カテゴリー別アーカイブ: ビデオ

目の前に障害物?邪魔?どーでもいいっ!

2021.02.03
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

「目の前の木スタイミーで
 グリーンを直接狙えないなぁ」

あなたはこんな、
「スタイミー」という言葉を
使ったことはありますか?

目の前に障害物があって、
ストレートにグリーンを狙えない…

そんな時に使われる
ゴルフのれっきとしたルール用語なのですが、

「スタイミー(stymie)」とは、
「邪魔なもの」というイメージの言葉。

もともとはグリーン上で、
カップと自分のボールとのライン上に
相手のボールがある状態。

1950年以前のゴルフルールでは、
たとえ自分のライン上に相手のボールがあっても
ピックアップを要求することができず、

迂回してパットするか、
キャリーで相手のボールを越していくしか
方法がありませんでした。

相手の邪魔をするために、自分のボールをわざと
相手のライン上、つまり「スタイミーな位置」に
パットするというのも戦略だったそうです。

そのような名残から、
今でも障害物に対して「スタイミーだな」と
表現することがあるのですが、、、

本日も先週に引き続き、
枝葉を広げて背が低く横に大きな木が
スタイミーな位置にある状況。

普通ならこの状況、
左右に打ち出して木を避けてから
グリーンへアプローチすると思いますが、

本日のメルマガでは、
そんなスタイミーな位置にある木を無視して、
直接グリーンを狙う、少し上級者向けの
テクニックをご紹介しようと思います。


スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。



既にご紹介済みの
インテンショナルスライス・フックと
合わせて身につけることで

たとえ目の前に
どんな障害物が現れようと乗り越えていく
ゴルフの実力がつくでしょう。

それに伴ってゴルフスコアも
縮んでいくに違いありません。

真新しい技術は一切なく、
打ち方を知っているか知っていないかの二択ですので、
ぜひ覚えてレベルアップしていってくださいね。

自由自在にボールの弾道を
コントロールできるようになると、

今までとまた違う、
ゴルフの楽しさを感じるはずです。

ぜひ、試してみてください。

 
近藤


追伸

私もゴルフで愛用している
ゴルフ特化型偏光サングラス
『ARK-アーク-』が

久しぶりにゴルフライブから
公開されているようです。

屋外スポーツである
ゴルフの必需品

コレがあるかないかで
パッティングのライン読みの
精度が変わります。

まだお持ちでない方は、
ぜひこの機会に手に入れてみてください。

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【ビデオ】フェースは閉じるより開いて飛ばす

2021.01.31
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「フェースは閉じるより開いて飛ばす」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

アームローテーションと言われ、ボールヒットに向かって
前腕を自ら出そうとする力で左に捻っていませんか。

それでは、ボールコントロールが難しくなるばかりか、
飛距離も損してしまいます。どういうことか?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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コースで緊張しちゃう?それなら…

2021.01.30
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます、
服部コースケです。

「練習場と違ってコースに出ると、
 緊張してしまって上手く打てないんですよ」

これは、ある生徒さんから言われたこと。

私入れて5名のグループレッスンだったので、
この話を聞いていた周りの生徒様も
「そうだよね」というような反応をしていました。

確かに、ゴルフコースはとても緊張します。

私ももちろん、コースレッスンでも緊張しますし
プライベートなラウンドでも緊張します。

テレビに出ているツアープロだって
試合に限らず1番ホールのティーショットは
とても緊張していると思います。

ですので、緊張しないようにするのは、
ほとんど不可能なことだと思います。

緊張しないようにするのではなく、
緊張していても100%のパフォーマンスを
発揮していくしかありません。

そこで大事になってくるのが
コースでスイングする時の『リズム』

実際のコースでのレッスンで
生徒様のスイングを見ていますと、

狙い所を考えていたり、
緊張してしまっているのか、

アドレスしてからスイング始動まで
長い時間、体が固まってしまう生徒様が
大変多くいらっしゃいます。

練習場ではきっと、
リズムよく、次から次へとボールを
打っていくのに対して、

コースでは一度固まってから、
いきなりスイングをし始めてしまう、、、

これでは練習場でのナイスショットを
再現しようにもできません。

ですので、できるだけ練習場で
体に染み込んだ「スイングリズム」というものを
コースでも再現していただきたいのですが、

本日は、そんなスイングのリズムを整える
簡単な動画レッスンをご用意いたしました。

もしあなたが今、コースで緊張してしまったり、
自分の中で決まったスイングリズムがないなら、
本日の動画で練習してみてください。
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圧倒的スコアアップの心得

2021.01.29
img1

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

先日、関西でレッスンした時に、
生徒様からこんな相談を受けました。

「練習場では思うようにボールが打てるのに、
 コースに出るとトップばかりしてしまい、
 スコアが110台からまったくよくなりません。」

というようなご相談。

その生徒様へ実際にレッスンしてみると、
スイングはなかなか良い感じ。

もちろん、
直したほうが良いところはあるんですが、
100切りには十分すぎるスイングです。

ちなみに、その生徒さんの状況を
簡単にご説明しますと、

 ・50代女性、ゴルフ歴は10年くらい

 ・練習場へは週に2回~3回
  ラウンドは月に2回~3回

 ・練習場では結構飛ばせるそう
  方向性も安定して飛距離も平均以上。

 ・いざコースに出るとドライバーはチョロ
  ウッドは右方向へシャンク連発

 ・他のコーチのレッスンも受けたことがある
  「スイングは問題ない、あとは精神面」と言われた

 ・100が切れるレベルの技術があるのに
  どうしても100が切れずどうすればいいかわからない

などなど、どう考えても
ゴルフに熱心に取り組んでいて、
努力されている方なんです。

それなのに、
10年以上も100が切れずに困っている。

なんとしてでも100切りさせてあげたいな、と
私も本気になって改善ポイントを探してみたところ、
スイング技術に関係なく、コースでとても重要な、
あの「ポイント」がスコアロスの原因のようでした。

その「ポイント」とは、、、
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[ビデオ]大叩き回避!ボールの曲がり、その原因とは?

2021.01.27
志賀さんプロフィール写真

From:志賀康平
千葉の自宅より、、、

こんにちは、志賀康平です。

今日はボールの曲がりにお悩みの方へ、
お話させていただこうと思います。

ボールの曲がり…

いやですよね。

おもいっきり飛ばそうと振り抜いても、
ボールは右へ左へ…

飛距離も出ないし、
林に打ち込んだりOBになったり…

スタジオでも
ボールの曲がりに悩まれている生徒さんは、

非常に多くいらっしゃいます。

「ティーショットで真っ直ぐ飛ばないんです…」
「右に行ったと思ったら、左に行ったり…」
「安定したボールを打てるようになりたいです…」

ボールのコントロールは
スコアアップに重要なポイントになります。

ぜひ本日お伝えするポイントをふまえて、
スコアアップにつなげていってくださいね。

スイングのホーム、ビジネスゾーン



いつもゴルフライブからの
メルマガを読んでくださっている方は

ビジネスゾーンをよくご存知だと思います。

インパクトとその前後の動きを最重要ポイントとして、
結果からスイングを作り上げることで
飛距離やショットの安定につながるというものですが…

ボールの曲がりにお悩みの方は
まずその原因をつきとめることが

ボールの曲がりを封じ込める一番の近道です。

今日はボールの曲がりにお悩みの方へ
最短距離でお悩みを払拭していただくために、

動画を撮影しましたので、
ぜひご覧ください!



スマホの方、動画が見れない方はこちら

いかがでしたでしょうか?

ボールの曲がりをコントロールするために
重要なのは改善に取り組む際の『順番』になります。

ボールの曲がりをコントロール



ボールの曲がりのコントロールには
インパクト時のフェースの向きのコントロールが
重要になります。

ただインパクトの瞬間は
本当に一瞬のことなので、

目で見てフェースをコントロールする、というのは
非常に難しいですよね。

その上でフェースの向きのコントロールをするには、
まずビジネスゾーンでの小さなスイングから

フェースの向きをコントロールし、
ボールの曲がりの改善に繋げていただくのが
おすすめです。

またボールの曲がりの改善に取り組む際には、
その取り組む順番が重要というお話をさせていただきました。

ボールが曲がってしまう根本的な原因は
アウトサイドイン軌道、もしくはインサイドアウト軌道によるものです。

スイング中のフェースの向き、そしてスイング軌道の改善が
ボールの曲がりを抑えることに繋がります。

フェースの向き→スイング軌道

こういった順番で
改善に取り組んでいただけると
効率よく上達に繋がります。

いま現在ボールの曲がりに悩まれている方や、
もしくは曲がりのコントロールに取り組まれている方は

ぜひ参考にしていただけると嬉しいです。

最短ルートで悩みが解決ができるよう
応援していますね。


〈本日のおすすめ〉
自然と「バーディーが取れちゃう」という、
小原大二郎プロの新プロジェクト。

ゴルフで「大叩き」の恐怖やストレスから開放されたい。

少ない時間で最高の結果を得たい。

周りから尊敬され愛されるゴルファーでありたい

もしひとつでも
あなたに当てはまるのなら、

これはあなたのためのものです。

ただし、

このプロジェクトを手に入れられるのは、
本日1月27日までです。

もう時間がありません。

気になる方は
どうかお早めにこちらから…

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[続]ピンチを乗り切るインテンショナルショット

2021.01.27
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

「ゴルフはスライスで始まり、フックで終わる」

誰が言ったか忘れましたが、こんな名言があります。

ゴルフを始めたての方の
実に9割以上がスライスに悩まされます。

そして面白いことに、
ゴルフスコアが良くなっていくに連れて、
スライスは解消されて今度はフックに
悩むことになるようです。

「フックを打てるようになって一人前」

こんなことわざがあるように、
初心者の9割がスライスに悩む一方で
ハンディキャップが1桁になると
フックに悩む方が9割を占めます。

先週、僕がお伝えした
『インテンショナルフック』

わざとボールを右へ打ち出して
意図的に左に曲げて、結果的には
ターゲットライン上に戻すという
上級テクニックをご紹介しましたが、

あえて曲げる弾道を手に入れれば
完全に上級者の仲間入りです。

ぜひ、フックボールでゴルフコースを
楽しく攻略していただきたいのですが、、、
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【ビデオ】腕を動かすのは横ではなく縦だった

2021.01.24
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「腕を動かすのは横ではなく縦だった」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ゴルフでは体の動きはコンパクトで
ヘッドはできるだけたくさん動いたほうが、
ボールを楽に遠くまで飛ばせます。

その要が、体とクラブの接点である手首の動きとしての、
手首を親指側へ折るコックです。

さらに、コックについては。。。

(続きはビデオにて)
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憧れのドロー、マキロイのように飛ばす方法

2021.01.23
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます、
服部コースケです。

この方法は、人によっては
飛ばしの革命になるかもしれません。

飛距離に悩んでいる方。
スライスに悩んでいる方。
捻転不足に悩んでいる方。

この方法はとてもオススメです。

特に準備も練習も必要なく、

この方法でスイングするだけで
スライスしにくくなり自然とドローで打てて
飛距離が伸びるかもしれません。

飛距離が落ちてきて悩んでいる方も、
頑固なスライスを解消できず悩んでいる方でも、
この方法を試した瞬間に綺麗サッパリ解決…

なんてこともあるかもしれない、
とても即効性のある効果的な方法です。

今から動画でご紹介する方法を
あなたのスイングに取り入れるだけで、

あのローリー・マキロイ選手のような
強烈なドローボールが簡単に打てて、
飛距離が一気に伸びるかもしれません。

そんな夢のような方法とは、、、
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個人的な趣味の話

2021.01.22
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From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

「健康第一」

ゴルファーに限らず、
人間なら誰しも怪我や病気をせずに健康に
楽しく生きていきたいと思っているでしょう。

ゴルフにおいても
ラウンド当日の体調が優れなければ
調子も大きく崩れてしまうでしょうし、

ラウンドを楽しんだとしても、
翌日に体調を崩してしまったら
元も子もありません。

私自身、ゴルフはもちろん、
日常生活も健康第一に過ごしたいという
強い願望を抱いています。

そのおかげもあってか、
ここ半年以上、軽い風邪を含めて体調を崩すことなく
ゴルフも仕事も全力で楽しめています。

「小原プロは身体を鍛えてますし
 とてもパワフルでいつも元気そうですね!」

「小原先生は病気とは無縁そうな
 いつお会いしても健康そうで良いですね。」

ゴルフスタジオのコーチや、
レッスンでお会いする生徒様からは
よくこんなお言葉もいただきます。

寒さが厳しくなってきた冬の季節、
空気は乾燥し、風が流行って、もう少ししたら
インフルエンザも流行する季節ですよね。

もとより新型コロナだって
インフルエンザのように冬の時期に
感染拡大しそうな予感ですが、、、

そう考えると、
健康的な身体づくりというのは特に今、
冬の季節に重要度は増してきます。

そこで、本日は、
私の個人的な趣味の領域に入りますが、
健康オタクである私からひとつ、

健康的な身体づくり、
免疫力を高めるという観点からお話を
させていただこうかと思います。
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「スプーンの方が飛ぶ」って本当?

2021.01.20
morisaki

From:森崎 崇
新宿四谷店の事務所より、、、

こんにちは森崎です。

私からの本年初のメールマガジンです。
今年も宜しくおねがいします。

皆様のゴルフに役立つ情報を
発信できるように、
2021年も精一杯努めてまいります。

さて、年明け一発目ということで、
新年 特別企画です!

皆さん、他の講師の方の
メルマガを見てくれていれば
既にお気づきかと思いますが、

昨年 一番人気だった
ビデオレッスンを再放送します!

2020年、私のビデオレッスンで
最も反響をもらった
栄えある第一位は、

【ドライバーの飛距離を最大化のためのポイント】

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このピンチ、乗り越える方法ある?

2021.01.20
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

ある日のラウンドにて。

気持ちよくプレーを進めていたら、
なんと、ボールの目の前に大きな木が。

しかも綺麗にグリーン方向を塞ぐ位置

まっすぐグリーンを狙うのは絶望的

本当ならグリーンを直接狙って
バーディーか、悪くてもパーを掴み取る
絶好の大チャンスだったのに…

1打ロス覚悟で左右に打ち出し、
そこから再度アプローチするしかない。

普通のゴルファーの方ならこう考えますよね。

ですが、、、

このメルマガをお読みの
ゴルフが大好きなあなたには、

こんな最悪な状況からでも、
果敢にグリーンを狙ってスコアアップに
チャレンジしてほしいと思います。

そこで、

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【ビデオ】地面からの反動で学ぶ脚のパワーの出し方

2021.01.17
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「地面からの反動で学ぶ脚のパワーの出し方」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ダウンスイング後半では、
地面を捉えた左脚の地面からの反動で蹴ることで。。。

脚が最高に効率良く正しくパワーを発揮できる
体の使い方を学ぶことができます。どういうことか?

(続きはビデオにて)
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【警告】右手は使うな!

2021.01.16
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます、
服部コースケです。

「右手は添えるだけ」

ゴルフスイングのアドバイスで、
よくこんなキーワードを聞くと思います。

右手に力が入りすぎると、
いわゆる “手打ち” になってしまいますので、
右手でクラブをコントロールするのではなく、

まさに添えるだけの感覚で、
スイングに関与させないようにしましょう、
という意図のアドバイスです。

「右手は添えるだけ」

パッと、これだけ見たら、
なんだか簡単そうに思えるかもしれませんが、
実際に右手には力を入れずにスイング
出来ている人って少ないと思います。

そこで本日は、
右手に力が入りすぎていないか、

右手は添えるだけかどうか、
簡単に確認しながら習得までできる
ドリルがあるのでご紹介します。

ちなみに、、、
片手打ちドリルではありません。

ぜひ参考にして、
あなたのチェックしてみてください。
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練習場は良いのに、コースに出ると全くダメ

2021.01.15
img1

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

ゴルフ練習場では
それなりに上手く打てるのに、

コースに出た途端、
ミス連発でまるっきりダメ

練習場で打てるんだから
スイング技術は身についているはず

なのに、なんでコースでは
思うように打てないのだろうか・・・?

これはほとんどのゴルファーが、
経験する悩みだと思います。

特に、ゴルフ始めたての頃に
ぶつかる大きな壁です。

練習場でできたことがコースで
発揮できないのは悔しいですよね。

こんなとき初心者の方は、
「コースでできないんだからもっと練習しなきゃ!」
という考えてしまうと思うのですが、

もし、練習場とコースにギャップを
感じていたとしたら、単に練習量を増やしても
そのギャップは解消されないでしょう。

というのも、練習場とコースとは、
状況がまるっきり違います。

人工芝と天然芝の違いだとか、
ライの良し悪しだとか、傾斜やプレッシャーなどの
スイングをする際の状況が全く違いますし、

コースでは同じ番手を
連続で振るなんてことはないのに対して、

練習場では1つのクラブを
数十球連続して振ることだってあるでしょう。

状況があまりにも違いますので、
練習場とコースでの成果に違いが生じるのは
当たり前っちゃ当たり前なんですが、

打ちっ放しでの練習に
ひと工夫、ふた工夫加えてあげることで
練習場とコースのギャップを
埋めていくのは可能です。

本日は、練習場では上手く打てるのに
コースに出た途端打てなくなってしまう方へ、
オススメの練習方法をご紹介いたします。
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“ビハインド・ザ・ボール”でスライス解消!

2021.01.13
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From:ガッツパー水柿
東京の自宅より、、、

こんにちは。ガッツパー水柿です。

2021年最初の
私からのメールマガジンです。

年が明けてなってしばらく経ちましたが、
お身体にお変わりないでしょうか?

今年もあなたの悩みを1つでも多く晴らせるように
わかりやすいメールをお送りしたいと思っていますので
どうぞ宜しくお願いいたします!
 

さて、今日あなたにお送りする内容ですが、

他のメルマガ講師同様、

「昨年最も再生頂いた
 ベスト動画レッスン」

お送りさせていただきます。
 

年末にどのような動画が皆さんに注目頂いているのか
調べていたのですが、

特にご好評頂いたのが
「アプローチのミス改善」に関する
記事でした。

飛距離アップについて注目が集まると思っていたので
少し意外でしたが、

皆さんの「スコアアップをしたくて仕方ない…」
という声が聞こえてくるようでした^^

そんな中で再生数&コメント数共に1位に輝いたのが…
続きを読む

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