
From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「技・上半身はねじり続けてボールヒット」
というお話をさせていただきます。
あなたは、ボールヒットに向かって、
一懸命筋肉をご自分から縮めようとしていませんか。
特に、ダウンスイングで上半身を左にひねるとか、
左肩を左に回すとか、肘から先の前腕を左に振るようにしながら、
前腕を左にねじっているとか。
「ねじり続けてボールヒット、それって、何?」
なんて言っているあなたには必見です。
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「技・上半身はねじり続けてボールヒット」
というお話をさせていただきます。
あなたは、ボールヒットに向かって、
一懸命筋肉をご自分から縮めようとしていませんか。
特に、ダウンスイングで上半身を左にひねるとか、
左肩を左に回すとか、肘から先の前腕を左に振るようにしながら、
前腕を左にねじっているとか。
「ねじり続けてボールヒット、それって、何?」
なんて言っているあなたには必見です。
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From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
実は最近、師匠に怒られる夢をよく見ます^^;
普段スッと起きることができないモンゴですが、
その夢を見た時は、冷水をかけられた時のように
はっと目が覚めてしまいます(笑)。
モンゴにとって世界で一番怖い存在なのですが、
今の私があるのは、師匠の沢山のアドバイスのおかげでもあり、
世界で一番感謝の言葉を伝えたい存在でもあります。
師匠には沢山のお言葉を頂いたのですが、
その中で特に印象に残っている言葉があります。
師匠はよく、「難しいっていうな」と
口を酸っぱくしておっしゃていました。
昔モンゴはよく、
「これはちょっと難しいですよ^^;」
「さすがにそれは難しすぎます…」
と言っていたので、そのたび師匠に「難しいっていうな」と
怒られ、喝を入れられていました(笑)。
あなたはこのようなことを言っていませんか?
まだゴルフを始めたばかりだからこれはちょっと難しいです…
仕事が忙しいと練習の時間が中々取れないじゃないですか?
だから練習をやるのは難しいんですよね、、、
などなど。
もちろんあなたが、
現状のままでいいならいいと思います。
でも、そうじゃないですよね?
シャンクを改善したい。
バンカーショットがうまくなりたい。
スコア100を切りたい。
などと、ゴルフが上手くなりたいと思っていますよね?
(じゃないとメルマガを読んでいないと思います(笑))
だったら、
「難しい」って言葉を使わないことをおすすめします。
「難しい」という言葉を発した瞬間に、
「できない理由」しか考えなくなるからです。
あなたをはじめとしたゴルファーは、
「できないをできる」にすることで、ゴルフを楽しむ人間です。
ダフリが直らない→ダフリがなおった
バンカーが苦手→バンカーが得意になった
といったように、今まで自分ができなかったことが
できるようになった時、「できた!」という喜びを味わい、
ゴルフが今以上に楽しく感じますよね。
ですが、「難しい」、「無理」という言葉を発した時に、
思考がいつまでも、難しい→できないというサイクルになってしまいます。^^;
どうやればできるかを考えない思考です。
「いやー、それは効果がありそうな練習ですけど、
なかなか難しくてできないんですよね、、、」
「アドバイスありがとうございます!でも、このショットを
打つのは難しいですよね、、、」
「私も練習しなきゃと思っているんだけど、
仕事から帰ったらヘトヘトで、やろうとしても難しいじゃないですかぁ。。。」
↑
この言葉の後に、何かポジティブな言葉が続くでしょうか?
ゴルフが上達する気がするでしょうか?
しないですよね(笑)。
これが、思考停止という状態です。
難しいという言葉を使った瞬間に、終わってしまうんです。
できない理由を考える脳になってしまうんです、、、
なので、
難しい、って言葉を使うのをやめましょう。
その代わりに、
「どうすればできるか?」って言葉を使いましょう!
言葉が変われば思考が変わる。
思考が変われば行動が変わる。
行動が変われば結果が変わる。
「むずかしい」
その5文字の言葉には恐ろしい負のパワーがあるんです!
これからは使用禁止です。^^
今日はビデオで、「寒い朝一のティーショットが上手く行く方法」
を紹介しますね。
パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコン(または
)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。
動画を見た後に、「難しい、、、」って言うのは禁止ですよ(笑)。
以上、少しでも参考になればうれしいです。^^
それでは、今日も楽しいゴルフを!
来週、千葉でビジネスゾーンをマスターする
レッスン会を開催します!
小原プロ、宮本プロにレッスンが受けられる
またとないチャンスですので、ぜひいらして下さい。
決して損はさせません!^^
あ、モンゴにも会えますよ~!(笑)
↓
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<本日のオススメ>
ドライバーの飛距離に悩んでいる方に
おすすめの情報があります。
今、あるドライバーで飛距離が
10y、20y伸びた方が続出しているそうです!
「飛距離で悩むのはもういやだ…」という方は
是非確認してみて下さい。
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※特別価格は10本限定だそうです。

From:宮本大輔
千葉のスマイラックより、、、
おはようございます、宮本大輔です!
先日、ちょっと部屋を片付けていたら
昔のノートを発見したので読んでみました。
古いノートで、僕がまだ大学で教員を
目指していたころのノートでした。
そのノートには今でも勉強に
なるような事がたくさん書いてあって、
僕はしばらく、夢中になってしまいました。
ふと目に入ったのは、
教師の心得
「ダメ」と言うとかえって気になってしまう
これは今のレッスンでも生かせているなぁ~と思います。
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From:近藤雅彦
千葉駅のドトールより、、、
おはようございます、近藤雅彦です。
先月、友達とラウンドした時のお話です。
お昼ごはんのカツ丼を
おいしく食べ終えて、
ちょっと時間があったので、
友達が更衣室に行っている間、
一人でゴルフショップを見ていました。
ギラギラしたティを手にとって
うわ~、なんだこれ~
と一人でにやにやしていると、
急に隣に人がやってきました。
友人かと思って顔を上げると知らない男性。
そしてすぐにその方に「近藤さんですよね?」と
言われました。
近藤:「はい」
男性:「ゴルフライブのメルマガ呼んでますよ」
近藤:「本当ですか!ありがとうございます。嬉しいです」
男性:「(^^)」
・・・彼から次の言葉はなく。
僕の友だちが来てくれるまでの間、
15分くらいだったでしょうか?
ちょっと話しかけたりしましたが、
あまり反応はなく、、、。
近くに誰もいなかったので、
シ~ンと気まずい空気が流れました。

From:ツアープロ梶川武志
愛知の自宅より、、、
皆さん、こんにちは。
ツアープロ梶川武志です!
前回のメルマガでは、
残り100ヤード以上から打つエクスプロージョンについて
お話ししたのですが、
実は前々回のバンカーのメールマガジンで、
以下のような質問をいただきましたので、
今日はそれについて回答させていただきたいと思います。

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
今日はいただいた質問に答えてみたいと思います。
その質問というのが、ゴルフにとどまらず、
あらゆることに共通する問題なのではないかと思います。
こうした迷いというのは、どうしても起こるもので、
精神的にマイナスに働くことがあります。
ですが、、、それに対処する方法を知っておくだけで、
今後の上達のスピードが2~3倍は違ってくるはずです。

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
今日はあなたに、
「ゴルフでみじめだと感じた時に」
をしたいと思います。
「本当に自分は今よりうまくなるんだろうか」
「こんなことをしていても無駄なんじゃないか」
そんな気分になってしまうという方にはぜひ
コレを読んでいただきたい内容です。
ところで、、、あなたはこんな文章を
お読みになったことはあるでしょうか?
続きを読む

From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、
こんにちは、服部コースケです。
いきなり下品なタイトルですみません。
今日はラウンド中のあなたのスコアを左右するのが
ショットにどれだけ集中できたか?
どうすればメンタルを
向上できるのか?
というポイントを紹介します。
特に、ラウンドの後半で崩れてしまうとか、
ラウンド中にイライラしたり、
落ち込んでしまうという方こそ、
メンタルアップが
スコアアップにもつながりますから
是非実践してみてください。
私自身もこの方法は非常に参考になりました。
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「心・多重人格でコース攻略」
というお話をさせていただきます。
3つのステップで、完璧な心を手に入れます。
ラウンドでは、成功確率が1割もないような
ショットを打てるような気がするあなたが、そこに居ます。
本当に打てそうな気がするのですから、不思議です。
そして、それが、ドツボにハマる大きな要因です。
そんな、不思議な人格ばかりを登場させない秘策が必要です。
また、弱気になって、短いパッティングを攻めきれず、
弱々しいストロークで、しっかり打てば曲がる前に入っていたパットも、
ホールの近くで曲げてしまうという、真反対とも言えるあなたも居ます。
他にもいろいろな人格が、実際のラウンドでは登場してきて、
スコアに大きく影響しています。
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From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
今日は、「ゴルフで大切なことは全てドライバーから学んだ」
というタイトルで、お話させていただきます。
その前に、モンゴは生徒さんによく、
「モンゴさんはいつも笑顔で明るいですよね!」
「悩みとは無縁ですって雰囲気がでてますよ(笑)」
とよく言われますが、実は過去に
ちょっとしたイップスになり、苦しんだことがあるんです。。。

From:宮本大輔
千葉のスマイラックより、、、
おはようございます、宮本大輔です!
先日「三井住友VISA太平洋マスターズ」が行われましたね!
霧による視界不良のため最終日が中止となりましたが
見事、片山晋呉選手が優勝しました。
1打差の2位はタイのタンヤゴーン・クロンパ選手で、
さらに1打差の3位は、「マスターズ・トーナメント」で優勝した
アメリカのババ・ワトソン選手でした。
さて・・・
「勝者と敗者には大きな違いがある。」
ほとんどの人はこう思っていると思います。
しかし、これは必ずしも正しいとは言えません。
たとえば今回優勝した片山選手と
2位のクロンパ選手、3位のワトソン選手、
技術的な差はほとんどありません。

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、
「“クラブは使って慣れろ”は本当か?」
ということで、あなたにお話ししたいと思います。
あなたももしかしたら、ゴルフのキャリアが長い人に
そんなことを言われた経験があるかもしれません。
ですが、これは半分は正しいのですが、
半分は大きく間違っていると私は思っています。
今までの私のメールを熱心に読んでいる方なら、
先に結論がわかってしまうかもしれませんね(笑)。
ところで先日、お客さんとこんなやり取りがありました。
続きを読む

From:近藤雅彦
千葉駅のドトールより、、、
おはようございます、近藤雅彦です。
スイングを修正する時に、
自分の憶測だけで原因や修正法、
そして練習法までも決めてしまう人がいらっしゃいますが、
それでは残念ながら
結果がでないことが多いです。
僕の生徒さんであるTさんが、
練習場で出会ってしまった
ある出来事を例にお話します。
詳しくはあとがきで・・・
さて、今日は動画で飛距離アップレッスンをします!
バックスイングからダウンスイングで
手首が早くほどける動き「アーリーリリース」が原因になっています。
この「アーリーリリース」が起きてしまうと、
・クラブの溜めが早くほどけてヘッドスピードが上がらない
・ロフトが上がってボールが上に上がる
という困った問題が2つも発生してしまいます。
「アーリーリリース」が癖になってしまうと、
そうやって飛距離をロスしていってしまいます。
理想のインパクトは
しっかり溜めを作れて、ロフト通りにインパクトすることです。
左手を使って、アーリーリリースを防ぐ、
すぐできる簡単な方法をお教えします。
Tさんはいつものように、
日曜日に練習場でドライバーでフルスイングしていました。
Tさんはドライバーでのスライスに悩んでおり、
どうすればそれが直るのかと、
打っては考え、打っては考えしていました。
そんな時です。
「ダメですよ!
スライスが気になるなら、右足を後ろに引かないと!」
と突然、声をかけられました。
振り向くと、全然知らない知らない60代くらいの男性。
男性はTさんに、
「打ち出し方向にまずスクエアに立って、
そこから右足を少し右に引くんですよ。
そうすると、左に飛びやすくなるでしょ?
スライサーはこれくらいがいいんですよ。」
と早口で言い聞かせると、
Tさんをどかしながら
打席に立って
右足を引いて構えました。
そうして、
その男性が打つと、
ボールは真っ直ぐ260y地点までぶっ飛んでいきました。
男性に「ね?」と言われたTさん、
「これは素晴らしい裏ワザだ!」と
その日からこの右足を引く構えをするようになりました。
では、Tさんは、これで飛距離を伸ばせたでしょうか?
スコアは良くなったでしょうか?
残念ながら、そんなことはありませんでした。
なぜなら、Tさんの問題はグリップにあったからです。
このことから知って欲しいのが、
本当にその人に合った答えを出せるのは
実際に教えた経験を積み重ねて
経験をもとに教えられる人です。
教えてみた人じゃないと、
気づけないことって意外と多いのです。
Tさんに教えてくれた男性。
とても親切だとは思います。
でも、
この方が上手くいった方法でTさんが
上手くいくかどうかは、わかりません。
こういうボールが出る人は、
このあたりに問題がある場合が多い…
この方法は有効だけれど、
この癖がある人には、
注意してもらわなければならないことがある…
この方法をこれだけ続けて
あまり効果が出ていないということは、
恐らくこんな問題がある…
知識ももちろんですが、
実際に経験した事実を元に、
計画を立てることって重要です。
ある程度、
いくつかの事実を元にして方法を決めないと、
どんどん上達!とは行かないことが多いです^^;
・この症状が出ている人は過去、何が原因だったか
・その人たちは、どうやってその癖を克服したか
上達するための方法をとる時は、
自分1人の経験だけではなく、
真偽の不確かな情報ではなく、
きちんと見抜けるだけの
経験を積むか、実際に積んだ人に
聞いてから行動した方がいいかもしれません。
肩が斜めになるスイングの癖がついてしまい、
ドライバー以外も思うように飛ばせなくなったTさんが
先週、目標スコアを達成したと報告してくれたので、
このお話を思い出して書きました(^o^)
あなたも、
できれば、せめてミスの原因だけでも
プロに相談してみてください。
聞く相手を間違えて失敗しちゃうこともありますから…
<今日のオススメ>
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
唐突ですが、ゴルフ以外に
あなたは趣味がありますか?
私は筋トレやダイエットが趣味です。
最初は、ゴルファーとして
身体を引き締める、もっと飛距離を伸ばす。
という軽い気持ちでしか
トレーニングを考えていませんでした。
しかし、2年ほど前に
トレーナーである水野さんに出会ってから
私のトレーニングに対する考え方がガラッと変わりました。

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
ゴルファーの95%以上が
スライスで悩んだ経験があると言います。
私自身もそうでした。
そして、ここ最近立て続けに、
重度のスライスで悩んでいる人が
多くレッスンに参加されました。
特に、練習場では曲がらないのに
コースに出ると曲がってしまうというケースです。
そこで今日はコースに行った時に
スライスが出た時の応急処置について
話してみようと思います。