
From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「マッスルメモリーの嘘」
というテーマで、お話ししたいと思います。
あなたは「マッスルメモリー」って
聞いたことはあるでしょうか?
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「マッスルメモリーの嘘」
というテーマで、お話ししたいと思います。
あなたは「マッスルメモリー」って
聞いたことはあるでしょうか?
続きを読む

From:森崎 崇
新宿四谷店の事務所より、、、
こんにちは、森崎です。
ゴルフ場もずっと先まで予約が取りづらいくらい
人気のシーズンになってきましたね。
今季こそはスコア更新を目指し、
いつも以上に練習に励んでいるゴルファーの方も
多いのではないでしょうか?
そこで今日は、私の中で印象に残っている
スコアが短時間で劇的に改善した
とあるゴルファーの方の話をしようかと思います。
その方は、レッスンの体験に来て下さった方なのですが、
ご自分では「どこから改善したらよいかわからない」という事だったので、
まずはスイングを見せて頂きました。
そして、私が一言
「ボールとの距離が近くないですか?」
とアドバイスをしました。
アドレスの段階からボールとの距離が近く、
そのせいで窮屈な体勢から腕を振っていたため、
アウトサイドインの軌道になりスライス気味になり、
シャンクしたり飛距離もロスしていたのです。
しかし、本人の感覚としては
「いつも通りだったから、全然気づかなかった」
というくらい目から鱗だったらしく、
やや不安気味にボールとの間隔を広げて
再度打ってもらいました。
すると「スイングの窮屈さがなく振りやすくなった!」と
喜んでいただき、その後も
「ちゃんとインパクトできるか少し不安」とのことだったので、
下半身を安定させるスイングの動きを簡単にアドバイスして、
体験は終了しました。
しかし、その数週間後、
「一気にベストスコアを10打も更新できました!」と
報告に来ていただき、そのままレッスンに正式に入会までして下さいました。
たった一つのアドバイスでここまで劇的な変化が!?と思いましたが、
考えてみれば不思議でもないことで、
アドレスを見直すということは、
ティーショット、セカンド、アプローチ、はてはパターまで
全ての初動に関わる動きを見直すということです。
アドレスを改善すれば、100切りを目指している方であれば
100打以上のショットをまとめて改善したといっても過言ではないのですから、
それだけ大きな変化があってもおかしくはないですよね。
ただ、こうした普段何気なく同じように練習を繰り返していると
気付くことができない自分の問題を解決するには、
何かしらのキッカケが必要になります。
それは
レッスンに行ってみたり、
クラブを変えてみたり、
未体験のコースへ行ってみたり、、、
人によって方法はさまざまですが、
大切なのは自分のゴルフを「客観的に見る」習慣をつけることです。
思うような結果がでなかったラウンドでも、
「今日はついてなかったなー」で終わらせるのではなく、
「どんなミスが多かったのだろうか?」
「調子の悪い番手のクラブは無かったか?」
「パターの結果は安定していたか?」
など、自分の改善点を見つけるチャンスとして活用することで、
次のキッカケを見つけるチャンスになります。
長くゴルフをやっている方ほど、
スイングの土台はしっかりできているので、
ふとしたキッカケ一つで一気にスコアが改善する可能性は大いにあります。
ぜひ今季はそんなキッカケに出会えるよう、
レッスンを受けてみたり、自分で課題に感じているクラブを見直したり
自分のゴルフに新しい風を取り入れてみて下さい。
森崎 崇
<本日のオススメ>
自分のゴルフを客観的に見るうえで、
データで自分のゴルフ傾向を知ることは
非常に大切です。
スイングの改善ポイントやミスの傾向、
自分の球筋などゴルフの上達に必要な情報が
全て丸裸になるのですから。
ただ、練習場にそいいう設備がない場合には、
このポータブル弾道測定器
Garmin Approach R10がオススメです!
簡単に持ち運び出来るサイズで使いやすく、
化アックも本格的な弾道測定器と比べて非常に安価な部類ですが、
ゴルフ上達に必要な情報を得るのには十分な性能を持っています。
さらに今回からは徳嵩フィッターが使い方、上達への手引きを含めた
ゴルフライブ限定の特典動画もプレゼント!
さらに、とある拡張機能を体験できる特別なキャンペーン中なので、
このチャンスを見逃さないようにご注意ください。
詳細はこちら
↓
https://g-live.info/click/r10_2210/

From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます。
近藤です。
すっかり夜の気温が冷え込み、
秋の寒さを感じるようになってきましたね。
ところで、毎年「夏バテに注意!」という言葉はよく耳にしますが、
「秋バテ」というものもあるのをご存じでしょうか?
ゴルフの結果だけでなく睡眠や健康にも関わる内容なので、
本日は少しいつもと違う内容ですが、ぜひ参考にしてください。
秋バテとは秋の寒暖差によって自律神経が乱れ、体調に影響が出ることですが、
その主な症状として
「やる気・集中力の低下」
「疲労やだるさを強く感じる」
「眠りが浅かったり不眠気味になる」
「抑うつ感やイライラを感じやすくなる」
などの症状が出やすくなります。
そうすると、当然睡眠の質が落ちて疲れがたまりやすくなったり
集中力が続かなかったりバテやすくなり、
ゴルフだけでなく日常生活でも
本来のパフォーマンスが発揮できなくなります。
その解決方法としてオススメしたいのは、前提として
気温が落ちてきたときは重ね着などをして体を冷やさないようにすることと、
その他にも具体的な対策として、この3ポイントがオススメです!
1,朝の味噌汁
2,暑すぎない温度での入浴
3,適度な運動
朝に温かい物を口にすることは、夜の間に下がった体温を
内側から高めるのに効果的で、
中でも味噌汁は栄養豊富な発酵食品であるため、
胃にもやさしく栄養が取れて非常にオススメです。
また、夜中に38~40度程度のぬる目のお湯にしっかり入浴することで、
自律神経のうち体を休ませようとする副交感神経が優位になり、
入眠しやすくなるメリットがあります。
シャワーだけではなくしっかりお湯につかることが大切で、
さらに、お風呂から2時間以内に寝るようにすることができればベストです。
そして3番の適度な運動は、息が上がるような激しい運動ではなく、
血行を良くするように適度に全身を使ったものが良いのですが、
ゴルフの練習もこの運動の一環として習慣化して行えば
スイングの定着も早まり、秋バテも予防出来て一石二鳥です。
これには血行の促進と怪我の予防のため、
準備運動と運動後のストレッチとして
動的ストレッチなどを意識して行うことがオススメです。
今回の内容は、秋バテを予防して
本来のパフォーマンスを発揮する為のオススメポイントですが、
それでもゴルフの長いラウンドでは、後半どうしても
疲れによるミスが出てしまうこともあるかと思います。
その最たる例は「前傾が崩れてのダフリ」が挙げられます。
そんなミスが起こった時は、余計なことは考えずに
呼吸を整えるようにしていることが重要です。
最もマズいのは、焦りや長考でリズムが崩れて
更なるミスを招くことです。
アドレスで構えてから、「さっきダフったから、もっと上を叩かなくちゃかな?」
などと長考してスイングに力みが生じてしまったり、
「次こそは!」と慌ててアドレスし、呼吸も整わないまま
スイングを開始してしまったり、、、
こうなると、もうスイングのリズムが崩れているため
ダフリにトップ、シャンクやスライスなど
どんなミスが起きてもおかしくない状態になってしまいます。
アドレスに入ってからはリズムよくスパっと打つことが大切です。
そして「疲労で前傾が崩れている」と感じた時には、
・膝の角度
・股関節の角度
・背骨の角度
この3つだけに意識を向けて、それ以外にスイングを変えようとせずに
集中することで前傾の崩れによる改善することができます。
また、ミスが起きたとしても慌てずに一呼吸おいてリズムを取り戻すことで、
その後のプレーへの影響を最小限にとどめることができるのです。
暑さが和らいできた季節ですが、体調とスタミナの管理はまだまだ気が抜けません。
ゴルフで最高の結果を出してエネルギッシュに毎日を過ごすために、
今回の内容を参考に秋バテを予防して
最高のパフォーマンスを発揮してください!
近藤
<本日のオススメ>
とうとう出ましたね。
テーラーメイドが今年発表したシリーズ
「STEALTH(ステルス)」が、
一般ゴルファー向けに専用設計された新モデル
STEALTH GLOIRE(ステルス・グローレ)を
先日ついに発表しました!
テーラーメイドの新技術やこだわりを
これでもかと詰め込んだ!という感じですね。
徹頭徹尾ゴルファーの悩みに向き合って吟味されており、
つかまり良く、しっかりボールが挙げられるという
理想的な弾道を自動でサポートしてくれる上に、
新たなフェース「ツイストカーボンフェース」による
新感覚の打感と、そこから生まれる驚異のぼーっる初速。
あなたも、新時代のゴルフクラブの進化を見届けてみて下さい!
STEALTH GLOIREドライバーの詳細はこちら
↓
https://g-live.info/click/stealthgl_2209/
その他、STEALTH GLOIREのFW、レスキュー、アイアンの詳細はこちら
↓
https://g-live.info/click/stealthgl_front/

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「ツアー観戦を100倍楽しんで上達できる方法」
というテーマで、お話ししたいと思います。
お客様から事務局あてに
こんな質問をいただきました。
「今度初めて、ゴルフのツアー観戦に行くんですが
何に気をつけて見たら、より楽しめますか?
ここだけは見ておけ、みたいなのがあれば教えて下さい」
ということなんですが。。。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
今日はスポーツの日ですね。
スポーツの秋。ゴルフの秋。
この三連休は天気が不安定でしたが、
ついに秋のゴルフシーズンがやってきますね。
スカッとした秋晴れの中、
爽快感溢れるゴルフ場。
なぜここで?!
なんの前触れもなく、突然発症し、
ゴルファーの心をポキっと折ってしまうシャンクに
頭を抱えた経験ないでしょうか?
一度出ると止まらないシャンクは、
その日のラウンドのみならず、
数ヶ月間シャンクに悩まされることも。
みるみる悪くなっていくスコアに、
「もうゴルフやめようかな…」
なんて思い込まれる方もいらっしゃいます。
レッスン会でもシャンクに悩まされ、
ゴルフ人生の窮地に立たされている方を
何人もお会いしてきました。
私もプロを目指していた時、
シャンクを連発したときには絶望しましたね…
続きを読む

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。
本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)
たくさんゴルフ雑誌や、
練習場でも何発もボールを打ち練習を重ねたのに、
なかなか飛距離が伸びない。
上達しない。
と思ったことないですか?
そこでめげてしまったら非常にもったいないです!
思いもしない部分でつまづいている事に
気づいていないだけかもしれません。
その気づいていない点とは、
「グリップ」です。
グリップはクラブを握る際に
唯一の接点となる所なので、すごく重要な部分です。
これはアマチュアだけでなく、
プロも含めてゴルファーに言えることです。
松山英樹選手やタイガー・ウッズ選手など、
トップで活躍するプロでさえ、
グリップをかなり気にかけています。
そこで本日は、
グリップの「左手の握り方(ストロングの度合い)」
についてお話していこうと思います。
このストロングの度合いを、
コースの場面ごとに使い分けることができると
飛距離アップ、スコアアップに繋がってくることでしょう。
↓

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
寒いですね~(笑)
先週まで半袖で過ごしていましたが、
慌てて長袖の服を出しました。
急に気温も低くなり、
ようやく秋を感じられるようになってきました。
気温の変化も大きい時期ですので、
みなさん体調には十分気をつけて下さいね!
今週はタイトルにもある通り、
スライス改善プログラムがいよいよ最後になりました!
今日まで5週に渡ってお伝えしてきた
スライス改善プログラム。
こちらに第1弾~第4弾までの内容をまとめましたので、
もし、見逃してしまったという人は
こちらからチェックしてみてくださいね!
最後の今日は、
前傾キープについてお話していこうと思います。
多くのゴルファーが前のめりになった
セットアップをしています。
重心が前にあると、
スイング後半でボールに近づく動きが発生し、
前傾姿勢が崩れやすくなります。
また筋肉も十分に使えず、
飛距離もロスしてしまいます。
これが解決できるとスライス改善に繋がるのはもちろん、
ミート率アップにもなります!
↓
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「間違いだらけの『ゴルフの真っ直ぐ』とは?」
というテーマで、お話ししたいと思います。
ここにいらっしゃるあなたであれば
すでにご存知のことかもしれませんが。。。
初心者の方が勘違いしやすい
「ゴルフの真っ直ぐ」というものがあります。
それは。。。?
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます。
近藤です。
昼と夜の寒暖差が激しくて体調を崩しやすい時期になってきましたね。
ゴルフをするには練習にもラウンドにも気持ちよく通える季節ですので、
ぜひこのシーズンで一気に上達を目指していきたいですよね。
スコアアップのためには「スイングを磨く」以外にも、
攻め方を考えたりコース攻略の手札を増やすということも重要です。
そこで本日は特にスコアに響く
グリーン周りのウェッジでのアプローチについてお伝えしていこうと思います。
寄せられる確率の高い選択をした上でのクラブ選択から、状況に応じた攻め方まで、
アプローチの手札を増やして上達の参考にしてください!
例えばピンまで30yのグリーンに対するアプローチを想定しましょう。
持っているクラブの中でもロフト角が高いウェッジを
無意識に選ぶ方も多いのではないでしょうか。
しかし、100切りを目標としている方にとっては、余程ウェッジが得意でない限り、
ロフトが少ないウェッジを選択したほうが寄せやチップインの成功率が高い場合が多いのです。
ショットした際には、ボールが着地するまでのキャリーと、
そこからの転がりの分の距離ランがあるわけですが、
大体の目安として、キャリー:ランの割合が
アプローチウェッジで1:1
ピッチングウェッジで1:2くらいなので、
(人によって前後するので、自身のキャリーと距離を把握しておきましょう。)
例えばこの場面で言えば、単純計算で考えれば
AWで15y地点にキャリーとなるよう打つか
PWで10y地点に落として転がすか。
という選択肢があります。
(さらに上級者向けだと、低く打ち出してスピンで止める、という場合もありますが)
このようにキャリー重視でピタリと寄せるアプローチと、
上げたボールを転がすピッチエンドランの寄せ方があり、
ベストショットを想定するならキャリー重視で
ベタピンに落とせればベストですし、上級者ならそれを積極的に狙っても良いですが、
スイングが大きくなるほどトップやダフリの危険性が上がることも想定しなければなりません。
この場面で言えば、恐らくAWでトップをしたらグリーンは大きくオーバーするでしょう。
ダフリの時は刺さり具合によりますが、極端に短くなる可能性が高いです。
一方PWを使ったのであれば10yキャリーを狙ったスイングのためトップの影響も少なく済み、
またスイングが小さい分ミスの確率も減るでしょう。
当然、これはコースの状況により必ずしも一定ではありません。
砲台グリーンや下り傾斜のグリーンであれば、ランを使ったら距離を制御できない場合もあり
ケースバイケースで異なる手札を使う必要はありますが、
より成功率の高い手札を切れる方が安全で確実にスコアを稼げます。
特に30‐50yの寄せはコースで使う頻度も高いので、しっかり手札をそろえていきたいところです。
そのためにも練習場では、同じ距離を目標にして複数のウェッジで寄せる練習をして、
どんな状況でもリスクを回避して攻略できる準備を整えておきましょう!
スイングは腰―腰や肩―肩のようにスイングの幅で調整し、スイングのスピードはなるべく一定で行うことが安定のためのコツです。
今回の内容を参考に、ぜひ本番で結果を出せるアプローチを手に入れてください!
近藤
<本日のオススメ>
楽してスコアアップをするというのなら、
コース戦略の面でも正しいコース情報を手に入れることは
非常に重要です。
そこでこのGARMIN社製の
「APPROACH Z82」ゴルフスコープの詳細を
ぜひ知ってください。
一般にゴルフスコープはレーザー形式でGPS非搭載の距離計が多いですが、
ガーミンは自社のGPS通信技術やゴルフコースの情報など
他社に真似ができない強みを活かし、コースを丸裸にする
他のスコープとは全く異なるゴルフスコープを作ったのです。
ただ、コースの情報や正確なデータが手に入っても、
そこからスコアへつなげるのはまたもう1ステップ必要ですよね。
今ならその1ステップとしてゴルフライブ限定特典の
「世界一ずる賢いコース戦略」のプログラムもプレゼントしています!
数量限定なのでお見逃しなく。
GARMIN Approach Z82の詳細はこちら
↓
https://g-live.info/click/z82_hs2210/

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「上田桃子『いいものを着て、勝つ!』のススメ」
というテーマで、お話ししたいと思います。
まだ、上田桃子プロが駆け出しだった頃、
こんなことがありました。。。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
1打目が成功するかしないか?
その日一日のラウンドの流れを
決定づけてしまうと言っても
過言ではないですよね。
1打目でナイスショットがでれば
その日1日が良い流れのまま進行できますし、
もし、スライスやフック、
ダフリといったミスショットになってしまえば、
「挽回しなくちゃ」「次のホールではミスできない」
このようにプレッシャーを抱えたまま
ラウンドを進めていくことになってしまいます。
では、1日のラウンドを左右する
大事な1打目を成功させるために、
普段の練習場ではどんな練習をしたらいいのか?
そして、コースではどういう意識を持って
スイングしていけば成功率を高めることができるのか?
続きを読む

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。
本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)
アドレスで構えたのはいいけど、
打つまでに時間がかかったり、
タイミングを掴めないという経験はないですか?
「打つ前に色々考えてしまう」
「力んでしまって力が入ってしまう」
「打つタイミングがズレてミスショットしてしまう」
など色々な問題があるかと思います。
初心者の方で固まっちゃう方もいれば、
中級者、上級者でもアドレスで固まってしまうことに
悩まれている方もいらっしゃいます。
アドレスで固まる、打つまでに時間がかかる、タイミングを掴めない…
などの原因ですが、3つの原因、または要因があります。
1.スイングに入るタイミングがつかめない
ゴルフスイングというのは、
静止した状態からスタートするイメージがあるかもしれませんが、
全く動いていない状態から動き出すということは、
とても難しいことです。
例えば、他のスポーツでも小刻みに体や物を動かしていると思います。
2.完全に静止しない
上記で話をした続きにもなるのですが、
ゴルフでも完全に静止した状態から、
テークバックさせるのはとても難しい事です。
スイングに入るタイミング、リズムを掴むためには、
完全に静止しないことが大切になってきます。
プロのアドレス時の様子を見ていると分かりますが、
完全に静止している人はほとんどいません。
3.考え過ぎない
何に気をつけてスイングしようか。
スライスしないだろうか。
フックさせたくないな。
などアレコレ考えてしまうと、
スッと構えて、サッと打つなんてことが
出来なくなってしまいます。
ベン・ホーガンの名言で、、、
「一度に多くのことを全て完璧にやり遂げようとしない」
という言葉があります。
とは言っても、
不安からくるものなので、
ある程度は仕方のないことです。
そういう人は、
自分の中で「ショット前の動きルール」を決めてみてください。
プロゴルファーは各自「ショット前の動き」は決まっています。
同じ動きを行うことに意識が向くため、
余計なことを考えなくなり、
ショットに対する不安も無くなっていきます。
リズムが掴めない方は、
『フォローをだしてからバックスイング』をしてみましょう!
フォローからクラブが戻る慣性により、
スムーズにバックスイングできます。
フォローを出す動作により
自然と下半身も動き体重移動もできます!
アドレスしたら、
スイングは考えずリズムが大事です。
リズムが安定している方は、
緊張した場面にも強くなっていきます。
ゴルフはリズム&再現性が
とても重要になってきますので、
「スイングがうまくいかないな」という時は、
リズムも見直ししてみてくださいね。
本日も最後までご購読いただきありがとうございました。
服部コースケ
ㅤ
ㅤ
<本日のオススメ>
大人気!バンカー特化ウェッジの
在庫が確保できました!
『BunkerMeijin Ⅳ(70°)』
前回、販売時に即完売してしまった
BunkerMeijin Ⅳ(70°)ですが、
メーカーさんにお願いして、
わずかですが、在庫確保できました。
前回、手に入れられなかった方は、
この機会をお見逃しなく!
↓
詳細はコチラ

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
スライス改善プログラムも
いよいよ終盤になってきました!
今週は第4弾を
お届けしていこうと思っています。
今日はグリップエンドの向きについて
お話をしていこうと思います。
スイング動作の中だと、
身体の使い方などを意識する事が多いと思います。
今回は身体ではなく、
グリップエンドを意識して
スライス改善をしていきます。
グリップエンドを向かわせる、
という動きが、
正しい身体の使い方を引き出してくれます。
↓
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「ゴルフが上手くなりたいなら○○○は大事!?」
というテーマで、お話ししたいと思います。
なんだか、前回と似たようなタイトルですが。。。
ですが、このことはぜひ多くのゴルファーの方に
知ってほしいということで、お話ししたいと思います。
それは。。。
続きを読む

From:ガッツパー水柿
東京の自宅より、、、
こんにちは。ガッツパー水柿です。
ゴルフのスコアアップ、特に100切りを実現するためには、
真っすぐボールを打てるようになることは非常に重要です。
ただ、意図しないスライスやフックにお悩みの方は多く、
そういった方のスイングの動きには”ある特徴”が共通して多く見られます。
本日はそんな動きを改善し、
意図しないボールの曲がりやミスヒットを予防する方法についてお話しします。
その動きの特徴とは、スイングの始動である
テークバックの動きにあります。
どうしてもインパクトの改善となると
インパクト前後の動きに注目して改善しようとしてしまいがちですが、
テークバックが乱れると、そこからフェースやクラブの軌道を
コントロールすることが困難になるため、ここをまず直さないと
ミスが再発してしまったり、改善自体が困難になります。
とはいえ主観で見ていると、なかなか
適切なテークバックができているかどうかは
判断しづらいですよね。
そこで本日は、テークバックの問題を簡単に確認できる
練習場でも実践が可能な練習内容をご紹介いたします!
動画はこちら
↓
いかがでしたか?
気付かないうちにテークバックが歪んでしまい、
スイング全体に悪影響を及ぼしてしまっている方は少なくありません。
本日の内容を実践して適切なテークバックを手に入れれば、
始動の動きと共にインパクトも自然と改善されるので、
ボールの曲がりのミスが減って真っすぐ飛ばしやすくなり
ショットの精度も向上します。
スライスやフックにお悩みの方はぜひ練習場で実践して、
お悩み解決に役立ててください!
ガッツパー水柿
<本日のオススメ>
方向性と飛距離、同時により上を目指したいなら、
クラブに仕事をさせる感覚を養いましょう。
そのための練習アイテムが、この
「トバシアEXアイアン」です。
ゴルフクラブ特有の「しなり」を活かしたミートと、
手打ちをしないための体をしっかり回すスイング。
それらの感覚を養うために、より強力にしなりを意識できる
この練習器具を振ることで自然と体が覚えていき、
最大飛距離の向上と、ミスにつながるフェースのブレの予防が可能になります。
小原プロが開発し、最高の練習効率となるよう
しなりの強さ(シャフトの硬さ)をこだわり抜いたアイテムなので、
ぜひ試してださい!
詳細はこちら
↓
https://g-live.info/click/tovasia_exi7_2209ex/