カテゴリー別アーカイブ: ビデオ

スイング矯正ドリルでミート率と飛距離UP

2021.08.07
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄・サザンリンクスより、、、

おはようございます、
服部コースケです。

「切り返しにヘッドが暴れる」

これは私自身の、
最近のゴルフの課題。

生徒様の悩みやご相談事を
紹介することが多かったのですが、
本日は私自身の悩みです。

ゴルフスイングのトップから
ダウンスイングに入る切り返しで
ヘッドが暴れる傾向があり、

スイングが安定せずに
右や左のミスが連発します。

「スライスばかり」
「フックばかり」

どちらか一方なら
問題が明確で対処も簡単ですが、

右のミスも左もミスも、
ランダムに出てしまうのは
非常に厄介です。

調子が悪い日にはさらに悲惨で、
スイングの乱れ具合も大きくなり
全くスコアがまとまりません。

なので、どうにかして、
切り返しでのヘッドの暴れを無くすよう
スイングを安定させたいところです。

そこで本日は、
私が実践している切り返しでの暴れを抑え
安定したスイングを身につけるための
練習方法を1つご紹介しようと思います。

これはミスを減らすだけではなく、
飛距離アップにも非常に効果的ですので
ぜひあなたも試してみてください。

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[事例]確実にダフるスイング

2021.08.06
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

「ダフりたくない!」

ゴルフが大好きなあなたなら、
誰もがこんなふうに思うでしょう。

ダフリとは、
英語で「叩く」を意味する
“duff” に由来し、

ボールの手前の地面を
叩いてしまうミスのことを言います。

ヘッドがボールに当たる前に
地面を叩きつけてしまうので、

スイングの勢いが地面に吸収され、
力強くボールを打ち出せません。

地面から跳ね返ってきたヘッドが、
ボールの上部をかすめるように打ち出すので
非常に低い弾道か、地面を転がるような
ゴロになってしまいます。

ダフってしまうと
バンカーやハザーなどの障害物を
超えるほどの高さはでませんし、

そもそも飛距離も伸びずに
1打ロスが確定してしまいます。

また地面を叩いてしまった衝撃が
シャフトを通して登ってくるので
腕や手首を痛めることもあるでしょう。

なので、初心者はもちろん
上級者もダフリのミスは減らしたいと
思っているはずなのですが、、

具体的にどう気をつければいいのか?

そんなダフりの悩みを解消する
とっておきの2つのドリルをビデオメルマガとして
ご紹介していこうと思います。

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真夏のゴルフ、水分補給問題

2021.08.04
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

今日は8月4日。
1年の中でも最も気温が高い
真夏の8月に突入しています。

今日の予想最高気温も35度と
倒れそうなくらい暑い日が続いています。

でも、こんな気温が高い日でも
いざゴルフとなると大汗かきながらも
意外と楽しく18ホール回れちゃうのが
僕たちゴルファーというものです。

きっとあなたも、
真夏の8月とはいえどゴルフの予定が
あるのではないでしょうか?

暑い高い夏は寒い冬と比べて
ドライバーやアイアンの飛距離が伸びるので
それが嬉しくてゴルフに行きたいと
思うこともあります。

僕は10yほど冬より飛ぶのですが
中には20y以上も飛距離が伸びたという
生徒様もたくさんいました。

ですので、ぜひあなたにも、
飛ばしやすい夏ゴルフで、冬とは違ったゴルフを
楽しんでもらいたいなと思うのですが、、、

やっぱり、夏って、
暑いですよね。

日差しを浴びると疲れやすくなりますし
水分補給を怠ると脱水症状になります。

積極的に日陰を探して休んだり、
スポーツドリンクで水分・塩分補給をしたりと
体調には十分気をつけなければなりません。

そこで本日は、
僕が特に気を使っている

【真夏の水分補給問題】

について、
ご紹介していこうとおもいます。
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【ビデオ】極端な真逆の動きで上達

2021.08.01
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「極端な真逆の動きで上達」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

スイングの問題点を修正して
素早く実用的な動きまで仕上げるためには。。。

課題となる動きの「真逆を極端」に
やってみることが効果的です。
 

 「え、でもそれって一体どうやったらいいの?」
 

そのやり方とは。。。?

(続きはビデオにて)
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スイング軸を傾けてドローボール連発?

2021.07.31
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄・サザンリンクスより、、、

おはようございます、
服部コースケです。

「ドローボールはアマチュアの憧れ」
とはよく言ったもの。

アマチュアゴルファーにとって
右に曲がるスライスはゴルフの悩みの
代表格のようなものですから

逆に、左にカーブしながら
ターゲットラインに戻るドローボールは
スライスという巨大な悩みを解決できる
夢のような弾道に感じることでしょう。

しかも、ドローボールは、
スライスを解消するだけでなく、
トップスピンがよくかかるので

空中で失速しにくく、
地面に落ちてからもよく転がります。

つまり、キャリーとランを同時に伸ばし、
大幅な飛距離アップも狙えるわけです。

本日は、私たちゴルファーの憧れ、
ドローボールを習得するためのワンポイントを
実際に打ってみながら紹介していきます。

「ドローボールを習得するのは難しい…」

そんな印象を持っている方が
とても多くいらっしゃると思いますが、

このポイントだけ押さえれば、
軽めのドローボールなら打てるようになる
即効性のあるワンポイントですので

ぜひ、実践してみてくださいね。

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スライサー必見!確実にスライスをなおす方法

2021.07.30
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

私たちゴルファーにとって
スライスは本当に厄介者。

調子が狂うと止まらなくなる。
打っても打っても右に行く。

ゴルフを始めて
ある程度打てるようになってきた人が
【一番最初にぶつかる壁】ですが、

シングルスコアで回るコーチはもちろん、
ツアープロだってスライスを連発します。

それほどスライスは
すべてのゴルファーにつきまとう
厄介なミスショットなのですが、

スライスには必ず原因があって、
その原因を見つけ、適切に対処することで
スライスは必ずなおります。

右に行くな!って願っていても
スライスするスイングなら右に行く。

これは言うまでもありません。

だからこそ、しっかりと原因を見つけて
正しい練習方法でなおしていくしかない。

よく

「練習しても練習しても
 一向にスライスがなおらない。」

と悩んでいる人がいますが、

そういう人に多いのが、
「自分のスライスの原因をわかってない」
ということ。

スライスする原因は1つではありません。

スライスする原因を
ピンポイントに修正できる練習をしなければ
いくら練習してもなおらないでしょう。

そこで本日は、
スライスの一番大きな原因である
「フェースの向き」について、

あなたのフェースの向きが
正しいかどうか確認する方法と、
確実に修正できる練習法を

動画レッスン形式で
お伝えしようと思います。

すこし古い動画ですが
確実にスライスを修正できますので
チェックしてみてください。

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グリーンを囲むアレに助けられました。

2021.07.28
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

つい先日、
カラーに助けれれました。

パー3のショートホール、
ティーショットが見事グリーンに乗りましたが、
グリーンの傾斜にやられてコロコロと、、

ほとんどベタピンだったのですが、
ボールの転がる勢いが収まることなく
グリーンからこぼれてしまったのです。

ですが幸いなことに
ボールはグリーンのすぐ横で止まります。

「カラー」や「グリーンエッジ」と呼ばれる
グリーンを囲むエリアのおかげですね。

このカラーは、
グリーンよりは長く、フェアウェイよりは短く
芝が刈られていますので、

きっとあなたも、
グリーンで止まらなかったボールがカラーで止まり、
助けられた経験が何度もあると思います。

下りのパットを打ちすぎた時などに、
「そこで引っかかって止まってくれー!」
なんていうふうに祈るでしょう。

でも、、、

転がりすぎたボールが
運良くカラーで止まったとしても

カラーからのパッティングや
ウェッジでのアプローチは

距離もありますし芝の抵抗もあるので
グリーン上からのパッティングよりも
難易度が上がってしまいます。

そこで本日は、
カラーからのパッティングで意識するべきポイントを
ビデオでご紹介しようと思います。
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【ビデオ】シャフトに100%力を集める「起爆剤」

2021.07.25
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「シャフトに100%力(ちから)を集める起爆剤」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ズバリ言って、ヘッドは自ら出そうとする力で、
一生懸命振ろうとしても走りません。

では、どうしたらいいか? その答えは。。。

(続きはビデオにて)
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少しおかしな?アゲインストのドライバーショット

2021.07.24
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄・サザンリンクスより、、、

おはようございます、
服部コースケです。

先日のメルマガ、

左からの強い横風に
強めのドローで対応するドライバーショットが
とても好評だったので

ここサザンリンクスの特徴である
常に吹きつける海からの強風を活用して
場面場面のドライバーショットを
ご紹介していこうと思います。

本日ご紹介する “風” は、
飛ばし屋の強敵『アゲインスト』

正面から吹きつける風が
ボールの直進を邪魔するので
当然、飛距離は落ちます。

それだけでなく、

アゲインストの風は
ボールのスピンによる弾道の変化を
強めるという特性があります。

バックスピンの特性を強めるので
普段よりボールが高く上がったり、

フック回転の特性を強めるので
キツいフックがでてしまったり…

スライス回転の特性を強めるので
キツいスライスがでてしまったり…

向かい風だからといって対抗しようと、
強く打てば打つほどボールが吹き上がり
飛距離をロスしてしまいますし、

スライスやフックしてしまうと、
普段以上にボールが曲がってしまいます。

特に飛距離を必要とする
ドライバーショットにとって非常に厄介な
アゲインストの風ですが、

では、どう対処して
ドライバーを打てばいいのか?

私の考えを動画にまとめました。

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すくい打ちは帽子のツバを使って解消

2021.07.23
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

さて、今日はどんなテーマで
メルマガを書こうかなぁ~~

なんて考えながら、
最近送ったメールを見返したり、
動画をチェックしていたのですが、

筋トレやストレッチ、
飛距離アップやスライスフックの解消法、
そしてビジネスゾーンなどをテーマに
メルマガを書いていたのですが、

偶然にも、
ダフリやトップについてのメルマガが
ぜんぜん見当たりませんでした。

少なくとも、
過去3ヶ月くらいは書いてないみたい。

ダフリ、トップと言えば
ゴルフの中でも大きな悩みの1つ。

ゴルフ歴に限らず、
初心者から上級者まで多くのゴルファーが
ダフリやトップに悩まされていますよね。

もちろん私もラウンド中に
何度もダフったりトップしたりします。

そんなダフリやトップを
少しでも抑えるために気をつける
ポイントをご紹介していきます。

ダフリやトップの最大の原因は?

それは、いたってシンプル。

「ボールを上げよう」と
意識しすぎているからです。

地面に落ちているボールを
なんとか持ち上げて飛ばすために

私たちの脳は
「ボールを上げなきゃ、ボールを上げなきゃ」
と意識してしまします。

その結果が『すくい打ち』です。
これがダフリやトップの諸悪の根源。

パッティングのように、
ボールを地面から浮かせる必要がなければ
すくい打ちをする人はいないでしょう。

ただ、パター以外では
ボールを地面から浮かせるようにして打つわけで、
どうしてもボールをすくい上げたくなります。

また、野球やテニスなどと違って、
ゴルフの場合はボールが自分の目線よりも
ずっと下にあります。

これもボールをすくい上げたくなる
1つの要因だと言えるでしょう。

ですが、ボールは地面にあります。

すくい上げるように打ってしまうと、
クラブヘッドがボールに当たるよりも前に
地面に当たってしまうのは明確です。

ボールより手前で地面に当たればダフリ。
ボールより手間で地面に当たらなければトップ。

すくい打は、
ダフリとトップどちらとも引き起こす
非常に危険なスイングです。

そんなすくい打ちを解消する
簡単なチェックポイントをお伝えしますので
こちらのビデオをご覧ください。

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どうしてパターの方向性が乱れるか?

2021.07.21
morisaki

From:森崎 崇
新宿四谷店の事務所より、、、

 
こんにちは森崎です。

 
梅雨も開け、いよいよ本格的に
夏が来たと感じる気候になってきましたね。

 
真夏の厳しい日差しの中では、
じわじわと体力を削られ、ラウンドの後半で
集中力を持続させることが難しくなってきます。

 
そんな中、ちょっとしたミスで
せっかくのパーやバーディーチャンスを逃してしまうこともあるパッティングは
特にしっかりと決めたいプレーですよね。

 
そこで今日は、「パターの方向性が乱れる理由」にフォーカスして、
パッティング上達のポイントについてお話したいと思います。

 
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バーディーパットを決めるための心構え

2021.07.21
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

バーディーパットを決めるために
大切な心構えの1つに

「強気にチャレンジ出来るかどうか」

というものがあります。

この “強気にチャレンジ” というのは、
しっかりカップまで届く距離感でボールを
打ち出すことができるかどうかということ。

つまり、ショートしてしまったら
カップインの可能性はゼロ。

手前に止まってしまったボールは
もうどうにもできません。

一方、強めに打てれば、
ショートして手前に止まってしまったときに比べ
カップインする確率が大幅に上がります。

真上を通っていなくても、
縁をかすめるくらいであればラインがズレても
カップインすることだって十分ありえます。

だからこそ、

パッティングをする際には
30cmから50cmほどオーバーさせるイメージで
打ち出すことがとても大事になってきます。

僕ももちろん、
強気なパッティングを常に心がけているのですが、
ちょうどそんな場面を撮影することができたので
どうぞこちらからご覧になってください。
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【ビデオ】インパクト面に乗ると脚は動きやすい

2021.07.18
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「インパクト面に乗ると脚は動きやすい」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ダウンスイングのできるだけ早い段階で
手元とヘッドがインパクトの面に乗るほど、
脚は動きやすくなります。

ところが、手元とヘッドがインパクト面に
なかなか乗らないで、その上にあるということは
腕やクラブが体から離れていることになります。

そこで、この腕などの重量物が
体の軸から離れる問題の重要さを認識して、
そうならないための方法を見てみましょう。

(続きはビデオにて)
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グリーンでキュッと止まる球を打つには。

2021.07.17
服部hattori

From:服部コースケ
沖縄・サザンリンクスより、、、

おはようございます、
服部コースケです。

いやー、海沿いのコースは風が強い!

帽子が簡単に飛ばされてしまうくらい、
強い風が常に吹いています。

こんな状況だと、
小さなゴルフボールなんて簡単に
風に流されてしまいますよね。

これが海沿いコースの
難しさであり、面白さでもあります。

今回ご紹介するのは
ピンまで155yのパー3

フォローの風が
かなり強く吹いているので
難しい状況です。

こういったショートホールで
ボールを低く打ちだすと
ランが出すぎてしまうので

小さいクラブで、
高く打ち出してスピンをかけて
ピンそばに止めたいです。

155yでしたら9番で狙うのですが、
フォローの風が強いということもあり今回は
ピッチングで狙っていこうと思います。

こうった場面で
気をつけるポイントが2つありますので、
ぜひこちらの動画をご覧ください。

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ロブショットの成功率をあげる方法

2021.07.16
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

「ロブショットが上手くいきません。
 練習場ではたまに成功するのですが、
 本番でもしも失敗したら・・・・
 打ち方を教えてください!!」

これは先日のレッスンイベントで
メルマガ読者さんから質問されたこと。

ランニングアプローチ
ピッチ&ラン
ロブショット(フロップショットとも)

大きく分けて3つある
アプローチの打ち方の中で、

ロブショットはボールを
ふわりと高く浮かせてキャリーで寄せ、
キュッと止まるアプローチですね。

一般的にロブショットは
フェースを開いて、振り幅を大きく
スイングしていくわけなのですが、

慣れていないですし
意識しすぎてミスする可能性が高く、

そして実際にミスしてしまった時も
グリーンの反対側まで打ち込んでしまったり
大怪我につながります。

なので、

100切りを狙っているぶんには、
使わなくても問題ないアプローチですが、
90切り、80切りを目指すには手段として
使えるに越したことはありません。

そんなロブショットについて
質問をいただいたわけなのですが、

実はビジネスゾーンを使うことで、
ロブショットの成功率を
高めることができるんです。

そんな話を生徒様にもしたので、
メルマガを読んでくださっているあなたにも
ビデオでご紹介させていただきますね。

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