習の方が
楽しく続けることができます。
なので、もしあなたが、
「ロングパットは苦手だし練習も続かない」
という風なお悩みをお持ちなら、
ロングパットの練習よりも、
ロングパットを打たなければいけないような
状況に持ち込まないためにも
グリーンの形状にあったアプローチで
ベタピンを狙うことをオススメします。
そこで本日は、
グリーン周りの状況別にどんな弾道で
ベタピンを狙うのが良いのか、
パター、7番アイアン、ウェッジの
3本の弾道を実際に確認しながら
詳しく解説していこうと思います。
もちろん、パッティングが得意な方でも、
グリーン周りのアプローチを打ち分けられるようになれば
パッティングの難易度をグッと下げて
スコアを劇的に改善することが出来るので、
ぜひ参考にしてみて下さい。
パター、ウェッジ、7番アイアンでアプローチしたときの
弾道は動画で確認してもらいたいのですが、
今回打ち分けた3本のクラブの
ストロングポイント(メリット)と
ウィークポイント(デメリット)を
簡単にまとめておきます。
・サンドウェッジ
ボールを一番上げやすいクラブ
【ストロングポイント】
ボールがフワッと上がってブレーキが掛かる
下り坂のグリーンなどでカップに寄せやすい
【ウィークポイント】
スイング幅を大きくする必要があるため、
ミスの幅も大きくなる
・7番アイアン
キャリーは控えめにランでピンを狙うクラブ
【ストロングポイント】
スイング幅が小さくて同じ距離に届くために
ミスが大きくならない
【ウィークポイント】
7番アイアンでアプローチ経験が少ないので
ある程度の練習が必要
・パター
正確なランだけでピンを狙うクラブ
【ストロングポイント】
トップしたりダフったりしないのでミスに強く
上手くヒットさせることが出来る
【ウィークポイント】
グリーンに乗るまでにどれくらい転がるか
予測するのが難しい
アプローチでどのクラブを使うか
ということに正解はありません。
グリーン周りとグリーンの状況によって
最適なクラブは変わってきますし、
自分の得意不得意や、
その日のコンディションによっても変わってきます。
なので、選択肢として、
ウェッジ以外でのアプローチも練習しておけば、
いざというときに強みになるかもしれません。
アプローチの打ち分けは、
特にパターが苦手な方にオススメですので、
ぜひ習得してみてください。
<本日のオススメ>
お盆前の特別モニター募集
ゴルフライブ大人気新商品
『tittle X PLAY 2020』
5,000円お値引きされた
モニター限定価格でご案内中です。
まだお申込みでない方は
モニター枠が残っている今のうちに
こちらからお申し込みください。
↓
https://g-live.info/click/tittel2008/

From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます、近藤です。
タイトルから察するに、
このメールを開いたあなたは、
シャンクに悩まされている方、
もしくは、過去に悩まされていて、
もう二度とあの苦痛を味わいたくないと
強く願っている方でしょう。
数あるミスショットの中でも、
おそらく最も精神的なダメージが大きい
ゴルファーの天敵「シャンク」
気持ちよくラウンドしていたら、
突然嫌なインパクトの音とともに、
斜め45度に飛び出していくボール…
平均60台でまわるツアープロでさえも、
突然シャンクに襲われることがあります。
そして、スコア100を
切ったゴルファーなら誰しも、
「しっかり打っているのに!」
「いつも通り打っているのに!」
「シャンクするはずないのに!」
そう心で思いながらも、
何発打ってもシャンクが止まらず、
ありえないほどスコアを崩した
経験があると思います。
実際に私も、
ツアープロを目指していた現役時代に
突然、止まらないシャンクに襲われ
悩まされていた時期がありました。
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「低く出てキュキュッと止まるアプローチ」
というテーマで、お話ししたいと思います。
テレビ中継などで、ツアープロの
ショットを見ている時に。。。
続きを読む