
From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「地面反力は蹴りながら○○することが鍵」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
体の落下の反動での地面反力は
楽に大きな力を発揮してボールを遠くまで飛ばすためのキーです。
ですが残念なことに、やり方が間違っていることで
その地面反力を存分に使えていないゴルファーは多いです。
では、その正しい発揮の方法とは。。。?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「地面反力は蹴りながら○○することが鍵」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
体の落下の反動での地面反力は
楽に大きな力を発揮してボールを遠くまで飛ばすためのキーです。
ですが残念なことに、やり方が間違っていることで
その地面反力を存分に使えていないゴルファーは多いです。
では、その正しい発揮の方法とは。。。?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、
おはようございます!
近藤です。
方向性改善シリーズとして、ここまで
第一弾でグリップ、
第二弾でスイング中の
ハーフウェイバック・ハーフウェイダウンのポイントについて
順番にお届けしてきましたが、
前回までの内容はこちら
↓
第一回
スイングの精度を底上げするシリーズ第一弾:グリップ
今回取り上げるのは――
アドレスです。
「え、そんな基本なところ?」
と思われるかもしれません。
でも実は、
この“基本中の基本”が原因で、
方向性のミスや精度の低下につながっている方は
かなり多いんです。
練習場では足元にマットがあり、
打つ方向も自然に揃えやすいですよね。
ですがラウンドでは、
当然そんなわかりやすい目印はありません。
その結果、
・知らないうちにオープンに立っている
・肩のラインだけズレている
・足元は合っていても体がズレている
そんなことが、ベテランの方でも普通に起きます。
そして本人は、
「なんで今日は右に出るんだろう?」
「急に引っかけが出たけど、手打ちになってたかな?」
と、スイングだけのせいにしてしまう。
そして、無理矢理スイングでミスの辻褄を合わせようとして
結果、次のミスに繋がってしまうことも・・・
実際は、構えた時点で方向性のミスがほぼ決まっていた
というケースも少なくありません。
一緒に回っている仲間が構えるのを見ていて、
「なんか右に向いて構えてるな・・・」と感じたり、
逆に仲間から「真っ直ぐに構えられてないよ」と指摘された。
そんな経験に心当たりはありませんか?
今回の動画では、
まず一度基本に立ち返って
アドレスの確認ポイントを整理しています。
動画はこちら
↓
いかがでしたか?
方向性を改善したい方ほど、
派手な修正より前に
この部分をぜひ見直してみてください。
そして、今日はもう一つ
お伝えしておきたいことがあります。
それは、
小さな成果に気づくことの大切さです。
ゴルフをしていると、どうしても
・曲がった球
・大叩きしたホール
・失敗したショット
こうした“うまくいかなかったこと”ばかりが
記憶に残りやすいですよね。
でも実際には、
あなたの中にすでに
・安定している部分
・許容内で回れたホール
・当たり前にできていること
が、ちゃんとあるはずなんです。
たとえば、
・得意なコースだと落ち着いて回れる
・パターで4パットを出さない
・アプローチがそこそこ寄るようになった
・調子が悪くても大きくはスコアが崩れなくなった
こういうものも、立派な“成功”です。
ところが多くの方は、
その成功を「普通のこと」として流してしまい、
足りない部分ばかりを追いかけてしまいます。
もちろん弱点を知ることは大事です。
でもゴルフは、
全部を平均点にしなければいけない競技ではありません。
むしろ、
うまくいっていることを自覚して、
それを積極的に再現できるようにすること
これが上達の近道になるんです。
今回のアドレス確認も、まさにそれです。
派手な新理論ではない、基礎の中の基礎。
でも、もしアドレスを整えるひと手間だけで
ショットの方向性が安定するなら、
それはあなたにとって大きな成功の入口です。
「特別なことをしないと上達しない」
わけではありません。
今うまくいっていること、
すでに持っているものを
もう少し丁寧に扱うだけで、
ゴルフはグッと変わります。
基礎的な練習に回帰すると、
「いまさらこんな練習、効果あるのか?」
「もっと高度で難しい練習がしたい」
そう感じる方もいらっしゃいます。
ですが、基本を見直すことは、
後退ではなく前進です。
ぜひ、あなたの“当たり前にできていること”も見つけながら、
方向性改善に取り組んでみてください。
近藤
<本日のオススメ>
飛距離アップというと、
どうしても
・もっと力を入れる
・もっと速く振る
・もっと筋力をつける
と考えがちですが、
実はそれだけでは飛距離は伸びません。
本当に大切なのは、
力をムダなくボールに伝えること。
そこでおすすめしたいのが、
服部プロの
「ロングドライブプログラム」です。
この教材の特徴は、
力任せの飛ばしではなく、
・スイングのムダを減らす
・体の使い方を整え連動させる
・再現性を高めながら飛ばす
という、
年齢や体格に左右されにくい飛距離アップ法を
わかりやすく学べる点です。
実際、特にシニアの方で
・昔より飛ばなくなった
・練習しても飛距離が戻らない
・力むほど曲がる
そんな悩みを持つ方ほど、
この考え方で一気に結果を出しています。
ただ速く振るのではなく、
“効率よく飛ばす”感覚を身につけるので
余計な力みもなくなり、
「飛んでも安定する」という
スコアに効果的なスイングが体得できます。
飛距離だけでなく、
方向性や安定感まで含めてまとめて見直したいなら、
ぜひ一度チェックしてみてください。
▼服部プロのロングドライブプログラムの詳細はこちら
https://g-live.info/click/longcu/

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「他に何もせずコレだけで激芯食い」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
「まさかこんな動きでボールに当たるのか」
という不思議な体験をすることではじめて、
本来の理想的なスイングがわかってきます。
実はその秘密は、バックスイングにあるのですが
それは一体、どんな動きかというと。。。?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、
おはようございます!
近藤です。
先週からスタートした
「方向性改善シリーズ」
前回はまず土台となる
グリップの確認を行いました。
前回の内容はこちら
↓
第一回
スイングの精度を底上げするシリーズ第一弾:グリップ
そして今回は、次のステップとして
スイング中のフェース管理を確認していきます。
チェックするのは、
・ハーフウェイバック
・ハーフウェイダウン
と呼ばれる、
クラブが腰の高さにある位置です。
この位置は、実はとても重要です。
というのも、
このポイントでフェースの向きがズレていると、
その後の動きで帳尻を合わせる必要が出てしまうからです。
例えば、、、
スライスがでてボールが思い切り右に曲がったり、
かと思ったら、今度は引っかけ・チーピンで
左に打ち出してしまったり・・・
そんな左右でミスの内容がまとまらないは、
必ず今回の動画の内容を確認してください。
フェースが必要以上に開いたまま下りてくると、
インパクトでも開きやすくなります。
その結果、
典型的なスライスにつながります。
そして、スライスを嫌うことで
バックで開いたフェースを
ダウンで慌てて閉じようとすると、
手で合わせる動きが強くなります。
すると今度は方向的には真逆のミスである、
・急激にフェースが返る
・左へ飛ぶ
という引っかけやチーピンが出やすくなります。
また、たとえわかりやすいミスショットまではいかなくても、
フェースの向きが毎回バラつく人は
スイング中に余計な調整が入ってしまうため、
トゥ寄り・ヒール寄りといった
打点のブレも起こりやすくなります。
今回の動画はそれらを根本的に解決しながら
室内でもできる内容なので、
ぜひ実践してみてください!
動画はこちら
↓
いかがでしたか?
ハーフウェイバックとハーフウェイダウンは、
フェース管理の途中経過が一番見えやすい位置です。
ここでフェースが開きすぎていると、
・その後の動きで帳尻を合わせる必要が出る
・手で返す動きが増える
・タイミング頼みのスイングになる
という流れになり、
結果として
「さっきは右、今度は左」
という左右に散らばる弾道になりやすいのです。
逆に、この位置でフェースが整っていれば
インパクトまで自然な流れでクラブが下りてきます。
このチェックは、
室内でも簡単にできる練習なので、
継続して確認してください。
特に
「スライスが頻発する」
という方には、
弾道が大きく変わるきっかけになる可能性があります。
派手なドリルではありませんが、
方向性を安定させるうえで非常に重要なチェックです。
ぜひ一度、
ご自身のスイングを今一度チェックして試してみてください。
それではまたメールします。
近藤
<本日のオススメ>
「ドライバーが安定しない…」
「飛距離が全然伸びない…」
そんな悩みを感じているなら、
練習の質を変えてみるのも一つの方法です。
そこでおすすめしたいのが
江連忠プロが開発した練習ドライバー
「パワードライバーEZ」。
このアイテムの特徴は、
実際にボールを打ちながら、
感覚的に飛ばしのスイングが整っていくこと。
・下半身をしっかり使えるスイングが身につき
・タイミング、リズムが整う
・結果、ミート率が上がる
こうした飛距離と方向性に直結する要素を
一度に整えることができます。
その秘密は、江連プロの理論から設計された
長さと重量の絶妙なバランス。
これが自然と下半身と体幹を使う
飛ばし屋のスイングの動きをトレースさせ、
・手打ちの改善
・力みの解消
・ヘッドスピードの向上
といった効果も期待できます。
飛距離アップは、
筋力や年齢よりも正しいスイングの再現性。
もしあなたが
・飛距離を取り戻したい
・スイングを安定させたい
・手打ちから抜け出したい
そう思っているなら、一度チェックしてみてください。
▼パワードライバーEZの詳細はこちら
https://g-live.info/click/pwdez_hs2603/
※数量限定のため、在庫がなくなり次第終了となります。

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「コレだけでしなって加速飛距離UP」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
しならせて加速させて、遠くに飛ばすために
スイング中にゆるめるべきところと
固めるとよいところがあります。
ですが、そのメリハリが作れずに
苦労しているゴルファーは多いです。
では、そのメリハリの違いは
どうやって作ればよいのでしょうか?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、
おはようございます!
近藤です。
今週からしばらくの間、
多くの方からご要望をいただいた
「方向性改善シリーズ」として、
毎週少しずつ“狙ったところに打てる基礎”を作っていきます。
というのも、方向性のブレって
一つ直せばOkってワケじゃないんですよね。
・フェースの開閉
・スイング軌道がアウトサイドインになっている
・切り返しで重心が流れている
・そもそも構えた時点でズレている
…こんなふうに、いろんな要素が絡み合って起きます。
だからこそ大事なのは、
一つ一つ確実に見直していくこと。
一度に全部いじると、
だいたいスイングが迷子になります。
なのでこのシリーズでは、
1つずつ丁寧に潰して、段階的に方向性を上げていく流れでいきます。
方向性の話って、ヘッドの軌道とか、
スイングが動いてからの動きに目がいきがちなんですが…
実は、いちばん最初に疑うべきは
クラブとあなたをつないでいる
“グリップ”の握りです。
グリップがズレていると、
フェースが勝手に開く
返そうとして引っかける
タイミングが毎回変わる
という状態になりやすい。
スイングをどれだけ頑張っても、
“握り”の時点で方向性が不安定なら、
安定するわけがないんですね。
なので今回は、まずここを確認するために
本日の動画でチェックしてください。
動画はこちら
↓
いかがでしたか?
動画を見たら、いきなり全力で球を打つ前に
軽い素振りや軽いスイングで
「グリップの違和感」をなじませて下さい。
グリップを変えた最初は
違和感を感じるのは仕方ないです。
そのまま全力で打っても、
違和感をなかなかぬぐえないので、
この工程は回りくどいようですが大切なプロセスです。
方向性改善は、派手じゃないけど
こういう“基本の徹底”が最後に効いてきます。
それでは、次週はまた別の視点から
方向性を改善していきます!
では、またメールします。
近藤
<本日のオススメ>
ショットが、イメージ通りに止まってくれない…
「抜けが悪くてショートかオーバーばかり…」
「もっとアプローチの武器を増やしたい」
そんなお悩み、ありませんか?
実はその差を生むのは、
技術だけでなくクラブのもつ
スピン性能も大きな要因です。
スピンが足りないと、転がりが読めず、
距離感が一気に難しくなります。
そこで今日おすすめしたいのが、
「VEGA VWXウェッジ」
英国ゴルフメディアのウェッジランキングで
大手の主要メーカーが並ぶ中、
スピン量ランキング1位を記録したモデルです。
しかもVWXは、スピンだけではなく
柔らかい打感で距離感が出しやすいのも強み。
そして日本の芝に合わせた
特殊なソールの削り仕上げにより、
芝からの抜けも抜群に強化。
この“イメージ通りに打ち出す性能“と、
“スピンで止める力”があると、
・高く上げるショットも使いこなせる
・ピッチエンドランも当然に精度が高くなる
・深いラフや、ライの悪い状況でも安定して打てる
と、ショートゲームの安心感が段違いになります。
ただし注意点が一点だけ。
このウェッジの性能を活かすには、
3ピース以上のボールが推奨です。
(2ピースのディスタンス系だと、
スピン性能が出づらい傾向があるため)
もしあなたが、普段3ピース以上のボールを愛用していて
・アプローチで寄せ切れずに損している
・もっとショートゲームを打ち分けていきたい
・100切りを安定させ、90切りを狙いたい
そう思っているなら、かなり相性がいい一本です。
詳細はこちら
↓
https://g-live.info/click/vega2602/
※在庫限りで終了となります。

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「ビックリコレだけクリーンヒット」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
ダウンスイングでやってみると
ビックリするほどクリーンヒットできることがあります。
それは「まさか!」と思ってしまう
イメージとは真逆の動きなのですが、
試してみる価値は十分あります。
どんな動きなのか、見てみましょう。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、
おはようございます!
近藤です。
関東も今週は5月並みの暖かさが到来したようで、
いよいよ春が近づいてきましたね。
この時期になると、
「何か新しいことを始めたい」
「今年こそレベルアップしたい」
そんな前向きな気持ちが湧いてくる方も
多いのではないでしょうか。
そのやる気、とても素晴らしいです。
ただ――
ゴルフではよくあるのが、
“新しいこと”や“インパクトのある練習法”に目が向きすぎて、
本当に大事なことが後回しになってしまうこと。
派手な理論や、
プロのユニークなスイング、
目を引くドリルは山ほどあります。
でも、スコアを安定させる土台は、
いつの時代も変わりません。
本日は、そんな
「地味でも効果のある練習」にフォーカスを当てていきましょう
練習場に行くと、
「気持ちよく打ちたい」
「思い切り振ってスカッとしたい」
そんな欲求が出てくるのは自然なことです。
それ自体を完全に否定する必要はありません。
ですが、
もしあなたの目的が
“気持ちよさ”だけではなく
“上達”であるなら、、、
地味な練習を
意図的に取り入れることを徹底してください。
もっとも重要な
ビジネスゾーン練習はもちろん、
それ以外にも
・片手打ち
・片足打ち
・クロスハンド打ち
・目をつぶって打つ
こうしたものも、一見地味な練習です。
派手さはありません。
SNS映えもしません。
ですが、これらは確実に
スイングの土台を鍛えてくれます。
思い切り飛ばす爽快感もゴルフの魅力ですが、
・片手でもしっかり芯に当てられるようになる
・目をつぶってもバランスが崩れない
・クロスハンドでも厚い当たりが出る
こうした“精度が上がっていく感覚”も、
とても大きな楽しみです。
上達の実感を感じられるように、
自分に本当に必要な練習を実践してください。
さて、本日はそんな
一見地味ですが、スコアに大きく影響する練習をご紹介します。
これはグリーン周りで効いてくる練習です。
ほんの短い距離の寄せの精度が、
スコアにどれだけ影響するかは、
もう十分ご存じのはず。
今回の動画でご紹介しているのは、
派手ではなくて真新しさはないかもしれません。
ですが、
・つい利き手が強く入ってしまう
・手打ちになって距離がバラつく
・短いアプローチが安定しない
こういった悩みを根本から整える内容です。
動画はこちら
↓
いかがでしたか?
ポイントは、
短い距離でも「体で打つ」感覚を養うこと。
手で合わせにいくのではなく、
しっかり体を回して打つ。
結局のところ、
上達を分けるのは
“どれだけ新しいことを知っているか”ではなく、
“やるべきことをやり切れているか”。
数年後も変わらない基本に、
どれだけ徹底して時間を捧げているか。
ここが差になります。
春に向けてレベルアップしたい方こそ、
まずは足元から。
今回のドリル、
ぜひ練習に取り入れてみてください。
地味ですが、
確実に効いてきます。
近藤
<本日のオススメ>
スイングを整えるうえで、
注意すべき点が「足元」です。
どれだけ上半身の動きを意識しても、
土台が不安定であれば、
切り返しも体重移動もブレてしまいます。
特にラウンドでは
・傾斜で重心が流れやすい
・疲労で踏ん張りが効かなくなる
・力んでフィニッシュでバランスを崩す
こうした変化が起こりやすく、
せっかく練習で積み上げた技術が
発揮できないことも少なくありません。
そこでおすすめしたいのが、
ゴルファー専用インソール
「CORE STANCE(コアスタンス)」。
特徴は、足裏全体で地面をつかむ感覚をサポートする設計。
インソールなしの状態のように
踵やつま先の「点で」支えるのではなく、
足裏全体の「面」で踏ん張れるようになることで、
・傾斜での安定感向上
・切り返し時の重心ブレ軽減
・ラウンド後半まで粘り強い下半身
といった変化が期待できます。
これはスイング改造ではありません。
足元の環境を整えるだけで起こる変化です。
特別な練習を増やさなくても、
安定感を底上げできるのは大きなメリット。
現在確保できている追加分は多くありません。
在庫がなくなり次第、次回入荷は未定とのこと。
サイズが選べるうちに、
ぜひ一度チェックしてみてください。
詳細はこちら
↓
https://g-live.info/click/cs_hs2602/
※在庫限りで終了となります。

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「アプローチでの左足体重は危険!?」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
アプローチショットでは
左脚に体重を多くかけろと言われます。
ですが実はこれ、一般ゴルファーにとっては
ミスを増産してしまう可能性があるんです。
どういうことか?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、
おはようございます!
近藤です。
先週末は春を感じるような暖かさでしたが、
月曜の雨から一気に気温が下がりましたね。
レッスンに来られるお客様や、周りの方でも
体調を崩している方が増えているようです。
寒暖差が大きい時期ですので、
どうか無理せず、体調管理にはお気をつけください。
さて、本日のレッスン動画のテーマは
「イレギュラーなバンカーショット」です。
ただでさえ緊張するバンカーショット。
それが例えば、
芝とバンカーの境界あたり。
極端な段差のすぐそばにボールがあったとしたら。
「これ、どう打つのが正解?」
と聞きたくなるような、
教科書にもあまり載っていない状況です。
こういった場面で一番まずいのは、
目標だけを意識してスイングしてしまうこと。
イレギュラーな場面というのは、
いつも通りのスイングがしにくいということと同義。
スイング軌道に障害物があったり、重心が崩れやすかったり。
ですが、こういう“セオリーにない場面”ほど、
大事なのは特殊なテクニックではありません。
基本に立ち返ること。
こういう場面になると、多くの方が
・とにかくグリーンに乗せたい
・なんとかピンに寄せたい
・距離だけでも合わせたい
と、“目標”ばかりを意識してしまいます。
しかし、目標だけを見て打とうとすると
足場の傾斜や体のバランス、
クラブの入り方といった
「ミスを引き起こしかねない要素」に気づかないまま
スイングしてしまうことになります。
結果として、極端なミスに繋がってしまい
一打、あるいは二打を簡単に失ってしまうのです。
特殊な状況だからこそ、
・まずは足場や状況を確認する
・体の軸を整えることに重点を置く
・スイング軌道、最下点を確認する
といった“基本”を丁寧に積み上げる。
これが最短ルートです。
では、イレギュラーな場面の対応について
実際に動画でごらんください!
動画はこちら
↓
いかがでしたか?
派手な技や特殊な打ち方よりも、
基本を崩さないこと。
今回の例は確かにイレギュラーな場面ですが、
スコアを大きく崩すかどうかの差がつくのは、
実はこういう場面です。
あなたが練習で積み重ねてきたスイングは、
基本を大切にしていれば、必ず結果に繋がってくれます。
大切なのは、いかにいつも通りを保てるか。
バンカーに限らず、難しい状況やライほど、
あなたのゴルフの本質が試されます。
焦らず、基本から。
ぜひ、参考にしてください。
近藤
<本日のオススメ>
「インパクトのタイミングが合わない…」
「当たりが日によってバラつく…」
そんな感覚が少しでもあるなら、
今、見直してほしい一本があります。
先週ご案内した
アイアン型トレーニング器具
『EXアイアン』。
現在、残り本数かなり少なくなってきました。
この練習器具の本質は、
インパクトのタイミングを、体で覚えられること。
柔らかく設計されたシャフトがしなることで、
・ほどけるのが早すぎる
・打ち急いでいる
・手で合わせにいっている
こうしたズレが、振った瞬間に分かります。
これらの問題は、
100切りを目指すゴルファーの
9割が知らず知らずに抱えている問題と
いっても過言ではないほど重要な内容です。
最適なインパクトを偶発ではなく
「再現できる形」で体に覚えさせることができるのが、
この一本です。
動画を見続けるよりも、
理論を増やすよりも、
まずは“正しい当たりの瞬間”を
感覚として掴むこと。
それが安定への近道です。
残り本数は多くありません。
春のシーズン本番に向けて、
インパクトの精度を一段引き上げたい方は、
今のうちにご確認ください。
詳細はこちら
↓
https://g-live.info/click/exiron2602/
※在庫限りで終了となります。

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「飛ばすインパクト…軸足どっち?」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
タイトルの通り、あなたはインパクトの瞬間
軸足をどちらにしていますか?
このことは、ボールを遠くに飛ばすために
必要不可欠なことなんですが、正しい答えは。。。?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、
おはようございます!
近藤です。
前回のメールでは、
アプローチにおける
「目線」とイメージの大切さについてお話ししました。
先週の内容はこちら
↓
ショットの成功率を高めるシンプルな事
シンプルなことですが、実際に試してみて
「距離感がイメージと合いやすくなった気がする」
そんな感覚があった方もいるかもしれません。
ただ、アプローチが安定しない原因は、
目線やイメージだけではないケースも多いです。
中でも特に多いのが、
・インパクトで右手が強く入ってしまう
・無意識にパンチを打つような形になる
・結果として距離が合ったり合わなかったりする
といった利き手の“手打ち”由来のミス。
これ、実は100切り前後の方だけでなく、
ゴルフ歴が長い方にもよく見られます。
「寄せよう」「ショートしたくない」
そう思った瞬間に、利き手は器用ですから
ほんの些細な意識で力が入り
余計な力や動きを加えてしまうんです。
逆に言えば、
この右手の余計な動きを抑えられれば、
インパクトが安定し、距離のブレが一気に小さくなって
右手で打ち抜くような感覚が消えて、
ボールを運ぶイメージが作りやすくなります。
では、どうやってそれを防ぐのか。
今日はそのための練習方法とポイントを、
動画レッスンでまとめています。
動画はこちら
↓
右手を使わないことを頭で意識しすぎると、
今度はグリップが緩んでしまったり、
スイング中の急加速、急ブレーキなどに繋がり
安定性を大きく欠いてしまいます。
そこで「右手を使わない」と我慢するのではなく、
自然と手打ちになりにくい感覚を作る、
そのためのシンプルな方法がこの練習です。
アプローチで
・距離が毎回違う
・強く入ったり緩んだりする
・本番になると急に不安になる
そんな感覚がある方は、
ぜひ一度チェックしてみてください。
ちょっとした意識の違いで、
アプローチの“再現性”は大きく変わります。
ぜひ、練習場で実践して
アプローチの精度アップに役立ててくだ歳!
近藤
<本日のオススメ>
もしあなたが今、
「芯で打つ感覚」が安定せず、
飛距離や方向性に伸び悩みを感じているなら、
一度“道具の力”を借りるのも有効な選択です。
そのために開発されたアイアン型アイテム
「EXアイアン」。
その最大の特徴は、
適度な柔らかさに設計されたシャフト。
この適度なしなりによって、
・フェースの開閉ミス
・力が入りすぎたタイミング
・リズムが速くなった動き
こうしたズレを、振った瞬間に体で感じ取れます。
余計なことを考えず、
・正しいリズム
・スクエアなフェース
・芯でのインパクト
この3つに自然と集中できる構造です。
振り続けていくと、
・当たりが厚くなる
・打感が揃う
・「勝手にまっすぐ飛ぶ」感覚が増える
そんな変化が少しずつ積み重なっていきます。
芯を捉える感覚を掴むまでの
遠回りを終わらせる一本として、
ぜひチェックしてみてください!
詳細はこちら
↓
https://g-live.info/click/exiron2602/

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「コレ直さないと飛距離で大損害…」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
私のレッスンに初めてご参加のお客様は
ほぼ全員がこれをやってしまっています。
しかも、まさかそれが悪いとは知らずに
長年やってきたとおっしゃいます。
その大損害とは。。。?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「アプローチが下手な人ほど、やっていること」
というテーマで、お話ししたいと思います。
グリーン周りまでは悪くない。
でも、そこからスコアがまとまらない。。。
そんな人にこそ、今日の話は必ず聞いてほしいです。
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、
おはようございます!
近藤です。
寒さが本格的になり、
いよいよ冬ゴルフもピークという環境になってきましたね。
冬場のラウンドで特に多くの方が苦戦するのが、
グリーン周りのアプローチです。
芝が薄く、ボールがペタッと地面に接していて地面も硬い。
少し打点がズレただけで、
トップしたり、思った以上に転がってしまったり…。
「夏と同じ打ち方をしているのに、
なぜか寄らない」
そんな違和感を感じている方も多いのではないでしょうか。
本日は、そんな冬芝のアプローチ対策について動画でご紹介します!
さらに、去年末の妻とのラウンドで改めて気づかされた、
とあるトレーニングの大切さについても、お伝えします。
動画はこちら
↓
実は、去年の年末の31日に、2025年のゴルフ納めで
妻と一緒にラウンドを回る機会があったのですが、、、
そのときも芝の状態は決して簡単なコンディションではなかったのですが、
結果としては、妻もかなり安定したゴルフで
良いスコアにまとめることができていました。
特に印象的だったのが、
スイングの時の体の軸の安定感、
それがスコアに如実に表れていたことです。
妻はバレエを長く続けていて、
体幹がとにかくしっかりしています。
体格としては小柄で細身な方ですが、
軸がブレないのでインパクトが安定し、
飛距離はレディースの方の中でもかなり飛ぶ方です。
改めて感じたのは、
体幹の安定=ショットの再現性
というシンプルな事実。
特に冬芝のように、
打点のシビアさが増す状況では、
体の軸をブレさせないことが何よりの武器になります。
このラウンドをきっかけに、
私自身も改めて体幹トレーニングを意識するようになりました。
といっても、特別な器具やジムがなくても
体幹のトレーニングは簡単にできます。
・プランク
・サイドプランク
・片脚立ちでのバランス保持
こうした基本的なトレーニングでも、
継続すれば体幹は十分に鍛えられます。
自室でもできるものばかりなので、
冬のオフタイムにはとてもおすすめです。
ぜひ、ショットのコツとともに
体幹のトレーニングも併せて実践し、
インパクトの安定に役立ててください!
近藤
<本日のオススメ>
もしあなたが、今のドライバーから
・飛距離も欲しいし、曲がりも押さえたい
・芯を外したときの飛距離のバラつきを安定させたい
・スライスやチーピンの悩みを解決したい
そう感じているなら、
一度チェックしてほしいドライバーがあります。
それが「DOCUS Reloaded+NEOドライバー」
このドライバーの一番の特徴は、
カーボンとチタン、2つのでーす素材を融合させた
「Wフェース構造」。
チタンの「初速の速さ」と、
カーボンの「エネルギーロスの少なさ」を
構造として掛け合わせることで、
・ボール初速が出やすく、直進性が高い
・芯を外しても飛距離が落ちにくい
・打感、打音も心地良いフィーリング
という、アマチュアにとって
理想的な性能と使用感を実現しています。
さらに、球が上がりやすく
スピン量も安定しやすいDOCUSの十八番ともいえる設計なので、
ヘッドスピードに自信がない方でも
「しっかり飛ぶ」感覚を得やすいのも大きなポイント。
打感や打音も、
カーボン特有のこもりすぎた感じはなく、
チタンらしい締まった心地よさが残されています。
・今のドライバーで飛距離に頭打ちを感じている
・フェアウェイキープ率を上げたい
・“当たり負けしない”強い球を打ちたい
そんな方にとって、
ドライバーの概念が少し変わる一本になるかもしれません。
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