
From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今日は
「ドライバーの方向性を維持する方法」
についてお話しようと思います。
コースに出て、ドライバーが一度曲がり始めると
曲がりが止まらなくなることってありませんか?
今日はそんなあなたに向けてのアドバイスになります。
はじめに、こんな質問をいただきました。
続きを読む

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今日は
「ドライバーの方向性を維持する方法」
についてお話しようと思います。
コースに出て、ドライバーが一度曲がり始めると
曲がりが止まらなくなることってありませんか?
今日はそんなあなたに向けてのアドバイスになります。
はじめに、こんな質問をいただきました。
続きを読む

From:森崎 崇
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、
こんにちは。森崎です。
本題に入る前に、
先日の台風9号は、大丈夫でしたか?
交通機関がマヒして、私もなんとか新宿店に
たどり着いたような有様でした。。。
しばらくは、荒れた天気が多いようなので、
十分にお気をつけ下さいね。
さて、本日あなたには
ドライバーの安定性を高める3つの方法を
アドバイスさせていただこうと思います。
というのも、1打目がいきなりOBで
落ち込みながらスタートしたり、ボールが深いラフに
入ったために、2打目が打ちづらい、、、
という経験のある方って多いと思うんです。
それに、飛距離のために他を犠牲にして毎回OBでは、
楽しいゴルフも楽しくなくなってしまいますよね。
だからこそ、あなたはこのメルマガを読んで熱心にドライバーの
練習をしていると思うのですが、そんな風に
トレーニングしているのは、僕の感覚でゴルファー全体の20%程度です。
つまり、こんな風に各講師陣のメルマガを読んでいるだけでも、
上位20%だとも言えるわけですが。。。
その20%のゴルファーが熱心に取り組んでも、
FWキープ率がなかなか上がらない
という人も少なくありません。
なので、もしあなたがドライバーを練習していても
ショットの安定性に欠けるなら・・・これからお伝えする3つの
ポイントを意識してみてください。
続きを読む

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、あなたに
「ドライバーのデカヘッドが上手く打てない…」
という話をしたいと思います。
最近では、いわゆるドライバーのヘッドが460CCの大きさの
「デカヘッド」を使う人が本当に多くなりました。
もちろん、ヘッドが大きい分
当たりやすいというのは間違いありません。
そうした易しさがクローズアップされる反面、
実は「難しさ」もあるということを、ご存知でしょうか?
続きを読む

From:森崎 崇
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、
こんにちは。森崎です。
「飛距離伸ばすには、もう少し筋トレしなきゃなー・・・」
「そんなこと言っても、どうせやらないだろ(笑)」
先日、定食屋で昼ご飯を食べていた時のこと。
向かいの席に座っていた男性二人組から、こんな会話が聞こえてきたのです。
なんでも、話を聞いていれば、飛距離を伸ばしたい方は
コンペのドラコンホールで散々な思いをしたそうで、
まず、使っているドライバーをPINGのG SF TECドライバーに
新調したそうです。安定性が高い上にスイートエリアも広く、
はっきり言ってクラブの性能だけでそこそこ飛ぶ代物です。
ですが、それでも彼はなかなか飛距離アップに結びつかないと言うのです。
そこで、思いついたのがヘッドスピードを上げること。
だから、筋トレなのか! と1人で勝手に納得していたのですが、
この時点で僕はこの方に決定的に足りないものが分かりました。
あなたはなんだと思いますか?
ヒントは”◯◯(ここが正解)×フィジカル×ギア”です。
続きを読む

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「心・飛ばすなら徹底的に飛ばす」
というお話をさせていただきます。
常に無理やり力ずくで飛ばそうとしていては、
飛ばないスイングになってしまいます。
「ドライバー・イズ・ショー、パット・イズ・マネー」
とも言われています。
しかし、全部飛ばそうとしていては良い結果はついてきません。
飛ばすところは飛ばすと決めて、徹底して飛ばします。
だって、飛ばしはショーですから、一発のビッグドライブがあれば、
その日一日のプレーでの十分な話題になります。
そんな冷静なプレーができるための、
ドライバーの飛ばし方の戦略をお話します。
え、飛ばし方に戦略なんてあったの? なんて言ってませんか。
続きを読む

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、あなたに
「フックフェースのドライバー。どう打つ?」
という話をしたいと思います。
このメールをお読みの方の中には、
フックフェースのドライバーをお持ちの方も多いと思います。
今日はそんなお客様から質問をいただきました。
こんな質問です。
続きを読む

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、あなたに
「本当?アイアン変えてドライバーが飛距離UP」
という話をしたいと思います。
本題に入る前に、冒頭で言い訳じみた「お断り」を
お伝えさせていただけるのなら、ですが。。。
今日あなたにお伝えすることは、
もしかしたら100%うまくは伝わらない部分も
あるかもしれません。
ですが、最近多くのお客様とやり取りをさせていただく中で、
この場でこのことについてはお伝えしておいたほうが
よいのではないかなと思い、筆を取った次第です。
続きを読む

From:森崎 崇
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、
こんにちは。森崎です。
今日は初めての動画レッスンですが、
100y以内のショットが苦手と悩んでいる方に、
アドバイスさせていただきます。
「100y以内のショット」
これが安定してくると、たとえティーショットが
上手くいかなかったとしても、
結果的には、パーやボギーなどであがることが出来ます。
ツアープロは、常に±1のスコアを争っています。
そんな世界で闘うプロが、100y以内のショットの練習に
1日の大半を費やすとなれば、いかに重要かが
お分かりいただけると思います。
今回は大きく分けて、
3つのアドバイスをさせていただきました。
こちらのビデオを見て、
是非スコアアップにつなげてください。
パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコン(または
)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。
<本日のオススメ>
100ヤード以内のショットが重要なのは理解したけど、
やっぱり飛ばしたいという方にはこちらがオススメです。
※お急ぎ下さい。キャンペーンは今日までです。
↓
http://g-live.info/click/obhkr1607/

From:ツアープロ梶川武志
千葉のホテルより、、、
皆さん、こんにちは。
ツアープロ梶川武志です!
さて、今日は
「ドライバーコントロールレッスン会」
を先日開催しましたので、
そのことをお話しをしてみたいと思います。
先日千葉で、この新レッスン会を行いました。
新しい企画だったんですが、
それを始めたきっかけがありまして。。。
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のゴルフパフォーマンスより、、、
おはようございます、近藤雅彦です。
あなたは女性が困っていたら
誰よりも早く手を差し伸べることが出来ますか?
どうやら私は違うみたいです。
私は本当に行動力がないな、と実感しました。
自分にガッカリです。
というのも先日、
神田駅近くでランチを食べた後
ある事件が起こりました・・・

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、あなたに
「クラブを変えてもいい時、いけない時」
という話をしたいと思います。
「クラブを変えればゴルフ人生、全てバラ色。。。」
それで全てが解決するのなら、
これほどゴルフもラクなことはありません。
ですが、あなたもよくご存知かと思いますが、
必ずしも物事が都合よくいくはずもないのです。
なんでこんな話をするかというと、ちょっと前に、
こんなお客様がフィッティングにいらっしゃいました。
続きを読む

From:ツアープロ梶川武志
愛知の自宅より、、、
皆さん、こんにちは。
ツアープロ梶川武志です!
さて、今日は
「実録・関西オープン」
ということで、お話しをしてみたいと思います。
先週僕が出場した関西オープンについてお話です。
今回の関西オープンが開催されたコースは
和歌山県の橋本カントリークラブ。
御存知の通り、歴史があるコースで、
非常に素晴らしいセッティング、だったんですが。。。
続きを読む

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、あなたに
「コンペで感じた、もったいない話」
という話をしたいと思います。
この前の日曜日は、
チーム小原のゴルフライブコンペでした。
午前中ちょっと雨が降りましたが
午後は晴れてくれて、よかったです。
ところで、今回コンペに行かせていただいて、
改めて一つだけ「もったいない」思ったことがあります。
それは。。。
続きを読む

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
先週、ちゃんとお伝えするのを忘れてしまいましたが、
今週から、朝のメールマガジンに引っ越しました。
今後は木曜日の朝担当になります。
どうぞよろしくお願いします!
今日なんですが、あなたに
「金のドライバー、銀のドライバー」
という話をしたいと思います。
ちょっとした、お伽話(おとぎばなし)です。
もしあなたが、以下のような2つのドライバーがあったとしたら、
どちらのドライバーを選びますか?
続きを読む

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「心・飛ぶと飛ばすの違い」
というお話をさせていただきます。
ボールを飛ばそうとしていることで、
上達はもちろん、スコアまで悪くしています。
そんなことは、頭では理解していることですが、
なかなか行動には現せません。
飛ぶことは、確かにスコアに対するポテンシャルになります。
次のような統計もあります。
トライビングディスタンスが20ヤード伸びると、
平均的な100プレーヤーはスコアが1ラウンドあたり
平均2.3打縮まる。
(…途中略…)ジュニアゴルファーが
ボールを遠くに飛ばせるようになれば、
あとから真っ直ぐに打てるようになることが多い。
飛距離に限界のあるゴルファーは間違いなく
スコアにも限界がある。
アーノルド・パーマーの父は(…途中略…)
スイングに関して幼いアーノルドにシンプルで
率直なアドバイスを贈った。
「強く打て、また次のショットも強く打て」
(マーク・ブロディ氏のゴルフデータ革命からの引用)
とはいえ、大人になったパーマーは、次のように言っています。
「ロングアイアンに怯えてはならない。
ほかのアイアンでうまく打てるのなら、
ロングアイアンで同じようにうまく打てない理由はない。
一般ゴルファーのもっとも大きなあやまちは、
ロングアイアンで打つときに
ほかのアイアンよりも強く打とうとすることだ。」
(アーノルド・パーマー)
飛ぶためには、スイングに無駄がないことが第一です。
飛ばすために、無駄をなくすことをやっていけば、
ボールを強く叩けるようになります。
スイングに無駄がなければ、
再現性も高く、曲がりも少なくできます。
無駄を減らして強く打つということが体でわかる才能があるなら、
ひたすら強く打とうとすることで、よいスイングも手に入ります。
また、無駄が多い状態で強く打とうとすると、
体を故障する可能性も高くなります。
若さがあれば、体も柔軟性があり怪我をしにくいばかりか、
回復も早いので、上達の可能性もあります。
しかし、強く打つことで上達をねらうことは、
才能と労力が多く必要ですので、一般的にはお勧めできません。
スイングがかなり高いレベルで完成された場合の感覚としては、
良い選手の名言を見てみるとわかってきます。
ゴルフとは、150ヤード飛ばそうと思って打てば
50ヤードしか飛ばず、50ヤード飛ばそうと思って打てば
150ヤード飛ぶものだ。
ゴルフに必要な感情。それは、コントロールされた激しさ。
(ジャック・バーク・ジュニア)
これは、まさに名言です。
ジャック・バーク・ジュニアは
1956年マスターズ優勝などの戦歴があります。
無理に飛ばそうとしないでリラックスした方が飛ぶという
非常に重要なことを言っているだけではなく、
コントロールされた激しさという文言がなんとも、
ゴルフで気合を入れるべき絶好のポイントをついています。
実際、私のコーチング場面でも、力感8割でボールを曲げたり、
高さを調整する練習をお伝えした時に、
しばらく打っていたら、力感を落としたのに、飛んでしまう方がいます。
何これ?という感じみたいです。
そのほか、飛ばしの極意につながる
私が好きな名言はたくさんあります。
スイングにリズムを与えるためには、
ボールを遠く飛ばそうという考えを忘れて練習することだ。
(エド・オリバー)
球を遠くに飛ばすことより、自分をコントロールすることが
勝敗に結びつくことを、私はゴルフから学んだ。
(ジャック・ニクラウス)
速く振る人間に未来はない、
ゆっくり振れば飯の種になる。
(ゲーリー・プレーヤー)
アマゴルファーは早く打ちたがり、
待つことを知らない
(サム・スニード)
他にも、無理やり力づくで強く打とうとすることを
戒める名言はたくさんあります。
しかし、強く打とうとすることを勧める格言は、
まずみあたりません。
飛ばそうと力むことは、ダイエットしたいと思っても、
なかなか体重を減らせない状況に似ています。
どちらもやればいいことは頭の知識としてはわかっていても、
実際には実行できません。
ダイエットに関しては千差万別の情報があふれています。
しかし、心を制御することで、
対処するということは少ないのですが、こんなお話もあります。
あなたご自身を静観する方法です。
これはダイエットだけではなく、
ゴルフでトラブったときにも言えることです。
ダイエットで考えると次のようになります。
食べようとしている時に、まず自分に立ち返ります。
あなたご自身を外から見てみるようにします。
食べるものを目の前にして、
今、感じていることを自問自答します。
何でもいいので、食べることに対して、
感じたことを問いただしてみます。
すると、だんだんあなたの心の声が聞こえてきます。
これは食べる必要があるのだろうか?
本当にお腹が空いているのか、
お腹が空いていないのに、食べたいのか、それはなぜ?
このような疑問がわいてくることを無理やり考える必要はありません。
ただ、食べるという行為に対して、
自問自答を続けていればいいのです。
ゴルフでトラブったときなら、
なぜ怒りを感じているのか?
など、OBなどを打ってしまって、
興奮しているあなたを見つめて、自問自答します。
そうすると、怒る必要もないことに、
怒っているあなたご自身を見つけることができることもあります。
さらには、ミスした原因まで見えてくることもあります。
この方法を、無理やり力ずくで飛ばそうとする場合に
適用したら次のようになります。
ドライバーを手にしたら。
今からショットしようとしているあなたご自身から、一歩離れて、
今ドライバーを手にしているあなたを見つめます。
そして、自問自答します。
何でもいいです、
ドライバーショットを打とうとしているあなたを見ていて、
思い浮かんだことについて問うてみればいいです。
例えば、こんなことも思うかもしれません、
トップから力でいきなり振り下ろしたら、本当に飛ぶのだろうか?
そうすると、リラックスして、下半身の動きを使って
大きくバックスイングできて、下半身は目一杯使って、
上半身は下半身の動きで振られるだけで、
気持よく振り切った方が飛ぶイメージなどが浮かんできたりします。
このゆったり静かな上半身のイメージが浮かぶかどうか、
どんな感じが飛ぶ感じなのかは、あなたの飛ばしの知識によってさまざまです。
普段から、本当は、こうしたら飛ぶという
理論的裏付けのある体の使い方を学び、
それをいつでもイメージできるようにしておけばいいです。
後は、ドライバーを手にした時、
ただ単に自問自答すればいいだけです。
では、また。
私がかかわった教材、
「齊藤かおりの飛ばしのメカニズム」
キャンペーンが明日月曜日(1/25)までとのことです。
なにやら齊藤かおりがマンガになったとのことです。
まだ見ていないのですが、今度見てみようかなと思います。
明日までの期間限定だそうなので、お早めに。
↓
http://g-live.info/click/sd160118/