カテゴリー別アーカイブ: 新着ビデオ

間違ったスライスへの対処に喝

2021.10.03
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「間違ったスライスへの対処に喝」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ボールヒットに向かって前腕を左に捻ってヘッドを閉じる動きである
アームローテーションを、ボールが右に曲がるスライスを防止するために
やっているゴルファーは多いです。

しかし、そのヘッドを閉じる動きでは、
逆に突然のスライスが発生する原因になってしまいます。
どういうことか?

(続きはビデオにて)
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[事実]大きく振りかぶっても飛ばない理由

2021.10.02
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます、
服部コースケです。

・トップスイングを大きくすれば
 助走距離が伸びて飛距離も伸びる?

・コンパクトなスイングより、
 大きなスイングのほうが飛びそう、、、

もしあなたが、
こんなことを考えたことがあるなら、
それは飛距離アップには逆効果なので、
やめたほうがいいと思います。

それはなぜかというと、とても単純。

ざっくりいうと、
スイングを大きくすればするほど、
軌道のブレ幅も大きくなるから。

たしかにトップスイングの位置を大きくすれば、
インパクトまでの距離、つまりヘッドの助走距離が伸びて、
ヘッドスピードが速くなるかもしれません。

遠心力が大きくなるので、
インパクトでの衝撃も強くなり、
ボール初速が上がるかもしれません。

ですが、

そのわずかのヘッドスピードアップのために
オーバースイングでスイングの再現性、つまり、
ミート率を下げては元も子もありません。

一般的にボール初速は、
ヘッドスピードにミート率を掛けて算出されます。

ヘッドスピード40m/s、
ミート率1.3でボールを打ち出すと、
ボール初速は52m/sです。

これを、オーバースイングで
ヘッドスピードが42m/sに上がったとしても
ミート率が1.2に下がってしまったなら
ボール初速は50.4m/sと

飛距離も伸びるどころか
逆に飛ばなくなってしまうことが分かります。

ヘッドスピードを上げることよりも、

 ・ミート率を上げる
 ・スイングの再現性や安定性を高める

ということに集中したほうが
飛距離アップにつながるというわけです。

以前、動画でも解説したことがあるので
詳しくはこちらのビデオをご覧になってください。

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1回の素振りに、1分間かける・・・

2021.10.01
img1

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

「1分間かけて、1回素振りをする・・・」

信じられますか?

10秒ではなく1分です。

テークバック始動からフィニッシュまで、
60秒かけてゆっくりスイング・・・

ちなみに、

普通のスイングならプロで2秒、
アマチュアゴルファーの方でも3秒を
超えることはほとんどありません。

それが60秒ですから、
ハンパじゃないくらいゆっくりですよね。

でも、この60秒間の
超・スローモーション素振りを紹介してくださったのは
あなたも絶対に知っているあの女子プロです。

(ちなみに私もレッスンで、
 スローモーション素振りを推奨しています。)

その女子プロの方とは、以前、
ゴルフライブのイベントで対談をさせていただいたのですが、
その方が “一番大事にしている練習” というのが
「スローモーション素振り」だったんですね。

しかも

「1回に60秒かけてもいい」

と仰っており、
私も驚いたのを覚えています。

スローモーション素振りを推奨している
超・有名な女子プロとは一体誰なのか?

そして、なぜスローモーション素振りは、
ゴルフ上達にオススメされているのか?

私からも詳しく
ご紹介させていただこうと思いますので、
こちらの動画をご覧になってください。


スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。



いかがでしょうか。

このスローモーション素振りは、
最短で理想のスイングを手に入れるための
練習方法と呼べるものです。

そして、冒頭でも話題に挙げた
「60秒のスローモーション素振り」を紹介してくれた
超・有名な女子プロはというと、

あの、古閑美保プロでした。

女子の頂点に立った方なので
一人のゴルファーとしてとても尊敬していますし
実際にイベントで対談させていただいたときには、
「とても素敵な方だな」という印象を受けました。

そんな古閑美保プロが
最も大事にしていた練習である
スローモーション素振り。

通常の速さでスイングすると
自分の身体がどう動いているかが
イマイチわからないのですが、

スローモーションでやることで
スイングの弱点が如実に現れるんですね。

だからこそ、鏡を前にして、
自分のスイングを確認しながら行うのが
特にオススメです。

少ない回数でもとても効果がありますので、
最初のうちは1回、2回でも構いません。

ぜひ今日からためしてみてください。

小原大二郎


<本日のオススメ>

もしあなたが、

 ・ずっとゴルフを楽しく続けていたい
 ・ライバルのゴルフ仲間を負かしたい
 ・短期間に簡単にラクラク上達したい

そう思ったなら、

チーム小原が開発した
「トバシア-EXアイアン #7」を
絶対に見過ごさないでください。

なぜなら、このアイアンはあなたの願いを
叶えてくれる魔法のアイアンだからです。

残りわずかです。

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全地形対応バランス強化法[上級編]

2021.09.29
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

いやー、涼しくなってきましたね。

秋分の日も過ぎ、
ゴルフのベストシーズンである
秋に入りました。

緊急事態宣言も
9月いっぱいで解除される見通しで
今まで以上にゴルフを楽しめる環境が
戻ってくるのではないでしょうか。

もちろん、

まだ油断できない状況ですが、
このまま収束に向かってくれたら
これ以上の喜びはありません。

以前のように、
なんの気兼ねなく、ゆうゆうとゴルフができる
日常が戻ってきたときのために、

なかなか会うことができなかった
日本各地のゴルフ仲間と久しぶりにラウンドしても
恥ずかしい思いをしないように、

僕は毎日のように
自宅でのゴルフトレーニングに
明け暮れているのですが、、、

今日は、
僕が実践しているトレーニングの中でも、
トップクラスに “難しい” ドリルを
ご紹介しようかと思います。
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【ビデオ】インに落とすことにやりすぎはない

2021.09.26
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「インに落とすことにやりすぎはない」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ダウンスイング序盤で手元が浮きすぎているゴルファーは多いです。

手元が浮くというのは、インパクトの面に対して
手元が高い位置にあることです。

手元とヘッドが同じ一枚の平な面の上で動くほど、
スイングはシンプルです。しかし。。。

(続きはビデオにて)
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飛距離アップ:アドレスでのコツ

2021.09.25
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます、
服部コースケです。

「どんなに練習しても
 ドライバー飛距離が全く伸びません。」

「飛距離アップには
 どんなトレーニングが効果的なのでしょうか?」

「やっぱり最新のドライバーに
 買い換えないと飛ばせないのでしょうか?」

「ドラコンホールなど、
 ここぞというときに飛ばす方法はありませんか?」

これは、
私がレッスン参加者の方から、
よく受ける質問です。

もちろん、
私は飛距離に特化したレッスンを
関東や沖縄で行っているので、

その人その人に合わせた
飛距離アップメニューというのを組んで、
レッスンさせてもらうのですが

実は、メルマガの文章でお伝えして、
そっくりそのまま真似してもらうだけで

キャリーが伸びて、
いままでよりもトータル飛距離が伸びる、
ドラコンや池超えなど、ここぞというときに
いつも以上に飛ばすことができる

そんな方法が
いくつかあったりするんです。

真似するって言っても、

「ツアーに出ているようなプロと
 全く同じスイングをしましょう」

というような無理難題ではなくて、

「ドライバーのアドレスで、
 いつもより大袈裟に◯◯してください」

というような、
いたってシンプルで簡単な方法です。

たったそれだけで、
いつもよりキャリーが伸びて、

池超えが楽になったり、
ドラコンホールで良い結果を残せたりする…

試す価値があるとは思いませんか?

今日はそんな、
誰もが伸ばしたいドライバー飛距離を
簡単に伸ばしてしまうアドレスのコツについて
動画でご紹介していこうと思います。

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プッシュが直らない意外な理由…

2021.09.24
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

パー5のロングホール。

今日はドライバーはもとより、
フェアウェイウッドの調子も良く
方向、距離感ともにバッチリの
ナイスショットが炸裂。

そのおかげで3打目地点は
見事フェアウェイど真ん中。

ピンまで残り50yの
アプローチショットです。

この良い流れのまま
3打目もナイスショットして
チャンスを作りたい…

そして、そのまま1パットで決めて
バーディをもぎ取りたい…

「俺ならできる!」

そう自分に言い聞かせて、
丁寧にアドレスし、肩から肩の
完璧な振り幅でダフりもせずに
思い切り振り抜きました。

しかし、
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下半身を強化せよ

2021.09.22
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

先週、メルマガでご紹介した
僕も愛用しているバランスディスク。

意外と評判が良かったので、、、

使い方の派生として、
スイング練習ではなく、トレーニングとして
活用する方法をシェアしようと思います。

ちなみにこれは、
かなりキツいです(笑)

1日1セット、5回もやれば
足がパンパンになるくらいキツいです。

少ない回数で高い負荷をかけ
効率よくトレーニングできるのにプラスして、
バランスディスクを使うことから

筋トレと同時にバランス感覚を
身につけることができるんです。

筋力とバランス感覚、
ゴルフに大事な2つを短時間で
効率よく身につけられる

スコアアップに直結する
ゴルフトレーニングですので、
ぜひあなたにも試して
いただきたいなと思います。

ではでは、
下半身強化トレーニング、
行ってみましょう!


スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。



ゴルフでは、
下半身の使い方というのが
非常に重要になってきます。

よく、
「下半身をどっしり構える」
なんて教わることもありますが、

これは重心を低く安定させて、
どんなに不安定な地面でも、
下半身でバランスをとりながら
アドレスすることを意味します。

このときアドレスで、
下半身に力をこめて地面を踏み込む、
というわけではないのですが、

重心を低く保って
微動だにしないアドレスをするには
下半身に十分な筋力が必要です。

そして、

スイング始動と同時に右足から左足と、
大きく移動する重心を左右の太もも内側で
しっかり受け止めなければなりません。

このときにも左右の足には、
非常に大きな負荷がかかりますが、
この負荷に耐えられなければ

地面反力を効率よく
スイングに変換することができず、

飛距離をロスしたり、
方向性が安定しない原因に
なっていまします。

だからこそ、
下半身の強化はゴルフスイングに
非常に重要なポイントであり、

下半身強化とバランス感覚を
同時にできるこのトレーニングは
まさにゴルフにうってつけです。

キツいのは事実ですが、
短時間で効率よく鍛えられますので
ぜひあなたも試してみてください。

近藤



<本日のオススメ>

アメリカで人気絶頂の
“全面スイートスポット” パター
【キュアパターRX5J】が

ついに、再入荷を果たしました!

PGAシニアプロが多数愛用、
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【ビデオ】バックスイングでインへ引いてませんか?

2021.09.19
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「バックスイングでインへ引いてませんか?」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

ヘッドはバックスイングとダウンスイングでは、
同じ軌道をたどったほうが良いと言われることもあるかと思います。

しかし、それは本当に良いことなのでしょうか。そして。。。

(続きはビデオにて)
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“真っ直ぐ引く” の大きな間違い

2021.09.18
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます、
服部コースケです。

「クラブは真っ直ぐ引きましょう」

一般的によく言われることですが、
この言葉を鵜呑みにすると危険です。

というのも、、、

生徒様のスイングを見ていると
テークバックをターゲットライン後方へ
引き上げている方がよくいます。

文字通り、
飛球線に対して真っ直ぐ後ろへ
クラブを引いている状態です。

一見すると、
ターゲットラインに対して真っ直ぐ引くことで
ダウンスイングでも真っ直ぐクラブが戻り
スクエアにインパクトできそうな気がしますが、

実は、このようにテークバックを上げると
スライスしやすくなってしまいます。

なぜかというと、
ゴルフスイングには捻転が加わりますから、
ゴルフクラブは円弧を描くように動きます。

文章だとわかりにくいので
ターゲットライン後方から撮影した
こちらの動画をご覧ください。

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【結論】スライスを強制的になおす方法

2021.09.17
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

全ゴルファーのうち
実に9割以上が悩んでいるといわれる、

そして、

特に100切りを目指す段階で
必ずと言っていいほど直面する
分厚くてとても大きな壁

それは、

ボールが右に曲がる「スライス」

ですがそんなスライスを、
“強制的” に直してしまう、
あるポイントがあります。

このポイントをつかむことで
曲がりにくい安定したショットが手に入り、
あっという間に100切りを達成。

OBを無くし、フェアウェイキープ率も上がり、
テクニカルなコースも危なげなく回ることができる
スコア90台、80台を目指していけるでしょう。

そんなふうにスコアアップに直結する
ポイントを解説した動画がありますので
どうぞこちらからご覧ください。
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全地形対応バランス強化法[初級編]

2021.09.15
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

「ダフリやトップが止まりません。
 一体どうすれば良いでしょうか?」

これは生徒様から
頻繁にいただくご相談です。

ドライバーで気持ちよくナイスショット、
この勢いでビタッとベタピンを決めようと意気込んだら
手前の芝をガッポリ掘ってしまう大ダフリ…

一度調子を崩すとまるで発作のように
注意しても注意しても連発するトップボール…

そんなふうに僕たちを悩ませる、
本当によくあるミスですよね。

よくあるミスと言っても
ゴルフをはじめたばかりの方に
多いミスというわけではなく

ゴルフ歴が何十年にもなる
ベテランゴルファーだってダフリやトップが
急に止まらなくなることもあります。

もちろん、僕だって例外ではありません。

でも、なんでゴルフ歴に関わらず
初心者から上級者までのゴルファーが
ダフリやトップに悩まされ続けるのか?

結論から言うと、

ダフリやトップの大きな原因というのは、
ゴルフは直接関係がない、スイングとは無関係な
“意外な場所” に潜んでいるからです…

その “意外な場所” とは
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【ビデオ】小さな振りからフルショットにつなげる重要ポイント

2021.09.12
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「小さな振りからフルショットにつなげる重要ポイント」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

腰の高さ程度の振り幅の練習をやっていて、
そこでできた動きがフルショットでも生かすために欠かせない
「ある重要ポイント」があります。

それは。。。

(続きはビデオにて)
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アドレスのつま先について

2021.09.11
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます、
服部コースケです。

ツアーで活躍するような
トッププロたちのしなやかなスイングには
ある “身体的” な秘密があります。

それは柔軟性。

ゴルフでよく使う肩甲骨や股関節
そして腰や膝などの柔軟性を高めることで、
飛距離が伸びたりスムーズにスイングできたりと
ゴルフでたくさんのメリットが生まれます。

そして、なんと言っても
飛距離やスコアがアップするという
直接的なメリットだけでなく、

『ケガせず長くゴルフを楽しめる』

という、非常に重要なメリットも。

よく、
「プロのようなスイングをしたい!」
と、おっしゃる方がいますが

同じスイングを再現するためには、
柔軟性を高めることが最優先です。

柔軟性が低いまま
理想のスイングを追い求めてしまうと
身体の節々を壊しかねません。

とはいえ柔軟性は、
1週間やそこらで高まるものでもなく、
1ヶ月2ヶ月単位でゆっくり焦らずに
高めていく必要がありますよね。

こんなお話をしていると、

「じゃあ、柔軟性があまりない私は
 飛距離を諦めなければいけないの?」

というふうに
飛ばすことを諦めてしまう方も
たまにいらっしゃるのですが、

「身体が固い=飛ばない」

というわけではありません。

身体が固いなら固いなりに
身体にあまり負担をかけないスイングで
思いっきりとばすことだって可能です。

その秘密が、
本日のメルマガのタイトルにもあるとおり、
「アドレス時のつま先」に隠されています…

ビデオで詳しく解説していますので、
どうぞこちらからご覧になってください。

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手打ちの原因の8割は、クラブにある・・・

2021.09.10
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

「ありとあらゆるミスを引き起こす、
 手打ちの原因のなんと【8割】は
 ゴルフクラブに隠されている・・・」

信じられる?

これ、私が競技に出ていた時に、
徳嵩力一フィッターと出会っと出会って聞かされて
ひっくり返るくらい驚いたのを覚えています。

もちろん、

手だけでバックスイングを上げていたり、
手と体が同調していなかったり、
そもそも姿勢やアドレスが悪かったり、

手打ちには様々な原因が
あることには違いないのですが、

実は、それらの原因も
元をたどればクラブに行き着き、、、

クラブを変えることで
手打ちが一気に改善されるという
可能性すらあるんです。

ダフったりトップしたり、
引っ掛けたりスライスしたり、そしてなにより、
飛距離が落ちて全く飛ばなかったりと、

ありとあらゆる
ミスを引き起こす手打ちが一体どうして
クラブのせいだと言えるのか?

手打ち改善のためのドリルとともに
解説したビデオがありますので、
こちらからどうぞご覧になってください。
続きを読む

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