
From:亀子充温
皆さん、こんにちは!!
今回もアプローチをお届けします。
今回は、58度W・PW・8番アイアンを使った5YDと10YDのラフからのアプローチを紹介します。
使うクラブに依って弾道の高さ・スピン量などが変わります。
これらのアプローチは、低弾道のアプローチです。
このアプローチが基本です。
俗に言う・・・ピッチエンドランのアプローチです。
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From:亀子充温
皆さん、こんにちは!!
今回もアプローチをお届けします。
今回は、58度W・PW・8番アイアンを使った5YDと10YDのラフからのアプローチを紹介します。
使うクラブに依って弾道の高さ・スピン量などが変わります。
これらのアプローチは、低弾道のアプローチです。
このアプローチが基本です。
俗に言う・・・ピッチエンドランのアプローチです。
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From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、こんな質問をいただきました。
> 初めまして。
> 練習場で、アイアンは意外と腰の位置が
> 安定して打てるのですが、
> ドライバーなどの長いシャフトのクラブは
> なかなか安定しません。
> 打つ度に高さが変わります。
> 何か良い練習方法がありましたら、伝授願います。
なあるほどお。
それ、伝授して進ぜましょう。
さあ、その理由ズバリ言うわよ。。。(笑)
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From:ガッツパー水柿
土浦カントリー倶楽部より、、、
こんにちは。ガッツパー水柿です。
関東でも梅雨明けが発表され、
一気に暑くなったなと思ったら
記録的豪雨・・・
そんな中、今日は土砂降りの中、
9月に開催するコンペの下見ということで、
ゴルフパフォーマンスのコーチ陣と
土浦カントリークラブでラウンドしました。^^

さて今回のテーマは、
「大叩きしてしまうんです・・・」
というテーマでお話をしたいと思います。
このご質問はメルマガでも
レッスンでもよくいただく質問です。
大叩きするのはミスショットが原因です。
しかし、実は、
大叩きをしてしまう時に
共通して言えることがあります。
それは、、、

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
ゴルフでも切り返しはとても難しい
カテゴリーに入ります。
両足の力配分、
切り返すきっかけづくり
両腕の使い方
などなど、感覚や経験に
頼る部分も多く、個々人が
自分なりの感覚を掴む必要があります。
なので、多くのゴルファーが体の中でも特に
使い勝手の良い利き腕に頼りがちになります。
しかし、ゴルフにおいて、
切り返しにおいて利き腕強めにすると
ハンドレイト、ヘッドファーストの状態となります。
それでは、フックが出たり
ボールが高く浮いたりします。
なので、対策として左手に頼るのですが、
どのようにその感覚を掴めば良いのか。
今日はその練習法となります。
是非、御覧ください。
↓
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From:志賀康平
千葉の自宅より、、、
こんばんは!
志賀康平です。
日本各地で梅雨明けが
発表されてきましたね。
観測史上最速とのことで、
既に真夏のような天気が
毎日続いておりますが、
こういう時にとても恐いのが熱中症。
最悪死に至ることもあり、
私達も生徒さんとラウンドする際は
積極的に対策を呼びかけています。
今日は、これから暑くなる季節に
快適にラウンドするテクニックを
いくつかご紹介したいと思います。
あなたは氷のうを持っていますか?
別名アイシングバッグとも言いますが、
安いものなら、100円ショップにも売っています。
ラウンドの際は、この氷のうを
持ち歩いて頭、首、脇といった
箇所を冷やすと非常に効果的です。
お買いになる際は、なるべく
氷を入れる口が大きいもの、
そもそも氷のうのサイズが大きいものが理想です。
最近、どこのゴルフ場も氷を用意しているので、
そこで補充して常に冷やして下さいね。
男性だと、あまり日傘を使う習慣は
無いかもしれません。
かくいう僕も無いのですが、
ラウンドの場合は日傘を使ってください。
想像していただければと思いますが、
コースってほとんど日差しを遮る
ものは無いですよね。
そうして、ずっと直接体に
日差しを浴びていると、体温が上昇し
熱中症の原因となります。
なので、待機中は日傘、
それも面倒なら日陰を探し、
なるべく日差しを避けて行動してください。
ラウンド後のお風呂にもポイントがあります。
氷のうや日傘で対策しても、
そもそもが暑いので体力は消耗しています。
そうすると、今度は帰り道が
キツくなってしまいます。
なので、ラウンド後はぬるめのお湯で
シャワーを浴びてください。
そうすることで体温が下がるので
疲労感を極力抑えることができます。
いかがでしたでしょうか?
いくつか対策をご紹介しましたが、
ポイントは体温を上げない、
常に下げるようにすること。
そうすることで、ラウンド中に
バテることも無くなってくると思います。
ゴルフが好きだと、猛暑でも
お構いなくラウンドしたいですが
細かいケアが健康を保つ秘訣です。
是非、熱中症に気をつけて
真夏のゴルフを楽しみましょう!
<本日のオススメ>
プロのような強烈なバックスピンの
かかったアプローチ。。。
しかし、現実はグリーン周りで低い弾道の
トップボールのような弾道の方が多いかもしれません。
しかし、、、
そんな願いもお悩みも、この「鉄板アプローチ」と
呼ばれる手法なら、綺麗さっぱり無くなるかもしれません。
こちらで鉄板アプローチがどんなショットなのか、
動画で説明しています。
↓
http://g-live.info/click/kjkw_ap1807/

From:徳嵩力一
千葉の自宅より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
たとえばあなたが、レッスンを受けていたりして
プロからアドバイスをもらっているとして。。。
自分が「あ、ミスショットした!」と思ったショットに
「ナイスショット!」
と、プロから言われたら
どのように思うでしょうか???
「え、なんでこれがナイスショットなの?」
そんなふうに思うかもしれませんね。
でも実はコレ、ゴルフクラブにも
とても関係のある話なんですが。。。
続きを読む

From:森崎 崇
埼玉の自宅より、、、
こんにちは森崎です。
突然ですが、あなたのスイングで
最近右足かかとが浮いてませんか?
もし、あなたが
・ダフリトップは良く出る
・方向性が安定しない
・どちらかというとスライスが多い
・ベタ足スイングが出来ない
というお悩みをお持ちでしたら
今日のメルマガは重要です。
こういう悩みの持ち主は
スイングの早い段階で右足かかとが
浮いていることがとても多いです。
では、どうすれば修正することが
出来るのか。
きれいなスイングへと変えることが
出来るのか。
今日は少し長くなりますが、
お付き合いいただければと思います。

ゴルフライブスタッフからもらったスイング写真です。
彼がこのクセがあるのは知っていたので、
スイング写真を提供してもらいました。
右膝が前に出ているという言い方もありますね。
体が開いてるとも言います。
このようなスイングをしているゴルファーが
非常に多く、スライス、ダフリトップ、
あらゆるミスの温床になります。
ちなみに、今現在ツアーで活躍しているような
ゴルファーでも、かかとが浮く選手はいますが、
練習量がケタ違いなので、あまり参考になりません。
どんな形のスイングであろうとも、
インパクトが良ければ、OKなのが
ゴルフというスポーツです。
ただ、ゴルフに自分の時間の全てを
使えない、一般的なゴルファーの場合、
ある程度セオリー通りの方が良いと思います。
では、この写真を例に解説していきますが、
まずインパクトの段階で右足がかなり浮いています。
これが原因で、腰が浮き、手元が浮き、
ヘッドが返らないので、手で合わせるしか
曲がりの少ない球をうつことは難しいです。
理由は3つあります。
1、回転を意識しすぎ
結局のところ、スイングは
ボディターンが安定性、再現性
という面で効果的です。
しかし、こういうスイングに
なる方は体が先行しすぎることで
ボールを打つ頃には体が飛球線方向に向いています。
結果、フェースが開いてスライスします。
2、体重移動のしすぎ
右足→左足→右足の順番で
体重移動をするのが一般的ですが、
多くの方が切り返しで強く右足を蹴ります。
そうすることでインパクトのときには、
ほとんど右足に荷重が無いような状態になるので、
体が突っ込みます。
インパクトの段階で割合として
6:4もしくは7:3くらいで右足に荷重を
残しておくのが理想です。
3、飛ばしたい欲が出すぎ
飛ばしたいと思えば思うほど、
ボールを打ちにいきます。
理想を言うと、
「スイングした結果当たった」くらいが
ちょうどいいです。
当てにいこう、飛ばしにいこうと
すればするほど、どんどん体が
ボールに近づいていきます。
そうするとどうなるか。。。
察しがついたかと思います。
確かにゴルフにおいて
飛ばないということは
ストレスが溜まりますが、
まずはしっかりとミートさせる
スイング作りが重要です。
ただ、右足が浮くクセの良いところは
スイングミスの原因が、誰の目にも
明らかということです。
その上、右足が浮かなければいいので、
あらゆるドリルを通じて改善することが出来ます。
ということで、一番有名なのは
「ベタ足スイング」でしょう。
これは、私がレッスンするスタジオでも
オススメしている練習法です。
しかし、、、
それが出来ないから
こうした現状があるわけです。
では、まずどうすれば右足の浮かない
スイングが出来るのかというところですが、
これも3つポイントがあります。
1、右足の蹴る方向
これまで、かかとが浮くクセの持ち主は
右足を上に蹴り上げていました。
この蹴り上げる方向を変えましょう。
具体的には、左足の後ろ側です。
またはダウンスイング以降、
右足のかかと側に体重を乗せて下さい。
ダウンスイングで右足かかとに体重を
乗せれば、さすがにかかとは浮きません。
2、体重移動を減らす
さきほど、インパクトで
6:4もしくは7:3とお伝えしましたが、
恐らくこの状態だと8:2くらいの力配分になっているでしょう。
なので、左足に体重を乗せるのは確かなのですが、
インパクトの段階で、掛けすぎない。
思った以上に、体重を残しても大丈夫なので
まずはインパクトで6:4くらいを目指しましょう。
3、スイング意識を下に向ける
ダウンスイング以降、
打つ気持ちが大きいと、
飛球線方向に体が流れます。
そうすると、スイング意識が
飛球線方向に向くので、
体が流れるというからくりです。
なので、まずはスイング意識を
下に下に持っていきましょう。
イメージは縦振りです。
縦振りを嫌う人もいますが、
かかとの浮く人の大半は横振りの
クセが強いので、縦振りのイメージ。
それで緩和されていくことでしょう。
いかがでしたでしょうか?
この問題は根が深いので、
正直これでもまだ序章に過ぎません。
全体の20%くらいです。
これ以上はいずれ動画で説明します。
ただ、今日の内容だけでも
十分スイング意識を変えるきっかけには
なると思いますので、
もしこのクセのある方がいましたら、
是非改善にチャレンジしてみてください。
<本日のオススメ>
あなたの思い通りにゴルフをコントロールする方法…
・あなたはゴルフを上達させて、
一気にベストスコアを更新したいですか?
・アイアンショットを自在に操って、
ピンをデッドに捉えて同伴者を驚かせたいですか?
・最高にワクワクして楽しいゴルフをしたいですか?
もし、少しでもそう思うなら、
これを現実にする方法がこちらに書かれています。。。
↓
http://g-live.info/click/kjkw_ap1807/

From:宮本大輔
神戸の自宅より
おはようございます、宮本です。
プロのゴルフの試合を見ると
アグレッシブに攻めていると感じませんか?
特にアイアンではピンをデッドに狙う
神がかりな球を打っていますよね。
「あんな球が打てればいいな・・・」
と思う気持ちはよくわかります。
逆に、アマチュアにはそんな技術がないから
安全にいかなければいけないと思っていませんか?
実はこれは大きな間違いです。
続きを読む

From:ツアープロ梶川武志
愛知の自宅より、、、
皆さん、こんにちは。
ツアープロ梶川武志です!
ゴルフとは関係ありませんが、
サッカーワールドカップ盛り上がっていますね。
普段サッカーを見ない僕も
深夜までテレビを見ています。
ゴールシーンが一番楽しいですが、
一流選手のトラップの美しさには目を見張るものがありました。
ゴルフをやればアプローチが上手くなるだろうなぁと感じました。
「え、どういうことって」今あなたは思いましたか?
続きを読む

From:近藤雅彦
千葉の自宅より
腰や肩、ひざや首などの痛みを抱えていませんか?
私は毎日筋トレもしますが
身体のメンテナンスもしっかりやります。
いつまでもゴルフをやりたいからです。
昔、腰痛(右腰)で半年くらいゴルフが
出来なかったときがあります。
27歳の頃です。
暑い中、打球練習を行い続けたことが原因で、
病院では疲労の蓄積と診断されました。
でも、あるストレッチを
毎日実施するようになってから
痛みに関する悩みは一切なくなったのです。
「エゴスキュー・メソッド」といいます。
先週土曜日に、このエゴスキューの
セミナーに参加してきました。
身体に不調を抱えている方は
かなり必見の内容でした。

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
今日、これからお話しすることは
「あれ、正しいスイングってどんな動きだったっけ?」
そんなふうにふと思ってしまう人には
ぜひともご一読いただきたい内容です。
今日の話を聞いていただければ
「いいスイングを一発で思い出す」ことができます。
初めに、こんな話から。。。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
こんにちは、
小原大二郎です。
実は、先週は出張やセミナー続きで忙しかったんですが、、、
ゴルフライブの限られた方だけをご招待した
VIPセミナーを東京と大阪で開催しました。
大阪でのセミナー開催は初めてで
大阪のみなさんの元気な顔を見ることができて本当によかったです。

今日は、そんな大阪・東京のセミナーでお話したことを
あなたにも少し、シェアさせてもらいますね。

From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、
こんにちは、
服部コースケです。
だいぶ暑くなってきましたね。
ゴルフで熱中症にならないよう気をつけてください。
逆に言えば、
気温が上がるほど、ゴルファーは飛距離アップのチャンスです。
このシーズンであなたのベストドライブを出せるよう
ぜひ頑張っていきましょう。
さて、、
先週のメルマガでは、飛距離アップと振り遅れについて解説しました。
今週のビデオのテーマは
スイング中の右腕の使い方です。

From:亀子充温
皆さん、こんにちは!!
3週連続でお届けした【パッティング】は、如何でしたか??
僕は、パッティングについて・・・・
いつもいろんな事を考え、皆さんに伝えられたらと思っています。
昨年からパッティング練習器具を開発しようと試行錯誤していた今年の4月下旬・・・
僕の頭の奥が『ピカッ』と光り閃きました!!!
そして、1ヶ月前、そのパッティング練習器具の試作品を手作りして江連さんに試して貰ったところ・・・
江連『これ見た事ない、凄くいいですよ』と言って戴きました。
その試作品を太一郎にも試して貰ったら・・・
太一郎『これイイっす、パッティングの時に手元が意識出来て・・・』との事
それらの言葉で自信がついたので現在、業者に試作品を発注して製作中です。
同時に特許庁で実用新案の登録も進めています。
実用新案登録が出来たら皆さんにご披露致します。
お楽しみに!!!

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今日は
「ゴルフで猫背ってなんでダメなんですか?」
についてお話しようと思います。
もしかしたらあなたはゴルフをしていて
レッスンコーチや周囲の人から
「猫背になってますよ!」
という注意を受けたことがあるかもしれませんね。(;´Д`)
ですがなぜそもそも
ゴルフで猫背はいけないんでしょうか???
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