
From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
今日は
「バックスイングのスピード」
についてお話していきたいと思います。
「1ヤードでも遠くに飛ばしたい」
これはゴルファーなら
誰もが思うことですよね。
飛距離アップには
・体の使い方
・インパクト
・クラブの使い方
など様々な要素がありますが、
実は多くの方が
見落としているポイントがあります。
それが
バックスイングの速さです。
日の動画でお伝えしていきます。
↓
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From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
今日は
「バックスイングのスピード」
についてお話していきたいと思います。
「1ヤードでも遠くに飛ばしたい」
これはゴルファーなら
誰もが思うことですよね。
飛距離アップには
・体の使い方
・インパクト
・クラブの使い方
など様々な要素がありますが、
実は多くの方が
見落としているポイントがあります。
それが
バックスイングの速さです。
日の動画でお伝えしていきます。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
まだまだ寒い日が続きますが、
暦の上ではもう3月。
ゴルファーにとって春は、
いよいよラウンドが増えてくる
楽しみな季節ですよね。
ですが同時、
ある“難敵”が現れる季節でもあります。
それが
「風」
です。
すでに2月中旬には
一部地域で春一番が発表されています。
つまりこれからのラウンドでは
風の影響を強く受ける場面が
どんどん増えてきます。
ここであなたに質問です。
例えば、
風速5m/sの風
この風が吹いていた場合、
ボールの飛距離が
どれくらい変わると思いますか?
・
・
・
・
実はこれ、
約10ヤード以上変わります。
しかも変わるのは
飛距離だけではありません。
・高さ
・スピン量
・横ズレ
すべてに影響します。
つまり、
風を考えないショットは
10ヤード以上ズレるショットを打っているのと同じ
ということなんです。
ゴルフは自然の中で行うスポーツです。
・ホールによって風向きが変わる
・時間によって風が変わる
・林を抜けると急に強くなる
これは避けられません。
だからこそ大切なのは
風を読んだショットをする
です。
ホールが変われば当然風向きも変わりますし、
時間によっても風向きが変わってきますよね。
今日は風の攻略法について、
お話していきたいと思います。
↓
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「勝手に強く当たっちゃう感覚の作り方」
というテーマで、お話ししたいと思います。
昔は軽く振っても飛んでいたのに、
今は力いっぱい振らないと飛ばない。
でも力いっぱい振ると、余計に飛ばない。
そんな状態になっていませんか?
もし、そうなら。。。
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、
おはようございます!
近藤です。
今週からしばらくの間、
多くの方からご要望をいただいた
「方向性改善シリーズ」として、
毎週少しずつ“狙ったところに打てる基礎”を作っていきます。
というのも、方向性のブレって
一つ直せばOkってワケじゃないんですよね。
・フェースの開閉
・スイング軌道がアウトサイドインになっている
・切り返しで重心が流れている
・そもそも構えた時点でズレている
…こんなふうに、いろんな要素が絡み合って起きます。
だからこそ大事なのは、
一つ一つ確実に見直していくこと。
一度に全部いじると、
だいたいスイングが迷子になります。
なのでこのシリーズでは、
1つずつ丁寧に潰して、段階的に方向性を上げていく流れでいきます。
方向性の話って、ヘッドの軌道とか、
スイングが動いてからの動きに目がいきがちなんですが…
実は、いちばん最初に疑うべきは
クラブとあなたをつないでいる
“グリップ”の握りです。
グリップがズレていると、
フェースが勝手に開く
返そうとして引っかける
タイミングが毎回変わる
という状態になりやすい。
スイングをどれだけ頑張っても、
“握り”の時点で方向性が不安定なら、
安定するわけがないんですね。
なので今回は、まずここを確認するために
本日の動画でチェックしてください。
動画はこちら
↓
いかがでしたか?
動画を見たら、いきなり全力で球を打つ前に
軽い素振りや軽いスイングで
「グリップの違和感」をなじませて下さい。
グリップを変えた最初は
違和感を感じるのは仕方ないです。
そのまま全力で打っても、
違和感をなかなかぬぐえないので、
この工程は回りくどいようですが大切なプロセスです。
方向性改善は、派手じゃないけど
こういう“基本の徹底”が最後に効いてきます。
それでは、次週はまた別の視点から
方向性を改善していきます!
では、またメールします。
近藤
<本日のオススメ>
ショットが、イメージ通りに止まってくれない…
「抜けが悪くてショートかオーバーばかり…」
「もっとアプローチの武器を増やしたい」
そんなお悩み、ありませんか?
実はその差を生むのは、
技術だけでなくクラブのもつ
スピン性能も大きな要因です。
スピンが足りないと、転がりが読めず、
距離感が一気に難しくなります。
そこで今日おすすめしたいのが、
「VEGA VWXウェッジ」
英国ゴルフメディアのウェッジランキングで
大手の主要メーカーが並ぶ中、
スピン量ランキング1位を記録したモデルです。
しかもVWXは、スピンだけではなく
柔らかい打感で距離感が出しやすいのも強み。
そして日本の芝に合わせた
特殊なソールの削り仕上げにより、
芝からの抜けも抜群に強化。
この“イメージ通りに打ち出す性能“と、
“スピンで止める力”があると、
・高く上げるショットも使いこなせる
・ピッチエンドランも当然に精度が高くなる
・深いラフや、ライの悪い状況でも安定して打てる
と、ショートゲームの安心感が段違いになります。
ただし注意点が一点だけ。
このウェッジの性能を活かすには、
3ピース以上のボールが推奨です。
(2ピースのディスタンス系だと、
スピン性能が出づらい傾向があるため)
もしあなたが、普段3ピース以上のボールを愛用していて
・アプローチで寄せ切れずに損している
・もっとショートゲームを打ち分けていきたい
・100切りを安定させ、90切りを狙いたい
そう思っているなら、かなり相性がいい一本です。
詳細はこちら
↓
https://g-live.info/click/vega2602/
※在庫限りで終了となります。

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「なぜ、強く振るほど飛ばなくなるのか?」
というテーマで、お話ししたいと思います。
「自分ではちゃんと振っているつもりなんだけど
なぜかボールが遠くに飛ばないんです。。。」
もしかしたらあなたも、こんなお悩みを
抱えているかもしれませんが、
ですがそれ、そもそも根本のやり方が
間違っているかもしれません。どういうことか?
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
3月に入り、
いよいよ春のラウンドシーズンが近づいてきましたね。
ニュースでも「春の陽気」という言葉が増えてきましたが、
実はこの時期、
ゴルファーにとって一番注意が必要なタイミングでもあります。
冬のあいだ体をあまり動かしていなかった状態から、
急に練習量やラウンド数を増やすと、
肩や腰、肘に大きな負担がかかり、
思わぬケガにつながることが少なくありません。
特に気温差の大きい3月は、
筋肉や関節がまだ完全に春モードになっていないため、
「当たりが薄い」
「なぜか距離が合わない」
「ミスが増えた」
そんな違和感が出やすい時期でもあります。
そこで今日は、
春本番を気持ちよく迎えるために、
ミート率を安定させるポイント
についてお話ししたいと思います。
フォームは悪くない。
練習場ではそこそこ打てる。
それなのにコースへ行くと
ダフりやトップ、シャンクが出てしまう。
そんな方は、
ミート率が原因かもしれません。
ゴルフは「ナイスショットを増やす競技」ではなく、
「ミスを減らす競技」です。
ミート率が安定していないと、
同じように振っているつもりでも
飛距離がバラついてしまいます。
ミート率を安定させることは、
スコアアップへの最短ルートと言ってもいいでしょう。
まず大切なのは、
スイング中の体の左右ブレを減らすこと。
冬の間に可動域が狭くなっていると、
無意識に体が流れやすくなります。
そこでおすすめなのが
肩から肩までのハーフスイングをベタ足で行う練習。
足の裏を地面に感じながら、
バックスイングでもフォローでも
かかとを浮かせないよう意識します。
これだけで体の軸が安定し、
芯でとらえる確率が上がります。
特にラウンド前のウォーミングアップとして
10球ほど行うと効果的です。
もうひとつ、ミート率が下がる大きな原因は
スイング中の目線のブレです。
「しっかり当てたい」
という気持ちが強くなると、
無意識にヘッドを目で追ってしまいます。
すると頭の位置が動き、
背骨の軸がズレ、結果的にミート率が下がります。
アドレスで決めた視界を
最後まで変えない。
頭をその場に置いてくるような意識で打ち抜く。
それだけで
インパクトの再現性は大きく変わります。
スマートフォンで自分のスイングを
正面から撮影してみると、
頭の上下動が意外と大きいことに
気づくかもしれません。
これはすぐに改善できるポイントです。
まもなく訪れるゴルフのベストシーズンに
気持ちが高鳴る日々ですが、
まずは振り込むのではなく、
ぜひミート率を整えることから始めてみてください。
左右ブレを抑える。
頭を動かさない。
この2つを意識するだけで、
ボールは驚くほど安定してきます。
春のラウンドが本格化する前に、
「当たりの質」を高めておくこと。
それが、
今年のスコアを底上げする鍵になります。
どうせ打つなら、
気持ちよく芯を食ったショットを。
この春は、ミート率の高い一球を
積み重ねていきましょう。
<本日のおすすめ>
冬の間、ラウンド回数が減り、
「なんとなく感覚が鈍っている気がする…」
そんな不安を抱えたまま、
いよいよ春のゴルフシーズンが始まります。
久しぶりのラウンド。
いきなり結果を出したくありませんか?
実は、春一発目で“差がつく人”と“崩れる人”の違いは、
スイング練習量ではありません。
クラブでもありません。
スライス、フック、ダフリ……
そのミスを引き起こしているのは
スイング自体ではなく
足元に原因があるかもしれません。
「本気でゴルフを楽しむ人のための投資」
ゴルフ特化型インソール
『CORE STANCE(コアスタンス)』
足元を変える。
あなたのゴルフ人生が変わる。
年齢とともに変化する
体のバランスを根本から見直す、
“履くゴルフギアがついに解禁されました。
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https://g-live.info/click/cs_hs2602/
※G-NEXT会員様は専用ページからご購入ください

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
本日も、あなたのゴルフに
少しでもヒントになるお話をお届けします。
あなたは、
ドライバーでボールが上がらない…
そんな悩みを感じたことはありませんか?
・インパクトでハンドファーストになりすぎている
・ロフト角が少なすぎる
・ティーアップが低い
このような原因も考えられますが、
実はもう一つ、
見落とされがちなポイントがあります。
それが、
「タメ」です。
「タメを作りましょう」
ゴルフではよく聞く言葉ですが、
実はこの“タメ”を誤解している方がとても多いんです。
タメとは、
意識的に手で作るものではありません。
ダウンスイングで
下半身が先に動き、
クラブが少し遅れて降りてくる。
その“結果”として生まれるのが
本来のタメです。
しかし形にこだわりすぎて、
・右肘を無理に曲げる
・手首の角度を作ろうとする
こうした動きを強くしてしまうと、
ロフトが立ちすぎてしまい、
ボールが上がらなくなります。
誤った「タメ」を作ってしまった場合、
どのようなことを意識していったらいいかと言うと、
振り上げる時にクラブが描く円があると思います。
この円の大きさを意識してもらい、
おろす時も上げた時と同じくらい遠くから
おりてくる感覚でスイングしてみてください。
上げたときの円=下ろすときの円
「タメ」を意識しすぎてしまっているという方と言うのは、
上げた円に対しておろすスイングが小さくなりがちになっています。
小さいスイングになることで、腕の長さも変わってしまい、
結果的に小さい円になってしまっています。
大きなスイングを意識してみてください。
その中で、下半身が少しダウンスイングで先行していけると
自然と「タメ」ができてくるようになります。
そして、自然とクラブのリリースもできて、
シャフトのしなりなども使えて、
ボールも上がってくることでしょう。
ボールが上がらないとお悩み方は、
ぜひ、試してみてください。
<本日のオススメ>
ヨーロッパで高い評価を受ける
英国ブランドVEGAが手掛けた本格派。
しかしそのルーツは、
日本の精密鍛造技術にあります。
繊細なフェースミーリングが
安定したスピン量を生み出し、
・ピン手前でキュッと止まる
・ラフからでも高さを出せる
・フェースを開いても抜けがいい
“攻められる”ウェッジ。
寄せワンの確率を上げたい方へ。
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詳しくはこちら
本日も最後までご購読いただきありがとうございました。
服部コースケ

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
スイング中に力みを取ることができず、
悩んだことはありませんか?
「力みすぎ!もっと力を抜いて!」
そう言われても、
ゆるゆるに振れば飛ばないし、
クラブがすっぽ抜けそうな感覚もありますよね。
そこで今日お伝えしたいのは、
力を入れるべき“唯一のポイント” です。
それは――
「グリップ」
グリップは、
クラブが飛んでいかないように支える
唯一の接点です。
ですが、必要以上の握力は不要。
大切なのは
アドレス時の握力を、スイング中ずっと一定に保つこと。
「どのくらいの握力で握ることが
正解なのか?」
それを今日の動画で
お伝えしていきたいと思います。
↓
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「非力で飛ばないゴルファーの飛距離戦略」
というテーマで、お話ししたいと思います。
もしあなたが
「頑張っているのに飛ばない」
と感じているなら。。。
今日の話は、きっと救いになります。
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、
おはようございます!
近藤です。
関東も今週は5月並みの暖かさが到来したようで、
いよいよ春が近づいてきましたね。
この時期になると、
「何か新しいことを始めたい」
「今年こそレベルアップしたい」
そんな前向きな気持ちが湧いてくる方も
多いのではないでしょうか。
そのやる気、とても素晴らしいです。
ただ――
ゴルフではよくあるのが、
“新しいこと”や“インパクトのある練習法”に目が向きすぎて、
本当に大事なことが後回しになってしまうこと。
派手な理論や、
プロのユニークなスイング、
目を引くドリルは山ほどあります。
でも、スコアを安定させる土台は、
いつの時代も変わりません。
本日は、そんな
「地味でも効果のある練習」にフォーカスを当てていきましょう
練習場に行くと、
「気持ちよく打ちたい」
「思い切り振ってスカッとしたい」
そんな欲求が出てくるのは自然なことです。
それ自体を完全に否定する必要はありません。
ですが、
もしあなたの目的が
“気持ちよさ”だけではなく
“上達”であるなら、、、
地味な練習を
意図的に取り入れることを徹底してください。
もっとも重要な
ビジネスゾーン練習はもちろん、
それ以外にも
・片手打ち
・片足打ち
・クロスハンド打ち
・目をつぶって打つ
こうしたものも、一見地味な練習です。
派手さはありません。
SNS映えもしません。
ですが、これらは確実に
スイングの土台を鍛えてくれます。
思い切り飛ばす爽快感もゴルフの魅力ですが、
・片手でもしっかり芯に当てられるようになる
・目をつぶってもバランスが崩れない
・クロスハンドでも厚い当たりが出る
こうした“精度が上がっていく感覚”も、
とても大きな楽しみです。
上達の実感を感じられるように、
自分に本当に必要な練習を実践してください。
さて、本日はそんな
一見地味ですが、スコアに大きく影響する練習をご紹介します。
これはグリーン周りで効いてくる練習です。
ほんの短い距離の寄せの精度が、
スコアにどれだけ影響するかは、
もう十分ご存じのはず。
今回の動画でご紹介しているのは、
派手ではなくて真新しさはないかもしれません。
ですが、
・つい利き手が強く入ってしまう
・手打ちになって距離がバラつく
・短いアプローチが安定しない
こういった悩みを根本から整える内容です。
動画はこちら
↓
いかがでしたか?
ポイントは、
短い距離でも「体で打つ」感覚を養うこと。
手で合わせにいくのではなく、
しっかり体を回して打つ。
結局のところ、
上達を分けるのは
“どれだけ新しいことを知っているか”ではなく、
“やるべきことをやり切れているか”。
数年後も変わらない基本に、
どれだけ徹底して時間を捧げているか。
ここが差になります。
春に向けてレベルアップしたい方こそ、
まずは足元から。
今回のドリル、
ぜひ練習に取り入れてみてください。
地味ですが、
確実に効いてきます。
近藤
<本日のオススメ>
スイングを整えるうえで、
注意すべき点が「足元」です。
どれだけ上半身の動きを意識しても、
土台が不安定であれば、
切り返しも体重移動もブレてしまいます。
特にラウンドでは
・傾斜で重心が流れやすい
・疲労で踏ん張りが効かなくなる
・力んでフィニッシュでバランスを崩す
こうした変化が起こりやすく、
せっかく練習で積み上げた技術が
発揮できないことも少なくありません。
そこでおすすめしたいのが、
ゴルファー専用インソール
「CORE STANCE(コアスタンス)」。
特徴は、足裏全体で地面をつかむ感覚をサポートする設計。
インソールなしの状態のように
踵やつま先の「点で」支えるのではなく、
足裏全体の「面」で踏ん張れるようになることで、
・傾斜での安定感向上
・切り返し時の重心ブレ軽減
・ラウンド後半まで粘り強い下半身
といった変化が期待できます。
これはスイング改造ではありません。
足元の環境を整えるだけで起こる変化です。
特別な練習を増やさなくても、
安定感を底上げできるのは大きなメリット。
現在確保できている追加分は多くありません。
在庫がなくなり次第、次回入荷は未定とのこと。
サイズが選べるうちに、
ぜひ一度チェックしてみてください。
詳細はこちら
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https://g-live.info/click/cs_hs2602/
※在庫限りで終了となります。

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「50代女性からいただいたゴルフの本音」
というテーマで、お話ししたいと思います。
いただいたメッセージの内容は、
「ゴルフが楽しくない」とのお悩みなんですが。。。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
今日はいつもと趣向を変えて、
少しだけ「レッスンプロ」についてお話させてください。
ゴルフが好き。
きっといまこのメルマガを読んでくださっているあなたや、
私のレッスンを受けてくだっている方の多くの方がそうおっしゃいます。
私ももちろん、ゴルフが好きです。
でも、ゴルフだけではないですが、
「好き」を仕事にできている人は、実はほんの一握りです。
朝起きて向かう先がゴルフスタジオやゴルフ場で、
一日の大半をゴルフのことを考えながら過ごし、
目の前の生徒さんの上達を本気で考える。
こんなにも恵まれた環境は、なかなかありません。
もちろん、楽しいことばかりではありません。
私は「ビジネスゾーン」理論を基盤にレッスンをしていますが、
それでも海外の最新理論やクラブの情報、フィジカルやメンタル面の向上など、
日々学び続ける努力も必要ですし、
細かい感覚的な部分を言葉で伝えられるか、
伝達力やコミュニケーション力、指導力を
磨くための勉強も欠かせません。
しかし、そのすべてが「好き」の延長線上にある。
これほど幸せな仕事があるだろうか、と私は日々思うのです。
レッスンをする上で1番の喜びは
生徒さんのスコアが縮まった瞬間でもありますし、
ベスト更新の報告をもらった瞬間でもあります。
でも、その喜びをもっと深掘ると、
その喜びは人の人生に関われることに繋がるっています。
ゴルフは単なるスポーツではありません。
定年後の生きがいになったり、
仕事の大切なご縁をつないだり、
親子の時間を豊かにしたり。
なので私はただ一方通行で
上達のためのノウハウを端的にお伝えするのではなく、
本気で上達を目指すゴルファーのゴルフ人生に私も本気で向き合い、
そしてゴルフ人生に責任を持つべきだと思っています。
「楽しくゴルフを続ける」「目指すスコアを達成する」そんな幸せなゴルファーを増やすために、
レッスンプロとしての責任を果たすには
画一的で再現性のあるメソッドが必要だと、私は考えています。
感覚任せではなく、
体系立てて、誰が教えても成果が出る形で。
私が長年伝えてきたビジネスゾーンの考え方も、
ゴルフ人生の「土台」を整えるためのものです。
土台が整えば、人は変わります。
変わった結果、ゴルフが楽しくなり、人生が前向きになる。
その変化を間近で見られる。
これ以上のやりがいはありません。
しかし、私にとってもう一つ別の喜びがあります。
それは、生徒さんが「仲間」になることです。
最初は一人の悩めるゴルファーだった方が、
ビジネスゾーンを学び、理論を理解し、自ら結果を出す。
「なぜ当たるのか」
「なぜ再現できるのか」
感覚ではなく理論で理解できたとき、
ゴルフは一気に楽しくなります。
そしてある日、
「好きなゴルフで生きていきたい」
「自分がそうだったように、今度は悩んでいるゴルファーのために、
上達の喜び、ゴルフの楽しさを伝えたい」
これは、私にとって特別な瞬間です。
実は私のスタジオには、
元生徒さんから、いまはコーチとして共に活動している仲間が数多くいます。
もちろん簡単な道ではありません。
座学で理論を徹底的に学び、レッスン研修を重ね、
認定試験に合格した者だけがコーチとしてデビューします。
しかしそのプロセスを経たコーチたちは、
自信を持って生徒さんと向き合える。
私の弟子として理論を継承したコーチたちが、
日本全国でゴルフ人生と真摯に向き合い、
スイングを磨き、スコアを伸ばすサポートをしている。
そしてその中から、また次の世代のコーチが育ち、
やがてスタジオを任され、また誰かを育てていく。
レッスンプロとしての仲間が増え、
その一人一人が悩みを抱えるゴルファーを救っていく。
この「幸せなゴルファーを増やす循環」こそが、
私にとって何よりの誇りです。
今回、実際にその道を歩んでいるコーチとのリアルな話を動画としてちょこっとご紹介します。
なぜ生徒からコーチになろうと思ったのか。
どんな葛藤があったのか。そして今、何を感じているのか。
「好きなゴルフを仕事にする覚悟と喜び」について語っています。
自分一人が活躍すること以上に、
志を同じくする仲間が増えていくこと。
これ以上のレッスンプロ冥利はあるでしょうか。
もしあなたが、
・ゴルフが本当に好きで
・上達の喜びを誰かと分かち合いたいと思ったことがあり
・好きなことを仕事にできたら
と一度でも考えたことがあるなら、
私が取り組んでいるプロジェクトが
あなたの心に響くかもしれません。
人生は選択の連続です。
いまがそのタイミングじゃなかったとしても
いつかこの先の人生で巡り巡ってあなたの選択肢の一つになるかもしれません。
ゴルフを追求した先に待つ新しい選択を
ただ、知ること。
それだけで十分です。
私が取り組んでいるプロジェクトでは、
好きなゴルフを、誇れる仕事にする。
その選択肢が、あなたの人生にもあること。
決して特別な人だけのものではありません。
ですが、その選択を掴もうとする人には
覚悟をもって私も向き合う準備はできています。
ゴルフがくれた、もう一つの人生。
幸せなゴルファーを増やす側へ。
まずは、今どんな環境が用意されているのか。
それだけでも、こちらから知ってみてください。
https://g-live.info/click/gppg2602_0223/
ー小原大二郎
<本日のおすすめ>
100切りを実現するゴルファーと、
なかなか達成できないゴルファー。
その違いを埋めるための
最も重要な要素。
それこそが「ショートゲーム」
ショートゲームを武器にすれば
100切り達成はかなり容易なものになります。
もしあなたが短期間で
スコアをあと10打縮めて、
100切り、そしてシングルを達成することを
望んでいるのであれば、
これがあなたの現状を打破する
スコアアップの切り札となるでしょう。
今、あなたが100y以内の
ショートゲームに自信がないのであれば、
この「3つのステップ」を試して、
ショートゲームをあなたの武器にして下さい。
スコアに直結するゴルフ上達の裏技:
https://g-live.info/click/isg_hs2602/

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
もしあなたが、
・トップが止まらない
・当たりが薄い
・ドライバーだけ当たらない
こんなお悩みがあるなら、
前傾角度の崩れかもしれません。
多くの方が、
スイング軌道や手の動きを直そうとします。
ですが、その前に
見落とされがちなポイントがあります。
それが「前傾角度」です。
これまでに数千人のゴルファーを見てきましたが
ゴルフ歴に関係なく、
前傾が崩れてしまっている方はたくさんいます。
当然ですが、
前傾が崩れるとアドレスの位置にクラブヘッドは戻ってこないので
ミスショットに繋がります。
スコアを崩す原因にもなるので
前傾の崩れはできれば修正したいポイントですよね。
そこでお伝えしたいのが、
前傾を保つためのボディドリルです。
このボディドリルは、
単に前傾をキープする練習ではありません。
前傾を保ちながら
体を正しく回転させることで、
腕ではなく体主導で振れるようになります。
実はこれこそが、
飛距離アップに欠かせない
ヘッドスピード向上の土台になります。
その感覚を掴んでいただくために、
今日の動画でお伝えしていきます。
↓
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
先日、2月18日。
またひとつ、人生の節目を迎えました。
気づけば、
この世に生まれてから半世紀。
自分で言うのもなんですが、
なかなか感慨深いものですね(笑)
よろしければコメントで、
ぜひ祝福の声を頂けたら嬉しいです^^
さて。
節目を迎えた今、
自分の歩みを振り返ってみました。
たまに生徒さんから
「小原さんって、何歳からゴルフをしているんですか?」
「何でプロを目指そうと思ったのですか?」
こんな質問をいただきます。
「えー!前も言いましたよね?」
と言いたいところですが(笑)
私のことをまだ知らない方もいらっしゃると思うので、
改めてお伝えします。
私は18歳からプロを目指し、
ひたすら練習を重ねてきました。
そして2004年、
ツアープロ資格を取得しました。
あれから長い時間が経ちました。
そして、
このメルマガは、
なんと2012年12月からお届けしています。
毎日、毎週、
コツコツと発信を続けてきました。
その間、ずっと読み続けてくださっている
生徒さんがたくさんいらっしゃいます。
そんな皆さまに支えられて、今の私があります。
節目を迎えた今、
改めてこの場を借りてお礼を申し上げます。
本当にありがとうございます。
私は、ずっとそう考えてきました。
これまで数え切れないほどのレッスンを行い、
さまざまなプログラムを配信してきたのも、
すべてその想いからです。
このメルマガも、そのひとつです。
私は、自分がゴルフを上達させたのではなく、
ゴルフが私を育ててくれたと思っています。
礼儀やマナー。
物事の考え方。
努力し続ける姿勢。
そして何より、
ゴルフしか取り柄がなかった私が、
こうしてゴルフを仕事にできていること。
それ自体が、
ゴルフから与えられてもらったものです。
だからこそ私は、
ゴルフで得たものは、
ゴルフに返していかなければならない。
そう思っています。
そのために、これからもあなたに、
「読んでよかった」
「やってみようと思えた」
そう感じていただけるサービスを、
これからも本気で作り続けていきます。
それが、私なりの恩返しです。
さて。
今日は、多くのゴルファーが悩んでいる
「スライス」についてお話します。
ゴルフの悩みの代表格とも言えるのが、
このスライスです。
スイング軌道、フェースの向き、
体の使い方など、さまざまありますが、
その中でも、
影響を与えているのが「グリップ」です。
今日は、
なぜグリップがそこまで重要なのかを
動画で詳しく解説しました。
↓
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「基本手を使ってはダメ…でも使ってOKな時も」
というテーマで、お話ししたいと思います。
「手を使うな」
「体の大きな筋肉を使おう」
「もっと再現性を考えて」
全て、間違っていません。
全部、正しい。ですが。。。
続きを読む