
From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今日は
「心のスキマは埋めちゃダメ…」
についてお話しようと思います。
以前、このメールマガジンで
・悪い結果ばかり出る時は「さなぎ」の時期!
・その後、チョウになるための準備期間!
ということをお伝えしました。
が、先日この話をお読みになったお客様から
直接こんな質問をいただいてしまいました。
続きを読む

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今日は
「心のスキマは埋めちゃダメ…」
についてお話しようと思います。
以前、このメールマガジンで
・悪い結果ばかり出る時は「さなぎ」の時期!
・その後、チョウになるための準備期間!
ということをお伝えしました。
が、先日この話をお読みになったお客様から
直接こんな質問をいただいてしまいました。
続きを読む

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、あなたに
「アベレージ92→105… クラブのせい?」
という話をしたいと思います。
普段のアベレージよりもたくさん叩いてしまうと、
ゴルファーとしては不安になるものですよね。
実は、すでにスタジオに通われている方から
このような質問をいただきました。
続きを読む

From:森崎 崇
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、
こんにちは。森崎です。
最近、朝イチでコースに行くとかなり寒くなってきたのを実感しますよね。
そういう時は、事前に準備運動をしないと思わぬ怪我の
原因になりますから、コースに限らずとも、
スイングをするときは十分に気を付けてくださいね。
さて、
今日はあなたに質問したいことがあります。
まず、あなたがパー4のコースにいると仮定しましょう。
1打目のティーショットはしっかりとFWに落とすことが
出来たので、セカンドショットは7番アイアンを選択して
一気にグリーンオンを狙って打ちました。
ところが、ミスショットでボールは
グリーン手前のバンカーに落ちてしまいます。
続きを読む

From:宮本大輔
千葉のスマイラックより、、、
おはようございます、宮本大輔です!
いつもブログを読んでいただきありがとうございますm(__)m
最近は少し涼しくなってきて
ゴルフ場が賑わう季節になりましたね!
いいスコアを出すぞ!と意気込む方もいれば
最近、何をやっても上手くいかなかったり、
朝一のティーショットでドスライスを打ってしまって落ち込んでいる…
なんて思っていらっしゃる方もいるかもしれません。
そんな時に浮かぶのが
「飛距離を伸ばすには、どうすればいいんだろう…」
「フックするのを直したいんですが・・・」
「ダフリやトップをなくす練習法が知りたい!」
という考えです。
続きを読む

From:近藤雅彦
ゴルフパフォーマンス神田店より、、、
おはようございます!
近藤雅彦です。
先日、妻と飲食店で夕飯を食べていたところ、
他のお客様が話しているのが聞こえました。
「だんだん歳もとってきたな~。
最近は仕事するだけで疲れちゃうけど
ゴルフだけはいつまでも続けていきたいなぁ」
「だよな~。
俺なんか身体も固くなってきたし、
若い頃と違って飛距離も出なくなってさぁ。」
お話に小耳を立てて聞いていると、
要は、体力の衰えも出てきたが、
いつまでもゴルフを楽しんで続けていきたい。
ということで悩んでいるみたいでした。
あなたも、最近身体の衰えを感じたり、
身体が固くなってきた、飛距離が出なくなった。。。
というお悩みを抱えてはいませんか?
たしかに体力の衰えにはかないません。
生きている限り、誰でも歳は取っていくものなのです!
昔のようなプレイはできなくなってくると思います。
ですが、安心してください。
若い頃のようにできなくなったのは、
現在の身体でも、若い頃のままやろうとしてしまっているからなんです。
年月がたったら、
物を買い替えていくように、
年齢を重ねていったら、
それに合ったやり方に変えていけば良いんです。
そのやり方とは。。。
いきなりやり方を変えるといっても、
何から手をつけてよいのかわからないと思います。
そこで、飛距離アップの方法と、
ストレッチ方法などをいくつか
ご紹介したいと思います!
こちらは、バックスピン量を抑えた捕まった球を打って、
最大飛距離を稼ぐやり方になります。
前に転がるだけでなく、
捕まった球は、上へ上がるエネルギーよりも
前に進むエネルギーが強くなることによって、飛距離が出ます!
練習方法の一つとして、
軌道がアウトサイドから入る、上からの打ち込みすぎを抑制するために、
水平素振りがオススメです。
胸の高さにあたりにボールがあることを想定して横振りをしてください。
これによって自然なアームローテーションも身につけることができます。
小原プロが以前、詳しく解説しておりますので、
下記の画像を参考にしてみてください!


体が固くなってきたと感じたら、
バックスイングで肩を回しやすく、
ダウンスイングがインサイドから下りやすい、
クローズドスタンスも一つの方法としてオススメです。
また、肩甲骨、肩関節が固くなって
どうしてもフォローで左肘が引けてしまう方には、
ストロンググリップがオススメです。
いかがでしたでしょうか?
これからのゴルフに悩みを抱えているならば、
上記のように、今にあったゴルフのやり方に変える。
そんな風に変えていくことがオススメです。
また使う道具を変えるというのも一つの手段です。
それは、フェアウェイウッドを多めに入れてみる、
ということです。(例えば 3、5、7、9)
理由といたしましては、
フェアウェイウッドはアイアンよりも
クラブヘッド自体のエネルギーがあり、
弾きの良いウッドは、
使い慣れるとスコアメイクにとても有効なんです。
特にショートウッドはオススメです!
是非試してみてください!
もちろん、日々の身体のケアもとても重要です。
フィジカル面でいえば、
柔軟体操や無理なく筋力アップすることが挙げられます。
・お風呂上がりのストレッチ
・自分の体重で行う、スクワット、腹筋、腕立て伏せ
などです。
器具を使用したトレーニングは
無理をすると怪我に繋がる恐れがあるので、
自分の体重を負荷にして行うトレーニングから
スタートすることをオススメします。
あなたがいつまでも元気に
ゴルフを続けていけるよう、
私も精一杯サポートいたしますので、
気軽に相談してくださいね!
では、またメールします!
近藤
<本日のオススメ>
ピン横1m以内に寄せられる、
プロ並みのアプローチDVD
・100切りに必須「アプローチ3つの要点」
・一日たった5回のアプローチドリル
・50ヤードで確実にワンオンを狙う「3つのルール」!
知りたいと思ったならば、
ぜひ、10月26日までに。。。
↓↓
http://g-live.info/click/msg161020/
*10月26日(水)で販売終了

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
今日はあなたに、
「ドリルの役割を誤解していませんか?」
について、お話ししたいと思います。
いわゆるゴルフ雑誌やゴルフのレッスン本で
ドリルが紹介されているのを
あなたもご覧になったことがあると思います。
あなたがもしレッスンをどこかしらで受けていたとしたら
レッスンプロからドリルを教えてもらって
それを毎日やっているのかもしれません。
ですが、このドリルというものの役割を
誤解していらっしゃる方が多いように思うのです。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
お客さんの前で調理して
「はやくて美味しい」を実現した
某うどんチェーン店。
5年くらいそのうどん店でアルバイトをしていた方によると
1秒でもゆで時間が変わるとうどんの味が全然違うそうです。
ベテランになると
季節やその日の天気、麺の出来によって、茹で時間を微妙に変えているそうです。
我々には絶対にわからない微差です。
しかし、その道に精通した人のこだわりがあるからこそ
それを感じ取れるということです。
あなたも自分のゴルフに関わることがあれば、
一般の人ではわからない微差に気づくことがあるはずです。

From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、
こんにちは、服部コースケです。
みなさんは飛距離アップのために
どんなトレーニングをしていますか?
飛ばすためにどのような練習をしたら良いか分からない。
そう思っている方もたくさんいるのではないでしょうか?
実は私が密かに行っているトレーニングがあります。
今回特別にそれをご紹介していきます。
テークバックをいつもの倍以上かけてゆっくり行い、
トップで5秒キープしてからスイングするという
一見変わったトレーニングです。
普段速く行うスイングを、敢えてゆっくりやることによって
重心の位置や身体の使い方で
間違えている箇所を正確に把握できます。
そこを直して、青空に
完璧なショットを打ちましょう!

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「技・重力を活用して飛びにつなげる」
というお話をさせていただきます。
あなたはトップからいきなり腕やさらには上半身全体の慢心の力で
クラブを振りに行っていませんか?
それでは重力という強い味方とは無縁になってしまいます。
トップから腕とクラブが自由落下することに対して
逆行する方向に力が入るほど、重力を使えないで体の中で消費してしまい、
クラブに落下による位置エネルギーを伝えることができません。
以前にも重力の凄さについて触れさせていただいていますが、
今回はもう少し別の観点からお話させていただきます。
今回は、重力を最大限に利用するためのバックスイングでの
具体的な体の使い方と、切り返しからトップ、
ダウンスイングへのつなげかたを中心にお伝えします。
続きを読む

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、あなたに
「クラブバランスの統一は必要?不要?」
という話をしたいと思います。
「クラブバランス」という言葉をご存知でしょうか?
よく「D0」とか「D2」とかいう数値のことです。
これについての自分の見解を述べさせていただきますと…
続きを読む

From:森崎 崇
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、
こんにちは。森崎です。
ほとんど雨だった9月に比べ、
10月はようやく天候も落ち着きましたね。
生徒さんからも、続々と
ラウンドの報告を頂いております。
スコアが伸びた
OBの数が減った
グリーン周りからの寄せが身に付いてきたなどなど。
嬉しい報告が多く、僕も身が引き締まる思いですが、
その中でも特に上達した生徒さんがいらっしゃいますので、
今日はその方のお話をしようと思います。
その生徒さんを、仮にTさんとしましょう。
Tさんは30代後半で、
1年前に会社のコンペに誘われたのが
ゴルフを始めるきっかけとのことでした。
続きを読む

From:宮本大輔
千葉のスマイラックより、、、
おはようございます、宮本大輔です!
「ゴルフではリズムが大事だと聞きますが、
チャー、シュー、メーンのリズムだと私に合っている気がしないんです。
いいスイングリズムを作れる言葉を知りませんか? 」
先日、生徒さんから質問をもらいました。
スイングのリズムで、
「チャー、シュー、メーン!」
「オォォォオオオ~」
「スーッ・ガァーーーー」
のようにスイングリズムをとるための
様々な掛け声がありますよね。
みなさんにもオリジナルの掛け声があると思います。
で、彼はスイングをゴルフ仲間見せたとき、
リズムがそろっていないと注意されたので
「チャー、シュー、メーン」と心の中でつぶやくように意識するようになったのですが…
逆にスイングが早くなってしまい、引っかけ等が多くなってしまった。
というのです。
さて、これについてあなたはどう思いますか?

From:ツアープロ梶川武志
愛知の自宅より、、、
皆さん、こんにちは。
ツアープロ梶川武志です!
さて、今日は
「勇気は技術に勝る?」
ということで、あなたにお話をしてみたいと思います。
このメールマガジンをお読みのあなたは
ゴルフの練習や研究に熱心な方ばかりだと思います。
ですが、習ったことをいざ実戦で使おうとする時、
「恐怖感」のようなものを感じることがありませんか?
ちなみに先日、読者の方から
こんなメッセージをいただきました。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
「最初は半信半疑でした」
ビジネスゾーンを
実践していただいた方に必ず言われます。
先日行ったビジネスゾーン書籍セミナーのアンケートも
すべて目を通させていただいたのですがその中にも
「はじめは舐めていましたがレッスンの進めるに従い
その重要性が身に染みてきました。書籍はまさに待ち望んでいました。」
という嬉しいお声もいただきました。

From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、
先日、忙しい中貴重な休みが取れたので、
コーチ仲間とラウンドをしてきました。
結果としては、その日の状況を考えれば、
まずまずの結果だったかなと思います。
本来、このラウンドですが、
中々酷い天候でそもそも開催自体危ぶまれましたし、
他の人ならやめとけよって言うくらいでした。
というのも実は、こんな状況だったんです。
もしあなたがこんな状況だったらどうしますか?
9月某日、千葉県のとあるゴルフ場にて・・・
ちょうど、9月の台風が何個も迫っている時のことだったのでよく覚えています。
千葉のゴルフ場を予約したのですが、
9,10月ともなればゴルフのハイシーズンなので、
ゴルファーにとっては青空のもと楽しく幸せな時期だとおもいます。
最近、テーラーメイドのM2ドライバーを手に、
その飛びを改めて確かめたいという気持ちもあって、
ワクワクしていました。(ちなみに、最近シャフトも変えました。)
二日前ですが、すでに準備は万端です。あとは当日を待つだけです。
さて前日夜。
とあるレッスンをして、家についたのは20時頃でした。
明日の天気を確認した所、なんと台風が来ているという。
最悪クローズもあるのかなと思いつつ、その日は寝ることにしました。
朝起きて、天気予報を確認してみると
完全に台風が関東に向かって迫っている最中で、
1日雨予報、風も強くなってきているようでした。
私はクローズもありえるなと思ってゴルフ場に電話してみたのですが、
「クローズはしないで、通常営業です」
と言われ、ちょっと驚きました。。。
ゴルフ場に向かう最中も、車を運転しながら
これ、本当にやれるのかな?と心配しながら向かったのですが、
当日、現場に着いてみると、、、
一緒にラウンドした方は、コーチ仲間ですが、
会うなり口々に今日のゴルフ場のコンディションの悪さを気にしていました。
「風が中々強いね。4、5mはあるかな?」
「グリーン水浸しだね、パット転がるかな…」
などなど。
そもそも、この状況でラウンドできるのか?
と心配になりましたが、結局プレーすることに。
ゴルフ場に到着したのが、8時。
プレーの1時間前。
少し天気が変わるかも待ってみましたが
天気がよくなる気配もありませんでしたので
なるべく早くプレーし終えることをイメージしてスタートしました。
そこから、悪天候の中のプレーが始まったのです・・・
いくら悪天候とはいえ、プレーが始まったら勝負です。
そして、どんな状況でもゴルフを楽しむというゴルフの大前提と、
ありのままでプレーするというゴルフ醍醐味の2つを重視しているからです。
もちろん、簡単なゴルフではなく、
グリーンはびちゃびちゃでボールは転がらない、
雨でボールも探しにくい、
視界不良。服も濡れてくる。
芝がどんどんめくれてしまう。
ランが出ないので、飛距離が出ない。
などなど、ひどい条件がどんどん重なりました。
ある意味ゴルファーからすれば地獄のような条件だったと思います。
持ち込んだM2ドライバーも得意の飛距離をキャリーまでしか発揮できていません(笑)
結果はというと、なんとかクローズや中止になることはなく
最後まで楽しくプレーし終えることができました。
もちろん、スコアはひどかったのですが、まずまずの結果だったと思っています。
この状況を見たら、あなたなら中止したかな…と思うかもしれません。
でも、ちょっと考えてみてください。
「私はゴルフのあるがままでプレーする。」
という考え方を大事にしていますし、
この仲間が集まる貴重な機会をふいにはしたくありませんでした。
だからこそ、中止にせずラウンドを行いました。
でも、こんな悪天候だってゴルフ上達に役立つポイントが、あります。
私は、悪天候の中のゴルフにも、2つのメリットがあると思っています。
1.正確なキャリーを判断できる
2.コースマネジメントを改めて考えられる
という2つのメリットが、
雨の中のゴルフにあると思います。
これは、普段のゴルフ上達にも役立つポイントなのですが、
正確なキャリーが判断できるということは、
それぞれのクラブで、実際にどれだけ飛距離の違いがあるのかを判断しやすいですし、
着地点のライによって、距離のバラつきが減るので
もう一度、自身のクラブ間の飛距離の違いを理解することができます。
2つ目については、いつもよりも悪い状況からのゴルフになるので
より安全な選択をして、ゴルフをするという
スコアメイクの大事なポイントを体で覚えることができるからです。
これだけ、悪天候だと簡単に中止を決断してしまいがちですが、
ゴルフを楽しむという考えや、
ゴルフ上達に役立つと思うと
雨の中のゴルフもまた、違って感じられませんか?
事前に、コーチ仲間と頑張って、
調整したせっかくのラウンドをプレーできてよかったと思っています。
仲間との交流もあって、ゴルフの新しい情報交換もすることができました。
もし、あなただったらこんな悪天候のときどうしますか?
ぜひ、コメントで意見を頂けたらと思います。
<本日のオススメ>
ショットには自信があるのに
いつもパターで崩れてしまうあなたへ
スコアを上げようと練習を重ねているのに、
パターのミスで思ったほどスコアが伸びない…
もし、そんな経験をしたことのあるのなら、
このCX1Jは、あなたのためのものです。
今までツアー獲得賞金累計1億円を突破した
このパターの魅力と性能をこちらで紹介しています…
↓↓↓
http://g-live.info/click/cx1-161011/