
From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「非力で飛ばないゴルファーの飛距離戦略」
というテーマで、お話ししたいと思います。
もしあなたが
「頑張っているのに飛ばない」
と感じているなら。。。
今日の話は、きっと救いになります。
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「非力で飛ばないゴルファーの飛距離戦略」
というテーマで、お話ししたいと思います。
もしあなたが
「頑張っているのに飛ばない」
と感じているなら。。。
今日の話は、きっと救いになります。
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From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、
おはようございます!
近藤です。
関東も今週は5月並みの暖かさが到来したようで、
いよいよ春が近づいてきましたね。
この時期になると、
「何か新しいことを始めたい」
「今年こそレベルアップしたい」
そんな前向きな気持ちが湧いてくる方も
多いのではないでしょうか。
そのやる気、とても素晴らしいです。
ただ――
ゴルフではよくあるのが、
“新しいこと”や“インパクトのある練習法”に目が向きすぎて、
本当に大事なことが後回しになってしまうこと。
派手な理論や、
プロのユニークなスイング、
目を引くドリルは山ほどあります。
でも、スコアを安定させる土台は、
いつの時代も変わりません。
本日は、そんな
「地味でも効果のある練習」にフォーカスを当てていきましょう
練習場に行くと、
「気持ちよく打ちたい」
「思い切り振ってスカッとしたい」
そんな欲求が出てくるのは自然なことです。
それ自体を完全に否定する必要はありません。
ですが、
もしあなたの目的が
“気持ちよさ”だけではなく
“上達”であるなら、、、
地味な練習を
意図的に取り入れることを徹底してください。
もっとも重要な
ビジネスゾーン練習はもちろん、
それ以外にも
・片手打ち
・片足打ち
・クロスハンド打ち
・目をつぶって打つ
こうしたものも、一見地味な練習です。
派手さはありません。
SNS映えもしません。
ですが、これらは確実に
スイングの土台を鍛えてくれます。
思い切り飛ばす爽快感もゴルフの魅力ですが、
・片手でもしっかり芯に当てられるようになる
・目をつぶってもバランスが崩れない
・クロスハンドでも厚い当たりが出る
こうした“精度が上がっていく感覚”も、
とても大きな楽しみです。
上達の実感を感じられるように、
自分に本当に必要な練習を実践してください。
さて、本日はそんな
一見地味ですが、スコアに大きく影響する練習をご紹介します。
これはグリーン周りで効いてくる練習です。
ほんの短い距離の寄せの精度が、
スコアにどれだけ影響するかは、
もう十分ご存じのはず。
今回の動画でご紹介しているのは、
派手ではなくて真新しさはないかもしれません。
ですが、
・つい利き手が強く入ってしまう
・手打ちになって距離がバラつく
・短いアプローチが安定しない
こういった悩みを根本から整える内容です。
動画はこちら
↓
いかがでしたか?
ポイントは、
短い距離でも「体で打つ」感覚を養うこと。
手で合わせにいくのではなく、
しっかり体を回して打つ。
結局のところ、
上達を分けるのは
“どれだけ新しいことを知っているか”ではなく、
“やるべきことをやり切れているか”。
数年後も変わらない基本に、
どれだけ徹底して時間を捧げているか。
ここが差になります。
春に向けてレベルアップしたい方こそ、
まずは足元から。
今回のドリル、
ぜひ練習に取り入れてみてください。
地味ですが、
確実に効いてきます。
近藤
<本日のオススメ>
スイングを整えるうえで、
注意すべき点が「足元」です。
どれだけ上半身の動きを意識しても、
土台が不安定であれば、
切り返しも体重移動もブレてしまいます。
特にラウンドでは
・傾斜で重心が流れやすい
・疲労で踏ん張りが効かなくなる
・力んでフィニッシュでバランスを崩す
こうした変化が起こりやすく、
せっかく練習で積み上げた技術が
発揮できないことも少なくありません。
そこでおすすめしたいのが、
ゴルファー専用インソール
「CORE STANCE(コアスタンス)」。
特徴は、足裏全体で地面をつかむ感覚をサポートする設計。
インソールなしの状態のように
踵やつま先の「点で」支えるのではなく、
足裏全体の「面」で踏ん張れるようになることで、
・傾斜での安定感向上
・切り返し時の重心ブレ軽減
・ラウンド後半まで粘り強い下半身
といった変化が期待できます。
これはスイング改造ではありません。
足元の環境を整えるだけで起こる変化です。
特別な練習を増やさなくても、
安定感を底上げできるのは大きなメリット。
現在確保できている追加分は多くありません。
在庫がなくなり次第、次回入荷は未定とのこと。
サイズが選べるうちに、
ぜひ一度チェックしてみてください。
詳細はこちら
↓
https://g-live.info/click/cs_hs2602/
※在庫限りで終了となります。

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「50代女性からいただいたゴルフの本音」
というテーマで、お話ししたいと思います。
いただいたメッセージの内容は、
「ゴルフが楽しくない」とのお悩みなんですが。。。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
今日はいつもと趣向を変えて、
少しだけ「レッスンプロ」についてお話させてください。
ゴルフが好き。
きっといまこのメルマガを読んでくださっているあなたや、
私のレッスンを受けてくだっている方の多くの方がそうおっしゃいます。
私ももちろん、ゴルフが好きです。
でも、ゴルフだけではないですが、
「好き」を仕事にできている人は、実はほんの一握りです。
朝起きて向かう先がゴルフスタジオやゴルフ場で、
一日の大半をゴルフのことを考えながら過ごし、
目の前の生徒さんの上達を本気で考える。
こんなにも恵まれた環境は、なかなかありません。
もちろん、楽しいことばかりではありません。
私は「ビジネスゾーン」理論を基盤にレッスンをしていますが、
それでも海外の最新理論やクラブの情報、フィジカルやメンタル面の向上など、
日々学び続ける努力も必要ですし、
細かい感覚的な部分を言葉で伝えられるか、
伝達力やコミュニケーション力、指導力を
磨くための勉強も欠かせません。
しかし、そのすべてが「好き」の延長線上にある。
これほど幸せな仕事があるだろうか、と私は日々思うのです。
レッスンをする上で1番の喜びは
生徒さんのスコアが縮まった瞬間でもありますし、
ベスト更新の報告をもらった瞬間でもあります。
でも、その喜びをもっと深掘ると、
その喜びは人の人生に関われることに繋がるっています。
ゴルフは単なるスポーツではありません。
定年後の生きがいになったり、
仕事の大切なご縁をつないだり、
親子の時間を豊かにしたり。
なので私はただ一方通行で
上達のためのノウハウを端的にお伝えするのではなく、
本気で上達を目指すゴルファーのゴルフ人生に私も本気で向き合い、
そしてゴルフ人生に責任を持つべきだと思っています。
「楽しくゴルフを続ける」「目指すスコアを達成する」そんな幸せなゴルファーを増やすために、
レッスンプロとしての責任を果たすには
画一的で再現性のあるメソッドが必要だと、私は考えています。
感覚任せではなく、
体系立てて、誰が教えても成果が出る形で。
私が長年伝えてきたビジネスゾーンの考え方も、
ゴルフ人生の「土台」を整えるためのものです。
土台が整えば、人は変わります。
変わった結果、ゴルフが楽しくなり、人生が前向きになる。
その変化を間近で見られる。
これ以上のやりがいはありません。
しかし、私にとってもう一つ別の喜びがあります。
それは、生徒さんが「仲間」になることです。
最初は一人の悩めるゴルファーだった方が、
ビジネスゾーンを学び、理論を理解し、自ら結果を出す。
「なぜ当たるのか」
「なぜ再現できるのか」
感覚ではなく理論で理解できたとき、
ゴルフは一気に楽しくなります。
そしてある日、
「好きなゴルフで生きていきたい」
「自分がそうだったように、今度は悩んでいるゴルファーのために、
上達の喜び、ゴルフの楽しさを伝えたい」
これは、私にとって特別な瞬間です。
実は私のスタジオには、
元生徒さんから、いまはコーチとして共に活動している仲間が数多くいます。
もちろん簡単な道ではありません。
座学で理論を徹底的に学び、レッスン研修を重ね、
認定試験に合格した者だけがコーチとしてデビューします。
しかしそのプロセスを経たコーチたちは、
自信を持って生徒さんと向き合える。
私の弟子として理論を継承したコーチたちが、
日本全国でゴルフ人生と真摯に向き合い、
スイングを磨き、スコアを伸ばすサポートをしている。
そしてその中から、また次の世代のコーチが育ち、
やがてスタジオを任され、また誰かを育てていく。
レッスンプロとしての仲間が増え、
その一人一人が悩みを抱えるゴルファーを救っていく。
この「幸せなゴルファーを増やす循環」こそが、
私にとって何よりの誇りです。
今回、実際にその道を歩んでいるコーチとのリアルな話を動画としてちょこっとご紹介します。
なぜ生徒からコーチになろうと思ったのか。
どんな葛藤があったのか。そして今、何を感じているのか。
「好きなゴルフを仕事にする覚悟と喜び」について語っています。
自分一人が活躍すること以上に、
志を同じくする仲間が増えていくこと。
これ以上のレッスンプロ冥利はあるでしょうか。
もしあなたが、
・ゴルフが本当に好きで
・上達の喜びを誰かと分かち合いたいと思ったことがあり
・好きなことを仕事にできたら
と一度でも考えたことがあるなら、
私が取り組んでいるプロジェクトが
あなたの心に響くかもしれません。
人生は選択の連続です。
いまがそのタイミングじゃなかったとしても
いつかこの先の人生で巡り巡ってあなたの選択肢の一つになるかもしれません。
ゴルフを追求した先に待つ新しい選択を
ただ、知ること。
それだけで十分です。
私が取り組んでいるプロジェクトでは、
好きなゴルフを、誇れる仕事にする。
その選択肢が、あなたの人生にもあること。
決して特別な人だけのものではありません。
ですが、その選択を掴もうとする人には
覚悟をもって私も向き合う準備はできています。
ゴルフがくれた、もう一つの人生。
幸せなゴルファーを増やす側へ。
まずは、今どんな環境が用意されているのか。
それだけでも、こちらから知ってみてください。
https://g-live.info/click/gppg2602_0223/
ー小原大二郎
<本日のおすすめ>
100切りを実現するゴルファーと、
なかなか達成できないゴルファー。
その違いを埋めるための
最も重要な要素。
それこそが「ショートゲーム」
ショートゲームを武器にすれば
100切り達成はかなり容易なものになります。
もしあなたが短期間で
スコアをあと10打縮めて、
100切り、そしてシングルを達成することを
望んでいるのであれば、
これがあなたの現状を打破する
スコアアップの切り札となるでしょう。
今、あなたが100y以内の
ショートゲームに自信がないのであれば、
この「3つのステップ」を試して、
ショートゲームをあなたの武器にして下さい。
スコアに直結するゴルフ上達の裏技:
https://g-live.info/click/isg_hs2602/

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
もしあなたが、
・トップが止まらない
・当たりが薄い
・ドライバーだけ当たらない
こんなお悩みがあるなら、
前傾角度の崩れかもしれません。
多くの方が、
スイング軌道や手の動きを直そうとします。
ですが、その前に
見落とされがちなポイントがあります。
それが「前傾角度」です。
これまでに数千人のゴルファーを見てきましたが
ゴルフ歴に関係なく、
前傾が崩れてしまっている方はたくさんいます。
当然ですが、
前傾が崩れるとアドレスの位置にクラブヘッドは戻ってこないので
ミスショットに繋がります。
スコアを崩す原因にもなるので
前傾の崩れはできれば修正したいポイントですよね。
そこでお伝えしたいのが、
前傾を保つためのボディドリルです。
このボディドリルは、
単に前傾をキープする練習ではありません。
前傾を保ちながら
体を正しく回転させることで、
腕ではなく体主導で振れるようになります。
実はこれこそが、
飛距離アップに欠かせない
ヘッドスピード向上の土台になります。
その感覚を掴んでいただくために、
今日の動画でお伝えしていきます。
↓
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
先日、2月18日。
またひとつ、人生の節目を迎えました。
気づけば、
この世に生まれてから半世紀。
自分で言うのもなんですが、
なかなか感慨深いものですね(笑)
よろしければコメントで、
ぜひ祝福の声を頂けたら嬉しいです^^
さて。
節目を迎えた今、
自分の歩みを振り返ってみました。
たまに生徒さんから
「小原さんって、何歳からゴルフをしているんですか?」
「何でプロを目指そうと思ったのですか?」
こんな質問をいただきます。
「えー!前も言いましたよね?」
と言いたいところですが(笑)
私のことをまだ知らない方もいらっしゃると思うので、
改めてお伝えします。
私は18歳からプロを目指し、
ひたすら練習を重ねてきました。
そして2004年、
ツアープロ資格を取得しました。
あれから長い時間が経ちました。
そして、
このメルマガは、
なんと2012年12月からお届けしています。
毎日、毎週、
コツコツと発信を続けてきました。
その間、ずっと読み続けてくださっている
生徒さんがたくさんいらっしゃいます。
そんな皆さまに支えられて、今の私があります。
節目を迎えた今、
改めてこの場を借りてお礼を申し上げます。
本当にありがとうございます。
私は、ずっとそう考えてきました。
これまで数え切れないほどのレッスンを行い、
さまざまなプログラムを配信してきたのも、
すべてその想いからです。
このメルマガも、そのひとつです。
私は、自分がゴルフを上達させたのではなく、
ゴルフが私を育ててくれたと思っています。
礼儀やマナー。
物事の考え方。
努力し続ける姿勢。
そして何より、
ゴルフしか取り柄がなかった私が、
こうしてゴルフを仕事にできていること。
それ自体が、
ゴルフから与えられてもらったものです。
だからこそ私は、
ゴルフで得たものは、
ゴルフに返していかなければならない。
そう思っています。
そのために、これからもあなたに、
「読んでよかった」
「やってみようと思えた」
そう感じていただけるサービスを、
これからも本気で作り続けていきます。
それが、私なりの恩返しです。
さて。
今日は、多くのゴルファーが悩んでいる
「スライス」についてお話します。
ゴルフの悩みの代表格とも言えるのが、
このスライスです。
スイング軌道、フェースの向き、
体の使い方など、さまざまありますが、
その中でも、
影響を与えているのが「グリップ」です。
今日は、
なぜグリップがそこまで重要なのかを
動画で詳しく解説しました。
↓
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「基本手を使ってはダメ…でも使ってOKな時も」
というテーマで、お話ししたいと思います。
「手を使うな」
「体の大きな筋肉を使おう」
「もっと再現性を考えて」
全て、間違っていません。
全部、正しい。ですが。。。
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、
おはようございます!
近藤です。
先週末は春を感じるような暖かさでしたが、
月曜の雨から一気に気温が下がりましたね。
レッスンに来られるお客様や、周りの方でも
体調を崩している方が増えているようです。
寒暖差が大きい時期ですので、
どうか無理せず、体調管理にはお気をつけください。
さて、本日のレッスン動画のテーマは
「イレギュラーなバンカーショット」です。
ただでさえ緊張するバンカーショット。
それが例えば、
芝とバンカーの境界あたり。
極端な段差のすぐそばにボールがあったとしたら。
「これ、どう打つのが正解?」
と聞きたくなるような、
教科書にもあまり載っていない状況です。
こういった場面で一番まずいのは、
目標だけを意識してスイングしてしまうこと。
イレギュラーな場面というのは、
いつも通りのスイングがしにくいということと同義。
スイング軌道に障害物があったり、重心が崩れやすかったり。
ですが、こういう“セオリーにない場面”ほど、
大事なのは特殊なテクニックではありません。
基本に立ち返ること。
こういう場面になると、多くの方が
・とにかくグリーンに乗せたい
・なんとかピンに寄せたい
・距離だけでも合わせたい
と、“目標”ばかりを意識してしまいます。
しかし、目標だけを見て打とうとすると
足場の傾斜や体のバランス、
クラブの入り方といった
「ミスを引き起こしかねない要素」に気づかないまま
スイングしてしまうことになります。
結果として、極端なミスに繋がってしまい
一打、あるいは二打を簡単に失ってしまうのです。
特殊な状況だからこそ、
・まずは足場や状況を確認する
・体の軸を整えることに重点を置く
・スイング軌道、最下点を確認する
といった“基本”を丁寧に積み上げる。
これが最短ルートです。
では、イレギュラーな場面の対応について
実際に動画でごらんください!
動画はこちら
↓
いかがでしたか?
派手な技や特殊な打ち方よりも、
基本を崩さないこと。
今回の例は確かにイレギュラーな場面ですが、
スコアを大きく崩すかどうかの差がつくのは、
実はこういう場面です。
あなたが練習で積み重ねてきたスイングは、
基本を大切にしていれば、必ず結果に繋がってくれます。
大切なのは、いかにいつも通りを保てるか。
バンカーに限らず、難しい状況やライほど、
あなたのゴルフの本質が試されます。
焦らず、基本から。
ぜひ、参考にしてください。
近藤
<本日のオススメ>
「インパクトのタイミングが合わない…」
「当たりが日によってバラつく…」
そんな感覚が少しでもあるなら、
今、見直してほしい一本があります。
先週ご案内した
アイアン型トレーニング器具
『EXアイアン』。
現在、残り本数かなり少なくなってきました。
この練習器具の本質は、
インパクトのタイミングを、体で覚えられること。
柔らかく設計されたシャフトがしなることで、
・ほどけるのが早すぎる
・打ち急いでいる
・手で合わせにいっている
こうしたズレが、振った瞬間に分かります。
これらの問題は、
100切りを目指すゴルファーの
9割が知らず知らずに抱えている問題と
いっても過言ではないほど重要な内容です。
最適なインパクトを偶発ではなく
「再現できる形」で体に覚えさせることができるのが、
この一本です。
動画を見続けるよりも、
理論を増やすよりも、
まずは“正しい当たりの瞬間”を
感覚として掴むこと。
それが安定への近道です。
残り本数は多くありません。
春のシーズン本番に向けて、
インパクトの精度を一段引き上げたい方は、
今のうちにご確認ください。
詳細はこちら
↓
https://g-live.info/click/exiron2602/
※在庫限りで終了となります。

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「本番に強い人がやっている『変な練習』とは」
というテーマで、お話ししたいと思います。
あなたも心当たりがあるかもしれませんが、
結果を出す人というのは、人とは違う
非常識なことをしていることが多いです。
では、ゴルフの本番に強い人がやっている
「非常識なこと」とは。。。?
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
2月も半ばに入り暖かな日も増えたように感じますが、
まだこの時期はラウンドの回数が減ったり、
練習場へ行く足も少し遠のきがちになります。
実はこの「体をあまり動かしていない期間」のあとに、
急にスイングをすると、
思わぬケガにつながることが少なくありません。
冬場の運動不足からくる
筋肉系トラブルや関節の痛みも
時折話題に上がったりしますよね。
ゴルフも例外ではなく、
肩・腰・肘を痛めてしまう方は
冬の時期に一気に増えてきます。
だからこそ今の時期は、
「打つ前に、まず動かす」
これがとても大切になります。
スイングにおいて
捻転は飛距離を伸ばすための
重要な土台になります。
下半身と上半身のねじれの差、
いわゆる「捻転差」を使うことで、
体はバネのように元へ戻ろうとします。
この反発力こそが、
クラブヘッドのスピードを生み、
結果として飛距離につながります。
背骨を軸にして回る意識を持つと、
スエーや伸び上がりといったミスも
自然と抑えられていきます。
筋力だけでなく、
どれだけスムーズに回れるか、
ここがいつまでも長く
ゴルフを楽しむためのポイントになっています。
体幹が強いのに飛ばない、
練習量はあるのに距離が伸びない。
そんなときこそ筋力ではなく
捻転を見直してみることをおすすめします。
体が硬い状態でスイングすると、
トップでパワーが溜まらず、
クラブが外から降りやすくなります。
結果として
スライスや引っかけなど、
方向の不安定さにつながります。
そこでおすすめなのが、
壁を使ったシンプルなストレッチです。
①体の右側を壁に向けて立ち、壁から30センチほど離れます
②体の右側と壁を平行にしたまま、右足を軽く前に出します
③頭の位置をなるべく動かさず、右方向へ体を回転させます
④手で壁をなぞるように触れながら、ゆっくり捻ります
ポイントは、無理にひねらないこと。
「伸ばしているな」と
心地よく感じる範囲で十分です。
左右それぞれ30秒×4セットほどでOKです。
入浴後の体が温まった状態で行うと
これだけでも翌日の体の軽さが変わってきます。
このストレッチは1日や2日ではなく、
「少しずつ続ける」ことに意味があります。
1か月も続けると、
トップでの窮屈さや回りにくさが和らぎ、
スイングのリズムが自然と整ってきます。
ゴルフの上達というと、
ボールを打つ練習ばかりに
目が向きがちですが、
体の動きや柔軟性を整えることは、
スコアにも、飛距離にも、
そしてケガ予防にも直結します。
寒い2月は無理に振り込むよりも、
「動ける体をつくる時期」にして春に備えましょう。
春のラウンドが始まるころ、
きっとスイングの軽さと
飛びの違いを感じられるはずです。
<本日のおすすめ>
飛距離に悩む方の多くが、
一度は手に取るのが「飛び系アイアン」。
しかし、多くの「飛び系アイアン」は
実は、本来のスコアメイクを
難しくしている可能性があったのです。
・打感が硬くフィーリングが悪い
・球が上がらない、グリーンで止まらない
・見た目がゴツくて使いにくい、
構えた時に違和感がある
そんな問題を解消する
「妥協ゼロの飛び系アイアン」を
実現するために動き出したのが、
日本の地クラブメーカー「フライハイト」
飛ぶアイアンのネガティブな部分をすべて排除したい。
カッコ良く、打感もやさしさも一切妥協しない
“本物の飛び系”を作りたい。
その思想から生まれたのが
こだわりを限界まで詰め込んだ
新アイアン「GXD MF-2」。
ただ「圧倒的に飛ぶ」だけではなく、
「上がって」「止まって」「打感」も妥協しない。
新時代の飛び系アイアンが
あなたのスコアメイクを一変させます。
↓
飛び系の欠点”を克服した新アイアンをチェック:
https://g-live.info/click/gxd_mf2iron2602/

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
今日は、生徒さんからいただいた
少し面白い一言についてお話します。
先日、飛距離が大きく伸びた生徒さんが、
こんなことを言いました。
「こんなに飛ぶと、ちょっと怖いですね(笑)」
私は思わず聞き返しました。
「怖い?どうしてですか?」
私がみっちりレッスンさせていただく
生徒さんは本当に飛距離が伸びますし、
方向性も安定していきます。
ドライバーで悩まない状態まで
持っていく自信があります。
今回の生徒さんは50代後半。
落ちてしまった飛距離に悩んでおられました。
しかしレッスンを重ねるうちに、
落ちていた飛距離が、30代の頃と同じ水準まで戻りました。
ここまで伸びれば、
普通は「嬉しい!」と喜ばれます。
ですが、その方の口から出たのは、、、
「怖いですね(笑)」
初めて言われた言葉でした。
理由を聞いた瞬間、
「ああ、そういうことか、
自分も同じだったな」
と思い出したのです。
目標だった飛距離アップを達成できたのに「怖い」
その真相とは何なのか。
あなたも、こんな経験はありませんか?
・人に見られると意識してしまい、ミスをする
・飛距離を伸ばすと、不安定になるのではと不安になる
まずは前者。
「見られると失敗してしまう」についてお話します。
実は私も以前、
ドライバーショットが怖い時期がありました。
ドライバーショットは
一番気持ちいいという方も多いクラブです。
それなのに、
ティーグラウンドに立つと緊張する。
一緒に回っている仲間が見ていると
思うだけで、
自分では冷静なつもりでも、
結果はひどいミス。
そんな経験、何度もあります。
では、どうやって克服したのか。
答えはシンプルでした。
「今日はいいところを見せたい」
「ナイスショットを披露したい」
その気持ちは悪いものではありません。
むしろ向上心の証です。
問題なのは、
プレッシャーから逃げ続けること。
自らプレッシャーの中に立ち、
ティショットを重ねる。
成功経験を積み重ねる。
それが一番の克服法でした。
ティショットでミスをして
「あぁ、やっぱり自分はダメだ」と思う自分とは、
そこで決別するのです。
本当の意味でドライバーを取得するには、
ドライバーでの成功体験を増やすこと。
恐れながら立つのではなく、
前向きな気持ちでティグラウンドに立つ。
そのためには、
練習場での一球一球の質も変わってきます。
ただ打つのではなく、
「本番を想定して打つ」
そうすることで、
自分のスイングの課題も、より明確になっていくのです。
答えは、なりません。
分かりやすく説明すると、
あなたが
8割の力で250y飛ばしていたとします。
そこで全力で振ったら270y飛んだ。
+20yです。
さて、これは
「飛距離アップ」と言えるでしょうか?
正解は、NOです。
それは単に力で振っただけ。
当然、方向性はブレやすくなります。
では、本当の飛距離アップとは何か?
8割の力で250y
↓
同じ8割の力で270y
これです。
出力は同じ。
効率が上がっただけ。
これが本物の飛距離アップです。
そして本物の飛距離アップは、
・方向性が安定する
・手加減できる余裕が生まれる
・再現性が高まる
ここを多くの人が誤解しています。
飛ばす=力む
ではありません。
次回練習するときは、
「同じ力でどれだけ飛ぶか」を
を基準にしてください。
それが、本当に伸びている証拠です。
<本日のオススメ>
低重心 × 高弾道設計
日本のクラブメーカーがこだわり抜いた
新時代の飛び系アイアン
ボールが上がりやすく、
ミスヒットでも高さを出しやすい設計。
・球が上がらない
・ 番手通りの距離が出ない
・最近、飛距離が落ちたと感じる
そんな方は一度チェックしてみてください。
↓
詳しくはこちら
※23名様先着
本日も最後までご購読いただきありがとうございました。
服部コースケ

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
なぜ、
一生懸命練習しているのに
なかなか上達しない人がいるのか。
その原因は、とてもシンプルです。
一度のスイングで、考えすぎている。
例えばドライバーを打つ時、
・テークバックはこのリズム
・トップでヘッドが下がらないように
・腰を切って
・インパクトはハンドファースト
・フィニッシュで体重を左へ
気づけば、
一打の中にいくつもの課題を詰め込んでいませんか?
ゴルフは悩みが尽きないスポーツです。
次から次へと直したいポイントが出てきます。
ですが、
全部を一度に直そうとすると、何も直りません。
これが上達できない人の共通点です。
では、伸びるびとの共通点とはなにか?
シンプルな方法かもしれませんが、
実は意外とこれが難しかったりします。
↓
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「本番だと必ず失敗する人は絶対コレ読んで」
というテーマで、お話ししたいと思います。
本番になると、なぜか練習場どおりに打てない。
そういう人はほぼ間違いなく
ココで間違えています。それは。。。?
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、
おはようございます!
近藤です。
前回のメールでは、
アプローチにおける
「目線」とイメージの大切さについてお話ししました。
先週の内容はこちら
↓
ショットの成功率を高めるシンプルな事
シンプルなことですが、実際に試してみて
「距離感がイメージと合いやすくなった気がする」
そんな感覚があった方もいるかもしれません。
ただ、アプローチが安定しない原因は、
目線やイメージだけではないケースも多いです。
中でも特に多いのが、
・インパクトで右手が強く入ってしまう
・無意識にパンチを打つような形になる
・結果として距離が合ったり合わなかったりする
といった利き手の“手打ち”由来のミス。
これ、実は100切り前後の方だけでなく、
ゴルフ歴が長い方にもよく見られます。
「寄せよう」「ショートしたくない」
そう思った瞬間に、利き手は器用ですから
ほんの些細な意識で力が入り
余計な力や動きを加えてしまうんです。
逆に言えば、
この右手の余計な動きを抑えられれば、
インパクトが安定し、距離のブレが一気に小さくなって
右手で打ち抜くような感覚が消えて、
ボールを運ぶイメージが作りやすくなります。
では、どうやってそれを防ぐのか。
今日はそのための練習方法とポイントを、
動画レッスンでまとめています。
動画はこちら
↓
右手を使わないことを頭で意識しすぎると、
今度はグリップが緩んでしまったり、
スイング中の急加速、急ブレーキなどに繋がり
安定性を大きく欠いてしまいます。
そこで「右手を使わない」と我慢するのではなく、
自然と手打ちになりにくい感覚を作る、
そのためのシンプルな方法がこの練習です。
アプローチで
・距離が毎回違う
・強く入ったり緩んだりする
・本番になると急に不安になる
そんな感覚がある方は、
ぜひ一度チェックしてみてください。
ちょっとした意識の違いで、
アプローチの“再現性”は大きく変わります。
ぜひ、練習場で実践して
アプローチの精度アップに役立ててくだ歳!
近藤
<本日のオススメ>
もしあなたが今、
「芯で打つ感覚」が安定せず、
飛距離や方向性に伸び悩みを感じているなら、
一度“道具の力”を借りるのも有効な選択です。
そのために開発されたアイアン型アイテム
「EXアイアン」。
その最大の特徴は、
適度な柔らかさに設計されたシャフト。
この適度なしなりによって、
・フェースの開閉ミス
・力が入りすぎたタイミング
・リズムが速くなった動き
こうしたズレを、振った瞬間に体で感じ取れます。
余計なことを考えず、
・正しいリズム
・スクエアなフェース
・芯でのインパクト
この3つに自然と集中できる構造です。
振り続けていくと、
・当たりが厚くなる
・打感が揃う
・「勝手にまっすぐ飛ぶ」感覚が増える
そんな変化が少しずつ積み重なっていきます。
芯を捉える感覚を掴むまでの
遠回りを終わらせる一本として、
ぜひチェックしてみてください!
詳細はこちら
↓
https://g-live.info/click/exiron2602/

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「寄せワンを増やしたいならコレだけやって」
というテーマで、お話ししたいと思います。
逆に、コレをやっていない人ほど
自分でアプローチを難しくしてしまっています。
それは何かというと。。。?
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