カテゴリー別アーカイブ: ビデオ

フィニッシュを変えて、飛距離を伸ばせ!

2020.08.08
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

先日、ゴルフレッスン中に
生徒様からこんな質問を受けました。

「服部プロのような
 格好いいスイングを身に付けるには
 一体どうすればいいですか?」

この方は、今回初めて私の
飛距離アップのためのレッスンを
受けに来てくれたのですが、

スイングを褒めていただくのは
何歳になっても嬉しいことですね。

そして、
肝心な「格好いいスイング」を
身に付けるための方法ですが、

それは、ズバリ、
『フィニッシュ』を意識することです!

テレビなどで見る
ツアープロのスイングって、

打ったあとのフィニッシュにも
なんだか余韻が残っているような感じが
とても格好いいですよね。

飛距離や方向性は
ツアープロに敵わなくても、

あの憧れのプロに
フィニッシュを寄せるだけで
スイングの印象はグッと変わります。

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ゴルフ上手い人と下手な人の違いはコレ

2020.08.07
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From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

先週から、
会員向けオンラインセミナーの様子を
特別にゴルフライブのメールマガジンでも
配信しているのですが、

先週の動画はしっかりと
最後までご覧いただけましたか?

先週の最後に告知した通り、
本日の内容は先週の続きに
なっていますので、

まだご覧になっていない方は、
先に先週金曜日のメルマガを
ご覧になってくださいね。

簡単におさらいしますと、、、


ゴルフは「コツ」さえ知ってしまえば、
上達の「ルーティン」に必ず入ることができて
スコアを縮めていけますよ

という風な、前置きの説明を
先週の動画ではお伝えしました。

そこで、本日の動画では、
実際にゴルフ上達するための「コツ」について
話を深堀していくのですが、

まず最初に、あなたに質問があります。

今現在のあなたの考えでよいのですが、

あなたの中で、ゴルフは一体、
どうすれば上達していけると思いますか?

この質問は、
今までたくさんの方に問いかけてきましたが、
大半の方が「練習あるのみ」という風に答えます。

もしかして、あなたも同じような答えを
頭に思い浮かべませんでしたか?

確かに、実際に体を動かして
技術を身に付けるための「練習」は
とても大切ですが、

ゴルフ上達に関して言えば、
それ以上に大事なことがあります。

練習より大切だからと言って、
それだけやっていれば練習はしなくていい
というわけではないのですが、

練習より先に
やるべきことがあるんです。

それは何かと言いますと、、、

自己分析

よくある失敗例が、


 Youtubeで新しい
 練習ドリルを見つけたから、
 早速今日から試してみよう。

というゴルファー。

一見すると、とても行動力があって、
すぐにスコアを縮めてしまいそうな雰囲気がありますが、

実は、何の計画もなしに、
次から次へと連取ドリルを実践することは、
かえってゴルフ上達を妨げてしまうかもしれません。

なので、手当たり次第に練習する前に、
「私は何をすればいいのか?」しっかりと
あたりをつける必要があるんです、

今日はそんな、
とても大事な「自己分析」について
動画で詳しく紹介します。

ぜひ、あなたもしっかり自己分析して、
スコアが右肩上がりで上達するゴルファーを
目指してみてください。


スマホの方、動画が見れない方はこちら
 

小原大二郎
 


<本日のオススメ>

先日からご案内している、
ゴルフライブが自信を持ってオススメ出来る
ホームゴルフシミュレーター…

『tittle X PLAY 2020』

今すぐにでも
なくなってしまいそうな数しか、
残っていません。

次回販売の予定はありませんので、
この機会を見逃さないようご注意ください。

https://g-live.info/click/tittel2008/

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もう悩まない!グリーン周りのクラブ選び3選

2020.08.05
morisaki

From:森崎 崇
埼玉の自宅より、、、

こんにちは森崎です。

「スコアーの70%は
 ピンから120ヤード以内で打たれるだから、
 アプローチとパットを重点的に練習すべきだ。」

これは、
アメリカが生んだ男子ゴルフ界の帝王
ジャック・ニクラウスの名言の1つです。

・ドライバーショット
・アイアンショット
・アプローチショット
・パッティング

様々あるゴルフスイングの中で
最も大事なスイングはなにかと聞かれたら
多くの方が「パッティングだ」と答えます。

確かに、スコア100前後のゴルファーの
平均パット数は40打と言われているので、

トータルスコアが100の場合の、
スイング別にショット数を計算してみると、

パッティング :40打
アプローチ :18打
ドライバーショット :14打

残りのウッドやアイアンショットが「28打」となり、
圧倒的にパッティングの回数が多いので、

パッティングが上達すれば簡単に
1打、2打と減らしてスコアアップすることが
出来るのも事実です。

でも考えてみてください。

ロングパットの成功率を上げることと、
グリーン周りのアプローチのベタピン確率を上げ、
パッティングの難易度を下げることでは、

どちらがスコアアップにつながると思いますか?
また、どちらが “気楽に” 上達できると思いますか?

私は後者の、
「グリーン周りのアプローチでベタピンを狙う」
という方が大事だと考えています。

性格の問題かわかりませんが、
パッティングの練習、しかも入る確率が低い
ロングパットの練習をするのが苦手です。

それよりは、
5y、10y、15yと決めた距離を
様々な弾道で打ち分ける練習の方が
楽しく続けることができます。

なので、もしあなたが、
「ロングパットは苦手だし練習も続かない」
という風なお悩みをお持ちなら、

ロングパットの練習よりも、
ロングパットを打たなければいけないような
状況に持ち込まないためにも

グリーンの形状にあったアプローチで
ベタピンを狙うことをオススメします。

そこで本日は、
グリーン周りの状況別にどんな弾道で
ベタピンを狙うのが良いのか、

パター、7番アイアン、ウェッジの
3本の弾道を実際に確認しながら
詳しく解説していこうと思います。

もちろん、パッティングが得意な方でも、
グリーン周りのアプローチを打ち分けられるようになれば

パッティングの難易度をグッと下げて
スコアを劇的に改善することが出来るので、
ぜひ参考にしてみて下さい。



スマホの方、動画が見れない方はこちら



パター、ウェッジ、7番アイアンでアプローチしたときの
弾道は動画で確認してもらいたいのですが、

今回打ち分けた3本のクラブの
ストロングポイント(メリット)と
ウィークポイント(デメリット)を
簡単にまとめておきます。



・サンドウェッジ
 ボールを一番上げやすいクラブ

【ストロングポイント】
ボールがフワッと上がってブレーキが掛かる
下り坂のグリーンなどでカップに寄せやすい

【ウィークポイント】
スイング幅を大きくする必要があるため、
ミスの幅も大きくなる



・7番アイアン
 キャリーは控えめにランでピンを狙うクラブ

【ストロングポイント】
スイング幅が小さくて同じ距離に届くために
ミスが大きくならない

【ウィークポイント】
7番アイアンでアプローチ経験が少ないので
ある程度の練習が必要



・パター
 正確なランだけでピンを狙うクラブ

【ストロングポイント】
トップしたりダフったりしないのでミスに強く
上手くヒットさせることが出来る

【ウィークポイント】
グリーンに乗るまでにどれくらい転がるか
予測するのが難しい



アプローチでどのクラブを使うか
ということに正解はありません。

グリーン周りとグリーンの状況によって
最適なクラブは変わってきますし、

自分の得意不得意や、
その日のコンディションによっても変わってきます。

なので、選択肢として、
ウェッジ以外でのアプローチも練習しておけば、
いざというときに強みになるかもしれません。

アプローチの打ち分けは、
特にパターが苦手な方にオススメですので、
ぜひ習得してみてください。



<本日のオススメ>

お盆前の特別モニター募集

ゴルフライブ大人気新商品
『tittle X PLAY 2020』

5,000円お値引きされた
モニター限定価格でご案内中です。

まだお申込みでない方は
モニター枠が残っている今のうちに
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シャンクにトドメを刺す3つのポイント

2020.08.05
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

タイトルから察するに、
このメールを開いたあなたは、
シャンクに悩まされている方、

もしくは、過去に悩まされていて、
もう二度とあの苦痛を味わいたくないと
強く願っている方でしょう。

数あるミスショットの中でも、
おそらく最も精神的なダメージが大きい
ゴルファーの天敵「シャンク」

気持ちよくラウンドしていたら、
突然嫌なインパクトの音とともに、
斜め45度に飛び出していくボール…

平均60台でまわるツアープロでさえも、
突然シャンクに襲われることがあります。

そして、スコア100を
切ったゴルファーなら誰しも、

 「しっかり打っているのに!」
 「いつも通り打っているのに!」
 「シャンクするはずないのに!」

そう心で思いながらも、
何発打ってもシャンクが止まらず、
ありえないほどスコアを崩した
経験があると思います。

実際に私も、
ツアープロを目指していた現役時代に
突然、止まらないシャンクに襲われ
悩まされていた時期がありました。
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【ビデオ】ダフるならコックを意識

2020.08.02
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「ダフるならコックを意識」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

アプローチなど、特に小さな振り幅のショットでダフりたくないなら、
手首を親指側へ折るコックを意識的に入れましょう。

コックは単に手首が折れることだけではありません。

正しくコックを入れているなら、
コックが深く入るほど上半身のしなりは大きくなります。
どういうことか?

(続きはビデオにて)
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飛距離とスコアを底上げする!秘技・右手一本打ち

2020.08.01
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

「片手打ち」

これは、ツアープロも
試合直前に必ず組み込む
効果抜群な練習の一つ

今日のメールはとても短い。

でも、もしあなたが今、
ドライバーの飛距離をもう少しだけ
伸ばしたいと思うのなら、、、

それも、できるだけ早く、
飛距離を伸ばしたいと思うのなら、、、

今日のメールでお伝えするドリルは、
あなたにきっと役立つことでしょう。

飛距離アップ、ミス解消の特効薬

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「才能がない…」と悩んでいませんか?

2020.07.31
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From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

先日、オンラインでのセミナーを開催しました。

テーマは「上達ルーティン」

私はレッスンプロとして
数えきれないくらいのゴルファーに
レッスンをしてきましたが、

ゴルフを始めたばかりの頃は
経験を積めばスコアが縮まっていたものの

続けるうちにスコアの停滞が続き
ここ何年もベストスコアを更新していない
とか、

むしろ平均スコアが増えてきてしまっている…

そんな苦悩を抱えるゴルファーに
何人も出会ってきました。

そんな方たちは
「ゴルフの才能がない…」
と自信を失ってしまっていますが、

安心してください。

何事も「コツ」さえ知ってしまえば、

自分を「上達ルーティン」に乗せることができます。

せっかくなので、セミナーの内容を
あなたにもお届けしたいと思います。

それではご覧ください。


 

肝心なのは、

上達ルーティンを会得せずに
停滞を続けてしまうのか、

上達ルーティンを一度身に着けて、
上達し続けるか。

これにつきます。

ゴルフをするときは
今日お話ししたルーティンを
意識するようにしてください。

来週もセミナーの続きをお届けしますので、
楽しみにしていて下さい。

小原大二郎
 

<本日のおすすめ>
最先端のアイアンが先日公開されましたが、
もうチェックは済んでいますか?

今、アイアン界では
「ストロングロフト化」が進み、

ロフトが立った、いわゆる「飛び系アイアン」が
各メーカーのラインナップにならんでいます。

でも、そんな飛び系アイアンには
「難しい」という難点があります。

ですが、今日ご紹介するアイアンは
圧倒的な飛距離を誇りながら、

先進的なルックスと
操作性さえも兼ね備えた唯一無二のアイアンです。

是非、下のリンクから
詳細を確認してみて下さい。

詳しくはこちら »

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10分だけコレを見てスイングしてください。

2020.07.29
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

本日のメールマガジンは、

 たった10分でできる
 ちょっとしたスイング練習で
 ダフリトップを解消出来る

というお話。

毎週僕のメルマガを
お読みの方はお気づきかと思いますが、

ここ何回かのメールマガジンは、
全てビデオレッスンでお送りしています。

毎週公開している動画の撮影場所は
ゴルフパフォーマンス365新宿店。

小原プロが運営する
会員制のゴルフスタジオで、

レッスンとレッスンの合間に
一人でスマホを使い撮影しています。

なので、もしあなたが、
ゴルフパフォーマンス365の練習会員になったら、

僕のビデオレッスンの撮影に偶然
立ち会うことができるかもしれません…

というのも、
今回のビデオレッスンのテーマも、
たまたま撮影に居合わせた会員様の
お悩みからヒントをもらいました。

その悩みというのが、
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[ビデオ]ゴルファーの敵、止まらないシャンク…

2020.07.27
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

なかなか梅雨が明けず
ジメジメとした日が続きますね。

早く晴天の空の中で
ゴルフがしたいなあ、と
思うところですが…

梅雨明け、
存分にゴルフを楽しんでいただくために

本日はゴルファーの敵である
シャンクについて
ご質問を頂いたので
動画の中でお話させていただきました。

シャンクが続くと
スコアに影響してくるのはもちろん

がっかりしたり恥ずかしかったり…
メンタル的にもプレーに影響してきますよね。

シャンクの原因から改善方法まで
お話させていただきましたので、

シャンクに悩んでいらっしゃる方は
ぜひ動画をご覧になってくださいね。 続きを読む

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【ビデオ】手元をつま先に落とせばオンプレーン

2020.07.26
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「手元をつま先に落とせばオンプレーン」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ダウンスイングで理想のインパクトの面に
手元を落とすことができれば、

ボールヒットは劇的に簡単で
再現性の高いものになります。

そのための指標として、振り出し後方から見たときの
左足のつま先のラインが便利です。どういうことか?

(続きはビデオにて)
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正しい前傾を身に付ける簡単な○○ドリル

2020.07.25
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます。
服部コースケです。

本日ご紹介するドリルは、
もしかしたらあなたの飛距離アップに
革命的な練習ドリルかもしれません。

ドライバーの方向性を良くするために。
格好いいスイングを身につけるために。
飛距離を伸ばすために。

このドリルは、
とっても役に立つでしょう。

急にドライバーが
右に飛び出すようになったり、
球が上がらなくなった時に、

このドリルで正しい
ドライバーの感覚を取り戻すことで
一気に方向性や弾道が改善
されるかもしれません。

 「今日のドライバーは
  調子がすこし悪いなぁ…」

そんな風に悩んだ時に、
たった5分だけでもいいので
実践してみてください。

たった数回スイングしただけでも、
あなたのドライバーの悩みは吹き飛び
気持ちよく飛ばせるようになるでしょう。

では、一体、
その「ドライバーの感覚」を取り戻す
簡単なドリルとはなんなのか?

この動画から
今すぐ確認してください。
続きを読む

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力みを取り去るスプリットハンドドリル

2020.07.24
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From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

今日はあなたに、

「自身に力みが生まれているかを見抜き、
力みのないスイングを手に入れる方法
」を
動画であなたにお送りします。

まず、力みがどんな問題を
引き起こすかですが、

最も多いのが振り遅れによって起きてしまう
スライス
です。

右手で強くグリップしてしまい、
右手主導のスイングになることでヘッドが遅れ、

フェースが開いてインパクトしてしまうことで
プッシュスライス等が出てしまします。

他にも、スイングの再現性も悪くなり、
ダフリやトップなどのミスのリスクも
力み度合いに比例して増えていきます。

そんなゴルファーの大敵、
力みを解消に効果がある

「スプリットハンドドリル」
今回動画でご紹介します。 続きを読む

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[ビデオ]グリップエンドでスライス克服!

2020.07.22
志賀さんプロフィール写真

From:志賀康平
千葉の自宅より、、、

こんにちは、志賀康平です。

本日のテーマは

「スライスボール」

つい先日も生徒さんから
スライスのお悩みをいただいたのですが、

多くのゴルファーの方が
抱えている悩みの1つですよね…

気合を入れたティショット一発目。

バシッと打とうと思ったのに
スライスが出たりすると

すごくがっかりとしてしまいますよね。

・ボールが曲がって林に入ってしまう…
・飛距離を稼げない…

そんなスライスボールがでてしまう原因は

クラブヘッドが体の外側から内側へ入り、
フェースが開いた状態でインパクトを迎える
アウトサイドイン軌道によるものです。

つまり

インサイドからクラブを下ろすことができれば
スライスが改善するのですが…

そのために重要なポイントが

「グリップエンドの向き」

です。

そこで本日は多くの方が抱えている
スライス克服のためのレッスン動画を
撮影いたしました。

ぜひご覧ください!

スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] または[なし] をクリックします。


いかがでしたでしょうか?

トップの位置で、

グリップエンドが
ゴルフボールの飛球線後方を指している

これによって
クラブヘッドが正しいポジションにきます。

そして、

クラブを下ろしてくるときも
グリップエンドがボールの飛球線後方に
向いていることを意識してください。

・クラブを振り上げた時
・ダウンスイング時

この2つのタイミングで
グリップエンドの向きを
しっかり意識することで

インサイドアウトの軌道で
クラブを振ることができます。

今日お伝えしたドリルで
より一層グリップの位置を
意識しやすくなりますので、

正しいグリップエンドの向きを身に着け
軌道をコントロールしてくださいね。



〈本日のおすすめ〉

ダウンブローを打つためには
重心の位置、前傾姿勢、手元の位置

これらが最適なポジションになければ
ダウンブローを実現するのは
むずかしいですよね…

しかし、

自然と正しい打ち方を身に着けられ、
理想のダウンブローショットを実現できる

そんな魔法のような
クラブが存在します。

アメリカで開発され海外の主要プロ、
レッスンコーチも絶賛する

「ダウンブロー養成クラブ」

今回、直接買い付けで
57本のみ入荷することができました。

日本では入手困難なこちらのクラブ
気になる方はお早にこちらから…

https://g-live.info/click/tourst2007/


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フェアウェイウッドを得意になるには、、、

2020.07.22
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

突然ですが、
あなたはフェアウェイウッド、
得意ですか?

ゴルファーならだれでも
特異なクラブと苦手なクラブが
あると思うのですが、

私が見てきた生徒様は
「フェアウェイウッドが一番苦手」と
口をそろえて言っている印象があります。

もちろん、
私がお会いしてきた生徒様にに限らず
フェアウェイウッドが苦手な方は
少なくはありません。

なぜ多くの方が
フェアウェイウッドを難しいというのか?

それは、
地面から打つクラブの中では一番
“長い” クラブになるからです。

それだけに体の動き、
そしてクラブの動きをコントロールするのが難しく、
長さに翻弄されてしまっているのでしょう。

ですが、
フェアウェイウッドがうまく使えるようになると、
セカンドショット以降の距離を稼げて

出来るだけ早くグリーン周りにたどりつき、
より小さい番手で正確にアプローチすることができます。

つまり、フェアウェイウッドの克服は、
ゴルフ上達への大きな鍵となっているのです。

本日は、そんなフェアウェイウッドを、
得意になるためのポイントを動画レッスンで
お伝えしていきます。
続きを読む

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[ビデオ]今でも100回以上行うおすすめの練習…

2020.07.20
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます。
小原大二郎です。

本日はゴルフの基本である素振りについて、
ご質問をいただきました。

素振りはゴルフの再現性を高め、
ミート率を上げるために
必要になってくる練習です。

今回の動画では、
正しいスイングを身につけるために
大切な素振りについて
お話させていただきました。

私は今でも練習場ではある素振りを
100回以上行っています。

そんなおすすめの素振り練習法も
ご紹介していますので、
ぜひご覧くださいね。

いかがでしたでしょうか?

・メンタル面を整え、緊張を和らげる素振り
・スイングを向上させるための素振り

素振りにはこの2つの意味合いがあります。

ショット前にルーティンとして
素振りを行われる方もいらっしゃると思います。

プレショットルーティンとして
毎回一連の動作の中に素振りを組み込むことで、

プレッシャーがかかる状況でも
自分のペースを作ることができます。

ただし、

動画内でもお話したように
ルーティンに縛られすぎると
逆にプレッシャーになってしまう場合もあります。

ラウンドの状況によって柔軟性を持ったり、
できるときはする、
くらいのスタンスでいいかもしれません。

そしてラウンド中には
素振りをほとんどしませんが、

練習としての素振りは今でも何十回も行います。

スイングの向上のためには
素振りは必要不可欠。

これは今でも確実に言えることですね。

正しいスイングを身につけるときは
まずスローモーション素振りで

30秒くらいかけ
ゆっくりとした速度でスイングをつくっていき、

だんだんスピードを早くしていって、
正しいスイングを体に染み込ませてください。

そして一番効果のある、連続素振り。

スローモーション素振りで習得した理想の動きを、
連続素振りでで表現できるよう
トライしてみてくださいね。

〈本日のおすすめ〉

あなたのゴルフマネジメントを一新させ
新しいゴルフ人生の幕が開ける

そんな革新的なゴルフスコープを
ご存知ですか?

これを手に入れるだけで
あなたはアプローチを
すべて1ピン以内に寄せ

周りを圧倒させるスコアを
出すことができるんです。

しかし限定入荷のため
残りはわずかとなっております。

気になる方は
お早めにこちらから…

https://g-live.info/click/garmin_2007_z82/

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