
From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
一週間前のことですが
先日は節分でしたね。
まだ子供が小さい頃は
鬼役に徹していたなあなんて
思い出に浸りながら、
今年一年の無病息災を願って
恵方巻をいただきました。
節分といえば鬼退治。
あなたのスコアを
邪魔する「鬼」も追い払い、
ミスを減らしスコアアップに
繋げていきたいですよね。
ミスの確率を減らす
豆をまいて「鬼は外、福は内!」というように、
あなたのスコアアップを妨げる
ミスショットも追い払っていきたいところですが
そう簡単にはいきませんよね。
スコアアップを叶えるためには、
ミスの確率を減らしていくことが重要なのですが、
ダフリやトップ、シャンクなど
様々なミスの引き金となるのがミート率の低下です。
そして、ミスを引き起こすミート率の低下を引き起こす
原因の一つにスイング中の目線です。
通常、アドレスでは下を向いて
ボールに目を向けている状態ですよね。
しかし、そこから始動と同時に
クラブヘッドを目で追ってしまうと、
目線の動きとしては
一瞬ボールから目線が外れ、
インパクトの瞬間に
またボールに焦点を合わせる形となります。
実は視線が動いてしまうのと同時に
スイング時に頭の位置が変わってしまい、
体の軸自体もズレてしまっている場合が多くあります。
頭の位置を一定に保つ、そして軸を安定させるためには、
スイング中の目線はとても重要な役割を果たしています。
目線のブレ
スイング中、どこを見ているか?
と、聞かれると、
ボールを見ている
と思われるかもしれないのですが、
実際に改めてスイング中の
視線の動きに意識を向けてみると、
案外、始動と同時にボールから
視線が外れてしまっていたという場合が
多くあります。
たとえクラブヘッドの動きがストレートであっても、
他の動きが正しくても、
ミスを引き起こすミート率の低下が、
この視線の乱れから引き起こされているんです。
アドレス時の視界を変えずに
打ち抜くことを意識していきましょう。
目線が固定されると
頭の動きや軸のブレを防ぎ、ミート率の安定、
そしてミスショットを減らすことにつながります。
ラウンド中のミスの確率も
ぐっと減らしていくことができますので
ぜひ意識してみてくださいね。
<本日のおすすめ>
右へのミスが頻発して
それを嫌がって意識すると
今度はコントロールが出来ずに左へ…
いくらヘッドを大きくしても
狙ったところに打ち出せなければ
やさしいとは感じられないでしょう。
理想と現実のギャップによって
思うような結果を出せていない…
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