
From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「スライスは『左腕を5cm長く』で解決!?」
というテーマで、お話ししたいと思います。
ズバリ今日のお話はスライス、飛ばないなどの
悩み解消に、直結する内容です。
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「スライスは『左腕を5cm長く』で解決!?」
というテーマで、お話ししたいと思います。
ズバリ今日のお話はスライス、飛ばないなどの
悩み解消に、直結する内容です。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
先日、初めて行く場所へ
車で向かっていたんですが、
最近はカーナビやスマートフォンの地図アプリがあるので、
道に迷うことも少なくなりましたよね。
ですが、どんなに便利なナビでも、
「この先、右です」
という案内を聞き逃してしまうと、
結局どんな便利なナビを持っていても
全く違う方へいってしまいますよね。
そんな時、無理にそのまま進むのではなく、
「一度ルートを修正する」
ことで、本来の目的地へ戻ることができます。
ゴルフでも調子良くラウンドしていたはずなのに、
突然ドライバーが右へ曲がり始める。
1球だけならまだしも、
「また右…」
「次も右…」
と続いてしまうと、
せっかくのラウンドが苦しくなってしまいます。
レッスンでも、
「練習場では出なかったのに、
急にスライスが止まらなくなったんです」
という相談を受けることが少なくありません。
クラブが悪いのか。
スイングが崩れたのか。
それともアドレスなのか。
原因はいろいろ考えられますが、
ラウンド中に大切なのは、
“まず応急処置を知っていること”です。
まず1つ目は、
グリップを少しストロングに握ることです。
目安としては、
左手のこぶしの山が3つ見えるくらい。
骨格上、ストロンググリップにすると、
フェースを閉じやすくなり、
スライスを抑えやすくなります。
2つ目は、
アドレス時のフェース向きを少し左にセットすること。
普段よりほんの少しだけ左を向けておくことで、
インパクト時のフェースの開きを抑えやすくなります。
そして3つ目は、
クローズスタンスです。
右足を少し後ろへ引き、
両足を結んだラインをターゲットに対して
閉じるようにします。
この時、
上半身はターゲットに対して真っすぐ。
足だけをクローズにするのがポイントです。
こうすることで、
肩の回転がスムーズになり、
アウトサイドインの軌道を抑えやすくなります。
以前レッスンに来られた方で、
長年スライスに悩んでいた方がいらっしゃいました。
スイングを少し確認し、
グリップを調整しただけで、
数球後には明らかに球筋が変わったんです。
「もっと早く知りたかったです」
と笑顔で話してくださいました。
ゴルフというと、
どうしてもバックスイングやダウンスイングなど、
大きな動きに目が向きがちです。
ですが、スイングを支えているのは、
グリップやアドレスといった土台の部分。
どれだけ美しいスイングでも、
土台が少しズレるだけで、
ボールは思わぬ方向へ飛んでいきます。
もし、ラウンド中に
突然スライスが出始めたとしても、
「今日はもうダメだ…」
と諦めないでください。
ぜひ今回の3つの対処法を覚えておいて、
いざという時の引き出しとして役立ててくださいね。
きっと、ピンチの場面でも
落ち着いて対応できるはずです。
<本日のおすすめ>
ドライバーに悩みを抱えている方へ、
お知らせがあります。
2025年に初めて販売した際、
わずか4日で完売した短尺ドライバーが、
今回さらに進化をして帰ってきました。
目指したのは、
”絶対に曲がらない
現代で最も簡単なドライバー”
一般的なドライバーは45インチ前後に対し、
なんとムラサメは約1.7インチの短尺化。
常識的に考えれば、
「短いのだから飛ばない」
と思われるかもしれません。
しかし、短尺という特殊な設計にも関わらず、
一流のフィッターが厳選した
最高の短尺専用パーツを、
一流のクラフトマンチームが
最高のバランスで組み上げることで、
これまでの常識を覆すような結果が出たんです。
なぜ短いのに飛ぶのか?
なぜ短いのに曲がらないのか?
あなたの常識を壊す
ドライバーのヒミツはこちら:
https://g-live.info/click/murasame/

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
梅雨の時期になると、どうしても雨の日が増えて、
「練習場に行きたいけど行けない…」
「ラウンドが中止になってしまった…」
「最近、クラブを握れていない」
そんな方も多いのではないでしょうか。
でも実は、こういう時期こそ
飛距離アップの土台を作るチャンスなんです。
先日も、生徒さんからこんな質問をいただきました。
「雨でなかなか練習できない日は、
飛距離アップのために何をすればいいですか?」
私の答えは、いつも決まっています。
あなたに質問です。
「飛距離アップには何が必要ですか?」
・
・
・
恐らく多くの方が、
・飛距離アップのためのスイング練習をする
・ギアを変える
この2つの回答を、
思い浮かべるかもしれません。
もちろん、どちらも効果があります。
ですが、それと同じくらい、
いや、人によってはそれ以上に大切な要素があります。
それは、「筋力」と「柔軟性」です。
ゴルフスイングは全身運動です。
①下半身
②背中
③体幹
この3つです。
人間の筋肉の約70%は下半身に集まっています。
地面を踏み込み、回転し、その力をクラブへ伝える。
この一連の動きを支えているのが、下半身です。
そして、上半身で大きな力を生み出すのが、背中の筋肉。
重いものを持つ、押す、引く、振る。
こうした動作では、胸や腕よりも
背中の大きな筋肉が活躍しています。
だから飛距離を伸ばしたいなら、
「下半身と背中を鍛える」
この考えがとても大切なんです。
例えば、
タイガー・ウッズやローリー・マキロイ。
彼らはしなやかなスイングが注目されますが、
実際は驚くほど筋肉質です。
特に下半身と背中は非常に発達しています。
ただし、ここで勘違いしてはいけないのは、
筋肉は大きければいいわけではない
ということです。
ゴルフで必要なのは、
「強くて、しなやかに動く筋肉」
太くて、柔軟性のある筋肉です。
私がオススメする飛距離アップのための
筋トレを紹介していきます。
まずは背中。
背中の筋肉を鍛えるオススメなトレーニングは
「懸垂」です。
「いきなり懸垂は厳しい」という方は、
公園の低い鉄棒などを使って行う
「斜め懸垂」でも十分効果があります。
そして、もう一つ。
私が特におすすめしたいのが、
スクワットです。
飛距離アップという観点では、
王道でありながら最も効果を実感しやすいトレーニングの一つです。
ポイントは、
・膝がつま先より前に出すぎないこと
・無理をしないこと
・ゆっくり行うこと
です。
一般的なスクワットがやりにくいという人は
かかとを少し上げた状態で行うと
負荷が軽減されていいかもしれません。
「なんだスクワットか」
そう思われた方もいるかもしれません。
でも、普段の生活の中で、
意識してスクワットを続けている方は
どれくらいいるでしょうか。
恐らく、ほとんどいらっしゃらないと思います。
だからこそ、やる価値があります。
特別な器具も必要ありませんし、
場所も取りません。
1日たった10回でも、
毎日続ければ下半身の安定感が変わり、
地面を踏む力やスイング中のバランスも少しずつ変わってきます。
その積み重ねが、飛距離アップへ繋がってきます。
雨で練習場へ行けない日。
それは、何もできない日ではありません。
むしろ飛距離アップのための土台を作れる
絶好のチャンスです。
ぜひ今日から、
まずは1日10回のスクワットから始めてみてくださいね。
<本日のオススメ>
ドライバーのミスが増えてきた…
そう感じている方にまず見直してほしいポイントがあります。
それは “クラブの長さ” です。
PGAツアー選手の平均は44.8インチ。
一方で、市販のドライバーは45.25~45.75インチが主流。
つまり、
アマチュアの方がプロより長いクラブを扱っている
という現実があります。
長いクラブはヘッドスピードこそ出ますが、
その分ミート率や再現性が落ちてしまうことも。
そこで効果的なのが
短尺ドライバー。
振り遅れが抑えられ、
インパクトの再現性が一気に向上します。
今のスイングのまま、
安定性を取り戻したい方に最適な選択肢です。
↓
詳しくはこちら
本日も最後までご購読いただきありがとうございました。
服部コースケ

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
先日、近藤プロと一緒に、
南市原ゴルフクラブでラウンド撮影をしてきました。
今回は、普段のレッスン動画とは違い、
実際にラウンドしながら、
その場で感じたことや、
コースで気をつけたいポイントを
近藤プロと話しながらお届けしていきたいと思います。
コースに出ると、
練習場とは違う状況がたくさんあります。
風の向き、
ライの状態、
傾斜、
バンカーの位置、
ピンまでの距離。
こういった要素を見ながら、
ショット毎に判断していく必要があります。
例えば今回の撮影でも、
南市原ゴルフクラブは、
両サイドにOBがあるホールも多く、
ティーショットのマネジメントが、
とても大切だという話になりました。
自分の飛距離と、
コースのレイアウトを考えながら、
「どこに運ぶのが一番安全か」
を決めていくことが大事です。
今日の動画では、
近藤プロと実際にラウンドしながら、
・風のチェック方法
・傾斜地での打ち方
・薄いライからのアプローチ
など、実践的ポイントをお伝えしていきます。
↓
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「そのショット、振る前にスライス確定です」
というテーマで、お話ししたいと思います。
スライスで悩んでいる方は、本当に多いですね。
・右へ曲がる
・思ったより球が弱い
・真っすぐ打とうとしているのに戻ってこない
そのようなお悩みをお持ちの方に
今日はぜひ聞いてほしい話です。
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、
おはようございます!
近藤です。
今回は、一番の悩みの方が多いクラブ
ドライバーについてのワンポイントレッスンです。
特にラウンド本番で、
ドライバーのミスに直面してしまい
「練習ではできていたはずなのに…」
というお悩みが尽きない方も
多いのではないでしょうか。
今回はラウンド本番で
ドライバーの成功率を上げるために
意識すべき点を動画でお話ししていきます。
ラウンド中に、
・右に曲がってしまった
・思ったより球が上がらなかった
・チーピンが出た
そんなショットを打った後、
「今のは体が開いたかな?」
「もっとインサイドから振るべきか?」
「テークバックが浅かったかも…」
と、原因探しを始めてしまいます。
もちろん、満足のいかないショットや
ミスがでたら理由が気になるのは当然です。
ですが、ラウンド中に
あそこを直そう、
こっちも修正しよう、
と考え始めると、
今度は体が思うように動かなくなります。
頭で考えることが増えるほど、
スイングはぎこちなくなり、
結果としてさらにミスが増えてしまうのです。
では、本番中は何を意識すればいいのでしょうか?
ぜひ今回ご紹介する
「たった1つのポイント」だけを意識してみてください。
動画はこちら
↓
いかがでしたか?
今回お伝えしたのは、
「きれいなフィニッシュを取る」
というシンプルな考え方です。
ドライバーショットでは、
ボールに当てよう
飛ばそう
という意識が強くなるほど、
体重移動が止まり、
手や上半身だけで振る動きになりやすくなります。
ですが、
フィニッシュまでしっかり振り切ることを考えると、
上半身の力みは消えて、自然と体が回転し
体重移動もスムーズになります。
結果として、
無理にスイングを修正しなくても、
良い動きが引き出されやすくなるのです。
ラウンド中は練習場ではありません。
細かなスイング改造を即席で行うのは難しく、
今ある力をいかに発揮するかという場所です。
だからこそ、
あれこれ考えるよりも、
「フィニッシュをきれいに決める」
この1つだけに集中してみてください。
きっとショットの再現性も上がり、
ドライバーへの不安も減ってくるはずです。
何より、あれこれ考えていると
上手くいかなかった理由にばかり意識が向き、
ゴルフを満足に楽しめなくなります。
しっかり楽しみながら、スコアも良くするために
今回のポイントをぜひ実践してみてください!
近藤
<本日のオススメ>
今回は、ラウンドでの
ドライバーのポイントについて取り上げましたが、
もし根本的にミスの確率を減らしたい思うなら、
クラブ選びを見直すのも一つの方法です。
実は市販ドライバーの多くは、
プロゴルファー以上に難しい長尺設計のものが多い。
当然ですが長くなるほど、
・芯に当たりにくい
・曲がりやすい
・振り遅れやすい
というデメリットがあります。
そこで注目されているのが
短尺ドライバーです。
「短いと飛ばないのでは?」
と思われがちですが、
それは普通のドライバーをただ短くした場合。
今回ご紹介しているモデルは、
短尺専用シャフトと最適な重量設計によって、
振りやすさと飛距離性能を両立しています。
実際に、
「ミート率が上がった」
「曲がり幅が減った」
「結果的に飛距離も伸びた」
という声も多く届いています。
ドライバーの安定感を高めたい方は、
ぜひ一度チェックしてみてください。
話題の最新短尺ドライバーはこちら
↓
https://g-live.info/click/murasame/

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「ボールが左右どちらに出るかわからない方へ」
というテーマで、お話ししたいと思います。
実際に打つまで、そのボールが
左右どっちに飛んでいくか分からない。。。
「どっちに飛ぶかは、ボールに聞いてくれ!」
そんな状態は、危険極まりありません。
では、そうならないためにどうしたらよいか?
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
ゴルフをしていて不思議なのが、
ドライバーで250ヤード飛ばすよりも、
1メートルのパットを決める方が
緊張することがあることです。
「これを入れればパー」
「外したくない」
そう思った瞬間に、
手が動かなくなったり、
逆に強く打ってしまったり。
経験がある方も多いのではないでしょうか。
実際、パターというのは
大きな力も必要ありませんし、
難しいスイングもしません。
それなのに、
なぜか結果が安定しない。
なぜか同じ距離でも
入る日と入らない日がある。
その原因は、
意外にもストローク中の
「手首の使い方」にあるケースが
少なくありません。
パターは全ショットの約4割を占めると言われています。
つまり、
スコアアップを目指すなら、
ドライバーの飛距離よりも、
まずはパッティングの精度を高めることが
近道になるケースも少なくありません。
しかし、
多くのアマチュアゴルファーの方の
ストロークを見ていると、
インパクト前後で
手首を必要以上に使ってしまう方が
とても多いんです。
距離を合わせようとして手で打つ。
方向を合わせようとして手で操作する。
するとどうなるか。
フェースの向きが毎回変わり、
・押し出す
・引っかける
・距離感が合わない
というミスにつながります。
パターで求められるのは
力強さではありません。
再現性です。
毎回同じ動きができること。
そのためには、
アドレスで作った手首の角度をできるだけ変えずに
ストロークすることが重要になります。
そこでおすすめしたいのが、
「ショルダーストローク」
です。
ショルダーストロークとは、
手や手首でクラブを動かすのではなく、
肩を振り子のように動かして
ストロークする方法です。
イメージとしては、
手を動かすのではなく、
胸が動いた結果として
腕とパターが動く感覚です。
この動きができるようになると、
手首の余計な動きが減り、
フェース向きが安定します。
さらに、ストローク幅で距離感を作りやすくなるため、
ショートやオーバーも減っていきます。
パッティングで重要なのは、
毎回同じ動きを繰り返せること。
その意味でも肩主導のストロークは
非常に再現性が高い打ち方なんです。
練習の際は、
手先で振っていないかを確認しながら、
肩の上下運動だけで
パターを動かしてみてください。
最初は違和感があるかもしれませんが、
慣れてくると
ボールの転がりも安定してきます。
「パターに型なし」
という言葉があります。
確かに構え方やリズムには
個人差があります。
しかし、
安定してスコアを作るための
基本原則は存在します。
その基本とは、
・ラインを正しく読むこと
・フェースを目標に向けること
・芯でヒットすること
この3つです。
そして、その3つを支えているのが
安定したストロークです。
感覚だけに頼って打っていると、
その日の調子によって結果が大きく変わります。
ですが、ショルダーストロークを身につければ、
調子に左右されにくい再現性の高いパッティングが
できるようになります。
派手な技術ではありません。
ですが、
スコアを安定させるためには
欠かせない土台です。
ドライバーの飛距離が10ヤード伸びても、
スコアが10打縮まることはありません。
ですが、
3パットが減れば、
スコアは確実に良くなります。
だからこそ私は、
ショット練習と同じくらい
パター練習を大切にしてほしいと思っています。
まずは次回の練習で、
「手で打たない」
「肩で振る」
この2つだけ意識してみてください。
その小さな変化が、
18ホール終わったときのスコアに
大きな違いを生み出してくれるはずです。
<本日のおすすめ>
米国で5万人以上のゴルファーが愛用し、
ツアープロも使用する練習器具
Power Package(パワーパッケージ)
多様な原因で発生する
スイングの問題を全て明らかにして、
感覚的にスイングをすぐに修正…
安定したスイングを身につけ、
ミスヒットを減らせて、飛距離も出せる…
たった数十分のスイングで、
オンプレーンなスイングの感覚を
身に着けることができる
だからこそ、
世界中のゴルファーが
長年使い続けているのです。
今回ご案内できるのは、
日本国内に残っていた貴重な在庫のみ。
今後の再入荷予定はありませんので、
気になる方はお早めにご確認ください。
この話題のスイング練習器具の詳細はこちら…
↓
https://g-live.info/click/pawerp2606/

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
飛距離を伸ばそうと思うと、
つい力を入れて振ろうとしてしまう方も
多いのではないでしょうか。
その気持ちはすごく分かるのですが、
実は、飛ばしている人ほど
腕以外の力を上手に使っています。
そのひとつが、
「ダウンスイングでの左足の使い方」です。
この使い方ができるようになると、
体がスムーズに回転し、
ヘッドスピードを高めることができます。
今まさに、
FIFAワールドカップ2026が開幕しましたね!
世界中がサッカーで盛り上がるこのタイミングで、
少しゴルフにも繋がる話をしたいと思います。
突然ですが、
サッカーボールを蹴る動きと、
ゴルフスイングに共通点があることをご存知でしょうか?
一見、まったく別の動きに思えるかもしれません。
ですが実は、
ダウンスイングで
回転スピードを高めるヒントが、
この”蹴る動き”の中に隠されています。
特に、
「腰がうまく回らない」
「飛距離が伸びない」
「左サイドが詰まる」
そんな悩みを持っている方は、
ぜひ試していただきたい内容です。
今日の動画で詳しく解説していきます。
↓
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
アプローチ場面でこんな経験はありませんか?
普段のアプローチなら
問題なく打てるのに、
目の前にバンカーや池があるだけで
急にキスが増えてしまう。
「絶対にバンカーへ入れたくない」
「池だけは避けたい」
そんな気持ちが強くなった結果、
ダフったり、
トップしたり、
かえって大きなミスに
つながってしまうものです。
実はこうした場面で大切なのは、
技術だけではありません。
むしろ結果を大きく左右するのは
メンタルの使い方です。
そこで今回は、
バンカー越えや池越えなど
プレッシャーのかかる場面で
成功率を高めるための
考え方についてお伝えしていきたいと思います。
↓
続きを読む

こんにちは。
ゴルフライブ事務局です。
アメリカで開発された
スイングのあらゆる問題をたった15分で解決してしまうという
ベストセラーの練習器具が、3年ぶりに再入荷しました!
米国でのあまりの人気ぶりと、ドル高の為替による値上げの影響で
全く入荷できなかったアイテムですが、、、
今回とある事情で、そのとっておきのアイテムを
ゴルフライブ読者様に先着107名様限定でお得に手に入れられる機会ができましたので、
ぜひ、このチャンスを見逃さないでください。
その練習器具とは、現役ツアープロや
全世界5万人以上のゴルファーに使用されている大ヒット商品
Power Package
(パワーパッケージ)です。

紹介動画はこちら
↓
ツアープロとして活躍する著名なパワーパッケージ使用者の一部を抜粋すると、
リッキー・ファウラー
(アマチュア時代、世界ランキング1位36週保持の大記録保持者)
フィル・ミケルソン
(2021年、50代でメジャーを制した初めての選手として最年長優勝記録を53年ぶりに更新)
ジョーダン・スピース
(史上最年少の22歳2カ月でのフェデックスカップ年間王者、PGAツアー82年ぶりの10代優勝達成によりルーキー・オブ・ザ・イヤー受賞)
といった、若手プロから熟練プロゴルファーまで、幅広い実力派プロ達も
スイング練習のために使っている、全世界でアマ・プロ問わずに大ヒットを記録した異例の練習器具です。
日本のプロでも、女子プロとして活躍する比嘉 真美子プロも
このパワーパッケージを使用しており、実際に比嘉プロが
パワーパッケージを使用している動画がこちらになります。
↓
※スイング中のパワーパッケージと腕の状態が分かりやすいように
スロー再生になっています。2度のテークバック確認の後にスイングします。
横長画面の方は、全画面にて表示してください。
上の動画をよく見て頂けるとお判り頂けますが、
この練習器具はインパクトの直前・直後以外で腕がカップに収まるようにすることで
勝手にオンプレーンなスイングができるようになっているという、
感覚的に・簡単にスイングを改善するアイテムなのです。

スイングの段階をざっくりと分けると、
1.アドレス
2.テークバック・バックスイング
3.トップ・ダウンスイング
4.インパクト
5.フォロースルー
6.フィニッシュ
という段階分けになりますが、
インパクトの結果を直そうとするするあまり
4.インパクト の直前だけに着目して改善しようとする。
というような改善を図っている方も数多く見受けられます。
しかしスイングは始動から終了までのトータルで結果が決まるもの。
インパクトの直前で急激な補正をかけるようなスイングでは
なかなか結果も安定しません。
そこで開発者のクリス・ウォーキー氏は、20年以上米国でレッスンプロを務めた経験から
たとえレッスンプロが傍にいなくても、スイング全体を
勝手に最適なオンプレーンになるように教えてくれる。
そんな練習器具を求めてパワーパッケージ開発に着手したそうです。
その目的のために求められたのは、
・一人で使っても感覚的にスイングの正誤がハッキリ分かる
・誰でもスイング全体をまとめて改善できる
という性能のアイテムでした。
そこで、先述のスイングにおける段階の内、
インパクト以外の
1.アドレス
2.テークバック・バックスイング
3.トップ・ダウンスイング
4.インパクト
5.フォロースルー
6.フィニッシュ
上記の箇所を補正できる性能を追求し、
逆にアドレスやインパクト直前・直後では
変に補正がかがるとスイングに違和感が出てしまうため、
自分が自然に感じる始動・インパクトの感覚を残したまま
スイング全体を補正できるように開発されました。
しかもその判定は、
腕がカップに収まっているかを確認するだけで
スイングが正しいか、どう直せば良いかが一目瞭然なので、
一人で鏡やカメラを使わずとも、
簡単にスイングの課題をあぶりだせるようになっています。
では具体的に、どのようにスイングパッケージを使うのか、
その流れをご説明いたします。
まず、パワーパッケージをアイアンに取り付けてアドレスに入ります。
(装着位置は、左のアームとアイアンのリーディングエッジのラインを合わせます)
アドレス~スイングスタート
この時点では、パワーパッケージは腕と接しておらず、拘束感なくスイングを開始できます。


ポイント①
テークバックでクラブが地面と平行になったあたりの地点から、腕がカップに収まります。
もし手首が開いたりしてフェース面がスクエアになっていない場合、腕はカップに収まらずにすぐに判断できます。
ここからポイント③まで、腕はカップに収まったままの状態をキープすることを意識します。


ポイント②
テークバックが完全に完了した状態です。
ここで肘や腕が不要に曲がっていたりすればカップから腕が当然外れてしまいますし、
スライスなどに悩む方に多く見られる開きすぎ・閉じすぎた状態で振り下ろそうとしても、腕をカップの中に維持することはできません。


ポイント③
クラブが地面と平行になるあたりまでのダウンスイングです。
手首、腕の角度を維持したまま振りおろせば、カップと腕は離れないままターゲットラインに対してスクエアな状態になっています。
ここからインパクト後までは一度腕はカップから離れるため、インパクト時に窮屈さを感じることはありません。


インパクト前後
インパクト前後はカップと腕は分離します。
この後、フォロースルーからフィニッシュにかけて
再びカップに腕が収まるようになっていれば、
理想的なオンプレーンなスイングの軌道を描いている状態となります。


ポイント④
最後にフォロースルーからフィニッシュにかけてカップに腕が戻ってくればOKです。
体をしっかりと回せていない状態や、腕が開いていたりする場合にはカップに腕が戻ってきません。


このパワーパッケージの優れている点は、
多様な原因で発生するスイングの問題を全て明らかにして、
感覚的にすぐに修正できるという点です。
・間違った手首の動き
・誤ったスイングプレーン
・アーリーリリース
・腕・手首・体の連動のズレ
等々…
様々な原因によって引き起こされる
インサイドアウト・アウトサイドインのようなスイングの乱れを予防し、
正しいフェースコントロールでインパクト時のミート率を改善してくれます。
結果、スライス・フックなどに悩まされなくなり、
安定した高い飛距離のボールを狙い通りの場所に
打つことができるようになるのです。
実際、比嘉プロなどの映像では難なく振っているように
見えたかもしれませんが、初めてアマチュアの方が振ったなら、
テークバックで腕がカップに収まらなかったり、
フィニッシュで腕がカップから外れてしまったりと、
多くの方がどこかに課題を発見できるでしょう。
しかし、その課題も直感的に是正を行えるため、
15分も振っていればスイングが改善され、
いとも簡単にオンプレーンなスイングに近づくことができるでしょう。
ここまでご覧いただいた通り、
パワーパッケージは単なる“便利グッズ”ではありません。
スイング中の腕とクラブの関係、
手首の角度、フェースの向き、スイングプレーンのズレを、
自分一人でも感覚的に確認できるように作られた練習器具です。
だからこそ、現役ツアープロをはじめ、
世界中のアマチュアゴルファーにも支持されてきました。
しかし実はこのパワーパッケージ、
ゴルフライブでもここ数年、ほとんどご案内することができませんでした。
理由は、米国での人気による流通量の少なさに加えて、
ドル高・輸送コストの上昇によって、以前より仕入れ価格が大きく上がってしまったためです。
実際、一時期は国内での販売価格も、
以前の定価9,900円から、14,000円以上まで上がっていました。
正直なところ、その価格では、
「一度試してみたい」という方にも気軽におすすめしにくい状況でした。
ですが今回、特別な事情により、
日本国内に残っていた最後の在庫を、
ゴルフライブ読者様向けに確保することができました。
その事情というのは、
これまで日本への輸入総代理店を務めていた会社が、
継続的なドル高と輸入コスト上昇の影響を受け、
この商品の取り扱いから撤退することになったためです。
つまり今回ご案内できる分が、
日本で手に入る最後のチャンスになるかもしれないということです。
そして、ゴルフライブが日本でイチ早くこのパワーパッケージを紹介してきた実績もあり、
今回に限り、その最終在庫を読者様向けに譲っていただけることになりました。
ただし、ご用意できた数は多くありません。
先着107名様分のみ
となります。
ただし今回は、ただ在庫を販売するだけではありません。
本来であれば、現在の為替や輸送コストを考えると、
先述の通り14,000円以上という定価でのご案内になってしまう商品です。
ですが今回は、
国内最後の販売となるかもしれないこと、
そしてゴルフライブ読者様にこの練習器具を
体験していただきたくハードルを下げたい理由から、
値上げ前の定価9,900円からから、さらにお値引きして
8,300円(税込9,130円・送料無料)
でご案内いたします。
これが日本で入手できる最後のチャンスかもしれませんから、
利益度外視の特大セールです。
もちろんレッスンにはレッスンの良さがありますが、
何度もレッスンに通えば当然費用はかさみますし、
スケジュールの予定を合わせるのが難しいこともあるでしょう。
ですがもし、毎回レッスンで他人に見てもらわなくても、
自宅や練習場でスイングのズレを自分で確認し、
何度も修正できる道具が手元にあるとしたら、
この価格は決して高い買い物ではないはずです。
これは、パワーパッケージを手に入れる最後のチャンスになりますので、
必ずお見逃しの無いようにご注意ください。
さて、ゴルフの練習器具というと、いざ購入に踏み出す前に
「自分に合っているのか?」といった不安があるかと思います。
この練習器具は誰にでも簡単に扱えて
効果を実感していただけるような性能の物ですが、
使う上で一点だけ注意点があるとすれば、
継続して使用して頂くことです。
開発者のレッスンプロの方も動画内で話していますが、
せっかく改善したスイングも
しばらく期間が経過するとまた崩れてしまう、というのは
熟練のレッスンプロでも頭を抱える課題です。
スイングを定着させるためには、
正しい練習を何度も復習する必要が出てきます。
しかし、本来は何度もレッスンに通ったり、
独力で練習している方は長い時間と手間をかけて
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From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「スライス引っかけに悩む人はココだけ注目!」
というテーマで、お話ししたいと思います。
スライス、引っかけ。。。
大きな原因を作っているのは、ズバリコレです。
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、
おはようございます!
近藤です。
前回のメルマガでは、
ラウンド前の練習グリーンで行いたい
「上り・下りでの距離感確認」
についてお話ししましたが、
前回の内容はこちら
↓
ラウンド開始前、コレをやってるかでスコアが変わります
グリーンはその日の天候や湿度によって
転がり方が大きく変わるため、
朝の確認はとても重要です。
距離感というのは
ラウンド当日の確認はもちろんですが、
普段からどれだけ
「イメージ通りに打てるか」
その感覚を磨いておくことも大切です。
パッティングが得意な方ほど、
「このくらい転がす」
という距離感とストロークのイメージが
頭の中で明確にできています。
逆に距離感が合わない時は、
ストロークの問題というより、
そもそも打つ前に距離感のイメージが
乱れてしまっていることも少なくありません。
そこで今回は、
距離感のイメージ精度を高めるための
おすすめ練習法を動画でご紹介します。
普段の練習やラウンド前のグリーンでも効果的な内容ですので、
ぜひ試してみてください。
動画はこちら
↓
いかがでしたか?
今回の練習では、
最初の2球をターゲットを見ながら打ち、
3球目だけ通常通り構えて打つことで、
自分が目で認識している距離感と
ストロークのタッチイメージを一致させていきます。
そして動画の中でもお伝えしていますが、
もう一つ大切なのが
「目標を確認してから3秒以内に打つ」
ということです。
ターゲットを見て作った距離感のイメージは、
時間が経つほど少しずつ薄れていきます。
さらに長く止まりすぎると、
「強すぎないかな?」
「もう少し大きく振ろうかな?」
と余計な考えが入りやすくなり、
腕や肩に力が入り、
筋肉が硬直してしまって
本来のリズムも崩れてしまいます。
距離感は考えて作るというより、
イメージをそのままストロークで表現するものです。
だからこそ、
目標を見る
↓
イメージを作る
↓
テンポよく打つ
この流れを大切にしてください。
距離感が良くなるだけで、
3パットは確実に減り、
スコアは大きく変わります。
ぜひ次回の練習から取り入れてみてください。
近藤
<本日のオススメ>
スコアを良くしようと思うと、
・もっと真っすぐ打てるようにしたい
・飛距離を伸ばしたい
・ミスを減らしたい
と考える方がほとんどです。
もちろんそれも大切ですが、
実はショットの技術を上げるだけでなく
スコアを縮める方法があります。
それが「ゴルフマネジメント」です。
ゴルフはプロでさえ
18ホールすべて完璧なショットを打つことはできません。
大切なのは、
自分のショットではどこが成功率が高いか。
ミスをした後にどう考えるか。
どんな番手でコースを攻略するか。
という判断力です。
実際、無理な一打を避けるだけで、
ダブルボギーやトリプルボギーの確率は格段に減り、
結果として5打以上スコアが変わることも
決して珍しくありません。
つまり、
ショットの精度が今のままでも、
スコアアップできる余地は十分にあるということです。
今回ご紹介する書籍では、
「なぜ上級者は大叩きしないのか?」
「なぜ同じ実力でもスコアに差が出るのか?」
その答えとなる考え方や
コース攻略のポイントを詳しく解説しています。
もしあなたが、
「練習では調子が良いのにスコアがまとまらない」
「あと少しで100切り、90切りなのに届かない」
そんな悩みをお持ちなら、
一度チェックしてみてください。
ゴルフマネジメント書籍はこちら
↓
https://g-live.info/click/manage2606/

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「岩田寛の『毎日が全盛期』の真意」
というテーマで、お話ししたいと思います。
先日の日本ゴルフツアー選手権、
ご覧になった方も多いと思いますが…
岩田寛選手がメジャー2勝目、
ツアー通算8勝目を飾りました。
同大会では2024年に続く2勝目になります。
45歳で勝つだけでも大したものなのに、
ああいう大逆転の勝ち方をするのが
また、寛らしいなと思いました。
今回、岩田選手がすごかったのは…
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
先日レッスンをしていた時のことです。
「もっと飛ばしたいので、
筋力をつけた方がいいですか?」
という質問をいただきました。
ですが実は、
飛距離が伸びない原因は
「パワー不足」ではない
ケースが少なくありません。
むしろ、
もともと持っている力を使い切れていない。
そんな方が非常に多いのです。
たとえば、同じ体格で同じ年齢、
同じヘッドスピード。
それなのに、10ヤード、20ヤードと
飛距離に差が出ることがあります。
なぜでしょうか?
その違いを生み出している要素の一つが、
「足裏の使い方」です。
飛距離アップというと、
腕の振りや腰の回転に意識が向きがちです。
ですが、
実際に地面から力を受け取っているのは足です。
土台が不安定なままでは、
どれだけ力強く振っても、
そのエネルギーは効率よくボールへ伝わりません。
反対に、足裏でしっかり地面を
感じられるようになると、
無理に振らなくても
飛距離が伸びてくることがあります。
特に注目していただきたいのが、
「土踏まず」です。
トップでは右足の土踏まず。
切り返しからインパクトにかけては左足の土踏まず。
この部分で体重を受け止められるようになると、
スイング軸が安定し、
エネルギーロスを減らすことができます。
実際、飛距離に悩む方の多くは、
体重が外側へ流れてしまい、
本来使える力を逃してしまっています。
せっかく持っているポテンシャルを、
自ら失っている状態なんですね。
そこでおすすめしたいのが、
肩から肩までのハーフスイングです。
フルスイングで飛ばそうとすると、
どうしても力みが入り、
足裏の感覚がわかりづらくなります。
まずは小さな振り幅で、
右の土踏まずで受け止める。
左の土踏まずで受け止める。
この感覚を身につけてください。
練習場で100球打つなら、
最初の50〜60球はこの確認に使うくらいで
ちょうどいいと思います。
地味な練習ですが、
飛距離アップの土台になります。
飛ばすために大切なのは、
無理に力を出すことではありません。
今ある力を、
無駄なくボールに伝えることです。
もし最近、
「以前より飛ばなくなった」
「頑張って振っているのに飛距離が変わらない」
そんな悩みを感じているなら、
ぜひ今回の内容を試してみてください。
意外なところに、
飛距離アップのヒントが隠れているかもしれません。
ゴルフ場は練習場のように、
常に平らな場所から打てるわけではありません。
少しの傾斜。
わずかな凸凹。
それだけでもスイングには影響が出ます。
そんな時に頼りになるのが、
足裏から得られる情報です。
足裏の感覚が鋭くなると、
地面の状態を自然に察知できるようになり、
アドレスの安定感も増してきます。
結果として、スイング中のブレが減り、
ショットの再現性も高まります。
おすすめは、素振りの際に
一度だけ目を閉じてみることです。
視覚に頼らず、
足裏で地面を感じる練習になります。
普段は気づかなかった体重の偏りや、
バランスの崩れを発見できるかもしれません。
飛距離アップも、
方向性アップも、
まずは足元から。
ぜひ次回の練習で、
足裏の感覚に意識を向けてみてください。
<本日のおすすめ>
実際にコースへ行って、
グリーン周りでボールを前にすると、
どこにボールを置けばいいのか。
どこからヘッドを入れればいいのか。
フェースはどのくらい開けばいいのか。
手首は使うのか、使わないのか。
急に分からなくなるのではないでしょうか?
そして結局、ザックリが怖くなって、
ボールを右足寄りに置く。
トップが怖くなって、手で当てにいく。
その結果、ショートしたり、
今度は強く入ってオーバーしたりする。
ですが、アプローチの悩みは、
「打ち方」だけの問題ではありません。
クラブが、あなたを迷わせている可能性があるんです。
そこで生み出されたのが
グリーン周りのミスに悩む人のための、
新発想ウェッジ。
横田真一プロの発想を形にした
「スライドソールマスター」です。
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