
From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
パターを持って、長い距離を歩く時が、最も幸せだ
名前は忘れてしまいしたが
とても有名なゴルファーがこんな言葉を残していました。
距離のあるセカンドショットを見事グリーンに乗せ、
グリーンまでの長い道のりをパターをもって闊歩する。
クラブの選択に迷いなく、
次のショットの落としどころを考えることなく
ワクワクするバーディーパットを思い描く。
こんなゴルフができた日は
とても、気分がいいでしょう。
しかし、実際は・・・








