
From:徳嵩力一
千葉の自宅より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日は、
「なぜ?終わってみればベストスコア」
ということで、お話ししたいと思います。
実は、Facebookのグループに最近
「ベストスコア出ました!」
とか書いて下さるお客様が多いのですが、
その中に、こんなコメントが多いんです。
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From:徳嵩力一
千葉の自宅より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日は、
「なぜ?終わってみればベストスコア」
ということで、お話ししたいと思います。
実は、Facebookのグループに最近
「ベストスコア出ました!」
とか書いて下さるお客様が多いのですが、
その中に、こんなコメントが多いんです。
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From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます、近藤です。
「最近パッティングが上達する
いい練習見つけたんですよ」
これは僕がある生徒さん(Aさん)と
レッスン終わりに雑談をしていた時のこと。
Aさんはとても気さくで話しやすく
レッスン中も会話が絶えない楽しい生徒さんです。
50分のマンツーマンレッスンを終えたところで
最近Aさんが雑誌で見つけたという
パッティングが上達するドリルを見せてくれました。
Aさん:
「こうやってストロークすると良いらしいです。」
僕:
「そうなんですね。
具体的にどう上達するのですか?」
Aさん:
「う~~ん。。。・・・そうですね・・・」
(イヤな予感…)
Aさん:
「このストロークなら、
まっすぐ打ち出せるってことでしょうか?」
僕:
「まっすぐ打ち出せる?それだけですか?」
Aさん:
「うーん。。。そうですね。
他にもちゃんとした理由があるかもしれないです。
でも、とにかくパターが上手くなりたいと思って
調べてでてきたドリルをやってみたら
実際に上達してきた気がしたんです。」
ドリルがしっくりくる
実践することが苦じゃない
そんな感覚はとても大事です。
でも、そのドリルに
どんな効果があるのかわからないまま
実践しつづけるのはとっても危険ですよ…

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「プロが飛ぶ理由」
というテーマで、お話ししたいと思います。
ツアープロのプレーをテレビ中継で見ている時に、
170センチくらいの背丈のプロが…
・ドライバーを300ヤード近く飛ばしたり
・200ヤードのパー3を
6番アイアンでビューンと飛ばしたりする
そんな光景を目の当たりにすることも
少なくないと思います。
ではなぜ、そんなことができてしまうのか?
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
もう初打ちは終えましたか?
流石に、冬ゴルフの早朝の寒さはこたえますよね…
「冬は寒すぎてラウンドどころか練習場にいくのすら億劫だよ…」
「防寒対策で着込むからスイングがしづらいし、飛距離が落ちる気がする…」
「寒さで体が固まっちゃって、怪我しそうで怖い…」
そんな弱気な意見は聞きたくありません。
(着用する服を選ぶだけで
実は冬のゴルフもかなり変わるのですが
その話はまた今度にでも)
早朝は気温が氷点下を下回っていることなんてザラですし
陰っているコースだとグリーンだけでなく、
フェアウェイ、ティグラウンドも凍っていたりします。
せっかくナイスショットをして
グリーンまで飛ばしても、
「カーーーン」
と、音を立ててOBなんてことも…
冬ゴルフでライバルに差をつけるためにも
「冬のゴルフの基本のキ」を
あなたにお伝えしたいと思います。

From:服部コースケ
恵比寿のゴルフスタジオより、、、
おはようございます。
服部コースケです。
突然ですがあなたは、
「年齢とともに飛距離が落ちてきた」
こんな事を感じていたりしませんか?
実はこれ、私の飛距離アップレッスンに
通ってくれている生徒さん、
特にご年配の方からは確実に受ける質問です。
「クラブも良くなっている
スイングもレッスンに通って良くなっている
なのになぜ飛距離は落ちてくるんだ」
確かにギアを変えるだけで飛距離はグンッと伸びますし
スイング改善すれば飛距離はさらに伸びます。
ドライバーも最新のものに変えて、
レッスンでスイングも良くしているのに
飛距離が伸びるどころか落ちるなんて…
こんなモヤモヤが頭に浮かぶのは
わからなくはありません。
ですが、、、
人間は25歳を境目に
筋力がどんどん落ちていきます。
これは誰でも通る道、
避けることはできないでしょう。
しかもその衰えには驚かされます。
ギアの進化や、スイングの改善でも
カバーできないほど筋力は落ちてしまうのです。
日常生活には何も支障がないのに、
気付かないうちに筋力は
どんどん落ちていくのです。
しかも、、、
デンマークの大学の研究によると、
筋力というのは落ちやすく、付きにくい
厄介な性質があるそうです。
私も、
病気や怪我したときに感じるのですが
2,3日寝込んだだけで、
握力とか体力がガクッと
落ちる感じがしませんか?
いつもみたいにグリップを強く握れなかったり…
いつもと同じ練習ができなかったり…
手術とか骨折で1,2週間
入院なんてしてしまったら絶望ですよね。
退院したときやギブスを外すとき、
自分で見てもわかるくらい筋力は落ち
痩せ細っています。
具体的な数字だと
1週間の入院で15%、
2週間の入院で25%
これだけの筋力が
落ちてしまうそうです。
本当に恐ろしいです。
さらに厄介なのが、
筋力は “付きにくい” ということ。
一度落ちてしまった筋力は
取り戻すのに3倍以上の時間がかかります。
1週間の入院で落ちた筋力は
3週間以上筋トレをしなければ戻りませんし、
2週間の入院で落ちた筋力は
6週間以上筋トレをしなければ
取り戻すことができません。
これらの「落ちやすく付きにくい」傾向は
歳をとればとるほど顕著になってきます。
なので、
60代以上のゴルファーのドライバーの飛距離は、
「ギア」よりも「筋力」に
依存しているとも言えるでしょう。
あなたが想像している以上に
歳をとると筋力は落ちる
このことをしっかりと
認識した上で筋トレをすることが
飛距離アップの一番の近道かもしれません。
車1台に数億円をかけているF1の世界では、
車体を1g軽量化するために
何十万何百万という開発費をかけます。
こんな事を言ってしまうと
関係者の方に失礼だと思うのですが、
ドライバーがダイエットするのが
一番簡単でお金のかからない
軽量化だとは思いませんか?
(もちろん最前線で戦うレーサーは
自身の体型もコンスタントに管理しているでしょう)
これはゴルフでも全く同じで、
ドライバーの飛距離を伸ばすには
ギアにお金をかけるのもスイングを改善するのも
もちろん効果的ですが
ドライバーを扱う本人の筋力アップが
一番効果的で、かつ、お金をかけずに実現できる
飛距離アップ法なのです。
そして、もしあなたが今、
飛距離低下を感じているのなら…
こんな “黄色信号” が
出ているのかもしれません。
年齢とともに落ちる筋力の影響が
ギアの進化やスイング改善なども含めて
あなたのゴルフ上達を上回っている
このままでは、
どんなに新しいギアに変えても
レッスンでスイングを改善しても
あなたが望む飛距離を手に入れるのは
難しいかもしれません…
今あなたが、
飛距離アップのために出来る
最善の行動は「筋トレ」です。
年齢に負けない筋力を手に入れるために
ぜひ今日から頑張ってみてください。
ちなみに、
筋力を増やす、まではいかないにしても
今ある筋力を維持するために必要な筋トレは
1回20~30分ほど、
若干汗をかく程度の筋トレを
週に1,2回行うことです。
決して毎日である必要ではないので
あなたのライフスタイルにあわせて
継続していってくださいね。
服部コースケ
<本日のオススメ>
地味でつまらなかったパター練習が
これを使い始めただけで
楽しくてやめられなくなる…
しかも、
みるみるうちにパット数は減り
3パットが綺麗さっぱりなくなった…
そんな都合のいい話があるわけない!
そう思いますか?
でもこのページを見たら
あなたのその思い込みは
変わると思いますよ。
小原プロも大絶賛
新時代のパター上達器具
↓
https://g-live.info/click/ib_2001/
数量限定ですのでお早めに

From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます、近藤です。
そして2020年、
あけましておめでとうございます。
今年があなたにとって
私生活はもちろん、ゴルフ生活においても
楽しく充実した一年になることを願っております。
さて、令和二年のお正月に
ゴルフライブでは「新春特別ビデオ」という
2019年最も反響があった動画レッスンを
再放送するという特別企画が行われています。
僕のところにもゴルフライブ事務局から
昨年最も反響があった動画が通知されたのですが、
なんとその動画というのが、、、
直接学びがある
「ワンポイントレッスン」ではなく、
10月に公開した僕のラウンド風景だったのです。
その動画がこちら
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
さて、新年一回目の今回は、
「高い球を打ってもっと飛ばしたい」
というテーマで、お話ししたいと思います。
ドライバーの弾道が低いために飛距離が出ず、
仲間に置いていかれてしまう。。。
そんなふうに悩んでいらっしゃいませんか?
ですがそもそも。。。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
年末年始休暇も終わり、
今日から仕事初めという方が多いようですね。
私も早速お正月気分から抜け出し、
今年もゴルフに邁進しようと思います。
さて先日、レッスンをしている時、
ある生徒さんから悩みを打ち明けられました。
「ゴルフ歴は10年になるのですが、
アイアンでなかなか飛距離がでないんです…」
「ボールは高く上がっているんですけど…
多分ゴルフを始めた頃からすくっちゃう癖が付いてて…」
「どうにかアイアンでも飛距離が出せるようになる方法を教えて下さい!」
ティーアップするドライバーと違って、
アイアンは地面から直接打つから、
どうしても打つときに、
すくい上げてしまいがちになります。
私が編み出したビジネスゾーンをマスターすれば、
すくい打ちも改善されるのですが…
長年の癖を壊すのはやっぱりむずかしいですよね。
これにはミスショットがでにくく、きれいにボールを捉えられる、
“ダウンブロー”という方法もあるので、
あなたにもシェアしたいと思います!

From:服部コースケ
恵比寿のゴルフスタジオより、、、
おはようございます。
服部コースケです。
あけましておめでとうございます。
2020年一発目である今日のメルマガでは、
昨年公開した私の飛距離アップレッスンの中で
最も反響があったものを発表したいと思います!
今日はまだお仕事がお休みで、
ご自宅でゆっくりされている方が
多いのではないでしょうか。
ぜひ年明け4日目の今日から
昨年最も反響のあった
飛距離アップドリルを実践して
自己最高飛距離の更新を目指して
幸先の良いスタートを切りましょう!
ところで一体、どんな動画が
一番反響があったのかと言いますと、、、
「ドライバースイングでの
スイングスピードのコントロール法」
を解説させていただいた
こちらの動画レッスンでした。
↓
パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコン(または
)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。
ちょうど良いことにこのドリルは
室内で実践することができます。
また肩から背中、そして腰まで
丁寧にゆっくりと回転させるので
お正月で鈍った体の
ウォームアップにも最適ですね。
ストレッチ感覚で行っていただくだけでも
とても効果があります。
ぜひ今日から実践して
2020年初ラウンドでいきなり
ビックドライブを打てるように
体を慣らしておきましょう。
そして、ついでに
ドライバーショットの打ち分け技術も
手に入れてください。
今年もあなたの飛距離アップを
全力でサポートしていくので
一緒に練習頑張りましょうね。
これからもよろしくお願いいたします。
服部コースケ
<本日のオススメ>
小原大二郎プロからの
2020年お年玉は
もう受け取りましたか?
7日まで配布中なので
まだもらってない方はこちらから
今すぐ受け取ってくださいね。
↓
詳しくはこちら
※今だけ特別な特典付きです。

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
三が日といえば、ご実家に親戚一同集まって
ワイワイと楽しく過ごされている方が
多いのではないでしょうか。
私も昨日は仕事をお休みさせていただいて
家族とお雑煮や御節料理を食べたり
初詣をさせていただきました。
こんな平和な日々を送れるのは
このメルマガを読んでくださっている
あなたのおかげです。
いつも本当にありがとうございます。
この気持ちは私だけでなく
ゴルフライブメルマガ講師
全員共通のものです。
なので今日は私たちメルマガ講師からの
感謝の気持ちを込めて、
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
令和最初の大晦日。
2019年も終わり。早いものですね。
さて、今日は年末最終ということで、
「特別版」でお送りしています。
2019年。
あなたにとって、どんな年でしたか?
ここで、自分自身の話をさせていただけるのなら。。。
今年は今まで生きてきた中で
一番ゴルフを楽しめた一年でした。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
先日、打ちっぱなしで
練習をしたとき
こんな光景を目にしました。
私が黙々とボールを打っていると
前の2打席を使って
先輩ゴルファーがレッスンを大声で始めました。
「クラブを握るときは指をこう重ねて…!」
「姿勢は前かがみで頭の位置はここ…!」
「左手とクラブは一直線に…!」
「そうそう、できてる!!」
「当たるじゃん!すごいね!」
そんな風にレッスンしていることは
微笑ましくて良いのですが、
周りはシーン、と静まり返っていて
明らかに周りが迷惑そうにしている(笑)
レッスンを受けている方はゴルフを始めたての方だったようで
しかも、たくさんの打席があるのに、
ど真ん中でレッスンしているから
声が響く響く…(笑)
・うるさいな
・もっと静かにやってよ
そんな無言の圧力を周りの熱心に練習している方からも感じました。
(当の本人である私も、心の奥底で気になって集中できませんでした)
しかも、そんなときにかぎって
自分のショットがうまく行かなかったりすると
なんだか、イライラしてくる…(笑)
心を無にして集中しようとすればするほど
なんだか、その声が気になるようになってきて
注意するまではいかないけれど
気になって集中できない。。。

From:服部コースケ
恵比寿のゴルフスタジオより、、、
おはようございます、
服部コースケです。
今日は私の
2019年最後のメルマガ。
今年1年間、
毎週飛距離アップのメルマガを読んでくれて
ありがとうございました。
1年間であなたの飛距離は
どれくらい伸びましたか?
また、来年はあとどれくらい
飛距離を伸ばしたいですか?
今年の振り返りと来年の目標を
コメント欄で私と仲間に共有しましょう。
私も今日のメルマガでは、
今年一年の振り返りと来年の目標を
少しだけお話させていただきますね。
私にとって2019年とは、
基礎体力向上を目標に
筋トレに力を入れた年でした。
人間は20歳をピークに
体力と筋力はどんどん落ちる一方です。
今の私の飛距離をさらに伸ばすためには
年齢による筋力低下に負けないくらい
頑張って筋トレをする必要があるのです。
私自身もここ何年か
筋力低下を実感することがあります。
だから今年は、
「去年以上に筋トレをしなければいけない」
と思ったわけです。
ここでちょっとだけ、
私の日課にしている
筋トレのメニューを紹介しますね。
まず大前提として、ゴルフの飛距離を
伸ばすことを目的としたメニューです。
ゴルフのスイングって
上半身から下半身、体の隅々まで
あらゆる筋肉を使う全身運動ですよね。
なので鍛えるべき部位も
たくさんあって、私は、
・スクワット
・腕立て
・腹筋
・背筋
「ザ・筋トレ」のような王道のトレーニングを
週に1,2回やっていました。
このトレーニングをするときに
こだわったのが「自重」
変にダンベルや重りを使うこと無く
自分の体重だけで筋肉を鍛えました。
ゴルフにはムチのように
靭やかな動きが求められるので
重りを使ってゴリゴリに鍛えたら
逆にスイングの邪魔になるのかなと
自分の経験から思ったからです。
特に飛距離を伸ばしたいなら
靭やかな筋肉が必須ですね。
ですので自分の体重を
自在に操れる程度のトレーニングにしました。
自重トレーニングに加えて
もう一つこだわったポイント
それは「複合運動」
ゴルフの動作って全て
複合的な動きです。
ゴルフスイングに、一箇所だけ動かす
直線的な動作ってないですよね。
でもスクワットは上下の動きですし
腹筋背筋も一方向への動きです。
なので、
ゴルフで使う筋肉を鍛えるという観点では、
それぞれの筋トレに「ひねり」を入れると
とっても効果的なのです。
腰からひねりながらスクワット
腰からひねりながら腹筋・背筋
これだけで靭やかな筋肉が
より手に入りやすくなります。
これらは2019年の
1つの目標として実践してきたことですが
想像以上に効果があったので、
2020年も基礎体力向上を目指して
引き続き実施していくつもりです。
ぜひあなたも
「自重の複合トレーニング」
2020年の目標として
実施してみてはいかがですか?
じつは私、、、
2020にチャレンジしたいなと
心に秘めているものがあります。
個人的な趣味で、子供の頃、
プロを目指そうとも思っていたあるモノ…
ボウリングです。
小学校の頃、
かなり本気でボウリングをしていて
プロを目指そうとも考えていたのです。
でも中学校に入ってから、
ゴルフに集中するためにやめてしまいました。
そんなボウリングをもう一度本気で
やってみようかなと考えています。
ボウリングって、
ゴルフに似ていると思うんですよね。
ゴルフのような所作やルーティンがあったり、
ピンに対して狙いを定めたり、
ボールを曲げる工夫をしたりと、
ボウリングを本気でやることが
「ゴルフにプラスになるかも」と思うわけです。
さすがに今から
プロを目指すつもりはありません。
でもボウリングという
道半ばでやめてしまった昔の趣味に
再び本気でチャレンジしてみて
ゴルフ技術を高めるのはもちろん
ボウリングからゴルフのヒントを見つけられるような
今までにない新しい年にしたいなとコッソリ思っています。
もちろん2020年も
今年以上に飛ばせるように頑張ります。
2020年は東京オリンピックもありますし、
ゴルフが正式種目にもなっていて
日本のゴルフ界が盛り上がるチャンスです。
私もゴルフレッスンやその他の活動を通して
少しでも多くの方にゴルフの楽しさを
伝えられるようにがんばりますので、
来年もどうぞよろしくお願いいたします。
あなたにとっても良い年になりますように。
1年間本当にありがとうございました。
服部コースケ
<本日のオススメ>
大森睦弘プロの書籍
あなたはもう手に入れましたか?
なんと今、150冊限定で
無料プレゼントキャンペーンが
開催されています。
東京大学の研究員や
大手家電メーカーに勤めた
異色の経歴を持つゴルフコーチが
人間科学の視点から
徹底的にゴルフスイングを徹底解説
今まで触れたことのない
全く新しいスイング理論に
きっとあなたも惹き込まれることでしょう。
ぜひこのキャンペーン中に
無料で手に入れてください。
↓
https://g-live.info/click/omr-golfing1912/

From:近藤雅彦
神田のカフェより
メーリークリスマス!
おはようございます、近藤です。
今日は世界中の子供達が
一年の中で一番楽しみにしている日
街中もクリスマス一色に染まって
とうの昔に大人になった僕たちでさえ
なんだかクリスマス前後はワクワクしてきます。
僕が2019年のクリスマス担当ということで
どんなテーマでメルマガを書こうか考えていたら…
なんと2018年のクリスマスもメルマガを
担当していたんです!
偶然ですがとっても嬉しいですね。
そんなこんなで今日のメルマガは
クリスマスプレゼントのような、
あなたが喜ぶテーマで書いていこうと思います!
早速ですがテーマは、、、
「スライス解消法」
ボールが左から右に大きく曲がってしまうと
スコアが大きく崩れる原因となりますし、
メンタル面にも大きなダメージがくると思います。
しかも、スライスって、
一度出ると連発してしまう傾向がありますよね。
そんなスライスを簡単に直す
良い練習法があるので動画で紹介していきます。
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
今回は、
「フォローでヘッドが返らない…」
というテーマで、お話ししたいと思います。
今日が年内最後のメールマガジンとなります。
さて、フォローでヘッドが返らず、
球がつかまらない。。。
こんなお悩みの方はありませんか?
ゴルフ仲間からも指摘されるし、
自分でもわかっているけれど直らない。
どうしたらプロのような自然なヘッドターンが
できるのだろうかと試行錯誤していませんか?
実は、ヘッドが返らない原因は。。。
続きを読む