
From:亀子充温
寒くなってきました!!
三寒四温ならぬ・・・四寒三温ってところでしょうか??
関東では・・・まだまだゴルフの季節
みなさん・ゴルフしてますか??
僕は、まだ半袖でラウンドしてます。
インナーは、着てますが(^-^)
ここで僕が寒くなると行う健康法を紹介します。
先ずは【喉奥ウガイ】

From:亀子充温
寒くなってきました!!
三寒四温ならぬ・・・四寒三温ってところでしょうか??
関東では・・・まだまだゴルフの季節
みなさん・ゴルフしてますか??
僕は、まだ半袖でラウンドしてます。
インナーは、着てますが(^-^)
ここで僕が寒くなると行う健康法を紹介します。
先ずは【喉奥ウガイ】

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
すっかり気温も下がりましたね。
朝ゴルフ場で練習してから
仕事に向かうことが多い最近ですが、
この時期はとにかく気持ちが良いです。
クラブハウスから出ると
鮮やかな日差しに照らされたコース。
軽くウォーミングアップして息を吸い込めば、
気持ちのいい空気が全身を駆け巡ります。
中でも最高なのは、、、

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「首を長くすると肩甲骨が爆発できる」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
単純な話、首が長く見えるほど
肩の周りがリラックスしていることになります。
そして、肩甲骨周りをしならせて、そのしなり戻りで
ボールを強く叩いて爆発できるためには、
肩甲骨周りを可能な限りリラックスさせます。
では、そのためにはどうするか?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:亀子充温
みなさん
こんにちは!!
今日は【ショット練習】をアップします。
狙った所に思う様な球を打つショットは、難しいですよね!!
4年程前、寛に聞いた事があります。
『試合の1ラウンドで思い通りに打てた球は何球くらいあんの??』
すると寛は
『1ラウンドで1・2球しか無いですね』と答えました。
プロでもそんな具合なのです・・・ましてやアマチュアの方なら・・・
でも、考えてみて下さい。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
11月10日(土)に、ゴルフライブサミットが
開催されました。
様々な演目がある中、
特に注目が集まっていたのが
北田瑠衣プロとのトークショー。
その写真が一昨日届きました。
続きを読む

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
今日はあなたに、
「勝手にオンプレーンになるスイング」
について、ビデオでお話ししたいと思います。
スイングが勝手にオンプレーンに乗るには?
そのポイントは2つです。
一つは、右脇が締まっているということ。
そしてもう一つは、
両前腕の感覚を変えないということですね。
そのためには。。。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「体幹、上手く使えてますか?」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
ゴルフのスイングで腰から首の付け根にかけての体幹を
上手く使えているかどうかは、良いショットのための要となります。
そこでまず、チェックしてみると良いことがあります。
それは。。。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:亀子充温
みなさん
こんにちは
今回も前回に引き続き【間合い】
その【間合い】を掘り下げてアップします。
前回も掲載した『僕の考えるゴルフスイングの回転軸は・・・4軸』
一部言葉の表現が伝わり難くかったので下記に訂正いたします。
1つ目の軸は、下半身〜尾てい~背骨~頸椎骨を軸とした体の軸(下記①〜③)
2つ目の軸は、左肩を軸(支点)とした左腕の軸(下記④)
3つ目の軸は、左手小指を軸(支点)としたコックの軸(下記⑤)
4つ目の軸は、クラブのネックを軸(支点)としたクラブヘッドの軸(下記ヘッド)
この4軸を使った回転運動が連動してスイングが完成します。
【4軸の解説】と【アドレスでの間合いの取り方〜スイングまで】の動画をご覧下さい。

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
今日はフックが出てしまう方へ向けて
ビデオを撮りました。
フックが出てしまう原因には
様々なものがあります。
・フェースが左に開いてしまったり…
・切り返しを右手で行ってしまったり…
・ハンドダウンで構えてしまったり…
このメルマガでも、何度か触れてきました。
さて、今日見ていく内容ですが、、、

From:宮本大輔
神戸の自宅より…
ゴルフに風は付き物で、全く風が無い日なんて
むしろ珍しいくらいに思えます。
そのせいか、ゴルフをやり始めてから
風速にすごく詳しくなったと思います。
例えば風速を聞いた瞬間、頭の中で
どれくらいの強さか瞬時に判断できます。
あなたもそうではありませんか?
風速5m/sとかあると
「ティーショット曲がりそう…」とか思いませんか?
ちなみに風速5m/sでアゲている場合、
目安として17ヤード飛距離が落ちると言われています。
そして、冬は夏場に比べて
風が強い日が多くなります。
そんな時に是非試してほしいのが
「低い球を打つ」です。
風は上に行けば行くほど
強くなるので、これを覚えると
強風のときでも影響は少なくなります。
いくつかポイントがあるので、
是非ご覧ください。
<本日のオススメ>
ビジネスゾーンとDプレーンメソッド。
この2つが組み合わさり、全く新しい
ドローボールプログラムが出来上がりました。
これまでよりも更にシンプルに、
そして分かりやすく製作されたプログラム…
ただし、この小原プロの真骨頂である
プログラムが手に入るのは本日までです。
↓
http://g-live.info/click/ob_draw1811/

From:近藤雅彦
神田のドトールより
おはようございます、近藤です。
ゴルフで一番大事なことって何でしょう?
ドライバーをまっすぐ飛ばすとか、
飛距離アップすることよりも、、、
「いつもターゲットに対してスクウェアに構える」
これが一番難しく、とても重要なことです。
特にドライバーで方向性が定まらない人は
この大前提が出来ていないことが多いです。
どうすればいいのでしょうか?

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「左足つま先の向きは大丈夫?」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
セットアップで左足のつま先が開いていないゴルファーは多いですが、
それでは重要な問題を抱えることになります。
左足つま先は20度ぐらいは開くようにしましょう。
そうすれば、フィニッシュでかっこ良く
楽々腰をフルターンできます。
ちなみに、腰をフルターンさせるとは。。。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:亀子充温
みなさん
こんにちは!!
晩秋に成りました。
朝夕のゴルフ練習やラウンドに半袖シャツ1枚では少し寒くなって参りました。
僕が幾度もツアーでキャディーをして沢山のプロ達のプレイを間近で見て感じた事・・・
『うまいプロほど間合いがGOOD』です。
【間合い】=アドレスでのボールと体の間隔です。
この間合いが悪いと・・・ジャストミート出来ません!!
GOODな間合いを作るにはアドレスの姿勢が大事です。
良いアドレス姿勢を作るには、様々な要因があります。
①適度なスタンス幅なのか?? 広過ぎず・狭過ぎず
②適度な膝の曲がり具合なのか?? 膝が伸び切っている・曲がり過ぎている
③適度に股関節から前傾しているか?? 骨盤が立っている・寝ている
④背骨が適度に伸びているか?? 背骨が左右に曲がっていないか・猫背になっていないか
⑤首が適度に伸びているか?? 顎が出たり・首が曲がっていないか
⑥胸が張れているか?? 極度に肩が前に来ていないか
⑦腕が重力に任せてアドレスしているか?? 腕が力まず、自然にダラリと下がってるか
⑧グリップが正しく握られているか?? グリッピングした時に強く握っていないか・フェイスがターゲットにスクエアか
⑨アドレスの向きがターゲットに向いているか?? スタンスの向きではなく骨盤の向きが正しいか
などなどの条件が適度に成っていないとジャストミートしながらボールコントロールは出来ません。
今日、紹介する【間合い】は、上記⑦腕が重力に任せてアドレスしているか??に関連した【間合い】を説明します。
前にもお話ししましたが・・・
僕の考えるゴルフスイングの回転軸は・・・4軸
1つ目は、下半身〜尾てい~背骨~頸椎骨を軸とした体の軸(下記①〜③)
2つ目は、左肩を軸とした左腕の軸(下記④)
3つ目は、左手小指を軸としたコックの軸(下記⑤)
4つ目は、クラブのネックを軸としたクラブヘッドの軸(下記ヘッド)


この4軸を使って、それぞれが連動しながら回転してスイングが成り立ちます。
この時に重要な事が・・・アドレスの際の左腕です。
右腕は、スイング中・テイクバック〜インパクト〜フォローの途中まで肘が曲がるので軸には不向きです。
左腕は、基本的にテイクバック〜フォローのハーフウェイまで左肘は曲がりません。
最終的にフォローのハーフウェイ直後のフィニッシュで左肘が曲がるまで伸び切った左腕で間合いを完成させます。
下記動画を参照に体全体と左腕で『貴方にとってベストな間合い』を完成させて下さい。
ベストな間合いが完成すれば・・・
ミート率が向上してボールコントロールもし易くなります・・・必ず!!
恐縮ながら・・・
そんな肌寒い日に最適な僕が作っているオススメウェアを紹介します。
このジャケットは、17年程前、原宿の人気ショップから依頼されて作ったウールニットジャケットのリバイバルアイテムです。
その当時、フランスのカーンに在った縫製工場と取引をしていて年に1・2度は、フランスへ行っていました。
そんなある日、ウールニット生地に起毛加工を掛けた素材をパリの友人から提示され・・・・
一目で気に入り・原宿ショップの方と一緒にジャケットのデザインし僕が型紙と縫製指示をしました。
当時は、ユニクロなどのフリースが世を席巻していた頃
それよりも高品質のニットジャケットが作りたかったのでそのウールニット地が気に入ったのです。
1stサンプルが出来上がると・・・・軽くて&温かかくて&丸めてバッグにも収納出来て!!GOODな出来上がりでした。
そして、ゴルフウェアBLOODSHIFTを2007年から始め・・・
毎年、秋冬ウェアの生地探しを始める4月頃〜ウールニット起毛地を探して&探して・・・
それが今年の5月、大阪の生地商社へ行った時に見付けたのです。
その生地を見た途端『あのジャケットが作れる』と・・・ワクワクしました!!!
そして、大阪の生地商社から生地サンプルを取り寄せ→
今風にデザインを再度やり直し→
スイングし易い様に型紙を作り変え→
1stサンプルが出来上がった時には『重畳の喜び』でした。
1stサンプル完成後→ポケットの生地をボア(毛皮の様な生地)に変更したり、型紙の部分修正をして・・・
待望のジャケットが出来上がりました。
*素材・・・・・ウール混・起毛パイルニット
*品質・・・・・ウール/59% ポリエステル/26% ナイロン/15%
*風合い・・・羽織っただけで暖かさを感じる毛布の様なモコモコでシープに似た表面をしています。
*生地効果・表面を起毛している為、生地内に体温で温められた空気を閉じ込め易く暖かいのです。
*デザイン・・Mサイズで約450グラムと軽量でシャープなシルエットで配色ファスナーアクセントです。
このジャケットの詳しい情報は下記URLをクリックして下さい。
http://www1.enekoshop.jp/shop/blood-shift/item_detail?item_id=2461387

もう一つのオススメアイテム
このパンツは、5年前にジャージー素材(ニット)を見付けて気に入り・・・
どんな仕立てにしたらゴルフ用に適しているか??
思考錯誤して型紙に工夫を凝らしパンツに仕立てたアイテムです。
ジャージー素材(ニット)を使用しているので縦・横・斜め、全方向に伸びてノンストレスでスイングが出来るパンツです。
今回は、秋冬用に肉厚のジャージー素材を選びました。
*素材・・・・・2WAYジャージー(ハイゲージニット)
*品質・・・・・ナイロン/89〜94% ポリウレタン/6〜11%
*風合い・・・柔らかくて肌に馴染み易く、キメ細やかな表面をしています。
*デザイン・・右前太もも脇にティー・マーカー・携帯電話が入れられるポケット付きのストレートパンツです。
このパンツの詳しい情報は下記URLをクリックして下さい。
http://www1.enekoshop.jp/shop/blood-shift/item_detail?category_id=39767&item_id=2461392

兎に角、スーパーストレッチ・・・こんなに伸びます。

★ジャケットとパンツをご購入の場合は、ONELINE STOREウェブより申し込み下さい。
申し込みメールのコメント欄に『ゴルフライブメルマガより』と明記して下さい。
僕からのプレゼントを進呈いたします。
<本日のオススメ>
もしあなたが、ドローボールを打ちたいなら…
それも飛距離が30~40yも伸びてしまう
圧倒的なドローボールが打ちたいなら・・・
このプログラムは
あなたのためのものです。
↓
http://g-live.info/click/ob_draw1811/

From:ガッツパー水柿
練馬の自宅より、、、
こんにちは。ガッツパー水柿です。
今日は、あなたに
「ハンドファーストで飛距離アップドリル」
というテーマで動画をお届けしたいと思います。
ハンドファーストって聞いたことはあるけど、
実際に意識した練習をしたことがない。という方は
すぐにショットが安定し、飛距離アップが期待できます。^^
ハンドファーストなインパクトになることで
ボールに最大限の力が伝わるようになり、
最大飛距離がアップします。
さらに、、、
手首の角度をキープできるようになることで、
トップやダフリといったミスショットも、
改善されるようになります。^^
動画で紹介しているのは、
たった「2つのポイント」だけです。
それでは、早速ハンドファーストの
練習ドリルをご紹介していきます。
↓ 詳しい説明は動画にて ↓

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
先日生徒さんから、
こんな相談を受けました。
「アドレスが正しく出来ているか
自分で確認出来る方法が知りたい」
実際レッスンで正しい姿勢を覚えても
少し時間が立つとわからなくなってしまう、、、
そう思ったことがある方も、
多いのではないでしょうか?
思い出そうとして、
毎回毎回同じことをするのも
あまり気持ちがいいものではありませんね。
今日はそんな方向けに「アドレスの作り方」を
ご紹介したいと思います。