
From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「スイング全体を良くする最も手っ取り早い方法」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
スイングの端と端を決めれば全体が良くなります。
スイングの端と端とは、ずばり。。。
(続きはビデオにて)
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From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「スイング全体を良くする最も手っ取り早い方法」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
スイングの端と端を決めれば全体が良くなります。
スイングの端と端とは、ずばり。。。
(続きはビデオにて)
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From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「フィニッシュで右手で持ってませんか」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
「終わりよければ全て良し」とも言われますが、
まさにゴルフのスイングでもフィニッシュが良ければ
案外良い結果もついてきます。
そして、良いフィニッシュをイメージして
セットアップに入るだけで、
スイング全体は良い方向へ傾きます。
そして、フィニッシュでは
スイング中の悪い動きの証拠が残ります。
今回はその中でもフィニッシュして、
右手でクラブを握りしめているケースを見てみましょう。
(続きはビデオにて)
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From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
今回は、
「170~180yの飛距離…簡単に200yにできます」
というテーマで、お話ししたいと思います。
たとえば60歳代を過ぎて、
「飛距離の平均が170から180ヤードしか出ない」
という方はいらっしゃいますか?
今日はそんなあなたに対して。。。
200ヤードぐらいまではカンタンに伸ばせて、かつ無理のない
実現可能な方法をお伝えしたいと思います。
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From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
先週のメールでは9月3日に開催された
セミナーの内容を一部公開しました。
皆さん観ていただけたでしょうか?
↓
先週の記事はこちら
「課題は3つまで」というテーマでお送りしましたが、
良いスイングを作る「根底」の話はあまりメールでしていなかったので
課題がはっきりしたという方が多くいらっしゃいました。
せっかくなので今週もスイング作りについて、
セミナーの内容をお届けしたいと思います。
今日のテーマは「正しいアウトプットを重ねる」です。
「何を練習するか」も大切ですが、
それ以上に「どう練習するか」も重要です。
皆さんが課題を解決していく上で、
一つ大きな指針になるかと思いますので、
ぜひご覧ください。 続きを読む

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
8月26日、ベルセルバCC市原コースにて
ゴルフライブ主催の交流ラウンドが開催されました。
早朝は雨が降っていて心配していましたが、
いざスタートしてみると見事な快晴でした。

今回のコースは3つに分かれていたのですが…
そのうちの一つは傾斜のアップダウンがきつく、
皆さん距離感やランのコントロールが
思うようにいかず苦戦していました。
特にグリーン周りでは
傾斜の影響が大きく出ます。
傾斜の強いグリーンでロングパットとなると
難易度がぐんと高くなります。
そこで重要になるのがアプローチ…
今日は皆さんに、そんな状況でも使える
「ロブショットの打ち方」を
動画でお伝えします。
ピンにピタリとボールが寄れば
パッティングも楽になりスコアアップにも繋がります。
それでは、今週の動画を
御覧ください。 続きを読む

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
先週のドリルが好評だったようで、
皆さんから喜びの声をいくつもいただきました。
最近とても暑いこともありましたし、
「室内で実践できるので今にぴったりです」
という声も多かったですね。
天気といえば、最近わずかながら
気温が落ち着いて来たでしょうか?
台風騒ぎもありましたが、
もうすぐカラッとした秋が来るでしょうか。
乾燥した際に起きやすくなるのが
「バンカーでの目玉」です。
あの状況を味わった殆どの方は
そこから脱出する難しさを痛感していると思います。
ですが、それは「コツ」を知らないからなのです。
このコツさえ知ってしまえば、
目玉にも動じること無く
ボールをバンカーから脱出させることができるでしょう。
それでは、ご覧ください。 続きを読む

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
先週、飛距離アップをテーマに
下半身リードについてお伝えしましたが、
見ていただけたでしょうか?
今日はその下半身リードの
補足的な内容とドリルになっています。
念の為先週の内容を、
要点のみおさらいしてみましょう
まずは、上半身と下半身を
分離して動かすエクササイズを紹介しました。
その動きを利用して、
・上半身の捻転から
・下半身リードで腰から切り返す
という一連の動作を解説したのが前回の内容です。
そんな前回の内容を見ていただいた一部の方から
「下半身リードの感覚がいまいちよくわからない、、、」
そんなお話を伺いました。
そこで今回は「下半身リードを習得する方法」を
皆さんに動画でお伝えしていきます。 続きを読む

From:江連忠
神戸の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
今回は、
「左足下がりになるとミスをする方へ」
というテーマで、お話ししたいと思います。
左足下がりが苦手というゴルファーの方から
こんな質問をいただきました。
もしあなたも「左足下がり」が苦手なら
必見の内容です。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
今週は飛距離アップをテーマに
動画をお送りしていきます。
飛距離を上げたいときに意識して頂きたいのが、
下半身の動きです。
欧米に「ヒップターン」という言葉があるほど、
腰の切り返しの効果は絶大です。
そもそも腕の振りを早くしたり、強く叩いたりしても
クラブが加速しきれず飛距離を出すことはできません。
バックスイングから
下半身を先行させて切り返すことで、
クラブにスピードがのります。
そして最後にしっかりインパクトさせていきます。
この一連の動作を自然に行うことができれば
ほとんどの方は飛距離を上げることができます。
そんな「下半身リード」を身につける為の方法を
動画でお伝えします。
続きを読む

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「私のグリップの本当の強さを明かします」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
今までメルマガやDVDなどでもグリップの強さは
10段階で言うなら1~2とか1以下といった言い方で
「グリップはソフトが良いですよ」と言ってきました。
しかし、実のところ私自身のグリップの強さはもっとソフトです。
強さの数字では表せないぐらいソフトです。どういうことか?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:江連忠
神戸の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
今回は、
「私の師匠、ジム・マクリーンの口癖」
というテーマで、お話ししたいと思います。
私の師匠、ジム・マクリーンが
常々言っていた言葉があります。それは。。。
続きを読む

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「振るんじゃない、しならせる」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
コーチングさせていただいていて、いつも思うことがあります。
それは、グリップがそもそも
力でクラブを振るための形のゴルファーばかりだなと。
どういうことか?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
しばらくダフリ・トップについて
動画をお送りしていましたが、
本日で一区切りとなりそうです。
この動画の末尾にダフリ・トップ改善記事の
一覧を載せておきますでふりかえってみて下さい。
「アーリーリリース」
「前傾角度の維持」
「前傾角度の目安」
「右肩下がり」
「手打ち」
という5つの問題について
原因と改善するための練習をお伝えしてきました。
そして、本日お伝えするのは
「バックスイングでの伸び上がり」
についてです。
「3つの角度」が重要ですので、
見逃さないようにしてくださいね。
続きを読む

From:江連忠
神戸の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
今回は、
「片山晋呉プロに私が伝えた『唯一の教え』」
というテーマで、お話ししたいと思います。
片山晋呉プロが私のもとに来た時に
最初に教えたのが、コレでした。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
皆さんは、
「体でスイング」
できていますか?
正しいスイングをするためには、
体の動きと腕の動きが同調する必要があります。
今日はこの同調の妨げとなる
「手打ち」について動画をお送りします。
あなたはバックスイングの際に
「体が回転せず、手で上げている」
そんな感覚がありませんか?
もしそう感じた方は、おおよそ
手打ちになってしまっているはずです。
腕というのは下半身に比べて
自由に動きやすいものです。
体と腕が同調することで
腕の動きがいい意味で制限されて
再現性のあるスイングが可能になってきます。
では、そんな手打ちの原因である
手上げはどうすれば改善出来るのか?