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100切りに関するブログ一覧です。ゴルフをもっと楽しく、ワクワクしながら上達したいあなたへ!100切り、90切りを目指すゴルファーのための「ゴルフライブ通信」

[新企画]クラブセッティング全て公開します

2019.01.16
morisaki

From:森崎 崇
埼玉の自宅より、、、

こんにちは森崎です。

今日から私の新企画が
スタートします。

その名も

「クラブセッティング全て公開します」

という企画。

仕事をする上で、誰しも
仕事道具というものが
あると思います。

ネット関係の方であれば
コンピューター。

書く仕事の方はペン。

数字を扱う方であれば電卓でしょうか。

その流れでいくと、私にとって
ゴルフクラブは一種の仕事道具です。

なので、個人的には
非常にこだわっているんですね。

そこで、何をどうこだわっているのか、
どうしてそのセッティングなのかといった、
ゴルフクラブにまつわる話を一挙大公開します。

また、私一人では面白くないので、
同じスタジオでレッスンする、最近クラブを
新調してご機嫌の田元プロと対談しました。

初回は二人のクラブ選びのポイントと
ドライバーのこだわりをお届けします。

是非、御覧ください!

スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

<本日のオススメ>

多くのツアープロが愛用する
「手打ち」矯正クラブ、
ワンハンドグリップアイアン。

今だけ5つの特典に
ツアープロとドラコンプロによる
飛距離アップ、ミート率アップレッスン。

あなたのスイングが劇的に変化するのに
必要な要素を全て詰め込みました。

在庫が無くなり次第、
「完全販売終了」ですので、
お気をつけください。

詳しくはこちら

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初打ちはコレして下さい。^^

2019.01.11
mizugaki-150x150

From:ガッツパー水柿
練馬の自宅より、、、

明けましておめでとうございます。
ガッツパー水柿です。

ゴルファーにとって「初打ち」をしてこそ
本当の新年の始まりではないでしょうか?

僕はと言うと、年始早々から練習場に
初打ちに行ってきました。^^

昨年はベストタイ・・・

あと1打に悔しい思いをしましたが、
今年はベスト更新を目指して
ある練習からみっちりスタートを切りました。

そこで今日は、あなたに

「初打ちはコレして下さい。^^」

というテーマでお話をしたいと思います。

もう初打ちに行った人もそうでない人も、
新年初打ちはコレをしっかりやってみましょう。

今からコレをしっかり練習しておくことで、
一緒にベストスコア更新を目指していきましょう。^^

続きを読む

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【ビデオ】素晴らしき3秒ルール

2019.01.11
obara小原

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

皆さんは、「3秒ルール」を知っていますか?

このルールで、
私のゴルフはガラッと変わりました。

そして実践している方のほとんどが
短期間でベストスコアを更新しました。

落としてから3秒。

この3秒がとても重要なんです。

一体どういうことか?

詳しくは、この動画を御覧ください。

続きを読む

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簡単な方法でスイングが良くなるポイントとは?

2019.01.10
志賀さんプロフィール写真

From:志賀康平
千葉の自宅より、、、

こんばんは!
志賀康平です。

改めてお伝えしますが、
ゴルフは再現性のスポーツ。

毎回同じ動きが
出来るように繰り返し練習して、
スイングを自分に覚え込ませます。

そのために様々な練習を
実践するわけですが、
ここでちょっとした裏ワザがあります。

これは、ゴルフパフォーマンスの
レッスンプロ達も結構使っていて、
今すぐにでもあなたに試してほしいのですが…

グリップって大きく2種類あるの知ってますか?

年末にパターグリップの
お話をしましたが、他のクラブも
もちろん重要です。

そこで、是非取り入れていただきたいのが
バックライン有りのグリップ。

ちなみにバックラインというのは、
グリップに若干の突起を設けることで
常に一定のグリップが出来るようになるシロモノです。

img8

図で説明するとこんな感じですね。

バックラインが入っていると
良いことがたくさんあります。

まずは、上でも話したように
グリップの握りが常に一定になること。

グリップを握る基準が出来ることによって
スイングの度にズレる心配が無くなります。

もちろん、ストロング寄りで握る方や
ウィーク寄りで握る方もいるので、
ラインを左右にズラすことも可能です。

なので、スイングする時に
安心感が明らかに違います。

手のひらで都度都度
イチからグリップを握る必要が無いので、
気持ちに余裕が出来ます。

ただ、1つ注意

ということで、プロでも
バックライン有りグリップに
している人は多いのですが、

ウェッジに入れるかどうかは
慎重に検討して下さい。

個人差はありますが、
プロでもウェッジには
バックラインをあまり入れません。

なぜかというと、
ウェッジは他のクラブに比べて
フェースを開閉することが多いですよね。

そうすると、常に同じように
握れることが、むしろデメリットとして
作用してしまうんです。

そのため、プロでもウェッジだけは
通常のグリップにしていることが
ほとんどです。

ただ、フェースの開閉を
あまりしないゴルファーや、
逆にしたくないゴルファー。

そういう方であれば、
ウェッジでもバックラインを
入れることは大いにOKです。

まとめ

今日はバックライン有りグリップの
メリット・デメリットについて
お伝えしました。

ゴルファーによって
いつも同じように握りたい
クラブの種類は違うので、

・ウッドは入れるが、アイアンは入れない。
・ウッドは入れないが、アイアンは入れる。
・全てのクラブにバックラインを入れる。

人によって様々です。

ただ、個人的にドライバーだけでも
今すぐ入れていいと思います。

バックラインがあるのと無いのとでは、
スイング精度に大きな差が出るので、
是非試してみてくださいね。

<本日のオススメ>

念願のドラコン獲得!
「弾道が変わったな」と仲間に言われました。

飛距離はもう諦めていましたが、
最後にコレを試して本当に良かったです。

最後にセカンドショットを打つ気持ちよさを
また味わうことが出来ました。

あなたもこんなオイシイ思いしてみませんか?

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ラフではスライスを打ちましょう

2019.01.09
morisaki

From:森崎 崇
埼玉の自宅より、、、

こんにちは森崎です。

一般的にアマチュアの
フェアウェイキープ率は

100切りレベル:ハーフに1回だけフェアウェイキープ
90切りレベル:3ホールに1回のフェアウェイキープ
シングルレベル:2回に1回以上のフェアウェイキープ

と言われています。

日によって差はありますが、
全体的に見れば概ねこの基準で
合っていると思います。

ということは、多くのゴルファーにとって
セカンドショットはラフという場面が
ほとんどということになります。

ラフからのスイング…
ちょっと緊張しますよね。

ですが、ちょっとしたコツを
覚えるだけで、ラフが楽になる方法があります。

今日はそれをお伝えします。
ヒントはスライスを打つ方法です。

普段なら禁じ手のスイングがラフでは・・・

日本のラフ、総じて日本の芝というのは
ボールが浮きやすい特徴があります。

芝の上にボールが
乗っかっているイメージを
してもらうとちょうどいいです。

また、それだけ芝が立っているので
抵抗も強いです。

ただ、細かい話をすれば、
順目・逆目、深い・浅いといった
ことも考慮しなければなりません。

そこで、登場するのが
カットスイングです。

一般的にカットスイングは
良くないスイングと言われています。

スライスになりやすい
スイングですからね。

ただ、ラフからのショットの
時に関しては、良い方向に
作用することもあります。

ラフからのショット見極め方法

ラフからスイングする時に
確認することは

・芝の抵抗が強いか弱いか

正直これだけです。

ボールの沈み具合、芝の目を
読むのも抵抗の強さを
推し量るためです。

ラフの抵抗がさほど無いと
判断した場合には、普段どおり
スイングします。

逆に抵抗が強いと判断した場合には、
番手を1~2番手上げ、少しフェースを
開いてカット気味に打ちます。

そうすると、芝に負けない
スイングをすることが出来ます。

よほど深く沈み込んだ場合には
出すことを優先します。

そういう時は迷わずウェッジを握り、
次のショットで自分の得意距離を
残すようにスイングします。

最後に

ラフのスイングは
概ねこういった考え方で
打ちます。

気にするのは
芝の抵抗が強いか弱いか、
それだけです。

弱ければそのまま打ち、
強ければそれに合わせたスイングをします。

ちなみに沈み具合を確認しようとして、
ボールが動いたりすると、
ペナルティになる危険性もあります。

状況確認をする際は、ボールから少し離れた場所の
似たようなラフを見つけ、ヘッドを置いてみたり、
素振りをすると良いと思います。

是非、参考にしてみてくださいね。

<注意>

この手紙は、あなたの
飛距離に対する概念を
根底から変えてしまうでしょう。

なぜなら、

・飛ばない
・曲がる
・腰が痛い

ゴルファーが、250ヤードまで
飛距離アップした非常識な
秘密が書かれているからです。

私達に3分だけお時間をください…
あなたに損はさせません。

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アプローチを制す者ゴルフを制す!?

2019.01.05
kameko

From:亀子充温

みなさん
こんにちは!!

そして、新年明けまして
おめでとうございます。

いつもメールを読んで下さりありがとうございます。
今年も僕のメルマガの視聴を宜しくお願い致します。

今日は2018年のメールマガジンの中から、最も再生して頂いた動画を皆さんにお届けします。

再生回数を見ていると、みなさんがどんな悩みがあって、
どんなアドバイスがほしいのかが少しわかる気がします。

僕のメルマガでは、
アプローチ・スイングについて解説した動画が
多く再生されています。

スイングはミートさせるための大事な礎となりますし、
アプローチはスコアアップに直接つながります。

どちらも本当に大事な要素なので、
読者の方はすごく良い考え方をしているなぁと
感心させらています。

特にゴルフ上達につながる
【アプローチは低い弾道が基本】を
改めて御覧ください。

続きを読む

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【ビデオ】飛距離に悩むならこの動画を見て欲しいです

2019.01.03
志賀さんプロフィール写真

From:志賀康平
千葉の自宅より、、、

明けましておめでとうございます!
志賀康平です。

新年明けましたが
いかがお過ごしでしょうか?

家でゆっくりされてる方も
多いと思いますので、
今日は1つ体を動かしてみませんか?

ということで、本日は
去年の動画の中で最も
見てもらった動画をご紹介したいと思います。

去年1番視聴された動画は
ミート率についての動画でした!

ミート率を高めると、
歳を重ねても飛距離をキープ出来ますし、
方向性も安定します。

そんな安定したボール、飛距離を伸ばすには
どうすればいいのか?

詳しく解説していますので、
是非これを見て、体を動かしてみましょう!

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[新年Video] ミスショットに困ったらコレ↓

2019.01.03
tokutake

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。

あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします!
 

さて、今日はあなたにビデオをお届けします。

ですが、ただのビデオじゃないんです。。。
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ベスト・オブ・メールマガジン2018

2019.01.02
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます、小原大二郎です。

2019年が始まって2日目。。。

昨日の新年のごあいさつでもお伝えしましたが
今年もあなたの上達に役立つ情報を
多数お届けしたいと考えています。

その手始めに。。。

昨年からこのメールを読んでくださった方への
感謝の気持ちを込めて、
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新年のご挨拶。そして重大発表…

2019.01.01
obara小原

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

明けましておめでとうございます。小原大二郎です。
新年いかがお過ごしでしょうか。

今年もあなたの上達を応援するために、
たくさん役に立つ情報をお届け出来ればと思います。

是非、楽しみにしていてくださいね。

それと、とても重大な発表がございます。。。

発表!200人で行う特大コンペ開催決定!

新年早々、ドデカイことを発表します。

それは、、、

3月18日にゴルフ場を丸ごと貸し切って
私達だけのゴルフ漬けコンペを開催します!

この日に集まるゴルファーは
全てビジネスゾーンという共通言語を持った、
ゴルフを愛してやまないゴルファーしかいません。

もう場所は決まっていて、
会場はニュー南総ゴルフ倶楽部です。
http://www.newnanso.com/

ハッキリ言ってすごく良いゴルフ場です。

じつはこれまで私が監修するレッスンスタジオ
「ゴルフパフォーマンス」では、年に何回か
100人規模のコンペを行ってきました。

そこで、ゴルフライブのメルマガ読者様からも
参加を集えば、もっと面白いことが出来るのでは…

というところから始まったこの企画。

今様々な催しも計画しているので、
詳細は来週発表します。

是非、楽しみにしていてくださいね。

それでは、また。

追伸

それと、新年を祝しまして、
ささやかなプレゼントをご用意しました。

今しか手に入らない貴重なプレゼントですので、
お早めにみてくださいね。

http://g-live.info/click/bzm01_19/

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【ビデオ】ラウンド前にすべきこととは?

2018.12.28
obara小原

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

もうすぐ今年も終わりですね。

多くの方は本日最後の業務を終えて、
明日からお仕事も休みに入るのでしょうか。

年末頃からは寒さも厳しく、
練習に行くのも億劫になってしまいます。

ましてやラウンドするとなると
より寒さは大敵ですよね、、、

でも、ゴルフに熱心な皆さまであれば、

「この休みに少しでも上達を」とか、

「身体がなまらないように」など、

意気込んだりしますよね。

そんなときにやることは、ただ一つです。

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【ビデオ】飛距離の3要素が何か分からない方へ…

2018.12.27
志賀さんプロフィール写真

From:志賀康平
千葉の自宅より、、、

こんばんは!
志賀康平です。

飛距離を伸ばすにしても

「とにかくドライバーを振ろう」

ではなかなか飛ばすことは出来ませんよね。

今の自分には何が足りないのか。
その上で何を練習することが必要なのか。

こういったことを明らかにしてから
練習すると、上達スピードが格段に早くなります。

では、飛距離は何を伸ばせば
飛ばし屋に近づけるかと言うと、
そこには3つの要素が存在します。

今日はその内の1つを
トレーニングするドリルを
ご紹介します。

年末年始で時間のある方も
いらっしゃると思うので、
是非じっくりと実践してくださいね、

スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。

追伸

今日お伝えした飛距離アップに必要な
3つの要素ですが、

小原プロがこちらさらに詳しく解説されています。

私が話した以上の知識と実戦力が
身に付くので、是非ご覧ください!

http://g-live.info/click/od_b1812/

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いつになったら上達するのかと悩むあなたへ

2018.12.26
morisaki

From:森崎 崇
埼玉の自宅より、、、

こんにちは森崎です。

このメルマガで私の年内のメルマガは
最後となります。

あなたも今、年末の追い込みで忙しい時期だと
思いますので、サクッといきます。

今日は

「いつになったら上達するのかと悩むあなたへ」

という話。

・練習量は人並み以上
・教材で勉強している
・ゴルフのことを四六時中考えている

でも上達出来ないという悩みを
持つ人も多いでしょう。

どうして、頑張ってるいるにも
かかわらず、上達出来ないのか…

じつは私にもありました。

話は20年前に遡ります。

頑張っても70が切れない…

ゴルフ部として、
部活でゴルフをしていると、
高校生でも60台を出さないと優勝は難しいです。

その上、ただでさえゴルフを始めたのが
14歳と遅い年齢だったので、
周りに追いつくのも必死でした。

さらに後輩ですごい上手いゴルファーが
いると、もう練習せずにはいられませんでした。
(その中の1人が今年ツアー2勝の市原です。)

その結果、クリスマスと元旦以外、
363日練習していたのですが、
それだけ練習して気づいたことがありました。

上達出来る人がやっていて、
上達しない人がやらないことです。

では、当時の私がどうして上達出来なかったのか、
その原因を書き連ねると

森崎が上達出来なかった原因4個

1、フルスイングばかりしていた

当時は今みたいに情報が多いわけではないので、
身近なゴルファーの体験談が唯一のスイングメソッドでした。

さらに、トラック一台分・・・みたいな風潮も
あったので、つべこべ言わずに打つという練習法が
上達から遠のいてしまった原因だったと思います。

2、素直じゃない上に謙虚じゃなかった

ゴルフ部というのは、普通の部活と違って
顧問みたいな先生が練習法を教えてくれるということは
ほとんどありません。

あっても、水柿プロがいたような
超名門くらいです。

なので、自分自身でやり方を
模索する必要があるのですが、
自分が苦労して編み出した方法を

先輩とかにダメ出しされると、
とても腹が立ちました。

一体、自分の苦労は何だったんだと
考えていた節もあります。

ただ、それではダメだったのです。

イラッとしてしまう気持ちは仕方ないですが、
まずは話を聞いてみようという姿勢。

そして、それを言われた通り実践してみる素直な気持ち。
(言われた通りにするというのがどれだけ難しいか…)

相手の意見を聞き最終的には自分で判断を下す、
毎日の生活にも大切な事をこの日々に学びました。

3、スイングの意味を理解してなかった

どうして、脇が開いてはいけないのか
どうして、カカトが浮いてはいけないのか

ダメだと言われることはあっても、
どうしてダメなのかを深く考えたことはありませんでした。

そこである時、ダメだと言われるスイングを
全部試したのです。

あの経験は今でもすごく活きてます。

わざとスライスしたり、
わざと起き上がってみたり、、、

そうしたミスの意味を考えることで、
どうしてこのスイングでなければいけないかを
しっかり説明できるようになりました。

4、失敗よりも成功体験を記憶していた

ミスを受け入れることって
とても勇気のいることです。

ダメな自分を認めなくてはいけない作業ですからね。

でも、ツアープロとてなかなかノーボギーで
ホールアウト出来ないのがゴルフです。

出来ない自分を認めなければ先に進めないんです。

だからこそ、私はある時から
ミスをすぐに分析するようにしました。

それからというもの、同じミスが出る
確率は大幅に減りました。

2019年を最高に一年にするために

あと数日もすれば、今年も終わります。

「結局今年も上達出来なかったな…」と
思った方もいるでしょう。

ですが、まだ遅くはありません。

応援します。

では、また来年。良いお年をお迎えください。

追伸

もし、あなたが2019年1月から
上達のスタートダッシュをしたいと思うのなら、
こちらの書籍をお読み下さい。

近藤プロが初めて執筆した
上達のエッセンスが詰まった一冊です。

私も読みましたが、
こんなことまで言っていいの?
という内容も盛り沢山です。

是非お手に取ってみてくださいね。

http://g-live.info/click/ex_konbk1812/

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【ビデオ】「悩み」を「解決」する方法

2018.12.21
obara小原

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

「早すぎる・・・」

最近気がつくとこの言葉を
口にしてしまいます。

いよいよ今年も残すところわずか。

月曜と火曜にいつもメールを送らせて頂いていますが、
一つお送りする度に、月日の過ぎる速さに驚いています。

レッスンをさせて頂いて…

メールをお送りして…

レッスンプログラムを作って…

こうして皆さんとゴルフがたくさん出来るからこそ
充実した日々が送れるのだと思っています。

これからもどんどん私のノウハウをお伝えするので、
一緒に頑張りましょう。

今日の動画は
プッシュの原因となる「ループスイング」について
見ていきます。

続きを読む

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ゴルフ練習のビッグ3を選ぶならどれ?

2018.12.20
志賀さんプロフィール写真

From:志賀康平
千葉の自宅より、、、

こんばんは!
志賀康平です。

ここ最近「痩せた?」と言われることが多く、
トレーニングの効果を実感出来て嬉しいです^^

ちなみにこのメルマガの写真の時より、
10kg近く痩せました!

かといって、筋肉量が落ちたわけでもなく
着実に理想に近づきつつありますが、
これからも継続してトレーニングしたいと思います。

さて、筋トレにはこれさえやっておけば
間違いないと言われる「筋トレBIG3」という
3つの練習があります。

それは俗に、

・デッドリフト
・ベンチプレス
・スクワット

の3つと言われています。
(詳しくは検索してみてください!)

そこで、ふとゴルフの練習ビッグ3って
なんだろうと思ったんですね。

しばらく考えて、
個人的にゴルフ練習ビッグ3を決めるなら
これだなというのが固まったので、

今日はその3つをご紹介したいと思います。
練習に迷ったらこの3つをとにかく実践してみてくださいね。

まず、1つ目は、、、

スローモーション素振り

これは先日もご紹介しましたが、
素振り練習の代表ですね。

世間的に有名になったのは、
宮里藍プロがきっかけだと思いますが、
この練習自体はけっこう昔からあります。

それくらい、長い間取り入れられている練習なので
練習の効果は期待してもいいと思います。

やり方は簡単で、普段自分がしているスイングを
30秒~1分くらいかけて行うだけです。

この練習のメリットはなんといっても
「お金かからない」「スイングの弱点が分かる」
というところですかね。

お金の件は言わずもがなですが、
例えばスライス持ちのゴルファーは
ゆっくり振ってもインパクトでフェースが開きます。

他にもトップでシャフトがクロスする人は
どこが原因でクロスするのかとか、
そういったことがハッキリ認識できます。

なので、ゴルフ練習の時は
必ず実践してほしいですね。

ビジネスゾーン

ボールを打つ練習なら
ビジネスゾーンですね。

「選ぶと思った」と考えたあなた、
大正解です^^

もちろん、あなたの耳にタコが出来るくらい
ビジネスゾーンというのは、それだけ
この練習が重要だからです。

なんといってもゴルフは
インパクトのスポーツですからね。

インパクトさえ良ければ、チェ・ホソンプロのような
独特なスイングでも勝てるのがゴルフです。

なので、ゴルフの方向性、ミート率を
左右する腰下のスイングを極める方が
上達においてはかなり近道です。

2メートルパッティング

アマチュアとツアープロで
パッティング成功確率が大幅に開くのは
大体2m前後からです。

あなたも2mのパッティングって
ちょっと不安じゃありませんか?

だからこそ、この距離に慣れることが
パット数を大きく減らす突破口でもあります。

なので、パター練習をする時は2mを
徹底的にトレーニングしてください。

自宅で2mまでの成功率を
90%に出来れば、あとはその距離を
基準に、グリーンに合わせて調整すれば大丈夫です。

まとめ

ということで志賀が選ぶ
ゴルフの練習ビッグ3を選出しました。

スローモーション素振り:ゆっくり振ることでスイングの弱点を見抜き、
オンプレーンスイングを体に覚え込ませる

ビジネスゾーン:インパクトのミート率を上げて、
方向性と飛距離を安定させる。

2mパッティング:アマチュアが苦手とする2mパッティングを克服する

どんな練習しようか迷ったらとにかくこの3つを
ひたすら実践してみてください。

決して、損はしない練習です。

追伸

近藤プロの書籍が
ご要望にお応えしまして、
もうしばらく延長するそうです。

レッスンプロがどうやって
ゴルファーを上達に導くのかを
事細かに書かれています。

僕も早速ゲットしました。

すごく面白いので是非ごらんください!

http://g-live.info/click/kon36_1812/

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