
From:近藤雅彦
ゴルフパフォーマンス神田店より、、、
おはようございます!
近藤雅彦です。
先日レッスンに来た生徒さんから、
こんなお悩みを聞きました。
「仲間とラウンドしてるんだけど、
最近飛距離もヘッドスピードも落ちてきちゃってさぁ、
昔のように飛ばしたいんだけどね、、、
高反発ドライバーって言う手もあるんだけど、
ちょっと恥ずかしいなぁ、、、」
あなたも、こういう風に思ったことはありませんか?

From:近藤雅彦
ゴルフパフォーマンス神田店より、、、
おはようございます!
近藤雅彦です。
先日レッスンに来た生徒さんから、
こんなお悩みを聞きました。
「仲間とラウンドしてるんだけど、
最近飛距離もヘッドスピードも落ちてきちゃってさぁ、
昔のように飛ばしたいんだけどね、、、
高反発ドライバーって言う手もあるんだけど、
ちょっと恥ずかしいなぁ、、、」
あなたも、こういう風に思ったことはありませんか?

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
今日はあなたに、
「え、バフィー?ドライバーでいいのでは…?」
について、お話ししたいと思います。
私がかつてゴルフでご一緒した方のお話です。
その方は、とあるロングホールのティーショットで、
バフィー(4W)を取り出しました。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
本日4/17(月)ついに・・・
ゴルフパフォーマンス錦糸町店がオープンいたしました。
先日、わたしも下見に行ってきたのですが
ゴルフパフォーマンス1、
大人の上質な空間を演出した店舗となっているのではないでしょうか。
というのも、錦糸町店は
ゴルフバーの2打席をお借りしてレッスンを行います。

From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、
こんにちは、服部コースケです。
飛距離を出すのにミート率
という要素も実はとても大事なんです。
ミート率が悪い方に多いのが
スイング中、顔が動いていしまう。
目線が動いてしまうということです。
頭や目線が上下左右に動いてしまうと
ただでさえ小さなボールを小さなフェイス面に当てるのは難しいです。
今回はスイング中の顔や目線を
安定させるためのドリルを紹介していきます。
やることはかんたん。
体の前でしっかり手を組んで
スイングの動きを身体でするだけ。
このときに首から上と首から下が
別々の動きができることが理想です。
ほとんどのゴルファーの方は
頭と身体が一緒に動いてしまうと思います。
これを切り離す練習をしてみてください。
この動きを最初はゆっくり
徐々に速く行うことで実際にスイングスピードにも
対応していくことができるようになります。
動きを切り離すという作業はとても難しいですが
これができるようになるとだいぶスイングが安定してきます。
ぜひやってみてください。

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「技・騙されたと思ってやってみるべきパッティングスタイル」
というお話をさせていただきます。
靴下とパターは新しいほどいい、なんて言っている人もいますが。
パッティングスタイルも、マンネリになって、
あなたの最適になっていないかもです。
パッティングでは両脚はスクエアに構えると
思っている人は多いですし、
そう教えられる場合もあります。
しかし、そのスクエアなスタンスが、
あなたにとって最適なのかどうかは疑問です。
実は、そもそもパッティンのセットアップで肩のラインは
ズバリ、スクエアでスタンスは少しオープンがいいです。なぜか?
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From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今日は
「ウッドはいいがアイアンが当たらない人へ」
についてお話しようと思います。
ウッドは当たるけれど、アイアンが当たらない。
あるいはその逆のお悩みをおっしゃる方もいます。
これらの悩みで、チェックしてほしい点は、
実はたった一つだけなんです。
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From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、あなたに
「徳嵩さんは何ヤード飛ぶんですか?」
という話をしたいと思います。
タイトルの言葉なんですが、この仕事をしていると
こういう質問をよく受けます。
その質問に答える前に。。。
こんな質問をいただきました。
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From:森崎 崇
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、
こんにちは。森崎です。
マスターズは見ていましたか?
世のゴルファーは今、みんなその話題で
持ちきりですよね。
惜しくも松山プロは優勝とはなりませんでしたが、
12位以内に入ったことで来年の出場権も得ているので、
今から楽しみです。
さて、今日はオンプレーンスイングの話。

オンプレーンという言葉を聞いて、
すぐに2本の線が引けたあなたは
恐らく普段から気になさっている方だと思います。
改めて説明すると、アドレスの状態からクラブヘッドの
辺りを基準にして、肩に一本、シャフトに沿って一本引き、
その線と線の間にスイング軌道が収まればOKという考え方です。
例えば、僕はアダム・スコットが好きなツアープロなのですが、
彼のスイングは“教科書から抜け出したよう”と
言われるほど綺麗なオンプレーンスイングです。
では、この黄色いゾーンにスイング軌道が収まることは
何がいいのでしょうか?
主に、以下のようなメリットがあると思われます。
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From:宮本大輔
千葉のゴルフパフォーマンスより、、、
おはようございます、宮本大輔です!
先日、関西フィッティング&レッスン会を開催しました。
今まで関西ではフィッティング会もレッスンも
なかなか開催してこれなかったということで、
とても貴重な時間を過ごすことができました(^^)

今回はフィッティングも行ったのですが、
よくあるお悩みのひとつにこんなことがあります。
「特定のクラブがすごく苦手!」
これは良くあることだと思うんです。
例えば・・・

From:ツアープロ梶川武志
愛知の自宅より、、、
皆さん、こんにちは。
ツアープロ梶川武志です!
さて、今日は
「雨の日にスコアを崩さずプレーする方法」
について、お話をしてみたいと思います。
春になって、暖かくゴルフ日和の日も多くなりました。
気温も20度近くまで上がる日もあって、
風の無い日は気持ちいいですね。
しかし、その反面。。。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
何年か前、
指導者向けの勉強会に参加したことがあります。
その会には100人以上が参加していて、
平均年齢は恐らく、50〜55歳の間くらいでしょうか。
(私は、高級料理を前に若干緊張していました(笑))
ジムトレーナー、テニススクールの先生、塾の先生など…
ありがたいことに、
私のことを知っている方という方も何人かいて
声をかけて頂いたりしました。

From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、
私の友達にボクサーがいる。
実は彼は目が悪い。
「コンタクトつけたら?
視力が良くなって見える世界変わるよ?」
何度言っても断固として聞かない。
なんと彼は目が悪いのに裸眼で試合をしているのです。
その理由を聞いてみると
彼の答えは単純なものでした。
「感覚が変わってしまうから」
コンタクトをしていれば
両目装着時、片目装着時、未装着時で
見える範囲や見え方が全く違ってきます。
コンタクトスポーツでは試合中に
この状況が入れ替わる可能性があるため
だったら始めから
未装着の方がいい。そういう理由だそうです。
ではゴルフというスポーツの場合
目の悪さはどう影響するのでしょうか?

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「心・心の支えとしての納得」
というお話をさせていただきます。
何か確信が持てることをあなたの中で明確にできたら、
より良い行動を実行に移すことができます。
私もこれを読んでくださっているあなたと同じように、
いろいろな雑誌や本を読みあさり、
種々雑多な情報を集めては悩んできた経験があります。
そんな経験の中、確信を得られるものが現れるまで、
練習をやっていても疑心暗鬼でした。
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From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今日は
「痛い腰を無意識にかばってしまう…」
についてお話しようと思います。
ゴルフは腰が痛いと、本当に辛いですよねえ。。。(泣)
実はモンゴも腰痛の経験があるので、
その気持ちはとてもよくわかります!
今回は、モンゴの経験なんかも踏まえて
お話をさせていただきますね!
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From:ガッツパー水柿
ゴルフパフォーマンス練馬店より、、、
こんにちは。ガッツパー水柿です。
最近は気温も暖かくなり
関東は桜も見頃を迎えました。^^
あなたも週末はお花見ゴルフに出かけよう
と、ウズウズしているのではないでしょうか?
先日も春の陽気の中、
コースティーチングをしたのですが、
正直ビックリしました。
冬のブランクもあるのか、本当に多くの方が
「ある失敗」を犯していたんですね。
その、ある失敗とは、、、
「スイングのこと」
ではありません・・・
「コースマネージメントのこと」
でもありません・・・
「トップ・ダフリ・スライスが云々、、」
ということでもありません・・・
それでは、その失敗とは?
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